SSDの速度を比較 Intel X25 vs Crucial C300 シリーズ

2010年11月17日

SSDで人気の2シリーズ、インテルのX25とCrucialのC300を比較。

シーケンシャルではCrucial(クルーシャル)、ランダムアクセスはIntel、と言われており私もそう信じておりますが実際にはどうなのか。1本では良く判らないどころか私はSSDを1本もまだ持っていない為、Google先生に誘導戴き40種類くらいの速度比較を集めました。

BTOメーカーではSSDに何を搭載出来るかもやります。

若干、専門用語が出るのでこれだけは覚えてどうぞ。

  • シーケンシャル・・・連続データ
  • ランダム・・・無作為で細切れなデータ(例:512Kは512KB単位)
  • リード/ライト・・・読み/書き
  • ベンチマーク・・・計測

結果は全てCrystalDiskMarkの数値より。

 

SSDの速度比較「Intel X25」vs「Crucial C300」

先に機種毎のシーケンシャルアクセス速度の公称値。インテルのX25シリーズは数種類有るので今回出る物全て。

  • X25-V・・・Read:170MB/Write:35MB
  • X25-M・・・Read:250MB/Write:70MB
  • X25-E・・・Read:250MB/Write:170MB ※SLC
  • C300・・・Read:355MB/Write:215MB

X25-Mの後に来るG2とかG3は不明、容量は無関係として。

SLCは物が違うので本来ならC300と比較するなら外すべきですが、インテル様が負けてはいけないので入れます。

それは冗談ですが本当に入れております。

SSD速度比較、インテルのX25とCrucialのC300

青がインテル、赤はCrucial。

接続の列、表中で面白いかも知れない所はUSB3.0接続でベンチマークされておられる行が2箇所。インテルはX25-Vと古めでは有るものの他の行と比較し大して落ちず、しかしC300は桁違いに下落。内蔵ハードディスク並です。

例外はRAID0の構成で、C300の平均と比較しシーケンシャルリードは約2倍、ライトは1.5倍という速さが出ているようです。

その他、6GbpsはSATA3、3GbpsはSATA2で接続していると表記の有ったもので、他は不明ですが無作為に選ぶという趣旨なので問題無し。

これらを入れると数値がぶれてしまう為、行を削除します。Crucial側に6Gbpsが多くインテル様が不利になる為。(インテルの数が少ないので合わせただけです)

整理するとこうなりました。

intel-x25-vs-crucial-c300

各18個としております。

容量と回数はCrystalDiskMarkの設定。100とか1000はサイズ(MB)で、容量が少な過ぎるとキャッシュの影響で若干速めな結果になりますが、今回はどちらでもそう変わらず。回数は試行回数で平均では無く最良の値が結果として表示されます。

シーケンシャルアクセス、リードはC300が確かに速い

左の緑がリード、右の赤はライト降順。速い順。 

ここからインテルのX25-VはC300とは比較せず参考として。

ssd-sequential-access

読込は確かにC300が速くなっておりますが、インテルもそう変わらず。公称値でC300は300MB/s(秒)を超えていましたが、そこまで出すには相性のような物でも有るのでしょうか。AHCIのドライバとかの意味です。

書込は一見C300が速く見えますが、上と下に分散しており速度が安定しないようです。この場合は設定では無くユーザにより安定していないという意味にて。

インテル様のランダムアクセスは世界一(でも無さそう)

ssd-speed-random-512kb

512KBから。読込はダントツでC300、書込はインテルが若干速めか。

リードは数十の範囲で差が出ており、C300が約230~300に対してX25-Mは約150~210の間。ライトはシーケンシャル同様にC300が安定しておらず、インテルが遅いとは言えません。

細切れなランダム4Kは結果もバラける

ssd-speed-random-4kb

個人的に4KBの方が重要。

512KBではC300が勝っていると言って良さそうでしたが、4Kではそう変わらず。数値が二桁なので差は何とも言えませんが、C300のリード上位4台分は先ほどからやたら性能が良い気がします。

以上、計測の比較一覧でございました。

40本以上の発リンクをするとスパム臭いので自粛しますが、全てGoogleの画像検索よりCrystalDiskMarkの画像から本文をざっと読んで行きました。

googleでベンチマーク結果を画像検索

Google 画像検索
http://www.google.co.jp/imghp

X25-Mのベンチマーク結果が知りたい場合は、キーワードを「X25-M ベンチ」として、CrystalDiskMarkの結果が必要なら、左の色選択を緑にすると沢山出ます。ファームウェアやドライバの変更など役に立つ記事が多く有りました。

セーフサーチがオフになっている所は気にせず。

 

BTOパソコンメーカーのSSDカスタマイズ状況

BTOパソコンでもHDDの変わりにSSDを搭載可能。現在、多くは1stドライブとしてWindowsがインストールされます。2010年11月頃の内容として。

  • ドスパラ:Crucial SSD 64GB (CTFDDAC064MAG-1G1/SATA6Gb/s対応) 【+8,000 円】
  • ドスパラ:インテル 120GB (インテル X25-M/2.5インチ/MLC) 【+18,000 円】
  • マウス:160GB インテル X25-M/MLC(34nm版) [ ¥ 34,650 ]
  • マウス:40GB インテル X25-V/MLC(34nm版) [ ¥ 9,870 ]
  • パソコン工房:160GB SSD (MLC) X25-M Mainstream[+ 25,000 ]
  • HP:インテルSSD 80GB +13650円
  • DELL:※ストレージ選択無し
  • フロンティア:【SSD】64GB S-ATA2 [\10,500]
  • フロンティア:【SSD】128GB S-ATA2 [\21,000]
  • フェイス:Intel X25-M Mainstream SATA SSD 80GB (MLC) [ +\14,848 ]
  • フェイス:Intel X25-M Mainstream SATA SSD 160GB (MLC) [ +\28,800 ]
  • ツクモ:160GB SSD/MLC (intel製 X25-M/ SSD用マウンタ必須)【+21,000円】
  • ツクモ:80GB SSD/MLC (intel製 X25-M / SSD用マウンタ必須)【+7,350円】
  • サイコム:64GB SSD [Crucial RealSSD C300 CTFDDAC064MAG-1G1](+9830円)
  • サイコム:128GB SSD [Crucial RealSSD C300 CTFDDAC128MAG-1G1](+23550円)
  • クレバリー:SSD インテル X25-V 40GB +4000円
  • クレバリー:SSD インテル X25-M 80GB +11500円

適当に8~12万円のデスクトップを拝見し、SSDのカスタマイズをぶっこ抜いて来ました。ストレージの選択が無かったDELLは無視しましょう。本気でBTOをやめる気でしょうか。

1つミスった所はパソコン工房で標準がSSDになっております。他は全て標準がHDDなので、容量は1TB以下とし元は5千円くらいと考えるとよろしいかと。

赤と橙色はHPとフロンティア。HPは型番不明、フロンティアはメーカーさえ判りません。カスタマイズをなめているのでしょうか。HDDとは違いSSDは性能差が大きく、HDDのようには行きますまい。

全体的にインテルのX25-MやVで占められており、ドスパラのみCrucialを採用。目の付け所がドスパラですな。サイコムは見る前からどちらも有るだろうと思えば予想通り。

 

BTOパソコンと自作PCで若干違うSSDの選び方

何故、BTOパソコンのブログで自作寄りなベンチマークをやったかは、先日書いたインテルによりSSD値下げの記事のように、これからSSDが本格的に普及して行くだろうとして。

自作PCは好きなメーカーでRAID0やドライバ更新とか粋

私は二度とやりませんが、初っ端の数値に有ったRAID0の速度に驚きました。今更X25-Vで40GBx2は無しかと思いますが、120GBなど手頃な価格で2台はベンチマーク変態には最高のおもちゃでしょう。

現在はCrucialかIntelの2択のようですが、インテルが更に価格競争をさせそうなので詳しくは上のリンクを御参照有れ。価格は気にしなくともインテルの新製品がもうすぐリリース予定です。

BTOパソコンはSSDの性能(メーカーや型番)、価格を良く見る

気の利いたメーカー(ドスパラ、PC工房、ツクモ辺り)がSSDの解説をやってくれると信じていますが、メーカーやモデルにより性能差が有り過ぎ。上では人気有る高性能なSSDで比較していますが、無名な物や東芝のSSDでさえ、古めな型番は速度がHDD並など平気で有ります。

今までは「1TB HDD 7200rpm」のように容量とせいぜい回転速度程度しか書かれていない(バルクの仕入で変わるので書けない)事もBTOでは普通でしたが、高性能CPUや大容量メモリが格安になった今、こだわり所はSSDです。

また、BTOパソコンのカスタマイズでは大量在庫により価格が遅れて下がる為、量産系BTOメーカー(DELL、HP、マウス、フロンティアなど)は高額過ぎないか他メーカーとも比較しましょう。2~4ヶ月遅れる事も有り、茶を吹くセレブ価格も時々有ります。


余談なので見出しは付けませんが、私は実はメーカーにはこだわっておらず、初めてのSSDは120~160GBクラスなら何でも良しと考え価格重視。

速度よりハードディスクと比較して故障しづらいだろうと妄想しており、ベンチマークで速い遅いと言われても、鈍感な為か体感で判る事が滅多に無い為ですが、この考え方は特殊なので普通は性能や口コミを良く見て決めましょう。

BTOパソコンでSSDが標準になり、型番表記も普通になれば標準構成の価格に差が出るかも知れません。パーツを扱っているドスパラ、ツクモ、フェイス辺りが有利かも知れませんな。

DELL、HP、フロンティアがどう出るか生温かく見守りましょう。

今月のオススメBTOパソコン

リンク用ソース

コメント(8)

またこんなマメなことをw
なんて有用な参考データなんだ。目からウロコではないか。
まったくけしからん。いいぞもっとやれw

前回の桜PCさんに続き、ドスパラでC300の良レビュー発見
http://review.dospara.co.jp/archives/51854625.html
55系マザーボードの帯域不足に絡む話だと思われますが
なんとマザーによってはSATA3よりもSATA2に繋いだほうが早い場合もあるそうな

帯域不足とかブリッジチップの話はこっちのが解りやすいかも知れない
BTOwiki
http://bto2ch.wiki.fc2.com/wiki/HDD#SSD
むしろ「HDD以上に一番壊れやすいパーツ。保証はしっかりな所で」
ってな見出しに釣られますw
他、SSD選定の参考になる良リンク多数あるのですが、どうも2ちゃんの情強wな方々的にはIntel、東芝、SanDiskあたりが推奨っぽい感じです。
SanDiskの10年保証はスゴイですね。速さはどうなんでしょう。

>そこまで出すには相性のような物でも有るのでしょうか。AHCIのドライバとか
なんでも上記BTOwiki内の記述によると
Intel SSDはNCQ対応のため、AHCIドライバを使用するとランダムリードが速くなる。
のだそうです。


自分でもSSD調べてるうちに、思ったのですが、なんかXPだとレスポンス引き出せない感じですごく残念な気持ちになるから困るw
思うのは元々の構成スペックが高くないノートPCにおいてこそ、ストレージをSSD化した際のレスポンスアップが劇的なんじゃなかろうかなんて思いました。
やっぱりどう考えても速度のボトルネックはストレージですもん。

1GBあたり100円切ったら本気出す。

C300もX25-Mも容量によって特にWRITE性能が異なるので、
それを混在したベンチを総合してもあまりいいデータとは言えないかと思いました。

そういえば私のSSDは好き嫌いが激しいのか、特定のソフトが何らかのファイルを保存しようとすると「アクセスが拒否されました」とエラーが出ます。互換性やら権限やらの話ではなく、HDDへ保存場所を変更すると問題なく保存できるという。デスクトップへの保存さえ拒否されるのは驚きです
しかしIEのキャッシュをSSDからHDDに移動させようとすると、何度やっても変更を反映してくれません。移動しました、と表示はされているのですが、キャッシュの保存場所を開くとCドライブ=SSDのまま。愛されてますねIE


シーケンシャルに速いC300とランダムで速いX25
ならこの2つでRAID0を組めば最強じゃね?

とはならないのがPCの難しいところですね

先週、1年間使っていなかったSSDへOSを引っ越ししました。

Vista→Win7とSSD引越しが、仕事の都合で1年伸びました。
わざわざ会社のためにVistaを追加で自腹購入する気はなかったけど、自宅で仕事が出来る環境を潰す気もなかった。
で面倒なんでSSDは搭載しただけで1年過ぎたという訳です。

でベンチしてみました。
Intel SSDSA2M160G2 ランダム4KB(1000MB 5回)の結果は
R/W(QD=1) : 15.679 / 31.000 [MB/s]
R/W(QD=32): 163.132 / 56.426 [MB/s]

やっぱりNCQの効果が出てるようですね。

確かにOS起動時間が速くなりましたが、電源切らないPCなんで今のところありがたみが少ないですね。
正月休みにソフト開発の仕事を持ち帰って、コンパイルでI/Oを繰り返すんでSSDのありがたみを感じる予定。

1GBで100円切ったら、こっそり会社のPCをSSDにしちゃうかも。
(実は古いグラボを持ち込んで入れ替え済み)

それって「対象のフォルダへのアクセスは拒否されました」でしょうか?
それならSSD載せていない私のパソコンでも出ますので、SSDの問題ではないと思いますよ。OSが関係するっぽいです。私も詳しいこと知らないのでネットでちょっと検索した程度ですけど。
…管理者権限でログオンしているはずなのに拒否られるとか、しかもすべてのファイルじゃなく一部だけが拒否られるとか、さっぱり分けわからんです。

先にも述べたように、権限の問題ではないようです。ProgramFilesフォルダ以下でしか起こらないなら、間違いなくアクセス権限の問題ですが

エラーの内容は複数あります。旅人さんが挙げたメッセージが表示されることもあります。その他、正確ではありませんが覚えている限りでは

1.◯◯というパスは存在しません
2.利用できない場所を参照しています
3.保存できませんでした(ソフト毎の失敗メッセージ)

この3つに大別されます。基本的には「SSD内のアドレスが見つからない」というエラーですね。何のメッセージも表示されないため、保存失敗に気づかない場合もありますが
仮想メモリに1GBほど割り振ってみても、再起動すると無かった事にされているという不思議っぷりも発揮しますよ

そうですね、私が書き込んだのはどうやら権限の問題っぽいですね。申し訳ないです。

ただ、一つ気になるのですが
>>ProgramFilesフォルダ以下でしか起こらないなら、間違いなくアクセス権限の問題ですが

私が拒否られたフォルダそこではないんですよね。パーティションで区切られているDドライブにファイルをダウンロードしようとしたらアクセス拒否されました。
昨日はソフトウェアアップデートしようとあるものダウンロードしようとしたら上で書き込みましたエラー。同ドライブの別フォルダも無理で、デスクトップもエラーが出て保存不可。外付けHDDも同じエラーで保存不可。何で拒否されたかさっぱり分からんです。
別のファイルなら普通に保存ができるのでアップデートは問題なくできましたが、このファイルじゃなきゃいけない場合(vectorでしか入手できないなど)で起きてしまうと私の心が…orz

いえ、私も詳しく書かなかったため情報不足でした
同じような方がいて安心です。といいますか、実は私より旅人さんの方が症状が酷いような気がします。私の場合はほぼOS専用のSSDのみの症状ですし


SSDを導入して良かったことのひとつに、再起動が早いという点もあります
他同スペックでストレージがHDDだと、OSが起動しスタートアップに入れたタスクマネージャが表示されるまで1分半程度かかっていましたが、SSDだと50秒程度です。だからどうした、と言わればそれまでですが
また「電源を入れた際のスピンアップで最大負荷がかかりHDDが壊れる」という現象もSSDなら当然に起こりませんので、ストレージを全てSSDに入れ替える予定の方はこの点も考慮しているのでしょうね

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BTOパソコンメーカー比較

パソコン工房

高性能: ★★★★ 長保証: ★★

コスパ: ★★★★★ 安保証: ★★

部品選: ★★★☆☆

初心者や実用重視のPCユーザー向け。デスクトップ以外にノートも多数有り価格と性能のバランスが良く選びやすい。全国に実店舗が多数有るBTO PCメーカー。

マウスコンピューター

高性能: ★★★★★ 長保証: ★★

コスパ: ★★★★ 安保証: ★★

部品選: ★★★☆☆

パソコン工房と同様に機種が多くノートの取扱も有りゲーム用やクリエイター向けPCも有り。送料が比較的高額なので総額注意。知名度は国内トップクラス。

ドスパラ

高性能: ★★★★★ 長保証: ★★

コスパ: ★★★★ 安保証: ☆☆

部品選: ★★★☆☆

デスクトップPCならパソコン工房とマウス以外にドスパラも見る価値有り。秋葉原に本拠地を構える昔ながらのBTOパソコンメーカーで知名度はマウス並に高い。

DELL

高性能: ★★★☆☆ 長保証: ★★

コスパ: ★★☆☆☆ 安保証: ☆☆

部品選: ☆☆☆☆

2011年頃から安く無くDELLを選択肢に入れる理由が薄く回線抱き合わせ販売の価格がまぎらわしい。ゲームPCのAlienwareは見た目重視コスパ最悪なので要注意。

日本HP

高性能: ★★★★ 長保証: ★★

コスパ: ★★★☆☆ 安保証: ★★

部品選: ☆☆☆☆

高性能ノート以外は見る価値が薄く高額なLenovoという感じ。早々にWindows 7を捨て8に切り替えたので7が必要なら行っても無駄。2012年後半から迷走中。

TSUKUMO

高性能: ★★★★ 長保証: ★★

コスパ: ★★☆☆☆ 安保証: ★★

部品選: ★★☆☆☆

ヤマダ電機による買収後はマニアックな感は無くなり家電通販のような普通のパソコン屋に。BTO PCは機種が少なくやや割高。ツクモファンなら選択肢へ。

FRONTIER

高性能: ★★★☆☆ 長保証: ☆☆☆

コスパ: ★★☆☆☆ 安保証: ☆☆☆

部品選: ★★☆☆☆

2013年7月に(株)KOUZIROが倒産しヤマダ電機子会社インバースネットが続投。長期保証が消滅。これと言った特徴が無く難点は有れど利点が見当たらない。

サイコム

高性能: ★★★★★ 長保証: ★★

コスパ: ★★☆☆☆ 安保証: ★★★

部品選: ★★★★★

自作しない中~上級者のPCユーザ向け。初心者にはカスタマイズが難しく動かない構成でも購入できるので注意。パーツへのこだわりや知識が有るなら。

※並びはBTOメーカーの知名度の順。大小関わらず信用できない要素があるメーカーは未掲載。

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結果として宣伝になっていますが依頼されたわけでは無く、依頼されてもやりません。

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