パソコン関連製品をメーカーで選ぶモノ選ばない物

2018年9月14日

パソコンはメーカーで選ぶものではない。

と言い続けること10年くらい。なぜかは中身そう変わらない上、ここ数年は粗悪な電源やメモリのチップなどは見られなくなり、パーツまでメーカーで選ぶ時代ではなくなって来たと思う。

その中でもメーカーで選ぶべきモノを10種類。

パソコン関連製品をメーカーで選ぶ物10選

「お前がそう思うんなら~」的に私がそう思っているだけであり、参考になさるか脳内反論されるかはアナタ次第というやつにて。

2018年9月現在、一部メーカー名指しも添えて。

1.SSD

先月話題になったドスパラのColorful製SSDやドスパラオリジナルブランドと称したSSDが初日に分解されて廃棄チップではないかとの噂も出たり。

古い情報ながら、Kingstonは何があろうと信用ならない印象に。

高評価レビューをゲット後にSSDの部品を安物に変更する手口が暴かれる - GIGAZINE
https://gigazine.net/news/20140618-switch-cheaper-parts-after-good-review/

Kingstonと言えばプチフリ(プチフリーズの略、Windowsの動作が一瞬固まる)を思い出すほど個人的には何があろうとナシなメーカー。

という感じで、中華SSDとKingstonは無いとするなら、昔ながら変な噂が出ない信頼性あるコスパも良いcrucialがまず来て、次いでインテルやADATAなどのやはり疑惑のないメーカーから選ぶことになってしまう。インテルは砂コンあったけれど低速化は仕様、過去の話。

性能重視ならSamsung、コスパと信頼性ならcrucial、Intel、ADATA、SanDisk、次いで後で仕様変えた黒歴史あるPLEXTOR、マニアにはなぜか人気のMicron、といった辺りかと。

メーカーで選ぶというよりもメーカーで一旦範囲を決める、ですな。

2.光学ドライブ

高額ながらPioneer、光学ドライブなだk・・・いや、何でもない。

マニアがこぞってパイオニアだと言うので天の邪鬼かつ安物好きな私は過去にLITEON、LGのような激安DVDドライブばかり載せていたけれど、寿命はだいたい3年前後。読み書きできなくなる。タバコやるからね、しょうがないね。

ところが同じくらいヘビースモーカーな友人がパイオニア製のブルーレイドライブを搭載したところ、5年くらい全然異常なし。しかも静音、同じ倍速なのになぜこうも違うのかというほど静か。

バルクとかOEMなどでモノが違うなどというマニアックなハードルはあるものの、5インチ内蔵光学ドライブしたいなら断然パイオニアおすすめ。滅多に使わない使い捨てで良いなら2千円くらいのやつでも良いとは思う。

3.プリンタ

画質にこだわるならエプソンかキヤノン、コスパ重視ならブラザーまたは大量に印刷するならエプソンのエコタンク仕様。

プリンタは日本HPも力入れているけれど、キヤノンなどほど品質が良いとは感じず、インクも高い方であり法人向けな印象が強い。

レーザープリンタならNECなどが安価に出しているけれど、トナーはインクよりも発色がまだまだ悪く、家庭用=年賀状だろうから写真入れるならエプソンかキヤノン、そうでもなくコスパ重視ならブラザー。

そういえばブラザーも大容量インクの本体出しております。

firsttank-brother

source:ブラザーもタンク市場参入、大容量カートリッジ-INTERNET Watch

互換インク無法地帯だったメーカーとしてはこれが正解か。しかし本体もインクも安かったブラザーが本体高くしてどうするとも思える。

4.高級モニタ

ブラウン管時代からのトップクラスは当然EIZO(旧ナナオ)。

以前ネタにした2.3~50万円のEIZOモニタでも違いが出ており、こちらの記事を参考にしてどうぞ。色遣いならモニタ代20万円は出せ感。

モニタ表示の色域比較はColorACでプロファイル読込
https://btopc.jp/select/color-ac-eizo.html

私が今これを書いている3枚中1枚の中央モニタがEIZOの安物で、当時3万円くらいだったと思われるIPS液晶モニタ。

右に三菱のTN、左にI/O-DATAのIPS、となっており、発色の違いが私のような色素人でもわかるほどEIZOモニタは違う。白は白、黒は黒、感が特にI/Oの安物と比較しよくわかる。

但しゲーム用は別で、ゲームはIPSのような視野角ではなくフレームレート重視だろうからどこのメーカーが良いとは言えない。ちなみにゲームにIPSは向いていないので、EIZOのIPSは選ばない方がOK。

5.高級キーボード

もちろん東プレ(Realforce、HHKB)、メカニカルはダイヤテック(FILCO)。

静電容量~は東プレくらいしか出していないものの、少し前に書いた、同じメカニカルキーボード、同じくCherryのスイッチを採用していても、コルセアはチャタリングの実績があり、そうなると上海問屋などで売られる安物は避けたくなる。

高級ではなく普通キーボードならLogicoolをおすすめ。マウスは壊れまくるけれど、キーボードはコスパ良く故障した話は滅多に見ないというか見たことない。

6.ゲーミングマウス

私はゲーマーではないので5chまとめを参考にすると、メーカーはlogicool、Razer、FinalMouseが良いらしい。ゲーマーになった時はここから選ぼうと思うほど割と皆さん熱狂的にこれらメーカーを推される。

関係ないけれどゲーミングマウスで思い出した小ネタ。

ある人がプロゲーマーへ、「マウスはどこのメーカーを使っていますか?機種は?」と聞いたところ、プロゲーマーいわく、「スポンサーの最新マウス使うことになるので特に何とは決まっていない」と答えて少し笑った。

弘法筆を選ばず。実際にはクソ選んだらしい。

弘法さんは、「良い文字を書くには、良い筆が必要」と常に言っていたそうです。良い筆を求めて中国に渡り、独自の製筆法を作るほど、筆にはこだわっていたそうです。

source:弘法筆を選ばずと言うことわざがありますが... - Yahoo!知恵袋

私もキーボードとマウス(トラックボール)にはクソこだわる。

7.高級スピーカー

高級スピーカーといえば私の中ではBOSEとONKYOくらいしか知らない。

価格コムのスピーカーランキングは、ソニー、ヤマハ、DALI、タンノイが上位を占めており、価格は2~4万円前後とやや拍子抜け。20~30万円くらいと思っていた。

2~4万円、またはそれ以下の価格帯でヤマハやソニーという国内メーカーが上位だということは、やはり日本のメーカーから選ぶべきと考えソニーかヤマハという感じでメーカーからの選択。

個人的には最近になりヤマハが気になっており、寝室に100インチスクリーンを持つ友人宅のスピーカー、というかミニコンポ(?)がヤマハ製で、再生した映画の音もそこから鳴る。

直径15cmくらいのスピーカーが2つ、かなり小さい方だと思うけれど、奥行きが30cmくらいある筒型で、小さいながらも低音の効いた迫力ある音に驚いた。

というわけで、これを買おうか3日ほど悩み中。

yamaha-nx-50b

source:価格.com - ヤマハ NX-50 (B) [ブラック]

キーボードに3万やトラックボールに1万はあまり悩まなかったけれど、1,200円のスピーカーで満足している私にはハードル高い。

8.UPS

価格コムの人気ランキングを見ると選びやすい。

kakaku-ups-2018-09

現在はAPCとオムロンの2強状態となっており、個人的にはオムロン派。

理由は昔からUSPを製造販売している実績があるからというだけで、交換用バッテリや廃棄に関するサポートが充実している印象が強く、他のメーカーのUPSを今から調べてまで乗り換える気がしない。

4位のBY50S、3年何ごともなく使えております。時々、コンセントからプラグ抜いてパソコンやモニタの電源が切れないことを確認しニヤニヤする用。

9.モバイルバッテリ

5chまとめで見た人気あるメーカーはAUKEYとAnkerの2択。

いずれも私でさえ知っているメーカー名で、スマホの普及と共に知名度を上げて来た感がございます。

何が良いかは実績以外に、大容量かつコスパも良いところと思われ、急速充電用の端子や数が充実しており、他の聞いたことのない中華らしき激安品よりはこちらを選ぶべきかと。

10.SIMカード

メーカーというか業者で選ぶべきだろうけれども、未だ手探り状態なのがMVNOで、過去にDMMとU-Mobileは試した、現在はFreetel(現、楽天)とExciteモバイルだけれども、どれもドコモの帯域間借りなので費用も速度もそう変わらない。

UQが速いのは見た目が格安SIMだけれどもauの直なため、Y!モバイルも単にソフトバンク直なだけで、これらそう安くはないし、今安くても1年過ぎると高くなるパターン。

次に気になるMVNOはこれ。

linksmate-2018-09

source:格安SIM (MVNO) の通信速度計測 | mobile by keisoku.io

帯域はドコモ回線、通話とSMS付1GBのSIMが1,188円。会社を調べるとサイバーエージェントの子会社まではわかったけれど、なぜドコモの間借り回線で常時10Mbps出ているのかが謎。特に12-13時に1Mbps切れない点が重ねて謎。

もしかしてこれか。

1GBプランは高速データ通信時の通信速度が上り下りともに最大2Mbpsとなります。

source:プラン・料金 | リンクスメイト -LinksMate-

1ランク上の5GBにすると月額2,600円なので格安とは思えない。1GBでも本当に2Mbps出るなら上等。

MNPと事務手数料、SIM代で合計6千円くらいかかるけれど、Freetelが楽天になってしまった今、楽天が何かイヤという意味不明な理由でLinksMateへ乗り換えてみましょうか。今月で1年経過し違約金発生しないはず。

 

PCパーツは基本的にメーカーでは選ばない

全然メーカー気にしないかと言えばそうでもないけれど、コスパや性能とか機能が良いならメーカー名にこだわらない物がPC自作する際のパーツ類。

  1. CPU・・・Ryzen登場でインテルでもAMDでも状態
  2. CPUクーラー・・・価格コム人気ランキング上位の合う物を
  3. マザーボード・・・機能>性能>コスパ>>>メーカー
  4. グラボ・・・性能次第であり現在はNVIDIAが最強なだけ
  5. メモリ・・・昔のようにチップが何か見ることがなくなった
  6. HDD・・・私がSeagate避けているだけでメーカー不問
  7. PCケース・・・安くても良いケースもあり粗悪な物を見ない
  8. 電源ユニット・・・コスパ=容量>設計>保証>>>メーカー

1.昔は自作ユーザならAMDかIntelかがハッキリ分かれていたり、完成品はインテルが高額なノート、AMDはコスパ良いデスクトップが多かったが、今はどちらもそう変わらない。

2.クーラーは種類が増えた、原因は製造メーカーが増えたためと見ており、高性能で手抜きも無さそうな割に安い製品が増えた印象。細かいことを言えばケースファンも高性能かつ静音で安い物も増えた。

3.マザーは変態ASRockが改心してからは、ASUS、MSI、GIGABYTEの3択ではなく4択となり、ASUSの安い版のような高機能なマザーが増え、BTOパソコンでも多く使われております。※パソコン工房、ドスパラ、サイコムで確認

4.グラボは多くのPCマニアや2chのおっさんが上ばかり見ているので惑わされてしまう。財布の中身と相談すれば、Steam調査で多くの人がGTX 1060中心に選んでおり納得。Radeonでも良いが、問題はSteamがNVIDIA寄りな点。

5.メモリはどこのチップが良いかは一概には言えず、同じHynixでも個体差が「昔は」あったし、個人的にNanyaのチップ載せたメモリは避けたもの。今はエルピーダも消滅し、コスパか性能で選ぶ時代でしょう。

6.メーカー減りすぎて選ぶ余地なく、社名ならSeagate、Western Digital、東芝の3択。ブランドならWDのHGST入れて4択。金出せるならHGST、そうではないならその他。

7.価格コムのレビューを見ていると、最近は鉄板が薄いとかメンテしづらいなどの意見が皆無な印象。見た目が重視されるようになるほどPCケースは選択肢が多く、そうなると自動的にメーカー絞られるのでケースにユーザが選ばれる感。

8.個人的にはKEIAN(恵安)だけは避けて来たものの、OEMやらなくなったのかここ数年電源ユニット取扱ナシ。その他、どこのメーカーでも大差無く感じるので安心して容量や価格から選ぶことができるようになった。

以上。

というわけで、1自作PCユーザとして完成品のBTOパソコン、デスクトップPCを選ぶ際はSSDはどこのメーカーか?だけ気にすれば良いと思う。気にならないならパーツのメーカーやブランドなぞ見なくてOK。

私が他人のパソコン選ぶ時はメーカー一切気にしておりません。他人PCだからこそ慎重に選んではいるものの、PCメーカーもパーツのメーカーやブランドも気にしない。それよりコスパ=量産系BTOメーカー。

 

メーカーで選ぶか否かは家電製品でもいえる

昔から安物が好きなため、エアコンはSANYO(後にパナソニック吸収、現ハイアール)、扇風機は山善、初地デジTVはDXアンテナ(船井電機)と迷いつつ安かった東芝のレグザ。

ところが洗濯機を東芝製にしてみたところその超静音性に驚いた。深夜に洗濯機予約するのだけれども、音が全然聞こえなくなり本当に動いているのか確認に行ったほど。

エアコンを日立製へ買い替えてみると、これまた静音、しかも新しいためか電気あまり食わない、すぐ冷え始める。扇風機はDCモーターとやらが良いと見て8千円には迷ったものの日立製にすると超静音な割に風量が全然違ったしワット数半減。

三菱の紙パック式掃除機もワット数下がった割に吸い込みが激しく良くなり、同社の冷蔵庫にしてみると冷凍庫に霜が全然付かずカルチャーショック。

このように家電製品は国内大手メーカーと安売りメーカー、中国企業で違いがあるため、パソコンもそうなのだろうと思われていそうな気がした。

国内大手メーカーのパソコンが特に静音でも機能性に優れているわけでもなく、高性能になるほど価格が跳ね上がりコスパが悲惨になるだけ。

パソコンはメーカーどうでもOK、問題はその周辺機器や物にあり、それらは家電製品のようにメーカーで大きな違いがあることもございますという話。

但し私がそう思っているだけで、中にはPCメーカーの違いで良し悪しを判定されるエスパーも存在するので、エスパーと私のどちらを参考にするかは自分次第。

私は自分を信じる。<これが後悔しないPCや関連製品の選び方

今月のオススメBTOパソコン

リンク用ソース

コメント(2)

>SSD
詳細不明の中華SSDだって、価格が半値に下がるほどでも無し。だったら人気のあるメーカのモデルを購入した方が良し、と考えるのは当然。ですが100円でも安いモデルを選びたがる方が多いのも事実。最近は3R推進キャンペーンなんぞ盛んですし、激安SSDで外れを引いても、笑って許した上に同じモデルを3つ4つ買って、自分が引いたのは外れなのか仕様なのか調べるくらいの度量が無いと、自作PCを趣味にはできんと思いますがね。

>プリンタ
自宅で日常的に印刷するなら、CANONとEPSONを選んだ方が無難。理由は「どこの電気屋で行っても自分の使用機種に合うインクが店頭に置いてあるから」がいちばん。インクの切れたプリンタなどチェーンの無い自転車と同じ。日常的に使うものは消耗部材が即座に入手できるモデルを選ぶと楽。

>高級キーボード
最近ちょっとトラックポイント付きのキーボードが気になって来ました。

Amazon | レノボ・ジャパン ThinkPad Bluetooth ワイヤレス・トラックポイント・キーボード
https://www.amazon.co.jp/dp/B00DLK4GQA

>モバイルバッテリ
パナソニックやソニーなどの国内メーカーも悪くないと思いましたよw

>他の聞いたことのない中華らしき激安品よりはこちらを選ぶべきかと
山手線内で爆発したのはチャイナメーカー品だと聞いたことがありますw

>同社の冷蔵庫にしてみると冷凍庫に霜が全然付かずカルチャーショック
安物の車載冷蔵庫は水滴付きまくりですよw

https://twitter.com/KAGEx2/status/1039806669725753344

トレンドマイクロ製品の情報送信問題は国内で提供されている「ライトクリーナー」にも影響 - 窓の杜
https://forest.watch.impress.co.jp/docs/news/1142983.html

あと、トレンドマイクロがやらかしましたから、ウィルス対策ソフトもメーカーで選んだほうがいいかもしれませんw

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BTOパソコンメーカー比較

パソコン工房

高性能: ★★★★ 長保証: ★★

コスパ: ★★★★★ 安保証: ★★

部品選: ★★★☆☆

初心者や実用重視のPCユーザー向け。デスクトップ以外にノートも多数有り価格と性能のバランスが良く選びやすい。全国に実店舗が多数有るBTO PCメーカー。

マウスコンピューター

高性能: ★★★★★ 長保証: ★★

コスパ: ★★★★ 安保証: ★★

部品選: ★★★☆☆

パソコン工房と同様に機種が多くノートの取扱も有りゲーム用やクリエイター向けPCも有り。送料が比較的高額なので総額注意。知名度は国内トップクラス。

ドスパラ

高性能: ★★★★★ 長保証: ★★

コスパ: ★★★★ 安保証: ☆☆

部品選: ★★★☆☆

デスクトップPCならパソコン工房とマウス以外にドスパラも見る価値有り。秋葉原に本拠地を構える昔ながらのBTOパソコンメーカーで知名度はマウス並に高い。

DELL

高性能: ★★★☆☆ 長保証: ★★

コスパ: ★★☆☆☆ 安保証: ☆☆

部品選: ☆☆☆☆

2011年頃から安く無くDELLを選択肢に入れる理由が薄く回線抱き合わせ販売の価格がまぎらわしい。ゲームPCのAlienwareは見た目重視コスパ最悪なので要注意。

日本HP

高性能: ★★★★ 長保証: ★★

コスパ: ★★★☆☆ 安保証: ★★

部品選: ☆☆☆☆

高性能ノート以外は見る価値が薄く高額なLenovoという感じ。早々にWindows 7を捨て8に切り替えたので7が必要なら行っても無駄。2012年後半から迷走中。

TSUKUMO

高性能: ★★★★ 長保証: ★★

コスパ: ★★☆☆☆ 安保証: ★★

部品選: ★★☆☆☆

ヤマダ電機による買収後はマニアックな感は無くなり家電通販のような普通のパソコン屋に。BTO PCは機種が少なくやや割高。ツクモファンなら選択肢へ。

FRONTIER

高性能: ★★★☆☆ 長保証: ☆☆☆

コスパ: ★★☆☆☆ 安保証: ☆☆☆

部品選: ★★☆☆☆

2013年7月に(株)KOUZIROが倒産しヤマダ電機子会社インバースネットが続投。長期保証が消滅。これと言った特徴が無く難点は有れど利点が見当たらない。

サイコム

高性能: ★★★★★ 長保証: ★★

コスパ: ★★☆☆☆ 安保証: ★★★

部品選: ★★★★★

自作しない中~上級者のPCユーザ向け。初心者にはカスタマイズが難しく動かない構成でも購入できるので注意。パーツへのこだわりや知識が有るなら。

※並びはBTOメーカーの知名度の順。大小関わらず信用できない要素があるメーカーは未掲載。

勝手に評価シリーズ

結果として宣伝になっていますが依頼されたわけでは無く、依頼されてもやりません。

データ復旧のIUECを勝手に評価
あなたの街の~を勝手に評価
ESETセキュリティを勝手に評価

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Windows 7サポート終了は2020年1月14日

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プロフィール

ヒツジ先輩

書いてる人:

BTOパソコンの元修理担当。ハードウェアに超詳しいワケではありませんが、どうしたら故障するのか何となく解るので壊れにくいパソコンを紹介します。