オンキヨー、安さが取り柄のソーテックPCを高く売る

2011年7月12日

年に数回ネタにしてしまうオンキョー(旧:ソーテック)PC。

過去5年くらいの流れを簡単に書くと、ONKYOがSOTECを子会社化した後に吸収合併。ソーテックの名は消え、現在はオンキヨーブランドとしてPCを販売中。そしてWindows7スレート(タブレット)PC発売。現在もBTOパソコンらしきPCを販売中。

PCユーザには理解出来ないマーケティングを展開しております。

ソーテックと言えば、パソコン全体の価格を引き下げた立役者とも言える激安メーカー。内容はともかく、10万円を切らないパソコンという物を一気に一桁下げたという功績がございます。

ソースは私の脳内ですが、自作パソコンよりBTOパソコンの方が安いと言われるようになった頃がソーテックの日本進出、価格破壊の頃かと。

安さだけが取り柄で他に特長が無く、ドスパラやパソコン工房系など秋葉系の自作寄りメーカーが本気を出して価格を下げて来た事でソーテックの影が薄くなった感覚。

大人しく潰しておけば良かったもののオンキヨーが吸い込んでしまったわけです。ここまで私の妄想。

現在のオンキヨーもソーテック時代とはほぼ変わらず、スピーカーなどがカスタマイズに入っている程度。一体型PCやノートにはそのスピーカーなどが組み込まれている事も有るものの話題にはならず。

デスクトップの新製品が出たらしいので宣伝を手伝います。

 

自社製スピーカー付やサウンドカード入りリネ2推奨PC5機種

MMO事情に詳しい人なら既に突っ込める内容では有りますが、新製品としてリネ2セットのデスクトップが約10万円から30万円までラインナップ。

オンキヨー、WIN「リネージュ 2」ゲームアイテム付きPCを発売。7月7日開店の「ビートオン 秋葉原店」で数量限定販売 - GAME Watch
http://game.watch.impress.co.jp/docs/news/20110706_458692.html

分り易い一覧。

sotec-dt6200-sx.jpg

最上位(DT6200-S1)は、これでもかと高性能に仕立て上げ、CPUにi7-2600、SSDはインテルかも知れない160GB、データ用にHDDが2TB。メモリはやけくそ気味な特盛り16GBで価格は約30万円。

普通のBTOパソコンと明らかに違う箇所は、サウンドボードとホームシアターパッケージと書かれておりセットな事。

最下位(DT6200-S5)は、CPUをi5-2300まで落としているものの、メモリは4GBでHDDが500GBと容量的には問題無く、快適に使えるかと。ゲーム(リネ2)用とされるだけは有り、グラボにGTS450が載っております。

付属品は最上位とは違いスピーカーのみで、型番はGX-70HD。全機種共通してリネ2の特典アイテムが付くようです。

リネ2マニアならアイテムに価値有りとしてこの価格でも良いのかも知れませんが、リネ2を数年前に引退した私には高過ぎるとしか感じ無い。

最上位機種「DT6200-S1」をマウスコンピュータと比較

SSD搭載でセカンドにHDD、高性能で安くと言うならマウスが私のカードとして、適当に近いモデルを見繕うとすると、MDV-ASG8200X2という機種がございました。

mdv-asg8200x2.jpg

オンキヨー最上位に合わせるようとするものの、160GBのSSDは無く。とりあえず右端の約15万円でカスタマイズしてみます。

  • OS:Windows 7 Home Premium with SP1 64ビット
  • CPU:Core i7-2600K (3.40GHz/TB最大3.80GHz/8MB/4コア-HT)
  • メモリ:16GB[4GB×4(DDR3 SDRAM PC3-10600) ]
  • SSD:80GB インテル 320/MLC
  • HDD:2TB SATAIII 7200rpm (SATA 6Gb/s対応 / SATAIII接続)
  • チップセット:インテル(R) Z68 Expressチップセット
  • ビデオカード:NVIDIA(R) GeForce(R) GTX580 /1536MB
  • 光学ドライブ:10倍速ブルーレイディスクドライブ
  • 電源ユニット:850W 大容量電源 (80PLUS)

カスタマイズ後の合計は169,680、約17万円とします。

この時点で一旦オンキヨーの最上位PCと比較すると、マウス側のカスタマイズ後が劣る箇所はSSD容量が半分な事のみ。

赤にした箇所はマウス側有利で、CPUはロックフリー版K付のi7-2600、HDDがSATA3接続、チップセットはP67とH67を合わせたようなZ68が載っております。

問題のホームシアターを価格コム最安より。

base-v30hdx.jpg

source:価格.com - ONKYO BASE-V30HDX

サウンドカードも付いているので同じく最安より。

se-300pcie.jpg

source:価格.com - ONKYO SE-300PCIE

これら2つが合計約7万円。マウスのカスタマイズ後が17万円。インテルSSDの80GBと160GBの差額を1万円として合計すると約25万円。

差額の約5万円がリネ2特典やキット、およびオンキヨーブランド代。NECや富士通程では無いとしても、ONKYO(ソーテック)でこれはどうかと。

ひとつマウスが負けているとしたSSDでは有りますが、これは一覧にスマートレスポンステクノロジー(SRT)と書かれている通り、SSDの一部をキャッシュにする事で、2TBのHDDを高速化する仕組。

これが160GBのSSDに劣らないとするなら差額は約6万円、優れているとするならそれ以上の差になると言えましょう。

最上位機種「DT6200-S5」をパソコン工房と比較

面倒になって来たので適当にこれで。

md6010ici5-srx.jpg

CPUはオンキヨーがi5-2300に対して工房はi5-2500。HDD容量はオンキヨーが500GBで工房は1TB。その他は同じとして、価格はオンキヨー10万円、工房を8万円としましょうか。

スピーカーが付属しているので価格コム最安より。

gx-70hd.jpg

source:価格.com - ONKYO GX-70HD(B) (ブラック)

約1万円として、パソコン工房の標準モデルを合計9万円とすると、オンキヨーは1万円高いという事に。このくらいならリネ2に狂っているユーザはお好きなS76級武器代として許容範囲でしょうか。

個人的には、Core i5 2300のクロック2.80GHzより、2500の3.30GHzの方がゲームをするには良いかと思います。HDDは使い方次第ですが、500GB以上行く自信が有るなら大は小を兼ねるとして。使わないなら500GBも1TBも同じ。

 

イオシスが「音楽+パソコン」=BEAT-ONをオープン

イオシスと言えば「けっこう安い」で有名な秋葉原の中古PCや携帯電話、白ロムや怪しい機器を販売している浪速のデル。先日、偶然社長を見ると痩せすぎており驚きました。

話が見えないと思うので本題へ。

PCオーディオ専門店がオープン、試聴コーナーも 
http://akiba-pc.watch.impress.co.jp/hotline/20110709/etc_beaton.html

beat-on.jpg

本文ではアウトレットPCや中古携帯電話のイメージを一新すると書かれておりますが、1階はアウトレットPCやスピーカーが販売されておりました。

そして

特徴的なのは2Fで、サウンド関連やWindowsタブレットなど、オンキヨー製品を中心とした展示フロアになっている。

先に出たリネ2PCはビートオンで展示販売されているモデル。けっこう高いになってしまうかと思われますが、イオシスは正気でしょうか。

音楽+PC=ONKYOという直結かと思われ、音楽とは無関係なWindowsタブレット(注:ONKYOの提唱では「スレートPC」)まで展示するとは悪乗り。

1年もてば本物と思うものの、2階に分けている辺りは逃げ道として良さそうです。いざとなれば2階は別のカテゴリとして。

 

Windows7スレートをやるもAndroidでMSにいじめられ中

ONKYOの不幸というかマーケティング下手が原因でしょうか。不運は更に続き、マイクロソフトから初っ端にいじめを喰らっております。

Android端末がMSの収益源に(略)オンキヨーから特許料-ITmedia
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1107/07/news096.html

略した部分はSamsunの事ですが、真っ先にマイクロソフト様が使用料を迫った企業は何とオンキヨー。

ONKYOは当ブログでも過去に書いている通り、空気を読まずWindows7スレート戦略をやらかしており、高額で用途不明、挙句の果てに不具合で発売延期などに見舞われておりました。

てっきりマイクロソフトの後押しでWindows7を載せてしまったのかと思ったものの、それを無視するかの如くMSの特許作戦は決行されたわけです。オンキョーはすぐに折れて良い事例となり、他社も支払わざるをえないでしょう。

ニュースになればなる程マイクロソフトのイメージが悪くなると思いますが、名より実を取る作戦でしょうか。私は偽MS信者、更にMSが嫌いになりました。

理由は単純、特許料が載る前提なら販売価格に反映されましょう。HTC(スマートフォンのメーカー)の例では1個あたり5ドルくらいとか。

別件、Appleもタッチ操作で特許を取得。

アップル、マルチタッチ特許獲得―申請から3年を経て-Computerworld
http://www.computerworld.jp/topics/bg/192134.html

AndroidはMSとAppleのターゲット、MSもマルチタッチをやるとAppleから金を取られるかも知れませんな。タブレットにどのような用途が出るか期待しているユーザ側としては、普及を妨げる下策過ぎる儲け方。

 

オンキヨーPCはソーテック価格に戻すか撤退か

余計な世話ですが、マーケティングの戦略とパソコンの構成に難が有るオンキヨーは、PC価格をソーテック並(マウス前後)に戻すかやめるかの2択のように思えます。

サウンドカードは上で価格コムの画像で出ている通り、SE-300PCIEの評価は高めで、スピーカーもやはり評価は高め。

パソコンと抱き合わせにする事で売れるつもりかも知れませんが、接続するだけ、挿すだけ、インストールはセルフサービスとなれば、ソーテックPCとセットで購入する意味が薄過ぎましょう。

オンキヨーは約半年前に分社し、オンキヨーマーケティングジャパンという会社を作っているようですが、今回のリネ2PCという的外れ。リネ2は既に流行っておらずユーザは減少中。今更感がでかいタイトルにONKYOの高級機器を合わせて売る意味が解らない。

BTOパソコンでもマウスのようにSRTを入れたり、ドスパラのようにケースのカスタマイズが有るなど進化しており、安いだけのソーテックでは時代遅れ。やるならE-350の無音PCにSE-300PCIEや数万円するスピーカーをセットにするなど特長を出さねば先が見えず。

以上、ブログ記事のネタ切れにも程が有るという話でした。

今月のオススメBTOパソコン

リンク用ソース

コメント(6)

冒頭の前置きから容赦のないメッタ切りワロタ


>ゲーム(リネ2)用とされるだけは有り、グラボにGTS450が載っております
いや、駄目じゃないのだけれども、なぜ今、GTS450なのかw

>ビデオカード:NVIDIA(R) GeForce(R) GTX580
数字に表した際の性能差が一番大きいのはココだと思うんですけど、むしろGTS450付近に合わせてカスタマイズした上で、全体の差額のデカさを強調したほうがインパクトあったかもですね。

>Core i5 2300のクロック2.80GHzより、2500の3.30GHzの方が
まずCore i5 2300自体をほとんど見かけないというか、存在すら希薄なCPU(実際、ああそんなのあったかも…ってなったw)な気がするのですが、なぜにあえてそのマイナーな2300を採用したのかを知りたい。


>オンキヨー製品を中心とした展示フロアになっている
>イオシスは正気でしょうか
社長が痩せていた… の伏線の回収ここかよw
いやいや、オンキョーのせいってか、企画したのは社長の判断じゃないのw


>Android端末がMSの収益源
うわ、盲点ていうかこれアリなんだ… なんかもうオンキョウーとかどうでもいいのですけどw
Android採用して端末売るとMS儲かっちゃうとかナニそれMS完全勝利過ぎフイタ
そらOSである以上はアーキテクチャは多少被るだろうし、オープンソースだとは言っても既に特許が押さえられている技術を何かしら内包した時点で特許料発生なシナリオとか反則だろw
よりによってAndroidがライセンス対象って… ( ̄д ̄)エー
もうこれだけでMicrosoftはしばらく安泰なんじゃないの?
相変わらずというか未だに錬金の巧みさだけは健在なのなw


>今更感がでかいタイトルにONKYOの高級機器を合わせて売る意味が解らない
中盤の具体的なこき下ろしどころか、冒頭の前書きだけでも充分じゃないか。
もう許してあげてw

>以上、ブログ記事のネタ切れにも程が有るという話でした
ネタ切れで槍玉にされたんだw 今、少しだけオンキョーに同情した件w

BTO.jpさん、おもしろい記事でした。

リクエストしていいですか? ノートPCのSSD移行のためのSSD選びをメーカー別にやってほしいです。

交換はYahoo Auctionでやってくれるところがあるので。

オンキヨーのオーディオは大好きです。

http://www.fmyoko.com/ FMラジオ横浜のページ
リスナーにもオンキヨー人気があります。
音源をPCに取り込む記事が人気です。

ソーテックは安くて好きでしたが、そんなに不良品があると走りませんでした。購入相談に載ってあげても相手からソーテックは拒まれました(笑)
iMacの偽物みたいなものも売って、個人的には好きでした。

アンダルシア

ONKYOはなまじゲーム推奨を作るより、オーディオPCに特化した方が差分化がはかれると思うんだがねぇ。
カードやスピーカーは安定した評価あるんだし、なによりネタになる

>BASE-V30HDX(ホームシアターパッケージ)
こちら、サブウーファーが60Wでフロントスピーカーが30Wx2(付属するアンプの最大出力)、というそこそこ本格的なホームシアターシステムですから、大きな音を出さないと真価を発揮できないと思うのですが、個人のゲーマー向けに販売して大丈夫なのでしょうかね。グラフィックカード→V30HDX(本機。正確にはアンプ部)→ディスプレイと繋げば、音声はスピーカーから、映像はディスプレイから、と出せるのは面白いと思いますが

>匿名2 さん
私もオンキヨー+ソーテックなら、本体を小型化して徹底的にPCオーディオを追求したパソコンを25~30万円くらいで販売しては、と思いますね。少なくとも、ゲーム向けやコストパフォーマンス追求よりはライバルが少ない(対抗馬はオリオスペックくらい)ですから、PCオーディオといえばオンキヨー、というブランドイメージを構築してはと

同意、オンキヨーはPCメーカーと競合してはいけないメーカー。
SOTECの価格破壊路線とONKYOの高級設備が合わない。
Windows7タブレットとか的外れも良い所。

マウスやドスパラと比較されず、ソニーやNECとも違う特徴。現状では工人舎とBOSEの合体、PCに例えるとネットブックにGTX580が載っているようなアンバランス。

パソコン部分は元から安いのだから安さに特価し性能を抑えまくり、その代わりに音響設備一式を超高級にしてDACとか今回出たサウンドボードに凝るべきでしょうな。

リネ2はオーケストラのような良質なBGMが多く、それに合わせるという意味なら今回の推奨は良いかと思いますが、明らかにてきとうに組み立てたPCにスピーカー類をてきとうに組み合わせ、取って付けたような特典で宣伝は無い。

国内メーカーだから安心という根拠無き似非オンキヨーファンとして、SOTEC路線はとっととやめろと言いたいわけですが、やはり工人舎崩れの流れなのでしょう。

犯人はおそらくこの人。

Senka21
http://www.phileweb.com/editor/senka21/2011-06/02.html

パソコンを利用してAVをやるのでは無く、高品質な音の環境を作るためにパソコンを利用するで無ければ。考え方が逆なわけです。

TakaQさんが突っ込んでくれておりますが、搭載パーツが暗黙の終息品。PC市場を知る人間が少ないとすると、そこを中心にして心中する事になるやも知れず。

PC業界は薄利多売。厚利少売に徹するべきでしょう。
余計な世話では有りますが。

タイトルどおり今のソーテックPCは高すぎます。
今年の義務の様な節電ブームで今までお世話になった
ソーテックノートの液晶が駄目に。室温38度は酷でした。
いままでありがとう。
次はASUSかEPSONダイレクトにします。
ただの感想文書いてしまってすみません。

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BTOパソコンメーカー比較

パソコン工房

高性能: ★★★★ 長保証: ★★

コスパ: ★★★★★ 安保証: ★★

部品選: ★★★☆☆

初心者や実用重視のPCユーザー向け。デスクトップ以外にノートも多数有り価格と性能のバランスが良く選びやすい。全国に実店舗が多数有るBTO PCメーカー。

マウスコンピューター

高性能: ★★★★★ 長保証: ★★

コスパ: ★★★★ 安保証: ★★

部品選: ★★★☆☆

パソコン工房と同様に機種が多くノートの取扱も有りゲーム用やクリエイター向けPCも有り。送料が比較的高額なので総額注意。知名度は国内トップクラス。

ドスパラ

高性能: ★★★★★ 長保証: ★★

コスパ: ★★★★ 安保証: ☆☆

部品選: ★★★☆☆

デスクトップPCならパソコン工房とマウス以外にドスパラも見る価値有り。秋葉原に本拠地を構える昔ながらのBTOパソコンメーカーで知名度はマウス並に高い。

DELL

高性能: ★★★☆☆ 長保証: ★★

コスパ: ★★☆☆☆ 安保証: ☆☆

部品選: ☆☆☆☆

2011年頃から安く無くDELLを選択肢に入れる理由が薄く回線抱き合わせ販売の価格がまぎらわしい。ゲームPCのAlienwareは見た目重視コスパ最悪なので要注意。

日本HP

高性能: ★★★★ 長保証: ★★

コスパ: ★★★☆☆ 安保証: ★★

部品選: ☆☆☆☆

高性能ノート以外は見る価値が薄く高額なLenovoという感じ。早々にWindows 7を捨て8に切り替えたので7が必要なら行っても無駄。2012年後半から迷走中。

TSUKUMO

高性能: ★★★★ 長保証: ★★

コスパ: ★★☆☆☆ 安保証: ★★

部品選: ★★☆☆☆

ヤマダ電機による買収後はマニアックな感は無くなり家電通販のような普通のパソコン屋に。BTO PCは機種が少なくやや割高。ツクモファンなら選択肢へ。

FRONTIER

高性能: ★★★☆☆ 長保証: ☆☆☆

コスパ: ★★☆☆☆ 安保証: ☆☆☆

部品選: ★★☆☆☆

2013年7月に(株)KOUZIROが倒産しヤマダ電機子会社インバースネットが続投。長期保証が消滅。これと言った特徴が無く難点は有れど利点が見当たらない。

サイコム

高性能: ★★★★★ 長保証: ★★

コスパ: ★★☆☆☆ 安保証: ★★★

部品選: ★★★★★

自作しない中~上級者のPCユーザ向け。初心者にはカスタマイズが難しく動かない構成でも購入できるので注意。パーツへのこだわりや知識が有るなら。

※並びはBTOメーカーの知名度の順。大小関わらず信用できない要素があるメーカーは未掲載。

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結果として宣伝になっていますが依頼されたわけでは無く、依頼されてもやりません。

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