日本HPより21.5インチ液晶の一体型の罠PCが放流

2011年6月 1日

日本HPより、在庫処分と思われる旧型の一体型PCが発売。

数量限定の法人用として、21.5型液晶を搭載している一体型デスクトップのようなキーボード外付けノートのようなパソコン。先日、HPのノートは良いという記事を書いたので、デスクトップはそうでも無いとして中和しておきます。

結論は、性能を考えると無し、用途で考えるなら有りかも知れません。

元ネタはWeb担当フォーラム経由、News2uのリリース記事。

【日本HP】電源変換効率の高い電源ユニットを採用した液晶一体型PC「HP Compaq 6000 Pro All-in-One /CTシリーズ」液晶一体型で省電力モデル | Web担当者Forum
http://web-tan.forum.impressrd.jp/r/n2u/items/85409

以前、HPから出ていた罠PCもWeb担経由のNews2uからの発信。ここを経由する情報は危ないとして見た方が良さそうです。

 

HP Compaq 6000 Pro All-in-One /CTシリーズ

1000台限定とされる液晶モニタ一体型の一応デスクトップもどき。中身のパーツはノートかと思いきやデスクトップ用。

compaq-6000-pro.jpg

主要スペックを箇条書き。マニアックな人は太字のみどうぞ。

  • OS:Windows7 Home Premium
  • CPU:インテル Celeron E3400(2.6GHz/L2:1MB/FSB:800MHz)
  • モニタ:21.5型フルHD(1920x1080
  • メモリ:2GB(2GBx1枚)DDR3 SDRAM
  • HDD:250GB(SATA、7200rpm)
  • 光学ドライブ:DVD-ROMドライブ
  • グラフィック:インテルGMA4500(チップセット内蔵)
  • 電源:AC電源アダプター(80PLUS 87%効率)
  • 保証:1年間オンサイト翌営業日対応、1年間パーツ保証

初っ端から駄目出しをしても面白く無い為、先に日本HPの代理店になったつもりで微妙にフォローして行くと。

法人用とされる割にWindows7がProfessionalでは無くHomePremiumな辺りは、価格を安く見せる為でしょう。Pro~の機能を使わないなら高くなるだけで意味が無いので、法人だろうとHome~で良い事は多いかと。

問題がCPUから下。上の一覧には有りませんがチップセットはQ45、もはや「懐かしの」と付けた方が良いようなLGA775、CPUは単品4千円を切るCeleronデュアルコア。しかし古いとは言え、Celeronの中では高速な方でしょう。

液晶は一般的にはやや小さめと言えるサイズ、しかし業務用途では大きめと言えるかも知れません。未だに4:3の19インチ、古い企業では17インチさえ見かけます。作業効率に関わる為、解像度は高めがよろしい。

メモリ2GBx1枚は、2011年現在のメモリ価格の相場が安いとするとと少なく見えますが、2GB有れば大抵の業務用ソフトは快適に動くでしょう。2GB以上必須とかするソフトウェアが有れど、ハードウェアが追い付かず重いソフトと思われるのみ。

HDD250GBも一般向けのデスクトップと比較してしまうとかなり少ないと思われそうですが、やはりここは業務用途。250GBも有って何を入れるのかという事になりましょう。ちなみに私が事務用に使っているSSDは80GBで、余裕で半分以上空いております。OSはXP。

光学ドライブはスーパーマルチ(読み書き)不要として、ソフトウェアのインストール用におまけでDVD/CDの読み取りが付いていると思えば良いでしょうか。無くても滅多に困らないけれど、有れば有ったで困らない。

電源はACアダプタにしては珍しい80PLUS認証の変換効率高めな物。87%という事はランクで言うとGOLDに相当し、現在でいう上から2番目に優秀な物。ワット数によるけれど、デスクトップ用ATX電源なら安物でも1万円を切るかどうかの高級品。

保証期間は標準で1年と普通なものの、法人用としてオンサイト、更に翌営業日対応という、DELLなら数万円プラスされるサポートが初めから付いております。パーツ保証も1年という表記は意味が良く分かりません。

以上、日本HPの売り文句は3種類。

  • 電源変換効率の高い電源ユニットを採用
  • 通常消費電力27W、セパレートタイプPCと比べ約39%省電力
  • 省電力性 & 静音性を両立し、高い電力効率や低発熱設計も魅力

省エネで静音設計がコンセプトのようですが、私に言わせるとどう見ても旧機種の在庫処分なので、これが罠だとする理由を挙げて参ります。

 

HP Compaq 6000 Proの利点と難点を各3つ

セパレートのデスクトップより修理代が高い

初めの1年間は標準保証、しかもオンサイトの翌営業日対応なので良いとしましょう。しかし保証が切れた後が問題で、一体型PCはノートと同じ扱いになり、マザーボードや液晶パネルが故障したなら分解は相当な手間。それに比例し修理費用も高額になるものです。

パソコンはパーツに高熱を発したり高回転物が多く、経年の劣化が普通の家電とは比較出来ない物です。修理中にモニタのみ、本体のみ有れど意味は無いという考え方では無く、修理費用がノートと同程度、またはそれ以上掛かるという覚悟が必要。

対策としては、有料の延長(3~5年)保証の翌営業日オンサイトを付けて購入する事です。しかし価格を重視すると、63千円という安さの利点が無くなるでしょう。修理を考えるとセパレート(分離)型のデスクトップが無難。

パーツや液晶モニタ単品の買い替えが困難

液晶モニタは業務用なら大きくなくて良い、解像度がフルHDも有れば10年くらい使えると考えるなら結構ですが、デザインや設計のような用途により、数年後の生産効率が悪くなるかも知れません。

映像出力端子は不明、メモリスロット数不明、HPの自社製造と思われパーツの交換は難しいと考えるが妥当。

性能以外にモニタ(画面サイズ、解像度)も変更出来ない前提。要するにノートPCを購入するようなものとして、この一体型が有りと思うなら有りです。

古く低性能、Q43チップは2008年9月発売

Celeronとは言えDuarl Core。キャッシュ容量は1MBと少ないもののクロック周波数は2.6GHzとなっており、適当なノートよりは高性能と言えましょう。しかし、最近出ているCore i3搭載デスクトップでも5万円程度でCompaq 6000 Proより一回り高性能。モニタ13千円なら同じ価格に。

修理とかぶりますが、Q43チップセットのリリース時期は2008年9月なので、2011年6月現在から言えば2年半前のマザーボード。HPが修理用の保守パーツとして在庫していると予想すると、PCパーツは年々性能が上がり価格は下がるか維持するもの。3年後に修理すると性能が低く修理費用は現役と同程度、5年後には修理規定により修理不可になっているやも知れません。

HPはパーツの保守期間が機種により違い、短くて2~3年で終わる機種も有るので心配なら購入前に問い合わせを。通常は発売から7年くらい。

以上、難点と対策。以下は微妙な利点を3つ。

省電力、ACアダプタは80PLUSはGOLD相当

正直、AC電源で80PLUSは初耳なので驚きましたが、更に驚いた事は変換効率が87%という高効率。電源の変換効率が上がるとパーツへの電力供給が優しく、電源本体も熱を発する量が低くなり、デスクトップではマニアが重要視しております。

AC電源アダプタで80PLUSにする意味が良く解らないのでこれ以上触れません。一体型PCで拡張性(増設)やCPU交換をするわけが無いとして、電源容量は気にしなくて良いという利点有り。これもノートと似ております。

法人用なので有料の訪問サポートが充実

一般用、個人向けPCのカスタマイズには無い多種の有料サポートをカスタマイズのページから選ぶ事が出来ます。

hp-care-pack.jpg

DELLと比較すると分り易く、DELLで同じ事をやろうとすると万単位で価格が上がり、本体は安くても総額で比較するとDELLがかなり高くなるでしょう。

私のお勧めは5年保証。高額になり割に合わないように感じるやも知れませんが、万一の際に業務が止まってしまう損害を考えると、購入時一括で支払う3万円の保険。2年目以降の4年間、1年あたり7500円と考えるなら月625円と安め。本体価格とは切り離して考える所です。 

見える場所ならインテリアとして良いかも

企業の受付、ホテルや旅館のフロント、不動産など接客中に一緒にモニタを見る環境ならシングルアーム(+約1万円)がクライアントへのプレゼンにスマートでスタイリッシュなのでフィックスかも知れません。

hp-monitor-single-arm.gif

ここまでやるならタッチパネルにしろという感も有りますが、キーボードとマウスをワイヤレス(約+4千円)にすると格好がよろしいかと。

 

日本HPより21.5インチ液晶の一体型の罠PCまとめ

法人用の機種という事で法人向けに書きましたが、個人でも購入は可能。PCリサイクルを有り(約+3千円)にしましょう。個人事業やSOHOも個人用としてPCリサイクル付で購入出来ます。

強引ですが、この一体型PCを個人用として考えると、PCリサイクルが約3千円、CPUをC2D E7500に上げるとして約5千円、要らないかも知れないけれど無線LANが安いので約千円で付けると、総額72千円。そこまで金を出すなら先日書いたSSD付のCore i7ノートがお勧め。

  • OS:Windows7 HomePremium 64bit
  • CPU:Core i3-2310M
  • グラフィック:インテルHDグラフィックス3000
  • メモリ:4GB(4GBx1枚)
  • ストレージ:インテルSSD 160GB
  • 光学ドライブ:DVDスーパーマルチ
  • 無線LAN:IEEE802.11b/g/n
  • モニタ:15.6インチ(1366x768)

カスタマイズしまくっており、この構成なら約73千円。画面サイズと解像度にこだわらないなら、更に省スペースなパソコンとして有りでしょう。省スペースが要らないならデスクトップのセパレートがお勧めな事は言うまでも無く。

今回の一体型は罠PCとしてWindowsがVistaならパーフェクトでしたが、Windows7が載っており実用的。

これ以上の性能を求めず、有料サポートを付ける法人専用としては有りかも知れないけれど、私が企業の購入担当なら手が滑っても買いません。

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リンク用ソース

コメント(4)

>高くなるだけで意味が無いので、法人だろうとHome~で良い事は多いかと
ただ、Microsoftのサポート期間が短くなっちまうのがアレですな。

>Celeronの中では高速
なんていうんですかこう日本語は便利だなと思いますw

>未だに4:3の19インチ
すいません自宅です。

>17インチさえ見かけます
すいません職場です。

>作業効率に関わる為、解像度は高めがよろしい
入札で負けた。予算がなくてリプレースの予定はない(キリッ だそうです。

>2GB有れば大抵の業務用ソフトは快適に動くでしょ
おかしいなぁ。職場が2GBなんですがFirefoxとChrome使ってるだけで1.8GBくらい食われてスワップ発生するんですけど、これどうすればいいのw

>やはりここは業務用途。250GBも有って何を入れるのかという事に
職場160GBの私に死角はなかった。

>無くても滅多に困らないけれど、有れば有ったで困らない
えーと、そうですねぇ…
職場だとこれまで1年に1回くらいの頻度でCD焼くことはあるにはありましたw

>ワット数によるけれど、デスクトップ用ATX電源なら安物でも1万円を切るか
これを見るがいいw
http://news.kakaku.com/prdnews/cd=pc/ctcd=0590/id=15391/
460Wで2.5万円だってw さすが俺達のSeasonic

>パーツ保証も1年という表記は意味が良く分かりません
単にHPの日本語が不自由なだけじゃないのw
きっと普通で言うところオンサイト1年保証、故障コール後翌営業日に対応しますが(こんなことは当たり前なので普通はわざわざ書きませんが)1年は故障パーツの交換も込みですよ。
ってことなんだと思いますたw

>省エネで静音設計がコンセプトのようですが
えーマジ!? キモーイ。
これでCeleronが許されるのは小学生までだよねーw


>パーツへの電力供給が優しく、電源本体も熱を発する量が低くなり
ケース内温度の観点で電源以外のパーツも故障率を下げれるのでしょうな。
あとは長い目で見たときの電気代が年間単位だと数千円違うこととか。
なので、ハイスペック構成であるほど変換効率は大事になるのでしょう。

>万一の際に業務が止まってしまう損害を考えると
それを気にするのであればむしろそこは4時間対応5年でw
基本、コールが受付時間内にあれば当日中に保守対応しますので。

>クライアントへのプレゼンにスマートでスタイリッシュなのでフィックスかも
もう許してやれw


>そこまで金を出すなら先日書いたSSD付のCore i7ノートがお勧め
きっと体感速度倍以上違うのじゃないかな? なんつってもSSDが効いてるw

最大消費電力が100W以下だろう構成で電源の80PlusGoldがどれだけの効果を上げるのか疑問ではありますが、一般業務に使用するなら十分な構成ですね。是非とも私のシングルCeleron(1.6GHz)、メモリ384MB、HDD80GB、Intel845GE、17型モニタなオフィス環境と交換して頂きたい

>事務用に使っているSSDは80GBで、余裕で半分以上空いております
私の40GBなSSDは、DXFファイル(CADソフトで作成されるファイル)を読み込むソフトやら、KingsoftとMicrosoftのオフィスソフト同居やら、妙なことをしでかして現在の空きは15GB強です。月一のOSアップデートの度に、エクスペリエンスインデックスのストレージの成績が上下して面白いですよ(導入当時は7.7。3ヶ月後くらいで6.3。翌月に7.1。その翌月も7.1。現在5.9)

>通常消費電力27W、セパレートタイプPCと比べ約39%省電力
こちら、本当ですかね。「通常」ということはアイドル時ではないでしょうから、マザーボードが物凄く省電力で5W、メモリ1枚で3W、HDDがこれまたSSD並に省電力で5Wとしても、残り14WでCPU+ディスプレイ+キーボード+マウスが動くのでしょうか(HPのセパレートタイプとの比較画像にはディスプレイも含まれていました)。動いたら凄いですね、80PlusGoldとACアダプタのパワーでしょうか。いやパワーを出したら消費電力が増えるのですけれど


BTOメニューに「国際エネルギースタープログラム バージョン5.0適合orなし」がある点が面白いです。恐らく「適合」を選ぶと、PC全体が省電力に設定されて出荷されるだけでしょうが(HDDやディスプレイの電源OFFまでの待ち時間短縮、スリープまでの待ち時間短縮など)

業務用途なら光学ドライブは無しにして、外付けDVDドライブをオフィス内の人間で共有すると便利かもしれませんね

液晶の一体型って言うだけで罠だと思ってしまう自分が居ますw

OSはやっぱ少々高くてもProfessionalの方が良いなあ…。

>TakaQさん
>おかしいなぁ。職場が2GBなんですがFirefoxとChrome使ってるだけで1.8GBくらい食われてスワップ発生するんですけど、これどうすればいいのw

火狐のアドオンの入れすぎ?それともどっか別の原因が?
何か心当たりは無いのでしょうか?
少なくとも自分の場合FirefoxとChromeを同時に使う位ではそうそうスワップが発生する事は無いんですが…自分の職場のPCのメモリも2GBです。

>火狐のアドオンの入れすぎ?それともどっか別の原因が?
ちょっと試しに数えてみたんですけど職場のは30個しか入れてないのでそれほどじゃないと思うんですよ。
自宅のは80個ほど入っていて普通に動いてますし。(メモリ4GBですが)
Chromeは20個ほどなのでこれも多過ぎってことはないと思うのと、基本的にGアカで同期させてますがそれが原因とも思えないので。

ただページ連結系のアドオンが食ってるってのはあって、20ページくらい連結させると相当もってかれるんですけどこれも閉じれば解放するでしょうし、タブも二桁とか開くことはまずないのでどうって事ない気はするのですけど、PF使用量が一向に下がろうとする気配が無いという。

あとはそうですね。NICは業務上の都合で2つ使っていて、メトリック値をうまいこと調整して2つの異なるネットワークに同時に繋いで使ってますが、それが関係あるかどうかはよくわからないです。

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パソコン工房

高性能: ★★★★ 長保証: ★★

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部品選: ★★★☆☆

初心者や実用重視のPCユーザー向け。デスクトップ以外にノートも多数有り価格と性能のバランスが良く選びやすい。全国に実店舗が多数有るBTO PCメーカー。

マウスコンピューター

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パソコン工房と同様に機種が多くノートの取扱も有りゲーム用やクリエイター向けPCも有り。送料が比較的高額なので総額注意。知名度は国内トップクラス。

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高性能: ★★★★★ 長保証: ★★

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デスクトップPCならパソコン工房とマウス以外にドスパラも見る価値有り。秋葉原に本拠地を構える昔ながらのBTOパソコンメーカーで知名度はマウス並に高い。

DELL

高性能: ★★★☆☆ 長保証: ★★

コスパ: ★★☆☆☆ 安保証: ☆☆

部品選: ☆☆☆☆

2011年頃から安く無くDELLを選択肢に入れる理由が薄く回線抱き合わせ販売の価格がまぎらわしい。ゲームPCのAlienwareは見た目重視コスパ最悪なので要注意。

日本HP

高性能: ★★★★ 長保証: ★★

コスパ: ★★★☆☆ 安保証: ★★

部品選: ☆☆☆☆

高性能ノート以外は見る価値が薄く高額なLenovoという感じ。早々にWindows 7を捨て8に切り替えたので7が必要なら行っても無駄。2012年後半から迷走中。

TSUKUMO

高性能: ★★★★ 長保証: ★★

コスパ: ★★☆☆☆ 安保証: ★★

部品選: ★★☆☆☆

ヤマダ電機による買収後はマニアックな感は無くなり家電通販のような普通のパソコン屋に。BTO PCは機種が少なくやや割高。ツクモファンなら選択肢へ。

FRONTIER

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2013年7月に(株)KOUZIROが倒産しヤマダ電機子会社インバースネットが続投。長期保証が消滅。これと言った特徴が無く難点は有れど利点が見当たらない。

サイコム

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