PCパーツを価格.comの最安値で価格比較(2010.12.11)

2010年12月13日

価格.comよりPCパーツの最安を抽出。

手動の目視でCPUやメモリ、ストレージなど主要パーツを引き出す作業の2回目。前回は9月6日のため約3ヶ月経過した事になりますが価格はどうなったでしょうか。

しばらく価格を見ていないなら、メモリやSSDが衝撃的な落ち方に。

CPUの性能や1000個発注時の単価はインテルのCPUファインダーより。その他は価格.comの各カテゴリより最安です。

coneco.netを入れても良いかと検討しましたが在庫無し(売り切れで掲載中)が結構多いため中止。今回はRadeonも入れました。

 

CPUの価格比較と推移(2010年12月11日)

SandyBridge発売直前は言い過ぎかも知れませんが1ヶ月を切っているものの大した変化無し。他、省電力版(S付)の在庫が消えていました。

CPUの価格比較と推移

グラフは茶が9月、橙が12月。

CPUの価格比較と推移グラフ

Core i7 900番台のマニア向けが値下がり率高し

Core i7 975EEと940がやたら値下がっているように見えますが、いずれも元が高額過ぎたのみでこれでも高い方でしょう。

特に950と930に挟まれている940は意味が解りません。ショップの立場になれば判りますが、こちら(消費者側)から見るなら940を選ぶ理由は無いでしょうな。BTOメーカーでも在庫を余らせている可能性有り注意しましょう。

Core i7 880はOEM専用?

BTOメーカーでは普通に載っている880は単品販売されず。価格.comに登録が無いだけかと検索するも5月辺りで情報が途切れており、噂として2010Q2(夏頃)にBOXが出るとか出ないとか。次の集計で出なかったら行を消します。

性能として870と大差無く、やる人は875Kのオーバークロックで軽く880を抜き去ってしまうでしょう。気にしなくて良い所ですが、やはりBTOパソコンでは原価の高さに御注意有れ。

Core i3 560の発売で550以下の価格が1ランク値下がり

560の発売は8月末。1回目の集計は9月6日の為、550以下に影響は無かったものの、3ヶ月経つと価格が1つ下の性能まで落ちております。

新製品が出るタイミングでドスパラやマウスコンピュータ、PC工房などではキャンペーンと称して540や550の処分をしていましたが、クレバリーのようにパーツの在庫を抱えていると思われるショップは未だに540標準も有り。

SandyBridge発売のタイミングはBTOメーカーに厳しい時期

新CPU(新Core iシリーズ)は噂では1月上旬の発売となっており、メーカー側は現行のCore iシリーズ在庫を抑えたい所。しかし年末や年始に掛けてパソコンが売れる時期とするならCPUは手元に潤沢。

1月の売り方が見所かも知れず、2月から3月は決算時期でツクモやフロンティアがヤマダ電機に連結して動きます。メーカーにこだわらないなら、1月は在庫処分が狙い目かも知れません。

 

メモリとストレージの価格比較と推移(2010年12月11日)

日々価格を見ていると「価格下がっているな」と思えどピンと来ないものですが、3ヶ月空けて見るとえらい事になっております。

メモリとストレージの価格推移リスト

メモリから参りましょう。

メモリの価格推移グラフ

飲みかけの焼酎を噴きそうになりました。

3ヶ月で半値、しかも4GBまで値下がり中

CPUの一覧を見ると分かり易いかと思いますが、半導体関連は需要の有る無しの境界線のような物が性能や容量に有り、ラインを超えると値下がりどころか一般向けではない高額さに。メモリでいうと4GB以上はラインの上かと思っていましたが充分一般向けのようです。

1枚8千円が3ヶ月で半値近く落ちており、2010年12月現在のDDR3では1GBあたり1000円が相場になっております。マザーボードのスロット数は限られており、32bit版OSでも将来64bitにしたりRAMディスクに挑戦を考えるとマザーの認識次第では4GB特盛りも有りでしょう。

BTOパソコンでは3ヶ月の在庫サイクルを考えると今は厳しい時かも知れず。1GBや2GBメモリを大量に載せて販売しているなら処分の可能性有り。在庫を掃かせたメーカーから4GB+64bit版Win7をガンガン売り始めるでしょうな。

次に面白く無さそうなHDD。

ハードディスクの価格推移グラフ

6月に9千円まで落ちた2TBが未だに下がっております。

8月末のSamusung 2TBリリースで各社揃った

日立とSeageteは価格.comの評判が微妙でWesternDigitalが独走していましたが、Samusungが2TBをひっそりリリースし現在最安値となっています。1GBあたりの単価が4円を軽く割っており、容量が下がる程に割高。

3TBは22千円(1GBあたり7.33円)、2.5TBは17千円(1GBあたり6.80円)と2TBの2倍くらいコストパフォーマンス悪し。32bitOSでは2.数TBの壁が有り、どう取り除くかが普及の鍵かも知れませんが、2TB有れば良いでしょう。足りないなら複数本載せればよろしいという事で。

次にSSD。メモリ程では有りませんが盛り上がって参りました。

SSDの価格推移グラフ

値下げの救世主はインテル様かと思いきや他のメーカー。

128GBが現実的な価格になり、256GBが射程範囲へ

誰の射程範囲かはもちろん私ですが、128GBが14千円まで降りて来ており、冗談で買うにはもう一声行って欲しい所。但し、インテル以外のメーカーのため性能がどこまでか判らず。HDD以上にSSDは性能がメーカーにより差が有り要注意。

GJなのはインテル以外で256GBを出しているメーカー群で9月には6万円近くしていた物が3ヶ月で35千円~となっております。他のメーカーも下がり続けており今後大いに期待出来ましょう。

但し大容量になるとSSDの寿命などが気になり初め、やはり起動用として80~160GBが主流では無かろうかと。大容量はもっと値下がりしなければ利用価値が薄く危険度高し。

BTOメーカーでは未だにSSDは高額なものの、高性能かつマニアにも人気有るインテルやCrucial(クルーシャル)が載っており、性能からセルフで判断付かず、今買い替えでSSDが必要なら行って損は無いレベル かも知れません。

おまけ。

ApriceのSSD価格

集計中に偶然見てしまった256GBの最安。

ショップ側の誤りか、誰か購入したのか、16時には価格登録が無くなっており夢だったのでしょう。もちろん私は要りませんが。

 

グラフィックボードの価格比較と推移(2010年12月11日)

みんな大好きグラボ価格。

私はゲーマー引退の為、全く興味が無く確実に要らないパーツですが、NVIDIAとAMDのリネーム合戦やベンチマーク変態の皆様のネタが面白過ぎてブログ書く用に一応見ております。

ビデオカードの価格推移リスト

※訂正12/19 GT210 は誤り、正しくは GeForce210

GTX570と580は12月7日の新発売。この記事から4日くらい前です。

GeForceシリーズは前回の価格が有るので推移をグラフにて。Radeonは次回のネタとして仕込のみ。

グラボ価格推移グラフ

※訂正12/19 GT210 は誤り、正しくは GeForce210

リネーム 新発売GTX570の登場でGTX480が良い感じに値下がり。

GTX460(768GB)~465の3種類は価格差ほぼ無し

いずれも最安の比較では約千円差となっており、一つのメーカーがやたら安いわけでは無くだいたい同じくらい。グラボマニアでは無いため詳しくは知りませんが、GTX460はGTX465よりコアとメモリクロック、テクスチャの性能が上がっており省電力。

同じGTX460でも768MBのOEMは単品とは別物など、NVIDIA独特の罠が仕掛けられております。コストパフォーマンスを考えるとGTX460(1GB)がゲーム用に汎用性有りとして私ならこれをお勧め。

次に消える物はGTS250~GT240か?

260以上が順調に消えており、GT430のお陰で次はGT250とGT240が消える運命かも知れず。BTOメーカーではGTS250は多機種に載っており、400番台の価格が下がれば見た目で厳しい。他社と比較された際、400と200番台では印象が違うでしょう。

GTS250は確か9800GTX(+?)のリネームと記憶しており、GeForce6600(256MB)が載っている私から見ると200番台なら何でも良い気分になれます。

Radeonは今回から記録開始

RADEON、HDシリーズはBTOメーカーではドスパラなどの一部メーカーで採用されており、Radeon人気を考えると今後は他のBTOメーカーでも取り扱わざるを得ないと推測し今回数値を取りました。内容についてはNVIDIAより安くメモリが少なめ程度しか解りません。

価格.comのビデオカード人気ランキングより。

価格コムのグラボならぬRadeonランキング

RADEONランキングでは無く、ビデオカードランキングです。

遂にNVIDIA無くなったかと思いましたが、GTX達がALL5位以内に入れないほど自作ゲーマーにはRadeon大人気という事で。

 

PCパーツを価格.comの最安値で価格比較12月まとめ

IDCによると、メモリの価格は来年2月くらいまで下がり続けるなど言っておりましたが、彼らは外れてもスルー、大きく外れそうなら修正として更新するためアテになりません。半導体業界の経済状況から試算しており、私の勘よりは当たりますが近いものが有ります。

注目はSSDの価格で、やはり160GB~120GBの範囲がどこまで落ちるか。多少でもSSDに興味が有るなら、インテルが次に出す新製品をいくらで出すか、更に他社がどう落とすかが興味深い所でしょう。

CPUは1月に思い切り刷新されますが、現行のCore iシリーズの価格がいきなり落ちる事は無く、数ヶ月掛けて徐々に落ちつつ突然消える物なので、CPUの在庫処分には大きく期待しない方がよろしいかと。

年末から来年に掛けては、私のPC買い替え時期でも有り価格情報は細かく取りたい所ですが、1ヶ月単位などでやってしまうと落ち方が微妙で笑えないので、次は2月末か3月くらいを予定。

今月のオススメBTOパソコン

リンク用ソース

コメント(5)

>CPU
せっかくグラボの項にラデ入れたんで、こっちもAMD入れませんかw
いや、私も普通にAMDのCPU知らないんで、並んでるの見ても解りませんがw
でも、近々AMDからスゴイ新CPUが出るのじゃなかったでしたっけ?
Intelを一気に葬り去るレベルのがw


>メモリ
これはもう、毎日見てても下がっていくのが判るレベルですよね。
多くて困るものではないですし、32bitユーザーも基本RAMディスク当たり前な感じで、これからはもう一番お得な4GB×2でガッツり盛るべきでしょうね。


>HDD
最近しれっと、seagateが新しい2TBのHDD出しましたね
なんでも例の4KBセクタのAF仕様なのにXPでもそのまま使えるんだとか・・・
ST2000DL003
http://akiba-pc.watch.impress.co.jp/hotline/20101211/ni_csg2tb.html
各社が出している2TBのHDDの中で、何も気にせずそのままXPで使って問題ないのは、実はseagateだけみたいです。
そのせいか同様にXPで普通に使える2TBHDDのST32000542ASってのが、価格コム満足度ランキングでしれっと1位になってるw


>SSD
メモリとHDDの半端じゃない下落見てるからなのか、私はSSDが全然下がらないって印象がどうしても拭えないw。
とりあえず、まずは1GBあたり100円切れよと。

>但し大容量になるとSSDの寿命などが気になり初め
一応、一般的には容量が大きいほど寿命は長くなるのがSSDの特性だったかと。
なるべく未使用のところから、全体が平均的に使われるようにコントローラ制御されるはずなので、容量が大きいほど(空き領域が大きい程)同じブロックを繰り返し使われる可能性が低いということで。


>・・・新発売GTX570の登場でGTX480が良い感じに値下がり
ちょw、取り消し線w、読めんじゃねーか、まんま読めんじゃねーかをぃw
480 → 580 ならこれはリネームではない(キリッ
ってできるんですけど
480 → 570 これは無理w
どう考えてもリネームです。本当にありがとうございました。

>GTS250は確か9800GTX(+?)のリネームと記憶しており
あえてワザと書いてますね。わかります。もう許してw

グラボの項を3行でw
①NVIDIAでまともに購入を検討するに値するのはGTX460くらい
②パーツ単品買いの市場はすでにラデによってゲフォが駆逐されている
③私はNVIDIA大好き


次回はSandyBridgeが出てるでしょうからそこら辺中心になるのでしょうが、ゲフォの500シリーズとラデの6000シリーズも出そろって、そっちもいい感じかも知れませんね。
むしろまとめずに小分けにして記事ネタ稼いだ方がいいと思うw

 ヒツジ先輩様
 年末企画で、ヒツジ先輩が左にあげている各社で、このモデルは良いぞ、というベストテンをお願いします。基準はスリム外し、15万以下などヒツジ先輩お任せで。
 お祭企画で、よろしくです。

>CPUの価格比較と推移
私が使用中のCore i5-750は、無かった事にされていく過程ですね。i5-760より低性能で値段は高いという、誰が買うか馬鹿やろう状況

ところでi7-870の省電力版はどういう層が購入するのでしょう?
サーバー向けにしては高性能過ぎる、ワットパフォーマンス重視にしては通常モデルに比べTDPは殆ど変わらなく中途半端、といういまいちな立ち位置な気が


RadeonはHD5450くらいのローエンドでもDirectX11対応という、何でそんな無駄なことに技術を割くんだと思っていましたが、コストパーフォーマンスの点から大人気ですね
他人と似たり寄ったりな構成になるなら換装や自作をする醍醐味がない、と思っている私は、Radeonでも不人気モデルしか購入する気がありませんけれど。例えるならHD5830とか、HD5550とか

>GT430のお陰で次はGT250とGT240が消える運命かも知れず
GT430はGT240より低性能で、利点はDirectX11に対応していることだけ、という。これは本当に有力馬なのか?と思いますが、それは自分で交換する人間の考えで、BTOメーカーにとっては手軽にDirectX11対応品を載せられるため便利なモデルなのかもしれませんね

i7 880とか初めて知りました。そんなのあったのかと。

うむ、メモリとSSD値下げは良いものですな。いいぞいいぞもっとやれ!
しかし4Gが4000円とは恐れ入る、数年前と比べて本当にメモリは安くなったものです。

あとはSSD,256Gが25000円位で買えるのならぜひ欲しいなあ。

グラボも安くなったものですが冷静に考えて今でも高いと思うのは私だけ?
なんとなくディスプレイより高いグラボとか違和感あります。

>Seagateの2TB

手間なツール無しで行ける所はポイントですな。
12/19現在、登録はドスパラのみ。価格も1万円超えとやや高め。
性能は回転数がWDより上のように見えます。

価格.com - SEAGATE ST2000DL003 [2TB SATA600 5900] 価格比較
http://kakaku.com/item/K0000183490/

>大容量SSDの故障が怖い件

HDDの故障では軽めなものからクラッシュや電源が入らないまで様々ですが、SSDをメモリと考えるとUSBメモリが故障するように完全に認識せず二度とデータが戻らない=大容量なにそれ怖い、になりそうな気がします。

ここでRAID「1」ですな。値段2倍以上>やはり値下がり待ち
または、データはHDDでやれ(笑)

>15万円以下のお勧めBTO祭り

これは成り立たないと思われます。
用途、予算、好み(決断)の三種類は人それぞれ。

これはやばいという機種は稀に有りますが、これはお勧めというならBTOパソコンとして載っている(スリム、キューブ、コンセプトモデル以外)全部がお勧めなので、これだという指定は出来ず。

>i7-870の省電力版はどういう層が購入?

勘ですが、省電力を売りにした法人向け?
24時間フル稼働でハイスペックが必要とかそういう属性でしょうか。

中途半端な割に高額でも売れるのか、インテル様の市場調査かも知れないという考え方はひねくれすぎでしょうな。

>GT430とGT240

4桁なら百の位、3桁なら十の位を見るものかと思いますが、量産系BTOパソコンでは購入ユーザの属性が情弱に近いと考え、240と430という数値の見方をしてしまうかも知れないという事で。この付近で性能を求める人間は自作ユーザでしょうな。

>i7 880

やはりPCメーカーでしか取扱が無いようです。
インテルの参考単価が驚くほど高いのでカスタマイズは要注意。

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BTOパソコンメーカー比較

パソコン工房

高性能: ★★★★ 長保証: ★★

コスパ: ★★★★★ 安保証: ★★

部品選: ★★★☆☆

初心者や実用重視のPCユーザー向け。デスクトップ以外にノートも多数有り価格と性能のバランスが良く選びやすい。全国に実店舗が多数有るBTO PCメーカー。

マウスコンピューター

高性能: ★★★★★ 長保証: ★★

コスパ: ★★★★ 安保証: ★★

部品選: ★★★☆☆

パソコン工房と同様に機種が多くノートの取扱も有りゲーム用やクリエイター向けPCも有り。送料が比較的高額なので総額注意。知名度は国内トップクラス。

ドスパラ

高性能: ★★★★★ 長保証: ★★

コスパ: ★★★★ 安保証: ☆☆

部品選: ★★★☆☆

デスクトップPCならパソコン工房とマウス以外にドスパラも見る価値有り。秋葉原に本拠地を構える昔ながらのBTOパソコンメーカーで知名度はマウス並に高い。

DELL

高性能: ★★★☆☆ 長保証: ★★

コスパ: ★★☆☆☆ 安保証: ☆☆

部品選: ☆☆☆☆

2011年頃から安く無くDELLを選択肢に入れる理由が薄く回線抱き合わせ販売の価格がまぎらわしい。ゲームPCのAlienwareは見た目重視コスパ最悪なので要注意。

日本HP

高性能: ★★★★ 長保証: ★★

コスパ: ★★★☆☆ 安保証: ★★

部品選: ☆☆☆☆

高性能ノート以外は見る価値が薄く高額なLenovoという感じ。早々にWindows 7を捨て8に切り替えたので7が必要なら行っても無駄。2012年後半から迷走中。

TSUKUMO

高性能: ★★★★ 長保証: ★★

コスパ: ★★☆☆☆ 安保証: ★★

部品選: ★★☆☆☆

ヤマダ電機による買収後はマニアックな感は無くなり家電通販のような普通のパソコン屋に。BTO PCは機種が少なくやや割高。ツクモファンなら選択肢へ。

FRONTIER

高性能: ★★★☆☆ 長保証: ☆☆☆

コスパ: ★★☆☆☆ 安保証: ☆☆☆

部品選: ★★☆☆☆

2013年7月に(株)KOUZIROが倒産しヤマダ電機子会社インバースネットが続投。長期保証が消滅。これと言った特徴が無く難点は有れど利点が見当たらない。

サイコム

高性能: ★★★★★ 長保証: ★★

コスパ: ★★☆☆☆ 安保証: ★★★

部品選: ★★★★★

自作しない中~上級者のPCユーザ向け。初心者にはカスタマイズが難しく動かない構成でも購入できるので注意。パーツへのこだわりや知識が有るなら。

※並びはBTOメーカーの知名度の順。大小関わらず信用できない要素があるメーカーは未掲載。

勝手に評価シリーズ

結果として宣伝になっていますが依頼されたわけでは無く、依頼されてもやりません。

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プロフィール

ヒツジ先輩

書いてる人:

BTOパソコンの元修理担当。ハードウェアに超詳しいワケではありませんが、どうしたら故障するのか何となく解るので壊れにくいパソコンを紹介します。