コスパ最強らしいデスクトップパソコンを他社と比較

2014年5月27日

日本HPが最強コスパを謳うデスクトップPCを販促中。

費用対効果が最も強いとか意味が判らないけれど、宣伝なので適当に最強を付けておけば良いのでしょう。当サイトもBTOパソコン最強を名乗りたくなったけれど、挑戦者が現れると面倒なので自粛。

日本HPがどのくらい最強か眺めてみましょう。

一応。

コストパフォーマンス(cost performance)とは、あるものが持つコスト(費用)とパフォーマンス(効果)を対比させた度合い。コスパやCPと略されることもあるほか、

source:コストパフォーマンス - Wikipedia

コスパは優劣や良し悪しなので、最強=最良と強引に置き換えると日本語として正しいけれど、日本HPは最良とは言っておりません。

 

日本HPの最強コスパなデスクトップパソコン

現場はこちら。日本HP>個人>デスクトップより。 

最強コスパ

1万円キャッシュバックが目に付きますな。私はひねくれているので限定期間が終わると高くなる、という見方をしてしまい得だと感じない。

それは良いとして、右下の最強コスパが今回のネタ。デスクトップPCの中でもゲーミングPCが特徴のようで、中に入った状況がこちら。 

デスクトップ性能別

ゲーム用の為か全て一応グラボを搭載。しかしゲーミングと言いつつGT 640はどうなのか。これはマルチディスプレイとかVRAM目的なだけでは無いか、と思うのでスルーしましょう。消去法。

次に右上、20万円を超えるような物は、日本HPとかGeForceという見方では無く、このクラスになるとコスパという意味ではよろしくはございません。3万円と10万円のCPUで3倍も性能差が無いような感じ。

残った機種は中央付近の3モデル。面倒になって来たのでWindows 7が1つ有るのでこれにしましょう。最初からそうしろと思った。 

700-270jp-CT

右端は旧Core i7の在庫処分と思われるモニタセット。

CPUがCore i5では無く価格差が有る事は納得出来るものの、ゲーム用とするなら21.5型IPS液晶は何か違う気がするので消去。

左端はグラボ非搭載なのでゲーム用とは言えない。なぜここに有るのか不明。というわけで残るは中央のグラボ搭載Core i5モデル。

なぜゲーム用なのにCore i5なのかと言い始めると全部消えてしまうので見なかった事にしたり、ゲームならクロック重視としスレッド軽視と思い込む事にして、主な構成を一部のみ。 

  • OS:Windows 7 Professional (64bit)
  • CPU:Core i5-4570(3.2-3.6GHz、4コア、6MB)
  • メモリ:4GB (4GB×1)
  • グラボ:GeForce GTX 760 (1.5GB)
  • HDD:1TB

価格は税別で約9万円。1万円引きなら約8万円。

Windows 7がProfessional、日本HPは個人向け7をやめていたはず。ダウングレード版かと思えば普通のProfessionalが入っております。 

Home~との差額を甘めに5千円としましょう。Home Premiumなら、通常価格8.5万円、1万円を引けば7.5万円くらいの価値。

市販パーツ単品価格と比較するのは面倒 より簡単に、日本HP以外のBTOパソコンと比較すると最強具合が判るかも知れない。

 

日本HPのゲームPCを他社のBTOパソコンと比較

ゲームパソコンと言えば私の脳内Googleによると、フェイス、マウス(G-Tune)ドスパラ、DELL(Alienware)。コスパを重視するとAlienwareはアンドロメダ星雲くらい遠いので残り3つ。

ドスパラで似た構成を探すとこれが近かった。

ドスパラのGTX760搭載PC 

メモリが8GBと容量2倍。細かい事は抜きにすると他の性能は同じ。

税別価格は10.2万円なので日本HPの通常価格より2.7万円も高額となる計算。それは差が有り過ぎる、何が違うのかと疑問に思い比較するも大差無し。メモリ以外はVRAMが0.5GBほどドスパラの方が多い程度。

メモリが4GBでHDDが500GBのモデルにしても約9.5万円なのでHPより1万円高く、HPの期間限定1万円値引きと比較すると2万円も高い計算。

この時点ではHPが安いのか、ドスパラが高いか不明。

というわけで、性能と価格を比較するなら、最低3社見ましょう。

マウスコンピューターのGTX760 PC

マウスコンピューターはCore i5+GTX 760の組み合わせが無かったので、Core i7-4790にて。5月に出た新Haswell(Haswell Refresh)搭載で11万円税別。

マウスの方がメモリ容量+4GB、VRAM+0.5GB多いけれど光学ドライブ無し。CPUの違いに2.5~3.5万円差の価値が有ると思うなら。

  • 日本HP:Core i5-4570(3.2-3.6GHz、4コア、6MB)
  • マウス:Core i7-4790(3.6-4.0GHz、4コア/HT、8MB)

私は無いと思う(日本HPの方がコスパ良いと思う)けれど、ゲーマーで「なぜCore i5とか中途半端なの?」と思うなら話は別。

フェイスはコスパでは無く、多少のこだわりを持つ人用なので期待していなかったけれど、それ以前の問題となっております。 

フェイスの場合

上段、11.3万円の方は「Core i5搭載」と書きつつもCPUはCore i7-4770となっており訳が解らない。

もっと解らないのは2段目の約12万円モデルで、上段と比較し価格は8千円差が有るけれど違いはBTOパソコンなら無意味に近いチップセット、そしてHDD容量が500GBか2TB、ケースの大きさ。その通常価格が13.6万円は訳が解らない。

おそらく上段のモデルは本当はCore i5を搭載していたけれど在庫が切れ、続いて在庫処分するi7-4770(4790が出たので不要)を載せた。そうすると2段目がやたら高額になるので値引きした、と。

i5表記は通販やデザイン担当が表記をミスっているのでしょうな。

いずれにしても高い、と言いたいけれどフェイスは税込。外すと以下。

  • 112,968円・・・104,600円
  • 120,864円・・・111,911円
  • 135,864円・・・125,800円

真ん中が中途半端なのは、元の税込価格から1.5万円引き算している為。いずれにしてもやはりフェイスは高いのでコスパ重視ではございません。ケースはクラマスが良いとか、マザーがASUSでなければ死んでしまう人用。

 

コスパが最強とか以外もよく見た方が良い(まとめ)

「マウスの方がコスパ良かった」になるかと思いきや、今回の比較では確かに最強コスパは日本HPのデスクトップ。

用途に合わせて予算と性能。そこそこのゲームならCore i5+GTX 760で行けるとするとコスパ重視な選択と言えるので日本HPのゲーム用デスクトップは有り。

しかし私はこれが気に入らない。

日本HPの傾いたケース

赤い枠が水平。全てのパーツが傾いております。中身は別モデル(画像は簡易水冷の別PC)なのでイメージとして。 

CPUファンとHDDは側板に水平なので良いけれど、ケースファン(写真ではラジエーターファン)、電源のファンが傾く事に。

老舗のPCメーカーがやっているのだから問題無いと思うけれど気持ち悪い。斜めにする理由が無く、難点は有れど利点は無いはず。もし見た目が何かかっこいいとかいう理由なら考え方おかしいと思う。

最強コスパなPC本体以外、HPのコスパ脆弱性はこちら。

  1. 送料がトップクラスに高額・・・3千円(税別) 
  2. リカバリメディアが別売り・・・5千円(税別)
  3. 延長保証が比較的高め・・・1.3万円(税別) 
  4. 自社モニタが1年保証・・・他社は標準3年が多い

パソコン本体が安い、1万円値引きだから、で終わらず、価格も重視するなら全体で見ましょうという話で、途中まで日本HPの宣伝と思っていたならハズレ。

しかしこのケース、なぜ斜めなのか日本HPに聞いてみたい。米国ではこれが今流行っているとかクールなのかも知れないけれど、普通に考えて無駄とか不安に感じるでしょう。

私の妄想かも知れないので簡易アンケート。1つ選び投票を。

※終了

投票後に結果を見るなら選択なしで投票ボタンをクリック。重複禁止なので何度ボタンを押しても問題ございません。


2014年9月3日:数値を固定したい為、アンケートの結果の画面をスクリーンショットにて保存。

HPの斜めPCケース
今月のオススメBTOパソコン

リンク用ソース

コメント(7)

>CPUファンとHDDは側板に水平なので良いけれど、ケースファン(写真ではラジエーターファン)、電源のファンが傾く事に。

どちらかというとファンよりもHDDが地面に対して水平じゃない点が気になりますね。問題ないとは思いますけど、何となくHDDは地面に対して水平か垂直に置かないと事故りそうなイメージ。というか確か昔はそう言われていた記憶があります。
あとは光学ドライブ。斜め上に向かってトレイが開くのは負荷的に良くは無さそう、というのと、トレイにちゃんと載せられなかった場合、ディスクが奥に向かって滑ってうっかり挟み込んでしまいそうです。縦置きの場合はそれでも省スペースというメリットがありますけど、斜めにするメリットはないような気がしますので。

>当サイトもBTOパソコン最強を名乗りたくなったけれど
実際、質量的には最強だろうがわりとBTOスジから外れるからなw

>しかしゲーミングと言いつつGT 640はどうなのか
初期のGK107じゃなくてGK208コアのやつならわりとイケるみたいよ(適当)

>面倒になって来たのでWindows 7が1つ有るのでこれにしましょう
まだ記事前半じゃねぇかw

>市販パーツ単品価格と比較するのは面倒
まだ記事中盤来てないからな

>コスパを重視するとAlienwareはアンドロメダ星雲くらい遠いので
何を言いますの キーボードとか筐体とかめっさ光るんやでー(棒)
もっとも、光る以外に何があるかは知らんけども(小声)

>この時点ではHPが安いのか、ドスパラが高いか不明
ドスパラが高いな(適当)
なんか以前と比べてココ数年ドスパラにお得感を感じる頻度が激減しとる

>CPUの違いに2.5~3.5万円差の価値が有ると思うなら
無いな、差が2万円以下なら有りかな

>ゲーマーで「なぜCore i5とか中途半端なの?」と思うなら話は別
いや、むしろi7-4790だと今度はGTX760のほうがバランス悪くなるしw

>おそらく上段のモデルは本当はCore i5を搭載していたけれど在庫が切れ、
>続いて在庫処分するi7-4770(4790が出たので不要)を載せた。
>そうすると2段目がやたら高額になるので値引き
これだけ聞くとやたらお得に感じるんですがソレはw

>いずれにしてもやはりフェイスは高いのでコスパ重視ではございません
結局アカンのやないかーい

>Core i5+GTX 760で行けるとするとコスパ重視な選択
GTXの枠で見ればGTX760もミドルレンジの最上位ではあるので、i5との組み合わせは悪く無いと思うんですがねというか、i5-4570って初代Corei上位のi7-975あたりを余裕で超えてるからねw
i5-4570
http://www.cpubenchmark.net/cpu.php?cpu=Intel+Core+i5-4570+%40+3.20GHz&id=1896
i7-975
http://www.cpubenchmark.net/cpu.php?cpu=Intel+Core+i7+975+%40+3.33GHz&id=841
i5ってところだけ見て馬鹿には出来んだろっていう

>老舗のPCメーカーがやっているのだから問題無いと思うけれど気持ち悪い
>斜めにする理由が無く、難点は有れど利点は無いはず
いや、だからどっかにHP的になぜ斜めにしかとかアピール書いてないの?

>途中まで日本HPの宣伝と思っていたならハズレ
思ってねぇからw
むしろ毎回サイト構造にダメ出しして叩いてるイメージばっかりあるわw

>米国ではこれが今流行っているとかクールなのかも知れない
アレだろ、電波の反射角変えてレーダーに映らないとかだろ
いや、それはマーケティングつかない本物のステルス ってやかましいわ

>当サイトもBTOパソコン最強を名乗りたくなった
私はC#最強を目指そうかなw

>斜めにする理由が無く、難点は有れど利点は無い
>普通に考えて無駄とか不安に感じるでしょう
確かに利点は思いつきませんね…。難点は「利用者が不安に思う」でしょうかw

ゲーム用PCの難点は一部BTOを除いてグラボの選択肢が少ないところですな。
どちらかというとゲフォが多く、ラデは少なめか取り扱ってないかのどちらか。
工賃入れて値段考えると、割に合いそうな金額に見えますが、自分で増設するのとBTOで増設するのとでは値段差が最低でも数千円以上はあります。
自分がカスタマイズしたい項目の中でグラボの選択肢が少ないのは、BTOでは不利。

個人的には標準構成のデスクトップPCを一台発注し、後からグラボなどを増設した方が後々のコストを考えると割に合いそうな気がします。
パーツの知識が分からないなら注文しても問題は少ないですが、知識がある上で発注をかけるとなるとゲーム用PCの高価格帯(おおよそ10万以上)がネックになり、予算上の観点から考えるとグラボその他はすっからかんにしておき、後から増設した方が自分で選べますし、地雷品(ゲフォもラデも含む)を避けるという意味でもいいかと。
あと、BTOで選ぶとなるとグラボはメーカーが選べないのもあります。
型番はありますがどこのメーカー品を使うかまで提示してる所は少ないです。

そういえばミニタワー系のケースでゲーム用PCってのはまず見かけません。
ミニタワーはケースの上に物が置ける(ティッシュとか外付けHDDとか)、軽い、場合によって机の上で使える。
ミドルタワーは拡張性が広い、でかい、重い。机の上では邪魔。
メンテナンスを考えると広い方が便利なのは確か。ただしでかい重いミドルタワーは机の下で運用しようとすると肝心の高さが場所を取り、よほど空間に余裕がないと置けず、離れた場所に設置したりとかもあるかもしれない。
私がミニタワーにしている理由の1つは軽く机の下に陣取らず、それでいてメンテナンスは広くて増設もそれなりにあると合理的な物である訳ですな。

関係ないですがドスパラは不定期にキャンペーン行いますので、タイミング見計らって発注かければコストはそれなりに安くなることがございます。お得かどうかは分かりませんが、多少の費用節約にはなるはず。

わんくま同盟の人とかがライバルですかね

>わんくま同盟
ジョークで言ったんですけどw こんなコミュニティがあるんですね。でも、私はアイコンが水色のネコなので入りづらいですが…w

正直、C#最強って競争率高そうなので自重しますw

>ゲーム用とするなら21.5型IPS液晶は何か違う気がする
型番が22fiですから、該当機種はこちらですね。
http://h50146.www5.hp.com/directplus/details/desktops/pavilion/c8h77a2_abj.html
応答速度はGtoGで7msとそれなりですし、ゲーム用なら光沢液晶は良い選択肢だと思いますよ。不満なら無料でノングレアへもBTOできますし。GTX760クラスを選ぶユーザなら、それほど不満の出そうなモデルではなさそうです。

>メモリ:4GB (4GB×1)
在庫処分か。ゲーム用を名乗るなら8GBくらいは載せたほうが無難だと思うのですが。

>グラボ:GeForce GTX 760 (1.5GB)
VRAM1.5GBとは面白い、というか聞いたことの無いモデルですね。GTX760は通常、4GBか2GBかだったと思いますけれど。まさかこのモデルの為に、わざわざVRAMを削ったモデルを作ったわけでも無いでしょうから、HP向けにどこぞのメーカが提供しているのでしょうか。

>赤い枠が水平。全てのパーツが傾いております。
一般的な構造とは上下が逆で面白いですね。メーカ製PCでCPUが下配置とは初見。

>斜めにする理由が無く、難点は有れど利点は無いはず
強いて挙げるなら、ケース前面にあるだろう電源ボタンが押しやすいとか、光学ドライブからディスクを取り出すのがほんの少し楽、辺りでしょうか。逆に考えると、家が傾いている場合は水平になりますから利点が大きいですね。

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BTOパソコンメーカー比較

パソコン工房

高性能: ★★★★ 長保証: ★★

コスパ: ★★★★★ 安保証: ★★

部品選: ★★★☆☆

初心者や実用重視のPCユーザー向け。デスクトップ以外にノートも多数有り価格と性能のバランスが良く選びやすい。全国に実店舗が多数有るBTO PCメーカー。

マウスコンピューター

高性能: ★★★★★ 長保証: ★★

コスパ: ★★★★ 安保証: ★★

部品選: ★★★☆☆

パソコン工房と同様に機種が多くノートの取扱も有りゲーム用やクリエイター向けPCも有り。送料が比較的高額なので総額注意。知名度は国内トップクラス。

ドスパラ

高性能: ★★★★★ 長保証: ★★

コスパ: ★★★★ 安保証: ☆☆

部品選: ★★★☆☆

デスクトップPCならパソコン工房とマウス以外にドスパラも見る価値有り。秋葉原に本拠地を構える昔ながらのBTOパソコンメーカーで知名度はマウス並に高い。

DELL

高性能: ★★★☆☆ 長保証: ★★

コスパ: ★★☆☆☆ 安保証: ☆☆

部品選: ☆☆☆☆

2011年頃から安く無くDELLを選択肢に入れる理由が薄く回線抱き合わせ販売の価格がまぎらわしい。ゲームPCのAlienwareは見た目重視コスパ最悪なので要注意。

日本HP

高性能: ★★★★ 長保証: ★★

コスパ: ★★★☆☆ 安保証: ★★

部品選: ☆☆☆☆

高性能ノート以外は見る価値が薄く高額なLenovoという感じ。早々にWindows 7を捨て8に切り替えたので7が必要なら行っても無駄。2012年後半から迷走中。

TSUKUMO

高性能: ★★★★ 長保証: ★★

コスパ: ★★☆☆☆ 安保証: ★★

部品選: ★★☆☆☆

ヤマダ電機による買収後はマニアックな感は無くなり家電通販のような普通のパソコン屋に。BTO PCは機種が少なくやや割高。ツクモファンなら選択肢へ。

FRONTIER

高性能: ★★★☆☆ 長保証: ☆☆☆

コスパ: ★★☆☆☆ 安保証: ☆☆☆

部品選: ★★☆☆☆

2013年7月に(株)KOUZIROが倒産しヤマダ電機子会社インバースネットが続投。長期保証が消滅。これと言った特徴が無く難点は有れど利点が見当たらない。

サイコム

高性能: ★★★★★ 長保証: ★★

コスパ: ★★☆☆☆ 安保証: ★★★

部品選: ★★★★★

自作しない中~上級者のPCユーザ向け。初心者にはカスタマイズが難しく動かない構成でも購入できるので注意。パーツへのこだわりや知識が有るなら。

※並びはBTOメーカーの知名度の順。大小関わらず信用できない要素があるメーカーは未掲載。

勝手に評価シリーズ

結果として宣伝になっていますが依頼されたわけでは無く、依頼されてもやりません。

データ復旧のIUECを勝手に評価
あなたの街の~を勝手に評価
ESETセキュリティを勝手に評価

お知らせ


Windows 7サポート終了は2020年1月14日

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プロフィール

ヒツジ先輩

書いてる人:

BTOパソコンの元修理担当。ハードウェアに超詳しいワケではありませんが、どうしたら故障するのか何となく解るので壊れにくいパソコンを紹介します。