CPUにXeonを使う意味や違いを初心者向けに解説

2014年12月26日

インテルのCPU、Xeon(ジーオン)について。

Xeonとは、Core iとかCeleronのようなシリーズ名。インテルCPUの中でも知名度が低い原因は一般向けでは無く、主に業務用な為。Xeonの解り易い解説が見当たらなかったので書く事に。

興味が無くとも豆知識程度にどうぞ。

※未来から来た人へ

当記事は2014年12月に書いており、LGA2011-v3やHaswell-Refreshが出て間も無くくらいで、古くなっている可能性が有るのでご注意有れ。 

 

Xeonとは何なのか?他のCPUとの違いは?

なぜXeonの事を知っている人が少ないか、解説が有れども難しくて解らないかは、用途が業務用で有りオンラインで学ぶ物では無い上、説明が有れどもXeonの事に詳しい人が書いている為でしょう。

Xeonの用途は業務用、例としてサーバーという複数のコンピューターが組み合わされた物に使われており、例として当サイトも「さくらインターネット」という企業のレンタルサーバーに置かれたデータを皆さんが見ております。

他にはワークステーションという、主に動画を作るとか設計図をCGで描く職人、長時間の処理が必要な研究や、エラーが出ては困る開発者向けの用途として。

要するに一般家庭で普通に使うCPUでは無い為、業務に関わる人やマニア以外には良く解らないわけですな。

他のCPUとの違い

主に3つ。

  • 超高額な物は超高性能
  • マルチCPUが可能
  • 信頼性が高い 

Xeonシリーズは安い物でも2万円以上、高額なCPUになると市販されていないと思うので知らないけれど数十万円では利かないはず。その代わりコア数が15でスレッドは最大30、それを8個搭載し120コア/240スレッドなどが可能。

マルチCPUは現在のインテル製品ではXeonのみ対応しており、一つのマザーボードにCPUが2個搭載出来たり。

信頼性の高さとは、CPUその物が故障し難いという意味では無く、Xeonと一緒に構成される部品の組み合わせで品質が高まるという意味。

型番も当然Core iシリーズなどとは違い、例として

  • CPU:Xeon E3-1226 v3(3.3-3.7GHz、4コア、8MB、TDP84W)

の場合。

(Core i7, i5, i3 のように)3つのバリエーションに分かれている。

  • E7, 7000系 - ハイエンドーサーバー向け
  • E5, 5000系 - ミドルレンジサーバー向け
  • E3, 3000系 - エントリーサーバー、ワークステーション向け

source:Xeon - Wikipedia

というわけで、E3なのでCore iシリーズでいうCore i3にあたるクラス。1226の部分は性能の上下で変わり、最後のv3の部分は、

  • v3・・・Haswell(Refresh含む)世代
  • v2・・・Ivy Bridge世代
  • 無印の後期・・・Sandy Bridge世代

となっており、世代まで判る感じ。

「自分にXeonは必要か」の判断は?

必要か?と疑問を感じたなら不要。必要な人は逆で、先に用途が来てXeonが要るわけで、具体的には

  • 自宅のサーバーをXeonにしたくなった
  • 高性能を維持しつつエラーを無くす為にXeon
  • 制作した映画のCG処理がクソ遅いのでXeon構成へ

このように必要に迫られて採用する物なので、「現在Core i7搭載PCでゲームしているけれど、Xeonにしたら何が変わる?」とか思っているなら無関係と思ってよろしいかと。

 

Xeonを搭載する利点

3つで。

インテルが真っ先に最新技術を投入

インテルが新世代のCPUを作る際、全力で最新技術を投入し、最初に作るCPUがXeonで、その後に一般向けのCore i7が出たりi5が出てという流れ。

何が利点かは、一般向けのCPUと同様にXeonも性能以外に省電力化も考えられており、新世代のXeonへ移行する事により性能以外にコストの点でも有利になると考えられる為。

家のパソコン1台などとは違い、数十や数百有る機器や設備へ桁違いの導入費用が掛かるけれど、性能が上がり維持費が安くなるなら早く何とかしたくなる感じかと。

インテル的にはXeonで本気を出し、おこぼれ的にCore i7とかを出しているのかも知れない。いや、知らないけれど。

超高性能なコンピュータに出来る

前述した通り、1台でCPUを複数搭載し数十コアなどが出来たり、メモリ192GBなども可能。50万円するグラボを4枚挿した物を複数接続して処理速度アップとか訳の判らない世界。

昔はXeonでは無くともマルチCPUは出来たけれど、現在はXeon以外のインテルCPUではマルチに出来ないよう制限されている点でもXeon最強。

安定性を求める用途には最適

CPUの設計の進化によりXeonの利点が減っているらしいけれど、最大と思う一般向けパソコンとの違いはメモリのエラー検出訂正が利用可能。Xeonの特権。

メモリに誤った値が記録されていることを検出し、正しい値に訂正することができるメモリモジュール。この機能がついていない製品はノンECCメモリ(Non-ECCメモリ)などという。

source:ECCメモリとは -  IT用語辞典

一般家庭で使われているパソコンでは無いより有った方が良い、しかし無くても困らない程度。

 

Xeonを個人で使う場合の難点

利点に合わせ、こちらも3つ。

CPU以外も比較的価格が高い

CPUが高価なのは当然としても、利点で出たECCメモリはノンECCの2倍くらいの価格が相場。

マザーボードもECC対応にする必要が有り、安い物でも2万円を余裕で超えていたり、そのマザーボードがATXより大きいが故にケースは3万円以上とか普通。

グラフィックボードもNVIDIAを例にすると、GeForceよりQuadroの方が性能の割に価格は馬鹿高く、まともなXeon構成は性能が同じくらいでも一般的なパソコンの2倍以上になるわけですな。

一般的な構成に入れても意味が無い

ポイントはメモリのECC対応で、CPUとマザーボードの3点セットで初めてXeonの価値が発揮されるというもの。

現在なら、いくら最上位のX99でASUSの高級マザーボードで有ろうとECCメモリに対応していなければXeonを載せても無駄。

また、ECC無しのメモリが1枚でも混ざるとエラー検出は機能しなくなる為、メモリを混ぜたり非対応のマザーと組み合わせると意味が無くなってしまう。

普通の用途では一般向けCPUとの違いが判らない

私のようにWindows 7を入れてブラウザでブログを書くとか、Radeonを搭載してゲームをしようともXeonを搭載する意味は皆無。

上で書いたように、まず用途が有り必要に迫られて導入するCPUがXeonなわけで、家のパソコンをXeonにしたからと違いが判るのはマニアやエスパーくらいのものでしょう。

 

BTOパソコンもXeon搭載は普通に販売(おまけ)

自作したり大手メーカーから買わなくとも売っております。

ドスパラの例。

ドスパラのXeonコーナー

なぜGTX 760とかが載っているかは不明。

マウスコンピュータは法人(Mouse Pro)のページに。

マウスのワークステーション

小型サーバもXeon搭載のPCが有ったり。

  

Xeonを採用した構成とその意味(まとめ)

業務用、データセンターとかのサーバーの場合。

  • 複数のCPU
  • 複数のマザーボード
  • それらが複数ラックに挿さっている

マルチコアが必要で安定性を求める為、選ばれるわけですな。

仕事用、映像職人などが使うワークステーションならば、

  • 高性能でマルチコアなCPU
  • 大量大容量で充分なメインメモリ
  • 超高性能グラボなQuadroなどを複数搭載

研究とかプログラマの場合。

  • 安定性重視のCPU
  • エラー訂正用にECCメモリ
  • 巨大なPCケースやマザーボードを利用

というわけで、以下のようなパソコンは意味が無い。

  • Xeon搭載
  • non-ECCメモリ使用
  • 一般的向けのマザーボード ※ECC非対応

高性能ならCore i7の方がコスパ良好。エラー訂正など普通の用途では必要無く、ECCメモリに対応していないマザーボードでは、Xeonで有る意味が無くなってしまうという。

上記以外で正しいXeon仕様を一般家庭で使っているのは、PCハードウェアマニアがCore i7とベンチマークを比較したりオーバークロックなどで遊んでいる程度なので、普通の人は一般的なCPUを搭載しましょう。

Z97マザーにXeonとECC非対応メモリを載せてこれを書いている私が言う事でも無いけれど。

今月のオススメBTOパソコン

リンク用ソース

コメント(6)

CPUの性能の違いが、戦力の決定的差でないということを教えてやる!
とか
戦いとは、常に二手三手先を読んで行うものだ

とか
ネーミングから悦にいれる状況が多彩な印象しか・・・

坊やだからさ

>Xeonの解り易い解説が見当たらなかったので書く事に
需要あるんですかねソレはw

>サーバーという複数のコンピューターが組み合わされた物
>「さくらインターネット」という企業のレンタルサーバーに置かれた
普通にデータセンターって言ってしまってエエのではw

>その代わりコア数が15でスレッドは最大30
なお、v3は既にE5で18コアな模様(震え声)
http://kakaku.com/item/K0000691477/
無論ぶっちぎりである(白目)
https://www.cpubenchmark.net/high_end_cpus.html

>自宅のサーバーをXeonにしたくなった
需要っていうんですかねソレはw
例:F-35Bで通勤したくなった

>このように必要に迫られて採用する
そらF-35Bじゃないと辿り着けない職場もあるだろうしな(適当)

>インテルが新世代のCPUを作る際、全力で最新技術を投入し、
>最初に作るCPUがXeon
NVIDIAがまずTeslaから出すのといっしょや
利率のデカい法人向け市場のほうがどう考えても重要だから仕方ない
なお、なぜかソレを軽視しだしたMicrosoftとかいう企業もある模様

>性能が上がり維持費が安くなるなら早く何とかしたくなる感じかと
サーバラックが魔天郎してるような計算機室であっても、各分電盤の使用電源上限ってのはあるから、計算機やネットワークスイッチを電源計算した上で各ラックに配置するワケですよ
つまり予算はあっても電源が足りてなければ設置できないというか、それこそ本来ならCVCや分電盤の増設とかいう電気設備拡張工事から必要になるところが、省電力化で工事不要で設置できてしまったりするわけで、そのコストの差たるやサーバ単体価格の比じゃ無いのはイメージできるかとw

>インテル的にはXeonで本気を出し、
>おこぼれ的にCore i7とかを出しているのかも知れない
NVIDIA「GeForceが片手間なのバレるだろいい加減にしろ(迫真)」

>50万円するグラボを4枚挿した物を複数接続して処理速度アップ
>とか訳の判らない世界
構成自体が非効率で無駄だと思うんですがソレは(小声)
普通にラックマウント型のTesla導入すればよくねw
http://www.jcsn.co.jp/products/hpc_gpusolutions.html

>違いはメモリのエラー検出訂正が利用可能。Xeonの特権
いや駄目じゃんw
今回の既存の非ECCメモリで流用して特権捨ててますやん(ネタ潰し)

>GeForceよりQuadroの方が性能の割に価格は馬鹿高く
なんでそこでTeslaが出てこないんですかね(震え声)
今やQuadroすらTeslaボードの流用なんで、NVIDIA的にはQuadroもGeForceと似たような扱い(片手間)だったり

>ポイントはメモリのECC対応
>ECCメモリに対応していなければXeonを載せても無駄
>混ぜたり非対応のマザーと組み合わせると意味が無くなってしまう
はいここで一気にオチまでの伏線を配置し始めた模様

>ブラウザでブログを書くとか、Radeonを搭載してゲームをしようとも
>Xeonを搭載する意味は皆無
えー ちょっとバレバレ過ぎじゃね(伏線が)

>なぜGTX 760とかが載っているかは不明
GTX980と970は既に出とるし年明けにはGTX960も出るからな(白目)

>小型サーバもXeon搭載のPCが有ったり
逆にこのスケールならXeonである必要が無いようなw

>データセンターとかのサーバーの場合
>それらが複数ラックに挿さっている
データセンターとか大部分はストレージとネットワークスイッチが占めてて、実はサーバはそんなに数が無いんですけどね(小声)

>高性能でマルチコアなCPU
>大量大容量で充分なメインメモリ
これくらいの要求仕様ならXeonである必要は無いっていうか、E付きLGA2011仕様なi7で足りてるような気がw

>安定性重視のCPU
>エラー訂正用にECCメモリ
これはXeonな理由が解るけれども

>巨大なPCケースやマザーボードを利用
Xeonとかいう以前にサーバラック設置しろw

>というわけで、以下のようなパソコンは意味が無い
あーこれは伏線からオチまでの繋ぎがイマイチな構成やなー(ぐう畜)

>高性能ならCore i7の方がコスパ良好。
>エラー訂正など普通の用途では必要無く、ECCメモリに対応していない
>普通の人は一般的なCPUを搭載しましょう
些か同じような伏線を被せ過ぎというか、配置し過ぎでなんかこう引っ張ったわりに効かないんじゃないかと思うわけですよ(鬼畜)

>Z97マザーにXeonとECC非対応メモリを載せてこれを書いている
今日のオチはココな
若干伏線が効きが残念なのが惜しいけれども(追討ち)

>なぜXeonの事を知っている人が少ないか、解説が有れども難しくて解らないか
Windows Serverの解説も少なかったような…w

>コア数が15
中途半端なw

>インテルが新世代のCPUを作る際、全力で最新技術を投入し、最初に作るCPUがXeon
昔はノートPC用CPUが先に出ていたような…w

>インテル的にはXeonで本気を出し、おこぼれ的にCore i7とかを出しているのかも知れない。
いや、Core i7 Extreme Editionでも本気を出していますよw

>Xeon以外のインテルCPUではマルチに出来ないよう制限されている
Xeonも安いのが出たしね(適当)w

>まず用途が有り必要に迫られて導入するCPUがXeon
Quadroもそうじゃないかw

>なぜGTX 760とかが載っているかは不明。
4Kに出力とかやるんでしょ(適当)w

>高性能でマルチコアなCPU
>大量大容量で充分なメインメモリ
これだけだったらCore i7でもよくない?w

>研究とかプログラマの場合。
研究は知らないし、大企業のプログラマーは知らないけど、個人や小規模企業だったらプログラミングにXeonは必要ないし、そもそもXeonを導入できる資金がないんですけどw

>PCハードウェアマニアがCore i7とベンチマークを比較したりオーバークロックなどで遊んでいる程度
OCでもCore i7で良くない?w

>Z97マザーにXeonとECC非対応メモリを載せてこれを書いている私が言う事でも無いけれど。
ECC対応にしなかったんですか?w

ちなみに廃棄寸前のをもらってきたCeleron D搭載、一般家庭用の省スペースパソコン(TVチューナーも付いているw)でWindows Server 2008 R2が動いているんですがw サーバーだから24時間常時稼働させておきたいんですが夜になったら電源が落ちるw もしこれを買い換えるときにはXeon搭載を選ぶべきなんですか?w

忘れていましたが、タイムリーな記事。

【仮想化道場】2015年のサーバープロセッサを解説する - クラウド Watch
http://cloud.watch.impress.co.jp/docs/column/virtual/20141226_681947.html

インテル様が本気を出したせいでARM搭載のサーバーって影が薄くなりましたね…w

多コア対応のエンコードソフトを使用して年がら年中ずっと動画編集する方なら、10万は軽く超えますが、3.0GHzオーバーの8コアなんぞありますので、Xeonを選ぶ価値はあるでしょうね。

>他のCPUとの違い
・メモリ帯域幅が広い(Core i シリーズの2倍以上)
・対応メモリ容量が多い(192GBなど余裕)
・ECC(エラー訂正)メモリが使える

これ以外に一般的なユーザが受けれられる恩恵は無い訳で、それは需要が低いのも当たり前という。

Xeonと言えば、もっと身近に

Mac Pro

があるじゃないですか。

iMacじゃ役が足りてないクリエイティブ系の用途だと考えれば、ドザーの人も何となく納得する様な・・・。

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