Windows7搭載電話やタブレット兼ノートは有りか無しか

2011年5月21日

富士通からWindows7の携帯電話とスレートノートが発売。

過去記事のコメント欄で「これはひどい」というネタにしましたが、本気で購入を検討している人間が0では無いと思う為、手が滑って買ってしまう自信が有るなら一応お読み有れ。必要と思うなら止めませんが難点も知って買えば後悔しないでしょう。

個人的には(まだ)無し。その理由を計10個で参ります。

タブレットにもなるノートパソコン「LIFEBOOK TH」

液晶モニタ部分が倒れてタブレットになるノートパソコン。

lifebook th

source:富士通、スレートPCとノートPCの長所を併せ持つ「LIFEBOOK TH」 | マイコミ

主な仕様をマイコミより引かせてもらいます。

LIFEBOOK TH(店頭予想価格:8万円前後、発売予定:6月下旬)

  • OS:Windows 7 Home Premium SP1 32bit版
  • CPU:Intel Atom N475(1.50GHz)
  • チップセット:Intel SM35 Express
  • グラフィック:Intel GMA 600(CPU内蔵)
  • メモリ:1GB PC2-6400(オンボード)
  • HDD:120GB SATA
  • 液晶:10.1型(1024x600ピクセル)タッチパネル搭載
  • 無線:IEEE802.11b/g/n、Bluetooth 3.0
  • 入出力:USB 2.0x2、HDMI、ヘッドホン/ライン兼用
  • ダイレクト・メモリースロット(SDメモリーカード対応)
  • 従量:約1.1kg
  • バッテリ駆動:約6時間

性能は1年くらい前のネットブック程度。タブレットPCとしてはやや高性能ですが、この程度ならONKYOが5万円くらいで出しておりキーボードが3万円以上という所でしょうか。

これを無しとする理由を勝手に5つ。

Windows7でタブレットはまだ来ていない

半年くらい前にスレートPCと称して出したオンキヨーのタブレットもそうですが、Windows7をタブレットPCに載せる理由が未だ無く、なぜタッチ操作にしたいのか提案無し。

パソコンは20年以上前からキーボードが付いており、10年以上前からマウスが標準。それらを無くしてWindows(7)を利用する意味が判らない。タブレットに変形する意図が不明という事。

1台2役は逆に言うと中途半端な難点複合

1台でノートにもタブレットにもなるという考え方で凄いと言うニュース記事が多いものの、キーボードが有るが為に若干重くなり厚くなるというモバイル用途での利点が薄れます。重さはiPadの約1.5倍の1.1kg。キーボードは外れないと思われます。

ノートPCに画面タッチ操作が付くのみなら使わなければ良いだけですが、タブレットPCとしても使えると謳うなら、いずれの利点も重なり難点も重なるわけです。バッテリ6時間はネットブックとしてなら長いかも知れませんがタブレットとしては短い。富士通はおそらくJEITA測定なので6時間も持たないと思われます。

タブレットより高額でノートPCより高額

性能から見るとAtomN475搭載ネットブックは3万円程度で販売されており、一般的なタブレットPCをiPadやAndroidの安めな物とするなら5万円を切れていましょう。それぞれを単品で持ち必要な方を使えばよろしい。

このLifeBook THが6月下旬に8万円前後で販売されたとすると、ナショナルブランドPCの流れとして3ヶ月後に半額と言いたい所ですが、これはノートでは無くタブレット兼用の珍品なので、在庫は少なく競合も少ないとして値下がり率は低いと予想出来ます。

生産台数と継続性を考慮すると修理代が心配

ソニーやNEC並では無いとしても、富士通もそちらのグループ。デスクトップの修理代でも結構高額でノートなら更に高額。このような珍しい物は生産数が少ないと思われ、万一すぐに終息し後継が出なければ保守部品も割高に。

8万円程度のおもちゃとして使い捨てられる金銭感覚なら結構ですが、マザーや液晶パネルがもし故障したなら、修理代が購入額を超える可能性は捨てられず。最悪な箇所はメモリがオンボードで、メモリが故障するとマザーボード交換、または本体交換の可能性。

iPadと外付キーボードで良いでのは?

iPad用(via:ASCII)は7千円くらい。

ipad-keyboard-ascii.jpg

iPad2用は9980円となっております。いずれもサードパーティ製。

本体と合わせても8万円もせず、タブレットPCとして使う場合は今ならiPadが全盛。Windowsのタブレット用途は意味が薄くネットブックで良いでしょう。

 

Windows7 HomePremium入りケータイ「F-07C」

電話端末用のWindows Phoneでは無く、パソコン用のWindows7 HomePremiumでSP1が普通に入っているそうな。

f-07c

source:F-07C

仕様は携帯電話として引くと趣旨が変わってしまうので、ドコモのページとGIGAZINEの記事から判る部分をパソコン風に引かせてもらうと。

F-07C(予想価格:7万円前後、発売予定:6~7月)

  • OS:Windows7 HomePremium SP1 32bit版(IE9入り)
  • CPU:Atom Z515(1.20GHz/512KB)※600G MHzにUC
  • 液晶:約4インチ(1024x600ピクセル)※262,144色
  • オフィス:MS Office Personal 2010※2年間ライセンス版
  • 駆動時間:Windows7モードで約2時間

2年くらい前のネットブックをUC(アンダークロック)で性能を落とし、超小型にしたような感じでしょうか。

これも無しとする理由を勝手に5つ。

CPUのAtomはアンダークロックで性能半減

CPUにAtomは良いとしてもクロック周波数が600MHzという、Windows用としては考えられない程落としており、動作も遅いと見ます。速度がウリでは無く、とりあえずWindowsが動きますよが特徴と思われそこには文句はございません。

この遅さは回線か、メモリ不足か、IE9が重いのか、CPUの性能が原因か。良く判りませんが、スマートフォンの方でやれと。

ボタン式キーパッドでWindowsの意味激減

Windowsにしなくて良い代表的な使い方がWebブラウジング用。インターネットでホームページを巡回する用と言った方が良いでしょうか。Windowsは専用アプリケーションで効率良く入力する事が用途が多く、このパッドでは無理が有りましょう。

キーボード使わないならAndroidで良く、キーボードを使う用途では相当な慣れが必要と思われます。タブレットPCのソフトウェアキーボードとは違った形で職人芸が必要。

液晶4型で1024x600ピクセルは無理が有る

最近はネットブックやタブレットでもやたら解像度を上げ、きれい、高解像度を特長として売られる物が目に付きますが、画面の物理的なサイズを広げず解像度を高くすると表示は小さくなるは当然。

Windowsの設定でアイコンを大きくしたりフォントサイズを上げるなら結構ですが、上げたフォントサイズで保存するとパソコンでは大きいまんま。画面をタッチ操作で拡大すると高解像度の意味が無くなり、手間が増えるだけでしょう。

Windowsモードと携帯電話の併用は難しい

最大の難点と思う事がWindowsモードの消費電力。約2時間動作と書かれているGIGAZINEの記事がJEITAのインチキ測定では無く実測としても、2時間使うと携帯電話の電源が切れる仕様という意味になりましょう。

有線で電源をリアルタイムに取るなら、そこにパソコンが無いか疑問。電話用にもう一台電話を持つなら、F07-Cでは無くパソコンで良いのでは。

Windows7が動く環境は高性能だから高額

WindowsはOSが動作する為だけにCPUやメモリなど最低限の性能を要し、ARMプロセッサでメモリ64MBなどでは使えない仕様。故にAtomを載せたりメモリを増やすなど他の端末より自然と高額になります。

また、Windows7(HomePremium)そのものが1ライセンス1万円以上、数歩譲りOEMとしても数千円は富士通がMSに支払っており、原価が高く端末が安くはならないわけです。

 

Windows7搭載電話やタブレット兼ノートまとめ

どう見てもネタにマジレスなのでどうかと思いましたが、このネタをネタと解らずに何か凄いからという漠然とした気分で購入すると後悔の元。

他にも有ると思いますが、せめてこれら各5つの難点そして価格を知り、それでも必要と思えるなら買いです。

富士通がまともなら、目的は妙な物をリリースし話題性を上げる事が目的。本気で売ろうとは思っておらず、当社はこんな物も作る事出来ます(キリッ というアピールなので、間違えて買わないよう御注意有れ。

個人的な価値観では、タブレットノート(LifeBook TH)は3万円。Windows7携帯電話(F07-C)は事務手数料以外が0円で、今使っているFOMAと同程度の月額なら乗り換えても良いけれど、どちらかと言えば要らないというレベル。

Windowsをタブレット化したいならARM版Windows8(仮)が出た後、と過去に書いて参りましたが、噂ではARM版は従来のWindows用ソフトが使えず別物になるそうな。

【コラム】従来のPCアプリケーションが動作しないARM版“Windows 8”は成功するか : Windows Server - Computerworld.jp
http://www.computerworld.jp/topics/mws/191625.html

携帯電話事情にはかなり疎(うと)いので、7万円と言いつつ2年縛りや強制プランで端末無料になる仕組みなどが有るなら失礼。

オンボードメモリは昔ながらの罠なので激しくお勧めしません。

今月のオススメBTOパソコン

リンク用ソース

コメント(6)

さらしモノから主役へとか胸が熱くなるなw

>Windows(7)を利用する意味が判らない。タブレットに変形する意図が不明
言い方を変えるなら、そもそもWindows7のユーザインタフェースはタッチ操作用に最適化して作られた物ではなかろうよってことでOK?
Windows8でヤレ的なw

>いずれの利点も重なり難点も重なるわけです
Z68の全部入りとコレの全部入りとではエラく違うなw

>iPadと外付キーボードで良いでのは?
あんまり関係ないですがコレ思い出しましたw
http://blogs.itmedia.co.jp/kichi/2010/08/windowsipad-589.html
Macは当然としても、なんとiPadをWindowsのモニタに出来るそうなw
ちなみにiPhoneすらモニタにできる模様 テラカオスw


>CPUにAtomは良いとしてもクロック周波数が600MHz
なんかもうね。600MHzでWindows7が動くこと自体驚きですよ。
だがちょっとまってほしい
これはある意味快挙と言ってもいいのではないだろうかw

>Windowsは専用アプリケーションで効率良く入力する事が用途が多く
>液晶4型で1024x600ピクセルは無理が有る
なんとソース元に以下の表記発見!
>「Microsoft Office」までプリインストールされている同モデルですが
これでExcelとかパワポとか何の罰ゲームだよw
いやでも待て? 画(え)的には相当シュールだな。嫌いじゃないw


>噂ではARM版は従来のWindows用ソフトが使えず別物になるそうな
Windows8では従来のProfessionalだのHOMEだのに加えて、Windows MobileとかWindowsCE的なものまで統合するってことなんだろうと勝手に解釈しましたが、結局ソフトに互換性無いのなら現状と何が違うの? 同じだろw
って思いますた。

スライド式のノートPC、スライド式の携帯電話と構造が似ていますね。ディスプレイとキーボードの接続部が故障しやすいという欠点も同じでしょうか

トランスフォーム型のPCだとdynabookのR10
http://dynabook.com/pc/catalog/dynabook/050207r1/index_j.htm
などもあり、試みとしてはなかなか面白いのですが、例えばピボット機能(画面が横に回転する。私の知る限りでは90度まで)に対応したディスプレイは、ほとんどの方が縦横どちらかに固定したまま使用していますから、個人で使用するノートPC&タブレットなら尚更「使いやすい形でずっと使う」ことが予想されるわけで、わざわざ変形させて1台2役をこなさせる必要はないと思うのですがね

>なぜタッチ操作にしたいのか
どこぞで見た窓辺ななみ(DSP版Windows7自作応援キャラクター)の販促CMでは「触って動くのが楽しい」だそうで。デスクトップだとディスプレイまで指を伸ばすのが面倒で私は必要ありませんが、タブレットだとキーボードにコーヒーをこぼしてオシャカ、という事態は防げますね。どちらにせよ、本体にこぼしたら少なくとも側面の端子類は使用不可になるでしょうが

>Windows7 HomePremium入りケータイ
TakaQさんと同じく、Windows7はクロック600MHzのCPUでもそこそこに動作可能、という点に驚きました。これはヒツジ先輩も負けていられませんね。Core i7-950機はOSがXPですから、アンダークロックで500MHz動作に挑戦するべきでは

>この遅さは回線か、メモリ不足か、IE9が重いのか、CPUの性能が原因か
サイトが表示された後の拡大・縮小やスクロール動作の追従性は悪くありませんから、回線速度の遅さとメモリ不足にあるような気がします。GoogleChromeなんぞ入れたら、3つくらいタブを開くとメモリ不足で強制終了するのでは


私はタッチ操作は嫌いでは無いのですよね。暇つぶしにウェブサイトをぼーっと見回っている時など、ボールをコロコロ回して(トラックボール使用)マウスポインタを動かす手間さえ面倒にも感じますし、キーボードはほぼ使用しませんから、ディスプレイ表面を指でなぞって操作するのは楽だろうなとも思えます。が、タッチ操作で現実的なサイズというと21.5型が限度でしょうね。それ以上では左右の端から端まで指を動かすと50センチ以上となり、また上下端の幅も30センチくらいになりますから、恐らくかなり疲れます

タッチ操作を売りにしたいなら、全ての「動作」を自由にボタン配置できる様になると良いでしょうね

先に誤字指摘を~

>CPU:Atom Z515(1.20GHz/512KB)※600GHzにUC
600GHzではなく600MHz、或いは0.6GHzではw


まず、クロック数がメガ単位のCPUでWindowsとか
どこの98ですかw Meですかw


>LIFEBOOK TH
オンボはいいとしても、私的に気に食わないとこが
・メモリが1GB
・ストレージがHDD
この2つですかね。気軽にパッと使えるのがタブレット何だから
せめてストレージはSSDにしようよ、とw
そしてメモリ1GBは重い、せめて2GBにしようよ、とw

正直このスペックならONKYOのでいいやもう。うん。


ちなみにAcerも出してます。
http://gigazine.net/news/20110413_acer_iconia_tab_w500/

すごいいい条件なんですが、SSDが32GBぽっちってのが気に入らない。
意図的にデータ保存しなくても
Windows Updateで日に日に空き容量潰されるのがWindowsですし、
最低でも64GBは要る。絶対。


>>TakaQさん
このケータイもどきにインストールされてるMS OfficeはPersonalですよ。
つまり、WordとExcelとOutlookしか入ってないパックですw

いつも楽しく見させていただいております。お餅くんと申します。

タブレット関係の話を聞いていて思い出すことといえば、早稲田実業に通う小学生に知り合いが何人かいるんですが、授業で使うからipadをかわされたと言っておりました(間違いかもしれない というか信じられないw)呆然としたのは記憶に新しいです。

まずなぜタブレットなのかと、これからもしばらくはキーボードによる入力が続いていくでしょうからネットブックでいいかと。またiosである理由も今ひとつ不明。WindowsかLinuxでPCの基本操作を覚えた方がいいのではないかと思ったため。

>電話端末用のWindows Phoneでは無く、Windows7 HomePremium
誰得なんでしょうかw携帯の動作時間2時間は辛すぎるw
Windows互換の文書作成ソフトとかをAndroidで作ったほうがはるかに良いきがします。

>CPUにAtomは良いとしてもクロック周波数が600MHz
アスキーでこの商品の見たときにUCの事は書いてなかったのでまあいいんじゃねとか思いましたが、さらに要らなくなりましたwむしろ最低周波数に挑戦してみるのもいいですねw

ノーパソとiPhone、デスクトップの併用でいいので、タブレットはいりません。
・高額
・低スペック
・操作難しそう
なので、今度は先輩に実際に触ってきた感想の記事などあったら光速で見たいと思いますw

動作が重い上に、駆動時間2時間ないですし・・
第一携帯したくないっていう;大事に扱わないとすぐ壊れそうw

F-07Cを開発した富士通はスゴイです。あんなに小さなケータイにWindows 7を載せるなんて。クロック周波数は600MHzに下げられているらしいですけど、それなりに動いてくれるのではないかと。

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BTOパソコンメーカー比較

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2011年頃から安く無くDELLを選択肢に入れる理由が薄く回線抱き合わせ販売の価格がまぎらわしい。ゲームPCのAlienwareは見た目重視コスパ最悪なので要注意。

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高性能ノート以外は見る価値が薄く高額なLenovoという感じ。早々にWindows 7を捨て8に切り替えたので7が必要なら行っても無駄。2012年後半から迷走中。

TSUKUMO

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部品選: ★★☆☆☆

ヤマダ電機による買収後はマニアックな感は無くなり家電通販のような普通のパソコン屋に。BTO PCは機種が少なくやや割高。ツクモファンなら選択肢へ。

FRONTIER

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サイコム

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結果として宣伝になっていますが依頼されたわけでは無く、依頼されてもやりません。

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Windows 7サポート終了は2020年1月14日

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ヒツジ先輩

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BTOパソコンの元修理担当。ハードウェアに超詳しいワケではありませんが、どうしたら故障するのか何となく解るので壊れにくいパソコンを紹介します。