新発売されたBTOパソコンの新製品情報(2018年3月)

2018年3月20日

最近のBTOパソコン新製品情報。

先週からスマホネタが多すぎ反省しつつ、当サイトは皆さんも私も忘れがちなBTOパソコン.jpなのであり当記事のようなネタが本流。今回は3月上旬から中旬にかけて出たモノを5種類垂れ流し。

適当に見て参りましょう。

新発売されたBTOパソコン情報(2018年3月上~中旬)

5種類の内1と2は平凡。3~5は尖った感あり。

1.DELL、3万円ノートNew Inspiron 11発売

昔より円安のさなか久々の3万円ノート。

個人向けパソコンInspironシリーズ3製品販売開始 - Dell コミュニティ
http://ja.community.dell.com/dell-blogs/direct2dell/b/direct2dell/archive/2018/03/09/new-inspiron-series

dell-new-inspiron-11

全8モデル中、左から2番めが最安。

DELLは送料税込で表記するので分かりやすい、値引後29,800円。Inspiron 11は11が表す通り画面サイズで11.6型。モバイルとしては優秀ながら個人的にはこのサイズのノートは実用的とは思わない。小さすぎる。

なぜ安いかはCPUがAMDのAPUとなっており、DELLのある米国のAmazonを見て来るとモバイル用なのに単品販売ありで20ドルで売っておりました。1ドル106円とすると2,120円くらい。

やたら安いからとは言え性能がインテルのAtom並に低いわけでは無く、海外のベンチマークや性能比較サイトを見る限りでは、インテルのモバイル用Core i3下位と良い勝負していたり、PassMarkスコア1,629はまともなCeleron並。

メモリ4GBは軽作業ならば充分。ストレージのeMMCはタブレットにも採用されるしょぼいSSDな感じで、下手にHDDを搭載し重量や容量や騒音を上げるよりもランダムアクセスや価格を重視した点では今ならアリか。

メインPC1台で利用しているなら予備として、またはデスクトップメインでノート予備なら予備の予備としていかがだろうか。自分で何を言っているのか解らない気もするが。

NANDフラッシュ不足が解消して1ドル80円くらいまで落ちなければ3万円パソコンはこのくらいが限界でしょうな。Windowsストア使う人少ないとするならば、Chromebookとして2万円台前半で売って欲しいところ。 

そういえばAndroidとChrome OSの合体計画はどうなったのだろう。

もしChromebookでAndroidアプリ動くようになれば、フリック入力苦手なおっさんがノートでチャット必要なゲームするかも知れない。

2.マウス、個人向けスリムケース採用PC

マウス、10cm幅の新型スリム筐体を採用したデスクトップ - ITmedia
http://www.itmedia.co.jp/pcuser/articles/1803/14/news096.html

LUV-MACHINES-Slim-iHS420

一周回って原点回帰か、スリムケースでプレスリリースは珍しい気がする。

どう見ても事務所用なデザインなので、てっきり法人向けかと思いきや個人向けのLUV MACHINESシリーズで出ており、価格も個人向けな性能やや上プライスな約7万円より。

最安モデルの主な標準構成。

  • OS:Windows 10 Home 64ビット
  • CPU:Core i3-8100(3.60GHz、4コア、6MB)
  • マザー:インテル Z370 チップセット
  • GPU:インテル UHD グラフィックス 630 ※CPUに内蔵
  • メモリ:8GB(PC4-19200)
  • HDD:500GB(SATA3、7200rpm)
  • DVD:スーパーマルチ
  • 電源:300W(80PLUSR BRONZE)

文句皆無。ケチの付け所が特に無い無難な仕様。個人的にはスリムケースがまず無い事と3千円くらい高くなろうとSSD 120GBを標準としてほしかった。

この1ランク上のモデルは価格が2万円上がり約9万円で、SSD 240GB+HDD 1TBの2ストレージとなり、CPUがCore i5だけれどもターボブースト最大4GHzの6コアCPUは一体何と戦うべきなのか不明。

どうしても意地でもスリムケースが良いならせめてストレージはM.2 SATAの128GBを8,800円プラスでおかわりカスタマイズ、または2.5インチ120GBへ換装カスタム。おすすめはもちろん前者だけれどもスリm(もういい

ところで、どうでも良いので放置していたけれど何年も前から気になったいたことが LUV MACHINES の読み方。

製品ページ見ているとチャットしようしようとうるさいので聞いてみた。

LUV-MACHINES

やはりLUV MACHINESの読み方はラブ マシーン。

気を利かせ、「ダイナマイトなネーミングですね」くらい言えば良かったと反省。意味解らないなら「LOVEマシーン」で動画検索するか、しても何も役には立たないので次行きましょう。

3.パソコン工房、Titan V搭載70万円デスクトップ

誰得タイタンV搭載PCは税込75万円オーバー。

ユニットコム、TITAN V搭載70万円超ハイエンドPC - PC Watch
https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1111754.html

SOLUTION-T02A-LCi9SX-ZXR

今年2月頃から国内でもTitan Vの販売は開始しており、菱洋エレクトロの子会社直販価格は398,000円。NVIDIA直販2,999ドルなので菱洋税20%といったところ。

ちなみにAmazonでは輸入業者と思われる価格が昨年末100万円くらい、今年に入り60万辺りまで落ちて現在は45万円で販売中。「在庫10点あり」とか書かれておりガチなら在庫が豪快すぎて笑った。

話を戻し、グラボ単体が税込40万円に対して75万6千円は盛り過ぎ。CPUのCore i9が12万としてX299を5万、メモリ32GBを4万と見積り、他まとめて5万円くらいとしても26万円くらいなので10万円ほど乗っている感。

なぜ割安な量産系BTOなのにボッタクリ状態になるかは、1台でも売れるとTitan Vの保守(修理用)在庫を最低1枚は持たねばならず、その1台が修理に来なかったなら数年でまるでゴミのようになってしまうため代が含まれている保険のようなもの。

ところで何用に75万円も出せというのか記事を全部読めども書かれていないため、昔ドスパラが時々やっていた「作ってみた」系なのだろうと予想。

マイニング用としてはアリなのかも知れない程度で、ゲーム用にはオーバースペック&コスパ最悪、研究用としたなら無保証になるのでどこで使うパソコンなのか。

BTOメーカーのロマンが詰まっているだけだと思った。

4.レノボ、4.8万円のChromebookを5月発売予定

これまたワケの解らない価格設定なレノボのChrome OSノート。

レノボのChromebook「Lenovo 300e/500e」が日本上陸 | ギズモード
https://www.gizmodo.jp/2018/03/lenovo-e300-e500-chromebook.html

lenovo-300e

何が解らないかは2chのおっさん達に同感。上から4つ引用。

  • 2:高い
  • 15:2万円以下にしないと、話にならない。
  • 22:どうして日本の文教向けChromeOS搭載ノートPCはWindowsの文教向けノートPCより価格が高いのだろう
  • 8:クロームブックって別に安くもないし何の存在意義が有るのかよく分からん。

source:教室向けのChrome OS搭載PC : IT速報

但し相手はレノボなので少し考えてみれば判る、レノボプライスは日本語で二重価格とも言えるため、見積り取れば3割引きは当たり前、台数増やせば半値くらいが実売価格になりそう。というかなるでしょうおそらく、この仕様なら。

  • OS:Chrome OS
  • プロセッサ:MediaTek MTK 8173C(Cortex-A9、1.2GHz2コア
  • メモリ: 4GB
  • ストレージ:32GB eMMC
  • モニタ:11.6型IPS、LED(解像度:1366x768マルチタッチ対応
  • 有線:USB Type-C、USB 3.0、HDMI、カードリーダ
  • 無線:IEEE802.11ac/a/b/g/n、Bluetooth 4.0
  • バッテリ:不明
  • 質量:約1.36kg

無難ながらこれで4.8万円は無い、行って2万円台が良いところかと。

CPUがクソ性能に見えるのはその通りながらChrome OSはChromeブラウザがOSになったようなものなのでCPU性能より4GBメモリの方が重要な気がする。

ストレージ容量低めな点はWindowsよりも大丈夫。このOSは基本ローカルには保存しない、ほぼ全てGoogleドライブ保管なのでローカルの記録装置は16GBでも足りそう。

インターフェイスは無線も有線も普通に優秀ですな。この程度の構成ならば重量にこだわって欲しかったが堅牢性とタッチスクリーン搭載の代償と見た。

5.パソコン工房、ディープラーニング用PCの考察

AI、深層学習(ディープラーニング)知識無いが興味あるならリンク先の記事おすすめ。何となく理解できた気がして面白かった。

【パソコン工房】ディープラーニングとハードウェアを考察 - PC Watch
https://pc.watch.impress.co.jp/docs/column/pc_koubou/1058873.html

koubou-dl

タイトルに「PR」と書かれているが全然広告ではない知識系の良記事。

あらすじはパソコン工房の中の人がディープラーニングやGPU演算に詳しい株式会社フィックスターズを訪れ人力ディープラーニングした話。

ハードウェア関係の要点。

  • CPUやGPUの進化によりディープラーニングが流行中
  • 勾配消失(誤差)問題解消で深層でも正しく学習されるように
  • ディープラーニングの順/逆伝播の計算はいずれもGPUが重要
  • CPUのクロックとコア数どちらが重要かは計算する方法による
  • 余分な機能を省いて高速化と省電力化したものがTPU
  • TPUの電力あたりの性能はCPUの83倍、GPUの29倍
  • パソコンならGPUのVRAM容量は大きい方が良い

やろうと思えば10万円くらいのパソコンでも可能らしい。TPUはこれ。

TPUはGoogleが開発した機械学習に特化した特定用途向け集積回路(ASIC)。

source:テンソル・プロセッシング・ユニット - Wikipedia

「それでマイニングすれば・・・」と思った私は仮想脳すぎる。

そしてパソコン工房、本当にやっております。

pc-koubou-dlpc-title

「でもお高いんでしょう?」と思ったならそうでもない。

pc-koubou-dlpc-list

AI関連ディープラーニングのプログラマは全然足りておらず、初任給で年収1千万とかあり得るらしいので、そこ目指すならば最近の若者こそ高性能パソコンを買うべき。

という名目でゲームで遊び倒したり、電気代親に払わせて仮想通貨掘って小遣い増やせとは言っておりません。

 

高価なPCは用途が別モノなだけで性能は上位互換

先日、居酒屋にて複数人で飲み食いをしていた際、同卓の知らない人がパソコン買いたいが判らない発言をし、すかさず同僚が「この人がPC詳しい」と私を指名。

飲みの席でパソコン話はしたくないのだけれども仕方なく聞いてみたところ、「パソコン通販はゲーム用とか法人用などあるが、ゲーム用はゲームしかできないのか?」との素朴な疑問。

ゲーム用があるという事はおそらくBTOパソコン、しかも量産系のはず。答えないわけにはいかないヒツジ先輩萌え。

そういう見方や発想が無かったので新鮮。答えは、「用途が判りやすく明示されているだけで、性能的には価格が高いほど上位互換、但しパソコンの形=用途にもよる」とした。

現場ではフライドポテトなどを並べて説明したがここでは無理なので文字にすると以下のような感じ。

  1. ウェブページ閲覧
  2. 閲覧<動画再生
  3. 閲覧<動画<エンコードやRAW現像
  4. 閲覧<動画<エンコやRAW<3D処理
  5. 閲覧<動画<エンコやRAW<3D処理<マイニング
  6. 閲覧<動画<エンコやRAW<3D処理<マイニング<AI育成

6番はスーパーコンピューター級になるだろうから別とし、パソコン工房の10万円のやつもスルーすると意味が違うけれど、5番までは上位互換。

エンコと3Dが左右どちらか微妙ながら、それらができるパソコンでオフィスソフトが使えないとか動画再生できないわけがなく。自動車なら7人乗りの3千ccなら4人乗りの660ccより何かと上のような。

形=用途にもよるとは、Titan V搭載のデスクトップPCを会議室へ持ち込むアホは居らず、そういう事ならDELLの11型モバイルの方が適しているのでどちらが上とも言えない。自動車なら2tロングのトラックで通勤したり、軽自動車で引っ越しするようなチグハグする人はアホすぎる感じ。

形と用途は見れば判るけれど、「ゲーム用PC」がゲーム専用と思うとは思わなかった。しかも「法人用」は何か特殊なソフトとか入っていると思っていたらしい。

ゲームやデザイン用ならソフト入りもあるけれど法人用は、

  • PCリサイクルシール無し
  • 一括購入で値引きや売掛可
  • Windowsが標準でProエディション
  • 職人向けではないなら低性能&低価格寄り

のような販売形態の違いがある程度で、中身は上で書いた 2.閲覧<動画 クラスが中心になっているはず。極端な話、ゲーミングやマイニングPCを法人用の事務処理パソコンとしても当たり前に使える。

滅多に居ないと思うけれど、そういう勘違いをしている人が居たなら教えてあげましょう。滅多に居るならメーカーは説明書いた方が良いと思った。

今月のオススメBTOパソコン

リンク用ソース

コメント(3)

ところで何用に75万円も出せ
軌道に乗った遊筒屋さんなら
開封の儀で一本
動画エンコード一回10分短縮すりゃストレス開放で問題なきあたり

>DELL、3万円ノート
5%オフで28,481円とは面白い値付け。とはいえ30,000円の5%は1,500円。大してお得とは言えず。

A4-4400Mは2コア2スレッドながら、クロックは2.70~3.20GHzと高いですから、それなりの性能は出るでしょうね。ただし2012年のトリニティですから、3世代くらい前のCPU。動画再生支援や高画質化機能なども充実してはいないため、あまりギークな使い方はできないと思ったほうが良いです。

>マウス、10cm幅の新型スリム筐体を採用したデスクトップ
個人的にフロントの防塵フィルタが横から引き出せるのはポイントが高いです。スリムケースで掃除が容易とか嬉しい。

LUV MACHINES Slim iHS420 シリーズ 写真ギャラリー 防塵フィルター01
http://www.mouse-jp.co.jp/images/desktop/lmihs420/gallery/gallery15_lmihs420_l.jpg

>LUV MACHINES の読み方
私「ラブマシーンズ」かと思っていましたが、ズは不要なのですね。夏休みの組み立て教室で「これぞラヴクラフト」とかネタ発言が捗るやも。

2017年度 親子パソコン組み立て教室|BTOパソコン・PC通販ショップのマウス【公式】
http://www.mouse-jp.co.jp/company/info/kumitate.html

>パソコン工房、Titan V搭載70万円デスクトップ
このスペックのPCに、画像にあるペラいキーボードはショボすぎ。ここはイルミネーションのメカニカルキーボードを載せるべき。マウスもショボい。角ばったデザインのゲーミングマウスを載せるのが正道。

>4.8万円のChromebook
ただのパソコンで興ざめ。ただし堅牢性を売りにしているようですから、メンコが如くコンクリ面に力いっぱい叩きつけても壊れない、という程度に頑丈ならその価格でもOK。ついでに「モバイルバッテリから給電可」とか「防水防塵」とか対応していると嬉しい。

>ディープラーニング用PC
詳しくは知りませんけれど、大量の情報から規則性を見つけ出す作業を自動で行うPC、でしょうか。私は特に必要なさそうな分野。

>ゲーム用はゲームしかできないのか?
シャア専用ザクだってシャアしか乗れない訳では無し。用途によっては無駄にオーバースペックにはなりますけれど、最適では無いというだけで、確かに上位互換ではありますね。ゲーミングノートを持ち歩くのはよした方が良いでしょうが。

>「LOVEマシーン」で動画検索
世代が分かりますなw

>やろうと思えば10万円くらいのパソコンでも可能らしい。
最新のGPUに換装さえできれば私のパソコンでもできそうですねw

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BTOパソコンメーカー比較

パソコン工房

高性能: ★★★★ 長保証: ★★

コスパ: ★★★★★ 安保証: ★★

部品選: ★★★☆☆

初心者や実用重視のPCユーザー向け。デスクトップ以外にノートも多数有り価格と性能のバランスが良く選びやすい。全国に実店舗が多数有るBTO PCメーカー。

マウスコンピューター

高性能: ★★★★★ 長保証: ★★

コスパ: ★★★★ 安保証: ★★

部品選: ★★★☆☆

パソコン工房と同様に機種が多くノートの取扱も有りゲーム用やクリエイター向けPCも有り。送料が比較的高額なので総額注意。知名度は国内トップクラス。

ドスパラ

高性能: ★★★★★ 長保証: ★★

コスパ: ★★★★ 安保証: ☆☆

部品選: ★★★☆☆

デスクトップPCならパソコン工房とマウス以外にドスパラも見る価値有り。秋葉原に本拠地を構える昔ながらのBTOパソコンメーカーで知名度はマウス並に高い。

DELL

高性能: ★★★☆☆ 長保証: ★★

コスパ: ★★☆☆☆ 安保証: ☆☆

部品選: ☆☆☆☆

2011年頃から安く無くDELLを選択肢に入れる理由が薄く回線抱き合わせ販売の価格がまぎらわしい。ゲームPCのAlienwareは見た目重視コスパ最悪なので要注意。

日本HP

高性能: ★★★★ 長保証: ★★

コスパ: ★★★☆☆ 安保証: ★★

部品選: ☆☆☆☆

高性能ノート以外は見る価値が薄く高額なLenovoという感じ。早々にWindows 7を捨て8に切り替えたので7が必要なら行っても無駄。2012年後半から迷走中。

TSUKUMO

高性能: ★★★★ 長保証: ★★

コスパ: ★★☆☆☆ 安保証: ★★

部品選: ★★☆☆☆

ヤマダ電機による買収後はマニアックな感は無くなり家電通販のような普通のパソコン屋に。BTO PCは機種が少なくやや割高。ツクモファンなら選択肢へ。

FRONTIER

高性能: ★★★☆☆ 長保証: ☆☆☆

コスパ: ★★☆☆☆ 安保証: ☆☆☆

部品選: ★★☆☆☆

2013年7月に(株)KOUZIROが倒産しヤマダ電機子会社インバースネットが続投。長期保証が消滅。これと言った特徴が無く難点は有れど利点が見当たらない。

サイコム

高性能: ★★★★★ 長保証: ★★

コスパ: ★★☆☆☆ 安保証: ★★★

部品選: ★★★★★

自作しない中~上級者のPCユーザ向け。初心者にはカスタマイズが難しく動かない構成でも購入できるので注意。パーツへのこだわりや知識が有るなら。

※並びはBTOメーカーの知名度の順。大小関わらず信用できない要素があるメーカーは未掲載。

勝手に評価シリーズ

結果として宣伝になっていますが依頼されたわけでは無く、依頼されてもやりません。

データ復旧のIUECを勝手に評価
あなたの街の~を勝手に評価
ESETセキュリティを勝手に評価

お知らせ


Windows 7サポート終了は2020年1月14日

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プロフィール

ヒツジ先輩

書いてる人:

BTOパソコンの元修理担当。ハードウェアに超詳しいワケではありませんが、どうしたら故障するのか何となく解るので壊れにくいパソコンを紹介します。