価格.comプロダクトアワードで今年の人気商品を振返る

2015年12月22日

価格.comプロダクトアワード2015が発表。

モンドセレクションとかグッドデザインのように金で買う賞だろうと疑ったものの、マジで評判の良い物が金賞とか取っている気がするので、どのような製品がよろしいのか適当に見て参りましょう。

PC関連製品を6種類を抜粋。

価格コムPW2015で今年の人気商品を振り返る

トップページはこちら。

価格.comプロダクトアワード2015
http://kakaku.com/productaward/

価格.comプロダクトアワード2015

賞は4種類となっており、製品種別で金、銀、銅の順。それらの大分類から最も優秀とされる製品が部門別での大賞。

スコアの計算方法は判らないものの、単にレビューが多いとか評価が高いというものでは無く、マイナーな商品も受賞の可能性が有るよう考えられているそうな。

なぜ金で買った賞では無いと見たかは、売れ筋でそのランキングはおかしいだろうと思えるマイクロソフトや日本HPが何も賞を取れておらず、逆に信用出来るという、やや斜め後方から見た考え方。

MacはMacしか無いので除外。

ノートは安物が人気?EeeBookが金賞&大賞

ノートパソコン金賞

ノートはASUSの低性能かつ低価格なEeeBookが以前から人気有り。現在は後継が約3万円で出ており、やはりそちらも人気。

ここから1,2,3=金,銀,銅で。

  1. ASUS EeeBook X205TA
  2. Dell XPS 13 プレミアム Core i5 5200U・256GB SSD搭載モデル
  3. 東芝 dynabook KIRA V73/PS PVB73PS-KUA-K 価格.com限定モデル

全て安物かと思いきや、2と3は仕様を見るに10万円は超えていたであろう構成なノートPC。実用するにはDELLのSSD搭載とか、新しい物好きなら東芝のデスノートでこちらもSSD搭載。

金賞ノートのレビューを読むと、理解して購入している人の満足度は高め、勘違いして買った人は低めという、価格コムのレビューあるある状態。約3年前からスタートした円安傾向によりノートPCの価格は上昇。2015年現在は5万円を切るようなら実用には何か問題が有ると思いましょう。

ちなみに円安前は4万円も出せばそれなりに使えるノートが買えていたけれど、現在は円安、増税、税別表記や便乗値上げ祭りが開催中。良く分からないなら詳しい人に聞くか、質問掲示板などで問い合わせを。

液晶モニタはLGの27型4K解像度で約5万円

液晶モニタ金賞

モニタは4K解像度ながら27インチという小さめなLG液晶が金賞。価格はおおよそ、「約」は省略。

  1. LGエレクトロニクス 27MU67-B・・・5.3万円
  2. IODATA DIOS-MF241XB・・・1.7万円
  3. LGエレクトロニクス 34UM67・・・6.8万円

銀賞は普通の23.6型フルHD、これは今時の23型にしては安い方なので、価格を重視されスコアを得たと予想。

銅賞はLG、こちは34型ながら4Kでは無くウルトラワイド、解像度2560x1080という変わり種、1280x1024モニタのデュアルのような広さですな。それなら23型フルHD2枚の方が安く広い気がするけれど、ベゼル(モニタの枠、フチ)による境界が嫌なのか。

安くなったとはいえ4Kモニタはまだまだ高価なので、欲しくなったなら、本当に必要か、映像出力が対応するか、奥さんにぶっ殺されないか、など冷静かつ慎重な判断を。

マウスはロジクールでは無くバッファローが金

マウス金賞

個人的に意外と思ったバッファローの超安物マウスがゴールド。

  1. バッファロー BSMBW28S・・・1千円
  2. ロジクール G300s・・・2千円
  3. ロジクール MX1500・・・9千円

金のバッファロー製品は良く見ると無線接続。形状も持ち易そうで、重量60gは無線とは思えない軽さ。難点としては、今時オプティカル(青LED)、ボタンが3つなので左右と中央で終わっており、進む/戻るボタンは無し。

銀はロジのG300sで、2千円少々ながら中々凝った形をしているゲーミングマウス。ボタンを9個も搭載しており、プログラムを登録可能らしいのでマクロを仕込めるのでしょう。2千円で3年保証とか大丈夫かよと思えばこれは2年の御様子。

銅もロジ、一見すると普通のマウスだけれどもこちらもゲーミング仕様で、以前やったマウスのアンケートでもMXシリーズを使っていた人が居られ、見た目普通でも使い易さは見ただけでは分からない感。

どれか1つくれると言われたなら、私はバッファローの安物が欲しい。左右対称デザインで軽いならば、現在左手用に使っているM510の後継として持っておきたい。

無線LAN関連製品はIOの小型中継器が人気

無線金賞

周辺機器の中で面白い製品を発見。気になりレビューを隅々まで読んだ。金賞のみで銀と銅は無し。

見た目がスピーカーのようなので大きく感じるかも知れないけれど、四方は約4cm程度で重量40gという超小型かつ軽量。これをコンセントに挿せば無線LANの中継になるという代物。

接続はWPSプッシュボタン対応なので、接続する親機が対応しているなら自動。スマホやパソコンから手動での設定やカスタマイズも可能との事で、電波状況も良好という、悪い評価が見当たらない珍品。

私はバッファロー派なのでIO製品は無理かと思えば、b/g/n対応ならAirStationも繋がるとの書込が有り、Aterm(NEC)を接続している人も存在。しかし、私は中継するほどの豪邸には住んでおらず、ほぼ一箇所でノートやiPod Touchを使うので必要無かった。

タブレットはまさかのソニーでXperia Z4と来た

タブレット金賞

私の予想では、

  1. iPadのどれか
  2. Surfaceの安いやつ
  3. iPadのどれか

だろうと思いきや、クソ高い割にXperiaタブレットが金賞、現実はこう。

  1. SONY Xperia Z4 Tablet Wi-Fi SGP712JP・・・6.6万円
  2. BLUEDOT BNT-71W・・・0.8万円
  3. Lenovo YOGA Tablet 2-830L  SIMフリー・・・2.0万円

安ければ良いというものでは無いだろうけれども、スマホもタブレットもこのシリーズは評価が高くなるものなのか。

銀を取っているブルードット(?)とやらの中華らしきタブレットのレビューを見ると、安物の割に普通や快適に使えてしまい、良い意味で期待を裏切られたという人が多数存在。Androidで遊ぶなら冗談で1枚購入しても良さそう。

銅のレノボ製品は個人的に衝撃価格。SIMフリーで2万円はおかしな安さと感じており、爆発したりデータ盗用プログラムが常駐していないか心配になるレベル。失礼、半分冗談。

iPadは新モデルがまだ出ていないので仕方無いとしても、Surfaceは大人気のはずなのに一体どうしてしまったのか(棒読)

パーツもまさか、Seagateの8TB HDDが金賞

パーツ部門の金賞一覧

全てにおいて予想外では無いと思えば、ここでもまさかが発生しており、てめーはダメだ的なSeagateの3.5インチHDDが何と金賞。絶対出来レースと言いたいものの、レビューを見るとそれなりなので納得。

しかし、これ大丈夫なのか。乱高下過ぎワロタ的にて初めて見た。

ATTO

source:ASCII.jp:格安の8TB HDD「ST8000AS0002」をNASで運用してみた (2/3)

Seagateネタはこのくらいにして、金賞を取っているパーツでPC組み立てると楽しく無さそうですな。それ以前にCore i7は6700、マザーはZ97なので動かないけれど。

パーツ全部はしんどいのでSSDのみ。全て256GB級。

  1. crucial CT250MX200SSD1・・・1.1万円
  2. crucial CT250BX100SSD1・・・1.0万円
  3. サムスン 850 EVO MZ-75E250B/IT・・・1.0万円

金賞はcrucialの新製品で銀の後継品。銀賞SSDを現役利用している私に言わせると、千円程度の差なら金の方をお勧め。ほんのりWriteが上がっており、SATA3の限界まで近付いているので気分的によろしいかと。

同程度の価格な割にここでサムスン?と思ったものの、しつこいけれどこれはランキングでは無くスコアな方式。サムスン製品でも良い物は良いのでしょうな。

ちなみに私はサムスンでハズレを引いた事がございません。なぜなら、サムスン製品を一度も買った事が無い為。

 

価格コムは上手く利用すると安く良い物を選別可能

電通と資本提携した時には2ch界隈で価格コム終わったという、冗談なのかマジなのか分からない風評が有ったものの、広告が増えた程度で特に変わり無く現在まで来ていると見ております。

しかし中には、「これおかしくないか?」と感じる物が人気ランキングに入っていたり、あからさまに金を貰っていそうな著名人レビューも存在。それらを疑いつつ、嘘を嘘と見抜けるならばやはり価格コムは便利。

今回のアワードは、マウスにバッファロー、無線でIOという、個人的には番狂わせなメーカーが金賞となっている点でかなり信用しております。タブレットにSrufaceが入っていない辺りも信頼性が向上。

ランキングを見ても不自然さを感じ取る事が出来ないならば、やはりレビューを読むが正解。星の数のみでは無く、利用者の感想文も。

私もパソコン以外、家電製品には全然詳しく無い為、洗濯機や加湿器などを買う際はレビューをアテにしております。

レビューが参考になった例として加湿器で思い出した、これ。

クエン酸

source:ヨドバシ.com - ダイニチ H010010 [クエン酸 100g入り]

ニトリで購入した3千円くらいの加湿器が毎年開封の儀の都度、中身がほんのりカビ臭く水垢で汚くなっており、外は掃除出来ても機械の中まではクリーニング不能で気持ち悪かった。

買い換えようと価格コムで加湿器の売れ筋を見ていると、「タンクに水とクエン酸ぶち込んで運転すると超綺麗になる」という荒技が書かれており、マジかよと疑いつつやってみるとカルチャーショック並にクソ綺麗になり、買い換える必要が消滅。

本当は運転はせず放置して水を捨てるものらしいけれど、中の汚れが気になるなら故障覚悟でやってみる手も。フィルタまでガチで真っ白になり凄く得した気分になった。

ちなみに300円で送料無料はヨドバシに悪いので、毎回タンクに入れる用の700円くらいの消毒液も購入し自己満足しております。

楽天のレビューに騙されまくっているなら、価格コムも見てみましょう。レビュワーの質が全然と言えるほど違うので役に立つと思う。

リンク用ソース

コメント(3)

>価格.comプロダクトアワード2015
こんなんやっててんなw知らなんだ
ただ、個人的にはグッドデザイン賞
とかの金賞とかの方が面白い
(金賞だからって買わないけど)
http://www.g-mark.org/

>今時オプティカル(青LED)
青LEDは赤LEDと全然性能違うんだぞ!
http://www.excite.co.jp/News/bit/E1271944362217.html?_p=2
http://buffalo.jp/product/input/mouse/mouse-guide/read-mouse/
http://kakaku.com/pc/mouse/guide_0160/

>液晶モニタはLGの27型4K解像度で約5万円
>本当に必要か、映像出力が対応するか、
>奥さんにぶっ殺されないか、など冷静かつ慎重な判断を。
この程度でぶっ殺されたらたまらんなw
奥さんに相談せずに買うからキレられるのかなw

>家電製品には全然詳しく無い為、
>洗濯機や加湿器などを買う際はレビューをアテにしております。
価格コムレビューはあまり見ないですが、
私もamazonレビューをよく確認してから買うけど、
中にはひどいレビューがご注意あれ!

ひどいレビューの一例
説明書読まないで使い方分かってないのに
分かってるつもりで機器のせいにしてるやつとか

>ランキングを見ても不自然さを感じ取る事が出来ないならば、
ランキングはamazonの方がガチな気がする。
amazonランキングのページを探すのが大変だけど


>タンクに水とクエン酸ぶち込んで運転すると超綺麗になる
たぶん、機器取説にメンテ方法載ってるのでは?
そして、クエン酸は100均でもっと大量に安くで買える。
いろんな掃除に便利だし、さび取りもできる。

>楽天のレビューに騙されまくっている
楽天は駄目だわ。何がってシステムが。
同じ商品いっぱい並んで分かりにくい
レビューも低レベルっていうか
商品が安くなるから書いてある程度

「おっ!行列が出来て店が悲鳴あげるやつやん」

タイヤ屋マシュマロマン「知らんがな・・・」

ちなみにESETのNOD32は、2007年と2008年に銅、2009年に金賞を受賞。2010年からはプロダクトアワードに「セキュリティソフト」の分類が無くなったため、事実上最後に受賞したセキュリティソフト。

価格.comプロダクトアワード2007 - インターネット・セキュリティ
http://kakaku.com/productaward/2007/pc-28.html

価格.comプロダクトアワード2008 - インターネット・セキュリティ
http://kakaku.com/productaward/2008/pcsupp-21.html

価格.comプロダクトアワード2009 - セキュリティソフト
http://kakaku.com/productaward/2009/pcsupp-33.html


>スコアの計算方法は判らない
価格コムに投稿されたレビューや口コミの評価を基にして、価格に対する満足度の高さで評価するらしいですけれど、確かに算出方法は謎ですね。ある程度の説明書きはコチラ。

価格.comプロダクトアワードとは?
http://kakaku.com/productaward/2015/aboutaward.html

ノートPCの金「EeeBook X205TA」は8,130ポイントで、銀の「XPS 13 プレミアム」は5,622ポイントと大差な一方、銅の「dynabook KIRA」は5,255ポイントですから大した差では無し。デスクトップPCの金銀銅は「ドスパラ・マウス・マウス」ですから、どちらかと言うと「価格は高いけれど100点」より「価格は安めで80点」が上位にランクインし易いのやも。いわゆるコストパフォーマンスの良さ。

価格.comプロダクトアワード2015 - デスクトップパソコン
http://kakaku.com/productaward/2015/pc-03.html

>液晶モニタはLGの27型4K解像度で約5万円
HDMI2.0に対応、10bitカラー、sRGBカバー率99%、ノングレア、IPS、ピボット(縦回転)可能、ついでにフリッカーフリーの4Kで5万円強ですから、お買い得ではありますね。4K不要なら無駄に高いだけですが。
27型で4Kだとドットピッチは0.156mmですから、表示の細かさで言うと「13.6型でフルHD」と同じくらいですね。視力検査かと思える細かさには違いありませんが、27型と大きいですから映像視聴は映えそうです。

>個人的に意外と思ったバッファローの超安物マウスがゴールド
とはいえ金銀のスコアは150ポイントくらいしか差がありませんし、無線な点と価格が安い点が有利に働いたのでしょうか。

>形状も持ち易そうで、重量60gは無線とは思えない軽さ
60gは電池を除いた重さですね。本機は単3電池が1本必要ですから、eneloop liteやEVOLTAのお手軽モデルなど軽い電池を入れると20gほどプラスされます。それでも80gなら十分に軽いですけれど。

>タブレット
>BLUEDOT BNT-71W・・・0.8万円
今回のプロダクトアワードは集計期間が2015年11月15日まで。そしてBLUEDOTの発売日は2015年11月13日。たった3日で2位にランクインとは、8,000円の割に化物。価格コムには10月15日にニュースが掲載され、予約注文の段階で売れ筋ランキングに登場するほどですから、人気が高かったのでしょうね。

2015年10月17~23日集計の売れ筋ランキング(40位)
https://web.archive.org/web/20151024061707/http://kakaku.com/pc/pda/ranking_0030/?page=2
2015年10月29~11月4日集計の売れ筋ランキング(31位)
https://web.archive.org/web/20151105045620/http://kakaku.com/pc/pda/ranking_0030/?page=2
2015年11月6~12日集計の売れ筋ランキング(25位)
https://web.archive.org/web/20151113231039/http://kakaku.com/pc/pda/ranking_0030/?page=2

>Seagateの3.5インチHDDが何と金賞
コストパフォーマンス良いという事でここはひとつ。銀銅が無い時点で、どれも似たり寄ったりな製品だったのでしょう。その中でも、容量に対する価格の安さで選ばれたのだろうと推測。

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BTOパソコンメーカー比較

パソコン工房

高性能: ★★★★ 長保証: ★★

コスパ: ★★★★★ 安保証: ★★

部品選: ★★★☆☆

初心者や実用重視のPCユーザー向け。デスクトップ以外にノートも多数有り価格と性能のバランスが良く選びやすい。全国に実店舗が多数有るBTO PCメーカー。

マウスコンピューター

高性能: ★★★★★ 長保証: ★★

コスパ: ★★★★ 安保証: ★★

部品選: ★★★☆☆

パソコン工房と同様に機種が多くノートの取扱も有りゲーム用やクリエイター向けPCも有り。送料が比較的高額なので総額注意。知名度は国内トップクラス。

ドスパラ

高性能: ★★★★★ 長保証: ★★

コスパ: ★★★★ 安保証: ☆☆

部品選: ★★★☆☆

デスクトップPCならパソコン工房とマウス以外にドスパラも見る価値有り。秋葉原に本拠地を構える昔ながらのBTOパソコンメーカーで知名度はマウス並に高い。

DELL

高性能: ★★★☆☆ 長保証: ★★

コスパ: ★★☆☆☆ 安保証: ☆☆

部品選: ☆☆☆☆

2011年頃から安く無くDELLを選択肢に入れる理由が薄く回線抱き合わせ販売の価格がまぎらわしい。ゲームPCのAlienwareは見た目重視コスパ最悪なので要注意。

日本HP

高性能: ★★★★ 長保証: ★★

コスパ: ★★★☆☆ 安保証: ★★

部品選: ☆☆☆☆

高性能ノート以外は見る価値が薄く高額なLenovoという感じ。早々にWindows 7を捨て8に切り替えたので7が必要なら行っても無駄。2012年後半から迷走中。

TSUKUMO

高性能: ★★★★ 長保証: ★★

コスパ: ★★☆☆☆ 安保証: ★★

部品選: ★★☆☆☆

ヤマダ電機による買収後はマニアックな感は無くなり家電通販のような普通のパソコン屋に。BTO PCは機種が少なくやや割高。ツクモファンなら選択肢へ。

FRONTIER

高性能: ★★★☆☆ 長保証: ☆☆☆

コスパ: ★★☆☆☆ 安保証: ☆☆☆

部品選: ★★☆☆☆

2013年7月に(株)KOUZIROが倒産しヤマダ電機子会社インバースネットが続投。長期保証が消滅。これと言った特徴が無く難点は有れど利点が見当たらない。

サイコム

高性能: ★★★★★ 長保証: ★★

コスパ: ★★☆☆☆ 安保証: ★★★

部品選: ★★★★★

自作しない中~上級者のPCユーザ向け。初心者にはカスタマイズが難しく動かない構成でも購入できるので注意。パーツへのこだわりや知識が有るなら。

※並びはBTOメーカーの知名度の順。大小関わらず信用できない要素があるメーカーは未掲載。

勝手に評価シリーズ

結果として宣伝になっていますが依頼されたわけでは無く、依頼されてもやりません。

データ復旧のIUECを勝手に評価
あなたの街の~を勝手に評価
ESETセキュリティを勝手に評価

期間限定の特集など


Windows 7サポート終了は2020年1月14日

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プロフィール

ヒツジ先輩

書いてる人:

BTOパソコンの元修理担当。ハードウェアに超詳しいワケではありませんが、どうしたら故障するのか何となく解るので壊れにくいパソコンを紹介します。