Windows普及率、7は7割で8系2割満たず(2015年4月)

2015年5月 8日

Windows 10リリース予定まで3ヶ月弱。

Windowsが7や8の最新状態なら、私らのWindowsには既にアドウェアもしくはマルウェア、最悪トロイ状態の10アップ準備プログラムが仕込まれ済。悟空並にワクワクしつつ10発射を待ちましょう。意味不明失礼。

2015年4月、1ヶ月間の集計よりWindowsシェア。

アクセス総数をGoogle Analytics(以下、GA)より。

  • 545,641・・・セッション
  • 408,648・・・ユニーク

ここからのデータは当サイト(BTOパソコン.jp)のブログ部分、携帯電話(ガラケー)用ページを除くセッション数が基準。

ちなみに他のデータも晒しておくと、

  • 727,914・・・ページビュー数
  • 8.83%・・・直帰率 ※5分以内
  • 66.46%・・・新規セッション率

新規は数年前から66%前後なので全体の2/3。直帰率は精度を高める為にトラッキングコードを改造しており、通常より低く出ております。

72万PVはアルファブロガーと呼ばれる人達と同じくらい。もし広告を出すなら、右上の富士通様バナーの枠を全ページ設置にて月30万円で提供しましょうか。アルファ達はそのくらい値打ちこいておりビビった。

では本題へ。

 

Windows 8系と7とVistaとXPの普及率

GAよりそのまんまでWindowsのバージョン別シェア。

Windowsシェア2015年4月

7は相変わらず7割をキープ。8は8.1と合計すると19.77%で未だ2割届かず。

XPは前月の3月からVistaを下回っている上、サポート終了直前まで約2割有ったシェアが15%も減少したのは凄い。ちなみにVistaの1年前は6%くらいなので大して減ってはおりません。サポート終了していないのだから当たり前とも。

推移のグラフ。

推移

7は下降気味と思ったものの再び停滞か。

8発売から2年半が経過しており、現在の家電店や価格コムのランキングは8系ばかり売れている模様。にも関わらず7が落ちないという事は、7から8系へ乗り換えてしまった犠牲者の数と同じくらい7仕様も売れていると言えるかと。

XPとVistaが減少している点も、7が停滞したり8系が伸びる原因。ここで「XPやVistaからスマホやタブレットへ乗り換えるPCユーザが多発」とでも言えば、大手情弱メディアは御納得か。

前月差。

前月差

8増加、XPと7が微減。

7対8系の発売期間で普及率を比較。

7対8

7は現在64ヶ月後までのデータが既に出ているので今回は趣向を変え、少し延ばし33ヶ月後まで表示。

7は発売から32ヶ月で50%突破に対し、8系は20%を超えるかどうか。8発売から33ヶ月目で10が出る予定なので、8系は2割強で終わってしまうのでしょう。

今回のWindowsシェアは以上とし、ここからはアクセス解析繋がりでモバイルの影響について。

 

Googleモバイルフレンドリーの影響

4月21日より、Googleがモバイル端末での検索結果にモバイルフレンドリー(以下、MF)要素を追加。スマホ対応しているページは高評価され検索順位が上がるというもの。

当サイトはモバイル対応しておらず、どのような変化が出たかを御覧有れ。今回はPVなども晒したのは精度の判断基準として貰う為。

ちなみに個人的に、PVはサイトの質や導線の上手さなど内的要因を意味しており、外的な施策や対策とは関係が薄いと思うので普段は見ておりません。

ここから全てGAそのまんま、グラフはオレンジがMF前で青が後。いずれも15日間で比較しております。

OS別でのアクセス数を期間別で比較

OS別のアクセス推移

右の%はスルーで。サイトの平均と比較した場合という、基準としておかしな設定となっている為。

セッション数から率に直し増減を見ると、※三角はマイナスの意味

  • Windows・・・△3.23%
  • iOS・・・△14.2%
  • Android・・・△15.0%
  • Macintosh・・・+0.63%

なんでやWindows関係無いやろ的な状態になっているけれど、約3%をブレの基準として見ると、モバイルは11~12%くらいの落ち込み。

MF志向は良いけれど、当サイトに限らずスマホで検索すると、レイアウトの影響でGoogleのマッチング精度が低下した検索結果が出るとも言えましょう。本当にそれがユーザビリティなのか、ユーザの求めるものを的確に提供していると言えるのか疑問。

OSを分けてグラフ化。

OS別の推移グラフで期間別比較

OS別のアクセス推移グラフ

なんでや、Wind(もういい

Windowsは上下しているのでこのくらいの誤差は出るとして。ソーシャル狙いや企業からのアクセスが多いサイトはもっと上下するので、これでも安定している方。

iOS、Android共に4月21日以降の数値はほぼMF後の方が悪くなっております。Windowsの微妙な低下はSurfaceのようなタブレットの影響では?と思ったなら違うはず、という数値が次。

端末別3種類の増減

モバイルの数値

上から増減率を出すと、

  • パソコン・・・△3.1%
  • スマホ・・・△17.1%
  • タブレット・・・+6.1%

OS別では無く、こちらで見るべきですな。タブレットはMFの影響無しどころか何故か増加。パソコン約3%のマイナスに対してスマホは17%も低下。関係無いけれど、新しい方のデータで見るとタブレット利用率は全体の5%くらい。

海外のGoogle社員の話によると、だいたい2週間くらいかけてMF要素実行すると言っていた為、どのくらい影響が有るかは5月10日頃から1ヶ月と、4月21日より前の曜日を合わせた1ヶ月を比較すると良さそう。連休の影響を抜く為にずらして。

当サイトは趣味なので、アクセスが減少しても私が悔しい程度で結構どうでも良いけれど、MFの影響は少なくとも1割以上は出ており、5月10日から1ヶ月ならば更に大きいと予想するなら、企業やショップのスマホ対応は真剣に考えた方が良いと思う。

あのレイアウトがPCと変わり、狭くスクロールしまくり必至な情報量の少ない表示がユーザビリティに優れると思うなら。私は思わないのでしない。

来月のWindows普及率記事にて、5月10日からの3週間を過去と比較してみましょうか。今回のグラフでは4月27日以降の開きが大きい為、スマホは25%くらい減少するのでは無かろうかと予想。

 

SIMロック解除義務化でスマホ普及加速?(まとめ)

総務省が5月から大手キャリアへSIMロック解除を義務とした件。

現実には対応機種などと称し、iPhoneはまだ駄目などと汚い戦術を使っているものの、Xperiaのような人気機種でも3千円、auはネットからならタダで解除というやけくそぶりを発揮。

SIMロック解除で変わるのは主に2点で、

  • 大手キャリアの対象端末のSIMロックが解除出来るようになった
  • MVNOのSIMカードがロック解除された端末でも使えるようになる

というわけで、大手のスマホを契約していない私のような人には以前と環境は変わらず、格安スマホ端末とSIMの激安月額は従来とほぼ同じ。

変わる人を具体的にいうと、現在の大手スマホの2年縛り終了などで解約しロックも解除し、MVNOへMNP(電話番号移転)したSIMにすると月額が安くなる感じ。

但し、私はスマホユーザでは無いけれど考え方を変えております。

  • 1万円スマホ+月700円のデータ通信SIMをガラケーと併用
  • スマホの方はGmailの送受信のみに利用し通話はガラケー
  • スマホ操作に慣れた後、中古Xperiaでドコモスマホ1本化

個人的にはLINEなどのSNSを利用しない以外、ボタンと月額の2点が問題なのでスマホへ乗り換えない。しかしドコモメールは時代遅れ、スマホからの送信者に気を使わせてしまう。

ならばボタンでは無くフリックに今から慣れておこうかと。月700円程度なら痛くは無く、格安スマホで粘っていたなら、いずれドコモなどは帯域卸売業者になるか、月額を下げて対抗するしか無くなるので月額問題は解消し、ボタン問題も解決予定。

と、考え始めるガラケー利用者が今後増えるかも知れないと思い、スマホ普及はSIMロック解除とMVNO戦争が皮切りになるとも言えそう。

ロック解除済の中古端末市場が賑わうなら、国内スマホメーカーは厳しいでしょうな。ソニー頑張れ超頑張れ。iPod Touchが有るのでiPhoneは要らない。

今月のオススメBTOパソコン

リンク用ソース

コメント(10)

大事なところ。
>ソニー頑張れ超頑張れ。iPod Touchが有るのでiPhoneは要らない。

特に大事なところ。
>ソニー頑張れ超頑張れ。

半島のスマホなど誰が使うものか。
大陸のスマホなど誰が使うものか。

トリニトロンを思い出せ。
ウォークマンを思い出せ。
ハンディカムはどうだ?
プレステは現在も闘っている。

>ソニー頑張れ超頑張れ。

お前なら出来る。

>考え方を変えております

なにかにつけTwitter、FB、LINEを推される(全部いらねぇつってんのに)最大の理由は

数の論理

選挙と同じで使う(支持)者が多いとそれが正義。時代。流れ。

SONYさんはイメージ戦略で失敗した感じかな。
いまから巻き返すにはりんごと同等の信者を巻き込んだ布教活動に専念されるが吉。
(ただ、もうVAIO放っちゃったからな~、仁義的な面でも割引感)

ARROWSで嵐を巻き起こした富士通(東芝も?)のほうがまだ応援したくなる人情的ななにか。

>Googleモバイルフレンドリー
この手のモバイル端末最適化済なサイト、PCで見ると

広告:見出:広告
広告:記事:広告
広告:広告:広告

こういう、広告を見せたいのか記事を読ませたいのか分からないサイトに多いですね。スマホやタブレットで見ると、特に広告が減っていて見やすくなっています。

P C 版 で も そ う し ろ

と思いますが。

>タブレットはMFの影響無しどころか何故か増加
BTOパソコン.jpは文字が多いブログですから、個人的にスマホで読む気が積極的には沸きません。そういう層は、画面が大きく文字が読みやすいタブレットを利用して、今まではスマホで他のWeb記事を読んでいた時間を、BTOパソコン.jpを読む時間にあてたのでは。出勤時に電車の中で読めますから、記事の更新が6時になった事も原因かと思われます。


私はシャープのAQUOS推し。大型でハイスペックなモデルも出す一方、4.5型くらいの小さめながら中身はハイスペックなモデルを出してくれる所が好み。

>モバイル端末最適化済なサイト、PCで見ると

仰るとおり、情報量の少ない表示が似合うサイトに限ってPC版では広告だらけとか無駄なFLASHだらけなんですよね。内容が無いサイトほどスマホ向きなんですよ、きっと。

>シャープのAQUOS

家内のもAQUOSですが、天地左右ともベゼルが薄くてぎりぎりまで画面があり、おまけにあちこちにボタンがあるので、手渡しされた時などとたんに予期せぬ画面に遷移したりして個人的にはイライラの元。iPhone使いにAndroidは難しすぎです。

>Xperiaのような人気機種でも3千円
ドコモに関していえばXperiaに限らず、以前からこの料金でSIMロックの解除はしていた希ガス。
ドコモショップへSIMロック解除したいといえば3千円程度で手続きしてくれた筈。

>SIMロック解除で変わるのは主に2点
>大手キャリアの対象端末のSIMロックが解除出来るようになった
>MVNOのSIMカードがロック解除された端末でも使えるようになる
現在MVNOはドコモ回線が主流であり、現在提供中のMVNOに関しては、ほぼ関係なしともいえる状況。
SB端末の場合は、SIMロック解除でドコモ回線(MVNO)での使用が可能になる利点はある。
ドコモ端末の場合SIMロック解除の恩恵は海外行った際に、海外MVNO_SIMを使用して現地で格安料金でデータ通信可能な点かなと。
つまるところ、国内で使用する場合、現在キャリアがドコモである場合は、SIMロックされていようが、されていまいが余り変わらないというのが私の考え。
AU⇔ドコモ間では3Gにおいて通信に互換性が無いためSIMロックが解除されても使えない。
4Gに関しては一部、通信互換性があるため、使えなくは無いと聞くが本来の通信スペックを発揮できないらしい。(Xperia Z2絡みで見た希ガス)

>変わる人を具体的にいうと、現在の大手スマホの2年縛り終了などで解約しロックも解除し、MVNOへMNP(電話番号移転)したSIMにすると月額が安くなる感じ。
これは少し違う希ガス。
そもそもMVNOへMNPする場合、一般的にはドコモからのMNPに成るので解除の必要が無い。(解除しなくてもドコモ端末は使えるため)
SBからドコモ系MVNOへMNPする場合においても、解除費用が有料から無料に変更されているなら、その分だけ得するが、MVNOの月額使用料が安くなるわけではない、ほぼ変化なし。
AUからドコモ系MVNOへMNPの場合は、そもそも通信に互換性が無いため、端末を新調するしかない。
MNPは、大手キャリア間で、2年おきに行いう物で、最新端末を割安で手に入れるための手段というのが私の認識。

>ロック解除済の中古端末市場が賑わうなら、国内スマホメーカーは厳しいでしょうな。
日本においてMVNOは、ドコモ回線が主流であるため、SIMロック解除は、多少の付加価値程度でしかないという認識。
(SB端末はロック解除の恩恵を最大限受けるため付加価値の程度は高めかも。)
SB系MVNOが育つ可能性は有るが・・・・。SB回線自体の品質が・・・という話は割りと聞く話であり、それも育たない希ガス。

>天地左右ともベゼルが薄くてぎりぎりまで画面があり
そんなに変わらんだろ、と思って比べてみると、特に上は驚きの狭さ。
http://ux.getuploader.com/shominA/download/14/6Phone.png
※雑コラ的な文字貼付け加工あり

調べてみるとiPhoneは大半のAndroid端末に比べ、ディスプレイ占有率(本体に対しディスプレイがどれだけの大きさを占めるか)が低いのですね。対するAQUOSは狭額縁にモデル。慣れていないと、意図せぬ誤タッチが頻発してストレスが溜まりますね。

週アスPLUS:AQUOS CRYSTALはフレームレスすぎて背景と一体化してしまった
http://weekly.ascii.jp/elem/000/000/247/247815/

>iPhoneは大半のAndroid端末に比べ、ディスプレイ占有率(本体に対しディスプレイがどれだけの大きさを占めるか)が低い

ええ、私の使う4、4sくらいまではジョブズの意向(片手で持った時にタッチパネル幅方向の端から端まで指が届くこと)とやらで画面サイズが3.5インチとされていましたからベゼルは余裕が大きいんですね。GALAXY s6なんてフレームレスモデルは私にはとても使えそうにありませんね。

>最悪トロイ状態の10アップ準備プログラムが仕込まれ済
iTunesやiOSにもアップデート準備プログラムが仕込まれているんですが…w

>72万PVはアルファブロガーと呼ばれる人達と同じくらい。
ヒツジ先輩も立派なアルファブロガー(キリッ

>もし広告を出すなら、右上の富士通様バナーの枠を全ページ設置にて月30万円で提供しましょうか。
久々の富士通様のマ乙w

>「XPやVistaからスマホやタブレットへ乗り換えるPCユーザが多発」
実際にスマホかタブレットに変えようとしたXPユーザーがいましたしw 私は反対しましたがw

>8増加、XPと7が微減。
8の普及は順調(キリッ

>どのくらい影響が有るかは5月10日頃から1ヶ月と、4月21日より前の曜日を合わせた1ヶ月を比較すると良さそう
長期推移で見てみても良さそうですなw

>あのレイアウトがPCと変わり、狭くスクロールしまくり必至な情報量の少ない表示がユーザビリティに優れると思うなら。
私もレスポンシブデザインは嫌いですw 表があるページとかははみ出すしw

>現在の大手スマホの2年縛り終了などで解約しロックも解除し、MVNOへMNP(電話番号移転)したSIMにすると月額が安くなる感じ
私もスマホは普段は使わない、でも遠出するときには必要なので、MVNOへの移行も検討していますw

>中古SIMフリーまたは韓国端末+MVNOが主流に
>Androidが総ギャラクシー系とかなるなら
サムスン様もチャイナやインドでは地元メーカーに押されていますし、日本ではサムスンは弱いんですがw むしろチャイナや台湾端末が主流になりそうw

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BTOパソコンメーカー比較

パソコン工房

高性能: ★★★★ 長保証: ★★

コスパ: ★★★★★ 安保証: ★★

部品選: ★★★☆☆

初心者や実用重視のPCユーザー向け。デスクトップ以外にノートも多数有り価格と性能のバランスが良く選びやすい。全国に実店舗が多数有るBTO PCメーカー。

マウスコンピューター

高性能: ★★★★★ 長保証: ★★

コスパ: ★★★★ 安保証: ★★

部品選: ★★★☆☆

パソコン工房と同様に機種が多くノートの取扱も有りゲーム用やクリエイター向けPCも有り。送料が比較的高額なので総額注意。知名度は国内トップクラス。

ドスパラ

高性能: ★★★★★ 長保証: ★★

コスパ: ★★★★ 安保証: ☆☆

部品選: ★★★☆☆

デスクトップPCならパソコン工房とマウス以外にドスパラも見る価値有り。秋葉原に本拠地を構える昔ながらのBTOパソコンメーカーで知名度はマウス並に高い。

DELL

高性能: ★★★☆☆ 長保証: ★★

コスパ: ★★☆☆☆ 安保証: ☆☆

部品選: ☆☆☆☆

2011年頃から安く無くDELLを選択肢に入れる理由が薄く回線抱き合わせ販売の価格がまぎらわしい。ゲームPCのAlienwareは見た目重視コスパ最悪なので要注意。

日本HP

高性能: ★★★★ 長保証: ★★

コスパ: ★★★☆☆ 安保証: ★★

部品選: ☆☆☆☆

高性能ノート以外は見る価値が薄く高額なLenovoという感じ。早々にWindows 7を捨て8に切り替えたので7が必要なら行っても無駄。2012年後半から迷走中。

TSUKUMO

高性能: ★★★★ 長保証: ★★

コスパ: ★★☆☆☆ 安保証: ★★

部品選: ★★☆☆☆

ヤマダ電機による買収後はマニアックな感は無くなり家電通販のような普通のパソコン屋に。BTO PCは機種が少なくやや割高。ツクモファンなら選択肢へ。

FRONTIER

高性能: ★★★☆☆ 長保証: ☆☆☆

コスパ: ★★☆☆☆ 安保証: ☆☆☆

部品選: ★★☆☆☆

2013年7月に(株)KOUZIROが倒産しヤマダ電機子会社インバースネットが続投。長期保証が消滅。これと言った特徴が無く難点は有れど利点が見当たらない。

サイコム

高性能: ★★★★★ 長保証: ★★

コスパ: ★★☆☆☆ 安保証: ★★★

部品選: ★★★★★

自作しない中~上級者のPCユーザ向け。初心者にはカスタマイズが難しく動かない構成でも購入できるので注意。パーツへのこだわりや知識が有るなら。

※並びはBTOメーカーの知名度の順。大小関わらず信用できない要素があるメーカーは未掲載。

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結果として宣伝になっていますが依頼されたわけでは無く、依頼されてもやりません。

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Windows 7サポート終了は2020年1月14日

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BTOパソコンの元修理担当。ハードウェアに超詳しいワケではありませんが、どうしたら故障するのか何となく解るので壊れにくいパソコンを紹介します。