マウスよりフルHDモニタと3波対応地デジとBD-R付PCセット

2011年6月25日

マウスコンピューターより、モニタ付の地デジ録画セットPCが約10万円。

個人的には地デジはテレビで、ブルーレイもテレビ接続、余計な物をパソコンに搭載するなという事で過去何度か書いておりますが、選び判断するは個人の自由。マウスが無難に全部揃えたPCセットを安めに発売しており勝手に評価。

昔風にいうとマルチメディアパソコンセットという所でしょうか。

フルHD、地デジ3波、BD-R付「Lm-iS610S-DB24L」約10万円

マウスの直販ページより。

Lm-iS610S-DB24L-mousecomputer.jpg

MSオフィスはカスタマイズでも付く為、右は無視して99,750円の方より。仕様は画像に書かれてはおりますが、一応テキストにて。グラボ=ビデオカードの事。

  • OS:Windows7 Home Premium SP1 64ビット
    (セレクタブルOSメディア付属)
  • CPU:Core i5 2500(3.30GHz/TB最大3.70GHz/6MBキャッシュ)
  • チップセット:インテル H61 Express
  • メモリ:4GBx1(DDR3-SDRAM PC3-10600)
  • HDD:1TB SerialATAII 7200rpm
  • グラボ:NVIDIA GeForce GT520/1GB
  • 光学ドライブ:10倍速ブルーレイディスクドライブ
    (ブルーレイ書込対応/DVDスーパーマルチ機能搭載)
  • ケース:LUV MACHINES Slim、電源:300W
  • TVチューナ:3波(地デジ/BS/110度CS)対応ダブルチューナー
    リモコン付 [PIXELA PIX-DT230/高画質10倍ダブル録画対応]
  • モニタ:23.6型ワイド、フルHD(1920x1080)※HDCP対応
    (iiyama ProLite E2473HDS-B)

上から。

OSは普通にWindows7のHome Premium。64/32bitはカスタマイズで0円選択可能。マウスの利点はセレクタブルOSメディアが付く事で、OEMの為かパッケージと同様に、再インストール時に32と64bit版が選択可能。手間で無ければ64bitで工場出荷して貰い、アプリケーション全部インストールして支障有れば32bitで再インストール出来る仕様。無ければそのままで結構かと。

モニタセットでこの価格ならCPUはCore i3かと思いきや、i5-2500で通常時3.30GHzというやや高性能な物が載っております。スレッド数にこだわらないならCore i7より安く付くとして。

チップセットのH61は、P67やH67、Z68の違いで多少触れておりますが、H67より安くなるよう機能や性能、主に拡張性を削った物で、自作PCで無ければ改造は前提では無いとして、安くなるという利点。

メモリは4GBx1。空きスロットの表記が無いものの、H61チップセットなら2本と思った方がよろしいかと。相性博打になりますが、4GBx1の増設は可能と思われ合計8GB。やはり改造しない前提なら気にしなくて良いでしょう。将来8GB用途が一般的になるなら、8GBx1枚も安くなると期待して。

HDDは地デジ録画としては少なめか。しかしブルーレイが書込付になっており、メディア代などを考えるとどうかと思いますがHDD容量を節約は出来ましょう。ブルーレイに焼くまでも無いならHDD内の録画は消すものとしましょうか。

グラボは地デジ用に付いているだけと思われる、性能はそう高くは無いGT520。地デジチューナは正直良く判らないのでリストの詳細から心で感じて下さい。地デジチューナはリモコン付き、モニタは当然HDCPに対応。ワイドなので23.6型は結構小さく感じると思われ、高さは4:3モニタの19インチと同程度。

自作やこだわるPCユーザが嫌うと思われる箇所は、ケースがスリム、電源は付属のSFXと思われる300Wが搭載されております。

自称初心者用の解説と自己満足の感想文ここまで。

iiyamaモニタ「ProLite E2473HDS-B」の性能や価格

液晶モニタは飯山の新製品。iiyamaの公式ページより。

iiyama-ProLite-E2473HDS-B.jpg

source:iiyama ProLite E2473HDS / E2473HDS-B

映像マニアでは無く一般的なユーザとして見るなら性能は低くは無く、今出ているモニタとしては普通かやや上。個人的に良いと思った点は。

  • LEDバックライト
  • 入力3種類の4系統、特にHDMIx2本
  • 標準で3年保証
  • 安め(価格コム最安19,800円※2011年6月下旬現在)

悪いと思う箇所は液晶が光沢仕様。しかし、地デジテレビ、ブルーレイで映像観賞用としては有りでしょう。パソコンがおまけで動画観賞用と思えば良いわけですな。

この液晶が約2万円とするなら、マウスのセット価格から液晶モニタ代を引くと約8万円。8万円でブルーレイ読み書きとダブルとか10倍らしい3波対応の地デジチューナ、CPUがi5のクロック高めは安いと思うので、常に高いフロンティアと比較。

フロンティアの地デジ搭載パソコンと比較

最近RSS配信を修理したのか、フロンティアからやたらと地デジ情報が流れて参ります。安ければ紹介するけれど、なぜニュースしたいのか判らない仕様と価格。

frontier-digital-tv-pc-84980.jpg

マウスと似た構成に見える約85千円地デジTVモデル。

しかし良く見ると小さく注意書きが有り、左のアイコンは選択可能という意味。モニタはオプション(別売)、27インチモニタも別、ブルーレイは判らないので仕様を確認。

  • OS:Windows7 Home Premium 64bit版 SP1
    (32bit/64bit セレクタブルリカバリディスク同梱)
  • CPU:Core i3-2100 (3.10GHz / 3MB)
  • チップセット:P67 Express
  • メモリ:2GB(1GB x2) DDR3-SDRAM
  • HDD:1TB
  • 光学ドライブ:DVDスーパーマルチドライブ
  • グラボ:NVIDIA GeForce GTS450 1024MB
  • チューナ:地上・BS・110度CSデジタル対応(専用リモコン付き)

マウスと比較し上と思われる箇所はチップセットがP67。ケースがマイクロATXで電源600Wな辺りでしょうか。無改造前提のBTOパソコンでP67は意味無し。

赤が性能の低い所で、皆まで言わないけれど1GBx2枚という在庫処分があからさま。マウスがブルーレイを載せているのだから対抗した方が良いのでは無かろうか、とは余計な世話ですが、性能が低い割にマウスより5千円高いわけです。

翌日訂正:GTS450の赤を黒太字に変更。コメントにてご指摘有難う御座います。

ドスパラやパソコン工房でやるとマウスと価格と性能の差は接戦になるかと思われますが、地デジなど軟弱なセットは気合を入れておらず、カスタマイズで付けて行く事になると思われ、さすがにそこまでやりません。

電源容量は大丈夫なのか?

マウスコンピューターと言えば「電源は?」と返って来そうな程、電源ユニットに関する不安が有るかも知れません。

以前私が電突した際、表記はピークと定格どちらも有るとマウスコンピューターの電話担当より回答が有り戦慄。余裕を持った方が良いでしょう。

今回の電源は300W。性能高めなCPUと一応なグラボが載っておりますが、インテルARKを見るとi5-2500はTDP95Wなものの、GT520はNVIDIAのページによると最大29W。

TVチューナがPCI接続なので20~30Wくらい、ブルーレイの書込やスピンアップ時に20~30Wと仮定するとここまでの最大は164~184Wくらい。マザーやメモリ、HDDなどを50Wくらいとすると最大234W。

全部最大主力でぶん回すタイミングが有るわけも無く、200Wを超える用途は無いとしておそらく大丈夫でしょう。知りませんが。

マウスは後付の送料と延長保証が高い

送料はドスパラが現在無料(昨年から延々とキャンペーン)、パソコン工房が600円くらい、マウスは何故か6300円も盛られます。

Lm-iS610S-DB24L-estimate.jpg

ちなみに楽天の表示価格は送料込。

Lm-iS610S-DB24L-rakuten.jpg

Yahooショップも送料込。

Lm-iS610S-DB24L-yahoo.jpg

いずれもオリジナルのポイントが付く為、カスタマイズしないなら楽天やYahooが良いかも知れません。

マウスは送料以外に延長保証も高めで3年(2年延長)は7350円。元は99,750円でも送料と保証を延ばすと総額は113,400円。本体と液晶セット価格から計算すると保証の延長は7.4%とやはり高め。

地デジ、ブルーレイ、スリム、300W、を考慮し3年以内には買い換える前提とするなら106,050円として、今すぐ地デジブルーレイをやりたいなら良いかも知れません。

 

現代版マルチメディアセット「Lm-iS610S-DB24L」まとめ

自作ユーザ風に考えると、この構成で電源ユニット300Wがまず駄目出し。しかし私が適当に計算した通り、足りていないとは言えず問題は無かろうと。

もう一つはスリムケースという見た目仕様で叩かれそうですが、私がメーカーの修理現場に居た当時もスリムは多く売られ修理に入り、その理由はユーザが求めているから。買う人間が居るから販売するは当然と言え、マウスが悪いとは言えますまい。

スリム300WでCore i5は色々な意味で凄いとは思うものの、Core i3に落とせば価格も落ち、フロンティアレベル(i3-2100)まで性能を落とせば65Wまで下がり30Wマージンが出現。最大30Wの差をどう判断するかでしょうな。マウスは誤差として性能を取ったのでしょう。

個人的には過去何度も書いているように、地デジとブルーレイはテレビでやれが結論。パソコンに余分なパーツを取付け、相対的に見ると性能が劣化する光学ドライブは修理代のコストパフォーマンスが悪くなります。

また、スリムケースかつH61では拡張性(主に増設)以外に電源ユニットが特殊な上にロープロファイル(幅の狭いグラボやTVチューナボード)になる為、保証が切れてセルフサービスに突入しづらくなる難点もございます。改造しないなら問題無し。

新製品の中で最安の地デジモニタセットとしてスリムを挙げておりますが、マイクロタワーで良いなら約2万円高くなるもののスリムの難点が消え、CPUがi7-2600、メモリ8GB、グラボがGTX550Ti/1GB、電源500Wに上がる為、どちらかと言えばそちらがお勧め。

地デジセットをやりたいならマウスは安くお勧めですが、送料や延長保証を付けると総額が馬鹿高くなる事と、本当にパソコンに地デジやブルーレイが必要かを良く考えましょう。

リンク用ソース

コメント(5)

>電源は付属のSFXと思われる300Wが搭載されております
マウス翻訳フィルタにより250Wに自動読み変え変換w

>悪いと思う箇所は液晶が光沢仕様
この1点で全部台無しじゃないかw

>赤が性能の低い所で、皆まで言わないけれど
VGAカードの部分は逆ですな。
GTS450 < GT520  というのはさすがにちょっとありえないですので。

>マザーやメモリ、HDDなどを50Wくらいとすると最大234W
マウスのぴったしギリギリで収めてくる電源計算精度は異常w


>しかし私が適当に計算した通り、足りていないとは言えず問題は無かろう
ここはその見事なまでにピッタリ収める計算精度を褒めるところですw
HDD増設1つですでにヤバイ気はしますが、ケースがスリムで増設の余裕など無いですから実際問題はないのでしょう。
ただし、罠の一例としてUSBバスパワーモノの繋ぎ過ぎには注意すべきw

>マウスは誤差として性能を取ったのでしょう
きっと、ねずみ算と呼ばれ恐れられる電源容量ギリギリにおさめる計算能力の高さを見せつけたいんですよ。

>フルHD、地デジ3波、BD-R付「Lm-iS610S-DB24L」
ブルーレイを見ながらテレビ録画する際は、CPUパワーもある程度は必要でしょうから、Core i3ではなくCore i5を載せたのででしょうかね。私的には大して価格も性能も変わらないCore i5 2400S辺りの方が、発熱が少なくて良かったのではと思いますが
狭い筐体内でCPU&グラフィックカードが発熱コラボとは、なかなか挑戦的な構成で良いですね

>iiyamaモニタ「ProLite E2473HDS-B」
最近のディスプレイならほぼ当たり前とも言えますが、「アスペクト比固定拡大」や「VESA規格対応」辺りが標準搭載な点は良いですね。チルト機能が後方20度までしか対応しない(前に傾けられない)点がやや残念ですが
LED光源ですから、スピーカを含めても消費電力30W以下な点も、節電的には良いですね


PCに地デジを付けるなら、ディスプレイは2つ以上で接続は無線が良いですね。ディプレイ1つでリビング置きだとPCとして使いづらいですが、逆に自室にディスプレイ1つだとテレビとして使いづらい(テレビを見ながら何かの作業がしづらい)ですから。無線接続のディスプレイなら設置が自由ですから、自室で寝っ転がって見ることも楽です

私は天気予報と朝夕のニュースくらいしかテレビを見ないため、特にPCを地デジ化の予定はありませんけれど

気になったことが3つほど。
1.不思議価格
こちらにもLm-iS610B-DB24Lは掲載されていますが…
http://www.mouse-jp.co.jp/desktop/lms/
カスタムした場合の金額が何故か上記より約1万円の開きが出るという謎現象。

以下、上記に書かれたスペックに合わせ、i5-2500とGT520/1GBを追加した結果の価格
> 商品小計 ¥ 90,090
> 送料/手数料 ¥ 6,300
> 合計 ¥ 96,390
同じ直販サイトなんだろうか、それとも注文場所によって値段が違う仕様?


2.送料1箱あたり3150円?
http://www.mouse-jp.co.jp/shopping_guide/delivery/
モニタまで送料3150円追加とは流石にボってるような

……と、ここまで書いて気付いた事ですが、
どうやら単にPCリサイクル料金を上乗せしている、というのが理由のようです。
BTOカスタマイズのページ冒頭で「法人向け」の方にチェックを入れてやればそれぞれの送料から1050円が減額されます。
廃棄する際にパーツ単位でバラバラにし、
「燃えないゴミ」扱いで処分する方々にはPCリサイクルマークは無用の長物ですが…


3.iSシリーズの電源規格はTFX
SFXが100mm程の幅を持つのに対しTFXは85mmです。(iSの筐体幅は100mm)

電源部のファンがケース内に風を送り込む方式をしています。
また前面部のスリットからも吸気を行い、上面に排気するという
この機種の基となったと思われるVALUESTAR Lより
スリムタワーとして少しはマシな排熱設計をしているようです。
勿論、塗装の質感など細部のデザインは比べるまでもない程なのが悲しい所ですが…

> TakaQ さん

VGA、やっちまっていた箇所を訂正し本文に追記。PassMarkが全てでは無いとしても、GTS450:1442とGT520:352は差が有り過ぎ。
http://www.videocardbenchmark.net/high_end_gpus.html
ご指摘有難う御座います。
フロンティア=「低い高い」という先入観と二階堂が原因。

以前言われていたナショナルブランド化を目指しているのでしょう。
電源はNECが無茶してるのだからウチもやっていいだろうと。

足りているとは言え経年劣化を考えると、ケースを変えるかメーカーを変えるか3年保証は必須と言えましょう。スリムケースが益々怖くなりました。


> 庶民A さん

カスタマイズでi7-2600(TDP95W)も選択出来る為まだ30Wは余裕が有ると見ているのでしょう。凄まじい構成というか攻勢ですな。

地デジ用としてディスプレイ2枚は賛成なものの、そのもう1枚はテレビで良いのでは無かろうかという、地デジはテレビでやれ派の結論でございます。


> A11 さん

1.TVチューナが違う為の1万円差でしょう
2.天下り法人PC3R縄張りの収益源ですな
3.ソースが無く何の事か不明です

それ以前にフロンティアのソレはシングルチューナーじゃないっスか。マウスはW。

TVっ子な私からするとシングルチューナーとかもう無理

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BTOパソコンメーカー比較

パソコン工房

高性能: ★★★★ 長保証: ★★

コスパ: ★★★★★ 安保証: ★★

部品選: ★★★☆☆

初心者や実用重視のPCユーザー向け。デスクトップ以外にノートも多数有り価格と性能のバランスが良く選びやすい。全国に実店舗が多数有るBTO PCメーカー。

マウスコンピューター

高性能: ★★★★★ 長保証: ★★

コスパ: ★★★★ 安保証: ★★

部品選: ★★★☆☆

パソコン工房と同様に機種が多くノートの取扱も有りゲーム用やクリエイター向けPCも有り。送料が比較的高額なので総額注意。知名度は国内トップクラス。

ドスパラ

高性能: ★★★★★ 長保証: ★★

コスパ: ★★★★ 安保証: ☆☆

部品選: ★★★☆☆

デスクトップPCならパソコン工房とマウス以外にドスパラも見る価値有り。秋葉原に本拠地を構える昔ながらのBTOパソコンメーカーで知名度はマウス並に高い。

DELL

高性能: ★★★☆☆ 長保証: ★★

コスパ: ★★☆☆☆ 安保証: ☆☆

部品選: ☆☆☆☆

2011年頃から安く無くDELLを選択肢に入れる理由が薄く回線抱き合わせ販売の価格がまぎらわしい。ゲームPCのAlienwareは見た目重視コスパ最悪なので要注意。

日本HP

高性能: ★★★★ 長保証: ★★

コスパ: ★★★☆☆ 安保証: ★★

部品選: ☆☆☆☆

高性能ノート以外は見る価値が薄く高額なLenovoという感じ。早々にWindows 7を捨て8に切り替えたので7が必要なら行っても無駄。2012年後半から迷走中。

TSUKUMO

高性能: ★★★★ 長保証: ★★

コスパ: ★★☆☆☆ 安保証: ★★

部品選: ★★☆☆☆

ヤマダ電機による買収後はマニアックな感は無くなり家電通販のような普通のパソコン屋に。BTO PCは機種が少なくやや割高。ツクモファンなら選択肢へ。

FRONTIER

高性能: ★★★☆☆ 長保証: ☆☆☆

コスパ: ★★☆☆☆ 安保証: ☆☆☆

部品選: ★★☆☆☆

2013年7月に(株)KOUZIROが倒産しヤマダ電機子会社インバースネットが続投。長期保証が消滅。これと言った特徴が無く難点は有れど利点が見当たらない。

サイコム

高性能: ★★★★★ 長保証: ★★

コスパ: ★★☆☆☆ 安保証: ★★★

部品選: ★★★★★

自作しない中~上級者のPCユーザ向け。初心者にはカスタマイズが難しく動かない構成でも購入できるので注意。パーツへのこだわりや知識が有るなら。

※並びはBTOメーカーの知名度の順。大小関わらず信用できない要素があるメーカーは未掲載。

勝手に評価シリーズ

結果として宣伝になっていますが依頼されたわけでは無く、依頼されてもやりません。

データ復旧のIUECを勝手に評価
あなたの街の~を勝手に評価
ESETセキュリティを勝手に評価

期間限定の特集など


Windows 7サポート終了は2020年1月14日

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プロフィール

ヒツジ先輩

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BTOパソコンの元修理担当。ハードウェアに超詳しいワケではありませんが、どうしたら故障するのか何となく解るので壊れにくいパソコンを紹介します。