次期Surface RTとPro 2は10月22日発売(日本発売は未定)

2013年9月26日

マイクロソフトの次期Surfaceシリーズが発表。

SurfaceはRT、Proいずれにしても、世界一どうでも良いパソコンもどきと感じており、特にWindows RT仕様のSurfaceは、MSオフィス以外の用途が未だに解らない珍品とさえ言えそうな中途半端な機器。

次期Surfaceが「もう」出るらしいのでネタにして参ります。

次期Surface RTとPro 2は10月22日22ヶ国で発売

Engadgetより2つ、先にWindows RT版Surfaceから。

「Surface 2」は「Sruface RT」の上位モデルらしい

ネーミングセンスというかルールは無いのか疑いたくなる、SrufaceからRTを取り払い安易に「2」を付けてしまったマイクロソフト様。

マイクロソフト Surface 2 発表、Surface RT後継 - Engadget
http://japanese.engadget.com/2013/09/23/surface-2-hd-tegra-4-surface-rt/

surface-2-engadget.jpg

リンクタイトルの通り「2」はRTの後継らしく、本文を読むとRTの上位版という位置付けらしく価格は100ドル高い449ドルから。

日本では初代RTが39,800円で売られており、海外と比較すると50ドルくらい高額。理由は海外のみで50ドル値引きをした為で、日本ではやらなかったという。

円安の影響でAppleがiPadやiPod Touchなどを軒並み値上げした後、マイクロソフトがそれを逆手に取り「ユーザの事を考えた」などと称し、本当は売れない為の値下げをしていたけれど、この50ドル分は日本では値下げしないのか。

話を名前の事に戻すと、SurfaceのRTを取ってしまった事で、Surface RT(Windows RT版)と、Surface Pro系(Windows 8系)との違いが更に分かり難くなっており、騙されて買ってしまう層を狙っているのか。

Sruface RT 2にしなかったのか理由を考えると、そう感じてしまう人が私以外にも少なからず居られましょう。

特徴をEngadgetより引かせてもらいます。

Surface 2 はOSに Windows RT 8.1

何故、Surface RTではWindows RT 8では無かったのか。計画性の無さや方向性の曖昧さが感じ取られ、それが製品に反映されていると思う。

プロセッサにARM系の Tegra 4 を採用

それがどうしたと感じるのは私だけでは無いはず。

Surface RTを使った事の有る人なら性能向上は朗報かも知れないけれど、例としてパソコンではCPUなど性能にこだわる私でも、所有しているGALAXY TabやiPod Touchのプロセッサが何か覚えていない程どうでも良い事。

液晶ディスプレイのフルHD化やUSB 3.0搭載、薄型化にバッテリー駆動時間延長 (動画再生10時間)

動画再生で10時間は優秀。これをWi-Fi経由でストリーミングなどの動画でテストしたのなら更に優秀で、実用でも10時間は超えるでしょう。

USB3.0搭載も利点とは思うけれど、何を繋げて欲しいのかは不明。まさかタブレットで外付ドライブなのか。

そしてやらかしている箇所は解像度。

10.6型という、23型の1/4以下の面積で1920x1080とか意味が解らない。デスクトップ画面の方はMSオフィス専用と言えるほど何も出来ない為、死んでいるようなものだけれども、そのオフィスさえも殺してしまいかねない間抜けな設計。

文字が小さくなり読みづらく、対象が小さ過ぎる為に指でのタッチ操作が困難になるは必至。

また、Windows RTの用途はWindows(RT用)アプリが主力になると思われるけれど、そのアプリの表示の事も考えていないのか。

AppleがRetinaディスプレイにしているのは、Retina解像度前提でデザインしているから成り立つわけで、単純に縮小すれば良いというものでは無し。Windows 8からマイクロソフトはパクり方がおかしい。

10.6型クラスのフルHDはソニーなど見た目、デザイン重視のメーカーが時々冗談のようにやらかすけれど、主力商品でやるものでは無いでしょう。

個人的には、15型ノートでさえフルHD解像度は厳しいと感じており、特にタッチ操作が特徴のSurfaceで高解像度x小型画面は頭おかしいと思う。

まさかこれをやる為なのか。

Surface 2 の主な仕様は(中略)HDビデオ出力など。

どこの誰がタブレットからフルHDで映像出力させたいのか解らない。少なくとも私の周囲にはそのような使い方をしたいという人は居ないはず。

マイクロソフトによれば、処理速度は初代比で3〜4倍に向上、WiFi とメモリの帯域は2倍に高速化。

上でも書いたけれど、PC用Windowsでは無いのだから高性能を自慢しても意味が薄い。しかし、WiFiやメモリの速度向上はよろしいかと。

関係無いけれど、私が所有しているiPod Touchは何故かWiFiの感度が非常に良く、ノートPCの2倍以上の距離でも繋がったり、電波の強度も体感で1.5倍くらい高め。何か違いが有るのだろうと思うけれど、そのような意味なのでしょう。

SkyDriveやSkype WiFi HotSpotなどの特典は、日本発売時にどうなるか解らない為、ここまで。

冒頭で「もう」出ると書いているけれど、初代Surfaceの発売は1年前。しかし大量に在庫を余らせているらしく、 何も考えず「1年経ったから」というだけで次期モデルを発射してしまうのか。

仮にフルHDになってしまったSurface 2が売れるようなら、初代RTの在庫は大量に陳腐化されて行き、結局叩き売るのでしょうな。または教育機関にタダ同然でばら撒くのかも知れない。

続いて、Surface Pro 2も叩いて参ります。 

「Surface Pro 2」下位機種はSSD 64GBで約9万円

64GB版以外の機種の仕様や価格がまだ分からないけれど、最下位モデルでさえ 899ドルからとの事。

マイクロソフト Surface Pro 2発表、Haswell Core i5 - Engadget
http://japanese.engadget.com/2013/09/23/surface-pro-2-haswell-core-i5-75-8gb-ram/

surface-pro-2-engadget.jpg

こちらは8系なものの一応本物のWindowsなので、RTより2倍以上の価値が有ると思うけれど、それにしても高額過ぎる。

64GBの内、Windowsがインストールされ潰される容量は20~30GBくらいと思われ、アプリケーションを入れたりデータを保存しまくると、すぐに容量が足りなくなりそう。そういう使い方をするな、という事だろうと思うけれど。

初代は実測4時間くらいと言われていたバッテリ駆動について。

Surface Pro 2 は Haswell こと第四世代 Core プロセッサを採用し、初代の最大の問題点だったバッテリー駆動時間は約75%延長されました。

後でリンクするけれど、TechCrunchの記事では平均60%向上と書かれており、60%や75%延長という数値は大きく見えるけれど、4時間が6.4~7時間になった程度。

タブレットとして携帯するなら1日もつかも知れないけれど、ノートPCとして連続使用するなら微妙な長さ。とても長時間とは言えないでしょう。

その後に妙な事が書かれております。

追加バッテリー内蔵の新アクセサリ Power Cover 併用時には単体の2.5倍になります。

元から910グラムと1kg近い重量を誇るタブレットもどき。バッテリ駆動時間が2.5倍になるほど追加してしまうと軽く1kgを超えてしまうかと。

これにキーボード(タッチカバーまたはタイプカバー)をセットにするなら、もっと安い普通のノートを買った方が良いと思う。

そして、これは釣りなのかと疑いたくなる、ドックなるオプション。

surface-pro-2-dock.jpg

source:速報:MicrosoftがSurface 2とSurface Pro 2を発表 | TechCrunch Japan

サンコーレアモノショップや上海問屋から発売されそうなネタ周辺機器。

誰がタブレットにこんな物を付けたいのか。おそらく音質が最悪と叩かれ、顔を真っ赤にして作ってしまったのでしょう。いや、知らないけれど。

追い打ちをかけられるような、TechCrunch掲載の気になる一言。

またMicrosoftはTouch Mouse Surface Editionという新タイプのマウスを開発したという。

私はニュータイプのはずだと勘違いし続ける、マイクロソフト様の御Surfaceシリーズ。私には牛丼へ豚骨ラーメンをぶっかけて、ぼた餅をトッピングしたようにしか見えない。

確か、Appleの現CEO、ティム・クック氏がSurfaceを馬鹿にしていた時の発言と記憶しているけれど、「水陸両用車が水上も陸上も上手く走る事が出来るとは思えない」という言葉が上手いと思った。

まさにそれを具現化して行くマイクロソフト。遊び疲れたり夢から覚めて、サポートが4年くらい延長されたWindows 7.1を作ってくれると期待は出来ないけれど、夢でも見ておきましょうか。

ちなみに私はアンチMSでは無く、Surfaceに親を殺されたわけでも無く、単純に客観視してクソ端末だと感じ素直に感想文を書いているだけで、何の悪意も恨みもございません。

10月に開催予定のマイクロソフトのイベント

他にも何か有った気がするけれど、今思いつく限りで。

  • 10月18日・・Windows 8.1発売、8やRTからの無料アップグレード開始
  • 10月22日・・Surface 2/Pro2 海外で発売(日本時間10月23日?)
  • 10月23日・・※Windows 7発売から4年
  • 10月26日・・※Windows 8発売から1年

8やSurface発売から1年が経過しても失敗したと気付かないマイクロソフトは、ある意味凄いと思う。

どのくらい失敗しているか、8月分のWindowsシェア集計より。

windows-7-8-compare-2013-08.gif

source:Windows 8普及率が遂にVista超え、7も増加傾向(2013年8月) - BTOパソコン.jp

Vista失敗の反動も有ったと思うけれど、7は発売から2ヶ月目には既に10%を超え、10ヶ月目には20%を突破。8は10ヶ月経てど一桁という惨憺たる有様。

Apple(Mac)やGoogle(Chrome)が見向きもしないPCのタッチ操作対応。本当にこの形を主流に出来ると思っているのか、または単に意地になっているのか、それとも本物の馬鹿なのか。

 

8.1やSurfaceはどうでも良く問題は7の終了(まとめ)

パソコン市場で迷惑をかけ続けるWindows 8系やRTはどうでも良く、問題は発売から4年になるWindows 7の方。

過去記事でも何度か書いたけれど、発売から4年の方では無く、新しいバージョンのWindows、この場合は8発売から1年の方が重要。

マイクロソフトは新バージョンのWindowsの発売から2年で一つ前のWindowsは販売を終わる予定としており、その半分の期間になる日が10月26日。

過去の事例として、この1年目にあたる日に何らかの形態のWindowsが販売や出荷終了しており、怪しいのはOEM版(PCメーカー専用Windows)。

  • OEM版・・NECや富士通、BTOならマウスやエプダイなどが採用
  • DSP版・・パソコン工房やドスパラ、サイコムなどが採用

9月になり、雨後の筍の如く富士通などが企業向けに8 Proから7Pro~へのダウングレード版を販売開始しており、OEM版の7が終わりそうな気配。私の記憶が確かなら、XPのOEM版終了前からダウングレード版が出始めたはず。

本当に終わるなら、OEM版を扱うメーカーが「Windows 7仕様は25日出荷分まで受注可能」とかやるはずなものの、それをやってくれそうなメーカーが思い当たらない。

XPの時は日本HPが告知していたと記憶しているけれど、現在のHPは7単体のインストールPCが皆無。

OEM版7を入れて個人向けに売っているメーカーは少なく、影響は少ないと思うけれど、問題はそこでは無く、本当に1年目にマイクロソフトがOEM版を終わらせるか。

本気で終わらせるなら、2年目にあたる2014年10月で7はダウングレード版以外が全て終了する可能性が高まりましょう。

そうなれば今度は法人向け(ダウングレード版)以外のWindows 7が無くなり、自作デスクトップPCでWindows 8.1とか訳が分からなくなってしまう。XPの時は法人限定が解除されたようで、個人でもダウングレードで売っていたけれど数千円高額。

というわけで、今ならまだBTO PCメーカーがWindows 7仕様でPC販売しているので、BTOパソコンお勧め。

今月のオススメBTOパソコン

リンク用ソース

コメント(2)

>Sruface RT 2にしなかったのか理由を考えると、そう感じてしまう
アプリに互換性が無いのにあえてRTを外すとか
どう考えても情弱ホイホイです。本当にありがとうございました。

>プロセッサにARM系の Tegra 4 を採用
>それがどうしたと感じるのは私だけでは無いはず
Tegra自体は一応NVIDIA製のARMであってMicrosoftとは直接関係ないので、あ、あんまりディスらないでもらえますか(震え声)

>Windows 8からマイクロソフトはパクり方がおかしい
アレで一応パクってるんだ…っていうか、パクってアレですかw

>個人的には、15型ノートでさえフルHD解像度は厳しいと感じており
15.6フルHDノートを一年半ほど使ってますがわりと問題ないですよ。
むしろその前に15.6の1366x768で使っていて表示量に不満あったもの。

>SkyDriveやSkype WiFi HotSpotなどの特典は
そもそもSkyDriveの遅さが異常!! まず先にアレを何とかしろw

>または教育機関にタダ同然でばら撒くのかも知れない
タダならまだいいものの、ゴミを言い値で買うアホ教委が多いから困るw

>一応本物のWindowsなので、RTより2倍以上の価値が有る
でも8ですやんw

>もっと安い普通のノートを買った方が良いと思う
ここで結論出てたw

>そして、これは釣りなのかと疑いたくなる、ドックなるオプション
要はこれもりんごのパクリなんじゃないの?
むしろリンゴ系ってドック通さないと周辺機器使えない仕様じゃなかった?

>私はニュータイプのはずだと勘違いし続ける、マイクロソフト様
むしろMicrosoft、おマイがオールドタイプだろうが的に考えると
りんご・Google「時代は変わったんだ!オールドタイプはうせろ!」
Microsoft「そうか! 今やつらのことを只者じゃないと思った。この分かり方が無意識の内に反感になる。これが…オールドタイプということなのか!」
ッてな感じなのかもしれない。
何を言ってるのかわからないと思いますが、わからなくていいですw

>ティム・クック氏がSurfaceを馬鹿にしていた時の発言と記憶
>「水陸両用車が水上も陸上も上手く走る事が出来るとは思えない
大変申し訳無いのですが、それがそうでもないんだなw
http://www.watercar.com/
ここに動画あり
http://www.kotaro269.com/articles/27383.html
動画で見るとはっきりわかることですが、かなりスゴイw

>素直に感想文を書いているだけで、何の悪意も恨みもございません
被害者減らさないといけないから仕方ないなw

>Apple(Mac)やGoogle(Chrome)が見向きもしないPCのタッチ操作対応
配当オッズはこんな感じかなw
3.0 本当にこの形を主流に出来ると思っている
5.5 単に意地になっている
1.5 本物の馬鹿

>というわけで、今ならまだBTO PCメーカーがWindows 7仕様で
>PC販売しているので、BTOパソコンお勧め。
いや、いや、いや、なにもPC本体ごと買わなくても、今にうちにWindows7のパッケなりDSPなりを単体で買っとけばいいですしw
今までどおり普通に肯定すると思った? 残念! 代案でしたw

RTを取り払ってナンバリングとは、WindowsをXP→Vista→7→8等へとナンバリングしたノリなのですかね。とりあえず、Proも無印も値段が高いのは分かりました。

>Surface Pro 2
メインメモリ8GB、ストレージが512GBのSSDまで選べるようですけれど、Surfaceってそんなヘビーな用途にブン回すPCでしたっけ。CPUパワーもGPUパワーも無いのですから、素直に軽量化と耐久性と長バッテリー化に注力しておけば良いと思うのですけれど。

>10月23日・・※Windows 7発売から4年
気にせず使用しているから実感が沸きませんでしたが、4年も経ったのですか。なんだか昨年くらいに登場した気がします。これからはXPモードを狙ってWin7Proを買う必要性が下がりますね。

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コスパ: ★★★☆☆ 安保証: ★★

部品選: ☆☆☆☆

高性能ノート以外は見る価値が薄く高額なLenovoという感じ。早々にWindows 7を捨て8に切り替えたので7が必要なら行っても無駄。2012年後半から迷走中。

TSUKUMO

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