デュアルドライブWD Black2搭載BTO PCは有り無し?

2015年2月 9日

WD Black²(以下、WB Black2)パソコンについて。

マウスコンピューターが以前からデュアルドライブと称しBTOパソコンの標準構成として販売中。MacでいうところのFusion Driveと同じ構造と思われる、SSDとHDDを合体させたストレージ。

以前も少しネタにしたけれど、今更ながらもう一度。

WesternDigitalのSSD+HDD「WD Black2」

公式ページはこちら。

WD Black²
http://www.wdc.com/jp/products/products.aspx?id=1190

WDBlack2

HDD内部のプラッタとアーム以外の空いたスペースへ基板を詰めた作りで、上の写真はHDD部分。SSDは画像の背面へ貼り付けられております。

容量はSSD 120GB+HDD 1TB。現在の市販単品最安は2.4~2.5万円。はい解散というコメントが脳内再生余裕だけれども、マウスコンピューターの価格設定が何かおかしいので次。

 

なぜかWD Black2搭載でも安いマウスPC

WD Black2搭載PCの特集ページも有るけれど、それでは通常の機種と構成や価格が比較出来ないので普通の販売ページより。

デスクトップPCの場合。

WD Black2搭載デスクトップ

標準モデルがHDD 500GBに対し、WD Black2(SSD 120GB+HDD1TB)搭載はプラス1万円。HDD 500GBが1.4万円もするわけが無く4千円くらいの価値とするなら、1万円はどこへ行ったのか不思議。

HDD 500GBモデルの方が高いのか?と思ったけれど、普通に安いいつものマウス価格。だいたいマウスがドスパラなどの競合を無視して価格を吊り上げるわけが無し。

ノートパソコンも同じくプラス1万円。

WD Black2搭載ノート

ノート用2.5インチの1TBの価格を見て来ると5~6千円なので、やはり8千円くらいはどこへ行った状態。

単純にマウスがWDから大人買いするので仕入れ値が安い。もしくはWDがマウス専用にOEMとして量産しており安くなっているのでしょう。知らないけれど。

 

WD Black2の性能や特性の参考になるレビュー

CDMでのベンチマーク結果

PC Watchより。左SSD、右HDD部分。

ベンチマーク 

source:ウエスタンのデュアルドライブ「WD Black2」を試してみた - PC Watch

SSD側は連続読込は速い。但し書込は遅く、安く低容量なSSDくらい。しかし大容量ファイルはHDDへ移すらしいので気にしなくてよろしいかと。

SSDの良さはランダムの速さで、4K読込の数値がやや低いものの、右のHDDと比較すると桁違いぶりが良く判りましょう。書込は爆速と言えども過言無し。

ノート用のHDDの性能は良く知らないので適当に想像すると、2.5インチというプラッタの直径の小ささと回転数の低さを考えるとこのくらいなのか。デスクトップPCでいう、数年前のHDD程度の性能でSATA1くらい。SSDはSATA2超え。

ドライバで手こずるらしい

価格コムのレビューより。

インストールはかなり面倒です。多くのレビューにあるとおりHDD領域を認識させるためのドライバのインストールでかなりてこづります。付属のケーブルではなく直接HDDベイに接続しOSをインストールした方がドライバを確実にインストール出来ます

source:価格.com - WESTERN DIGITAL WD1001X06XDTL [1TB 9.5mm] レビュー

2つのストレージを1つの端子で繋ぐわけで、PC初心者向けでは無いどころかマニア向けですな。

それにしては価格コムでのレビューは4人と少なめ。登録は2013年12月なので1年以上経過しているにも関わらず。

Amazonに有益が情報が多い

こちらはレビュー20件と多く、Macでの動作報告やVAIOで認識させる方法など、やはりマニア向けな製品という印象。

システムからは2ドライブとしてではなく、1ドライブ上の2領域として認識されます。一度この状態から領域を2つとも削除してしまったらSSD部とHDD部が繋がった1.12TBの未フォーマット領域として見えました。

source:Amazon.co.jp: WD Black2 2.5inch

何が起こったのか流れを省略しつつ書き出すと、

  1. VAIOでは専用ソフトが入らずHDD認識せずSSDしか見えない
  2. 別のPCでソフトを入れるとWD Black2を正常に認識
  3. WD~の方に設定が入るようで、VAIOに接続すると正常認識
  4. SSDとHDDは1ドライブ2パーティションになる
  5. 両パーティションを削除すると1.12TBの1ドライブになった(白目)

1本のSATAで2ストレージを1ドライブと認識させ、SSDとHDDは各パーティション扱い。しかし領域を開放すると1ドライブになってしまうという矛盾。

遊ぶには良さそうだけれども未知との遭遇過ぎる。実用として単品購入するならAmazonのレビューを隅々まで読み込みましょう。

Macユーザに最適かも知れない

金持ちマカーの皆様なら2.5万円程度は簡単に出せるだろうとして、このような情報も。Amazonのレビューより。

Macbook Pro(2012)に入れてfusion drive設定を行ったところ問題なく動作しました。 

やはり似たようなものなのでしょう。自信が無ければ、約1万円盛り購入するとロジテックが代打してくれるサービスもございます。

Mac専用 HDD->WD Black2換装サービス|Logitec
http://www.logitec.co.jp/data_recovery/wd-black2/

但し、他人任せにすると元に戻せないかも知れないので、Appleでは修理しない前提でどうぞ。

 

WD Black2搭載パソコンはノートなら有りかも(まとめ)

デスクトップPCでの換装や自作搭載を考えると、単純にコスパが悪くなるだけなので無しでしょうな。

2015年2月現在のWD Black2最安は2.4万円くらいに対し、SSD単品256GBが1.2万円、HDD単品3TBが1.1万円なので2本搭載した方が安く大容量で性能も高まる。

しかしノートの場合は基本的に2.5インチ1ストレージ内蔵なので、速度と大容量を両立させたいなら最適なわけで、Amazonや価格コムのレビューを見てもノートPCのドライブとして利用している人が多い。

BTOパソコンはマウスが何故かWD Black2でも安い為、デスクトップPCでも有りだと思うけれど、当然ながらSSD+HDDという事は高速+大容量と引き換えに、HDDが故障するとSSDが巻き添えとなり逆もまた然り。

市販の単品販売はクソ高いけれど5年保証。しかしマウスはPC本体の保証期間になるので通常1年、延ばしても3年。安さの理由がOEM(マウス用)型番が付いているのならば、単品のRMA(WD直接の修理交換)は利かない。OEMでは無くとも組込専用ナンバーで識別出来るなら高確率で無理。

そして保証期間終了後のメーカー修理費用が問題。

マウスの標準構成ではWD Black2は安いものの、修理のパーツ代としては別の話で、マウスの言い値となり、現在最安2.4万円ならば軽くそれ以上を請求されるはず。修理の保守在庫は市販最安とは関係無い為。

保証の1年や延長3年後にWD Black2が故障した際、マウスの修理代が高額な場合に自力でSSDへ取り替え出来る人なら良いかも知れない。私がマウスPCを購入するならWD Black2にするけれど、他人へ提案するなら避ける感じ。

WD Black2の後継が大容量化するかも知れないけれど、SSD容量を上げると原価が上がり、WD Black2のような製品はHDDの厚みが限られプラッタ枚数に限度有り。

市販2.4万円なら同価格帯のSSD単体が512GBまで来ており、今後もSSD単体の低価格大容量化が進むはずなので、デュアルドライブはいずれ消えるでしょう。

リンク用ソース

コメント(7)

>WD Black2(以下、WB Black2)パソコンについて
SM-3のBlockⅡとかF-16のBlock60なら知ってる

>はい解散というコメントが脳内再生余裕だけれども
そうでもないでw 1TBのSSDはおいそれと手が出ないし

>1万円はどこへ行ったのか不思議
さてはwithったな(適当)

>WDから大人買いするので仕入れ値が安い。
>もしくはWDがマウス専用にOEMとして量産
桁間違えて誤発注かな(白目)

>SSD側は連続読込は速い。但し書込は遅く、安く低容量なSSDくらい
書込は遅いゆうことは砂に500ペリカ

>プラッタの直径の小ささと回転数の低さを考えるとこのくらいなのか
東芝の500GBと320GB使っとるけども90~100くらいだから妥当なとこじゃない

>2つのストレージを1つの端子で繋ぐ
複数ストレージを一本でいうことならTeraStationとかも同じや

>それにしては価格コムでのレビューは4人と少なめ。
>登録は2013年12月なので1年以上経過しているにも関わらず
1年前なら普通に大容量SSDあるからなw

>SSDとHDDは1ドライブ2パーティションになる
むしろこっちのが意味なくね ハイブリッドにならないじゃん

>両パーティションを削除すると1.12TBの1ドライブになった(白目)
でもこうしないとSSDの速さとHDDの容量の相互補完にならんのでは?

>約1万円盛り購入するとロジテックが代打してくれるサービス
>元に戻せないかも知れないので、Appleでは修理しない前提
戻すサービスはやってないんかなw

>換装や自作搭載を考えると、単純にコスパが悪くなるだけなので無し
普通にSSD買うわw

>しかしノートの場合は基本的に2.5インチ1ストレージ内蔵なので
デュアルストレージ仕様ノートな私に死角はなかった ちな2つともSSD

>速度と大容量を両立させたいなら最適なわけで、
>レビューを見てもノートPCのドライブとして利用している人が多い
速度とか容量以前にサイズが2.5インチの時点で普通ノートよね

>当然ながらSSD+HDDという事は高速+大容量と引き換えに、
>HDDが故障するとSSDが巻き添えとなり逆もまた然り
RAIDとかストレージどう見えんだろ すげーカオスな気がするw

>OEM(マウス用)型番が付いているのならば、
>単品のRMA(WD直接の修理交換)は利かない
RMA付いてないストレージは使いたくないな
とはいえ、OEMは無いと思うで だって数出ないでしょコレw

>そして保証期間終了後のメーカー修理費用が問題
いや保障過ぎてんなら普通に市販のSSD買って交換しろっていうw

>修理のパーツ代としては別の話で、マウスの言い値となり、
>現在最安2.4万円ならば軽くそれ以上を請求されるはず。
なおのこと市販のSSD買って交換しない意味が判らんなw

>自力でSSDへ取り替え出来る人なら良いかも知れない
普通そうするからw

>他人へ提案するなら避ける
でも延長保証期間過ぎてから壊れるなら何を勧めてようと勧めた人からは頼られるのだから、WD Black2を使ってるか否かとか関係ないじゃんw

>市販2.4万円なら同価格帯のSSD単体が512GBまで来ており
どう考えてもSSD買うわ

>今後もSSD単体の低価格大容量化が進むはずなので、
>デュアルドライブはいずれ消える
確かにソレは避けられんでしょうなあ
HDDメーカーは苦しいですな

>容量はSSD 120GB+HDD 1TB。現在の市販単品最安は2.4~2.5万円
3.5インチですが、SeagateのSSHDなら約1万円とお安いですよ。4TBモデルでも約2.3万円。搭載SSDの容量は8GBで、ソフトやOSの起動が速くなる程度の効果しかありませんが。

価格.com - SEAGATE ST1000DX001 [1TB SATA600] 価格比較
http://kakaku.com/item/K0000566682/

価格.com - SEAGATE ST4000DX001 [4TB SATA600 5900] 価格比較
http://kakaku.com/item/K0000593090/

SSHD新モデル「ST1000DX001」の起動速度を実証 | ドスパラ - 製品レビュー
http://review.dospara.co.jp/archives/52080184.html


>CDMでのベンチマーク結果
計測結果から鑑みるに、SSDはIntelの530シリーズ程度の性能ですね。Readは速くともWriteが遅め。ちなみに私が使用している520シリーズの「SSDSC2CW120A3」は、Read:401.3…349.2…19.97…19.56、Write:167.2…178.2…39.02…46.00、という更に遅い体たらく。

ただし件のWD Black2は、書き込み寿命を迎えるとRead Onlyモードに移行するようですから、もしもの時でも安心ではあります。

WD Black² Dual Drive はオペレーティングシステムに対して起動しなくなりました。
http://wdc-jp.custhelp.com/app/answers/detail/search/1/a_id/11347/c/130/p/503,504

>それにしては価格コムでのレビューは4人と少なめ
ストレージはコストパフォーマンスの高い製品、大容量の製品、小容量で安い製品ばかりがよく売れる印象がありますね。ですから20位以下はどんぐりの背比べで、売れ筋ランキングが2.5インチHDD中30位だとしても、さして売れていないのでは。

そもそも価格コムに登録されているHDD、3.5インチは231製品に対して、2.5インチは110種類しかありませんしね(2015.02.09現在)。


>遊ぶには良さそうだけれども未知との遭遇過ぎる
ノートのストレージをデュアル(SSD+HDD)ドライブに交換しようとする方が、OS上から認識できない程度のトラブルを解決できないとは思えませんし、この程度なら「仕様です」で済ませても良さそうです。

>WD Black2のSSDとHDDのパーティションはセパレートが基本
なんだ相互補完なハイブリッドじゃないのなら、なおのことそれぞれSSDとHDD買ったほうがマシだろう感が強いんですがソレは
SATAポート若しくはストレージベイを節約できるくらいしか利点が無い気がしますから、普通にノート用と考えていいでしょうね

>先日ネタにした電机本舗のハイブリッドドライブが近そう
でもWD Black2は単に速くて小さいのと遅くて大きい2領域をそれぞれ別に使えるだけの話で、ジャンクション張って実体別の所に置いて賢く容量稼ぐなんてことはやってくれんのでしょう

>延長保証過ぎてPC故障や不調が出たなら「買い換えろ」
不調なのがストレージだと判っているのなら、何も筐体ごと買い換えなくともストレージだけ換装すればいいのじゃなくて
そらマザーが不調だってんならまるごと新調も仕方ないけれどもw

>どちらに何が入っているかユーザに把握出来ないのでは?と
でもパーティション分かれてドライブレターも付いてて中は見えるんですよね

>Windowsの起動やインストールしたプログラムファイルはSSDに入る
デフォで変更なしの「NEXT」ボタン連打でインストールならみんなCドライブになるでしょうからSSD上でしょうな

>マイドキュメントフォルダの場所をSSDにしていた場合
これも何もしなければというか、プロパティから場所タブ>移動>任意のフォルダを指定とかやらない限りCドラでしょう

>120GBを超えた際、マイドキュ~をHDDへ移されても困る
>アプリ~をHDDへ移動されると久々に使うソフトの起動がクソ遅いとか
およ! このWD Black2とかいうやつはSSDから優先的に使われていって、いっぱいになるとHDD側へ移動されるんですか(驚愕)
それはソレで凄いっちゃ凄いかも知らんのですが、正直言ってコレじゃない感が一番凄いだろっていうw

>電飾や配線で3万円は出せても(小声)
もうこのレスはこれ言いたかっただけちゃうんかっていうね(白目)

>他人PCのストレージ交換すると保守業者になってしまうので嫌
自分のなら楽しいクチなのに同じことするのに他人のだとなぜか嫌なのは、やはり結果に対して責任を問われるからなんですかね
それはもう民族的なDNAに染み付いてる言うか、ヒト様に迷惑かけるのだけはアカン的なある種日本人の国民病みたいなもんかもしれない(適当)
私に言わせると責任取りたくないからやりたくないってのは、むしろ責任感から来る判断ですし(面倒くさいのの言い訳の場合が無いとは言ってない)

>ガチで最低毎月4升の二階堂が届きそうなのでだが断る(キリ
そこは(キリッ より(錯乱)でしめるとより良かったかもしれない(冷静)

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BTOパソコンメーカー比較

パソコン工房

高性能: ★★★★ 長保証: ★★

コスパ: ★★★★★ 安保証: ★★

部品選: ★★★☆☆

初心者や実用重視のPCユーザー向け。デスクトップ以外にノートも多数有り価格と性能のバランスが良く選びやすい。全国に実店舗が多数有るBTO PCメーカー。

マウスコンピューター

高性能: ★★★★★ 長保証: ★★

コスパ: ★★★★ 安保証: ★★

部品選: ★★★☆☆

パソコン工房と同様に機種が多くノートの取扱も有りゲーム用やクリエイター向けPCも有り。送料が比較的高額なので総額注意。知名度は国内トップクラス。

ドスパラ

高性能: ★★★★★ 長保証: ★★

コスパ: ★★★★ 安保証: ☆☆

部品選: ★★★☆☆

デスクトップPCならパソコン工房とマウス以外にドスパラも見る価値有り。秋葉原に本拠地を構える昔ながらのBTOパソコンメーカーで知名度はマウス並に高い。

DELL

高性能: ★★★☆☆ 長保証: ★★

コスパ: ★★☆☆☆ 安保証: ☆☆

部品選: ☆☆☆☆

2011年頃から安く無くDELLを選択肢に入れる理由が薄く回線抱き合わせ販売の価格がまぎらわしい。ゲームPCのAlienwareは見た目重視コスパ最悪なので要注意。

日本HP

高性能: ★★★★ 長保証: ★★

コスパ: ★★★☆☆ 安保証: ★★

部品選: ☆☆☆☆

高性能ノート以外は見る価値が薄く高額なLenovoという感じ。早々にWindows 7を捨て8に切り替えたので7が必要なら行っても無駄。2012年後半から迷走中。

TSUKUMO

高性能: ★★★★ 長保証: ★★

コスパ: ★★☆☆☆ 安保証: ★★

部品選: ★★☆☆☆

ヤマダ電機による買収後はマニアックな感は無くなり家電通販のような普通のパソコン屋に。BTO PCは機種が少なくやや割高。ツクモファンなら選択肢へ。

FRONTIER

高性能: ★★★☆☆ 長保証: ☆☆☆

コスパ: ★★☆☆☆ 安保証: ☆☆☆

部品選: ★★☆☆☆

2013年7月に(株)KOUZIROが倒産しヤマダ電機子会社インバースネットが続投。長期保証が消滅。これと言った特徴が無く難点は有れど利点が見当たらない。

サイコム

高性能: ★★★★★ 長保証: ★★

コスパ: ★★☆☆☆ 安保証: ★★★

部品選: ★★★★★

自作しない中~上級者のPCユーザ向け。初心者にはカスタマイズが難しく動かない構成でも購入できるので注意。パーツへのこだわりや知識が有るなら。

※並びはBTOメーカーの知名度の順。大小関わらず信用できない要素があるメーカーは未掲載。

勝手に評価シリーズ

結果として宣伝になっていますが依頼されたわけでは無く、依頼されてもやりません。

データ復旧のIUECを勝手に評価
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期間限定の特集など


Windows 7サポート終了は2020年1月14日

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プロフィール

ヒツジ先輩

書いてる人:

BTOパソコンの元修理担当。ハードウェアに超詳しいワケではありませんが、どうしたら故障するのか何となく解るので壊れにくいパソコンを紹介します。