自作PC最安パーツ構成をライトユーザ向け仕様へ変更

2016年8月23日

最安パーツで自作PCの続き。

前回は価格コムの最安パーツで自作すると総額はいくらになるかやってみたところ、PC本体のみで約2.3万円、Windows 10のHome仕様ならば4万弱、Pro仕様は4.4万円といったところ。

そこから派生し2パターン試算。

最安構成をライトユーザ向けへパーツ変更し試算

Windowsは後回しとし、前回作成した最安パーツ構成がこれ。

  • CPU:Celeron G3900(2.8GHz、2コア、2MB、TDP51W)
  • クーラー:※付属のインテル純正
  • マザー:インテル H110 Expressチップセット搭載
  • メモリ:4GBx1(DDR4、PC4-17000)
  • ストレージ:SSD 60GB(SATA3、MLC)
  • 光学ドライブ:※無し
  • 電源:250W
  • ケース:ミドルタワー

非力ながらCPUの高クロックとSSDのランダムの速さにより、5~6万円程度のノートPCより快適では無かろうかと思われる仕様になってしまった、総額は23,026円(税込+送料無料)。

型番&価格へ変換するとこうなる。※[ツ]=ツクモ、[ド]=ドスパラ、[ヨ]=ヨドバシ

  • CPU:インテル Celeron Dual-Core G3900 BOX(4,082円)[ツ]
  • クーラー:※付属のインテル純正
  • マザー:ASRockH110M-HDV(6,760円)[ド]
  • メモリ:CFD D4U2133PS-4G [DDR4 PC4-17000 4GB](1,937円)[ツ]
  • SSD:Patriot Memory Blaze PB60GS25SSDR(3,980円)[ヨ]
  • 光学ドライブ:※無し
  • 電源:サイズ Ichi Power IP250B(2,777円)[ツ]
  • ケース:ENERMAX Fulmo.Q ECA3360 ドスパラ限定(3,490円)[ド]

この構成でも問題は無いけれど、もし私がライトユーザな友人など用に自作PCを他作して差し上げたならどうなるか。

そして、パーツを全て新品購入した場合と現在のパーツを流用したならば金額がどう変わるか、自作しようと思っている人に見てほしいかも知れない。

ライトユーザ向けへ仕様変更

もう一度、仕様一覧。ストレージ2を追加。太字が変更したいパーツ。

  • CPU:Celeron G3900(2.8GHz、2コア、2MB、TDP51W)
  • クーラー:※付属のインテル純正
  • マザー:インテル H110 Expressチップセット搭載
  • メモリ:4GBx1(DDR4、PC4-17000)
  • ストレージ:SSD 60GB(SATA3、MLC)
  • ストレージ2:※無し
  • 光学ドライブ:※無し
  • 電源:250W
  • ケース:ミドルタワー

太字にしていないパーツを上から行くと、Celeronとはいえデュアルコアでしかも2.8GHzもあるならば、ちょっとしたPentium状態。ブラウザとか動画再生、iTuneなど利用する程度ならメモリは4GBでも足りるとし、グラボは当然不要と考えた。

メモリはChromeブラウザを利用しており、拡張を何十個とか入れていたりタブを50以上同時に開くならば例外的に8GBへ増やす程度。普通の人はそういう使い方しないだろうし、「拡張って何?」と聞かれるくらいなのでまず大丈夫として。

気になる箇所は太字の部分。

メインストレージがSSDであろうと、60GBは15年以上前の容量。OSが20とすると空き40GBでは心細い。最近のスマホの写真ファイルは1~2MB、1日平均3枚撮影すると1年で1GB行く計算となり、動画なども入るなら100GBは欲しいところ。

光学ドライブは無くても良いからこそ最近のノートには付いていないのだろうけれども、デスクトップPCならば2千円程度。年賀状ソフトが入れられないなどでサポートセンターしたくないので、せめてDVDドライブは付けたい。

ケースは安ければデカくても良いなら変更しなくて良いけれど、せっかくマザーがマイクロとコンパクト、拡張性を考えないからチップセットをH110にしているわけで、少しでも見た目がウザくないようにしてあげたい。

また、この電源。2件のレビューを見ると結構うるさいらしく、Celeron+純正ファンがもし静かならば電源が底面配置だとしても騒音が気になる可能性。

というわけで、これらへ変更。ここからリンクは全て価格コム。

ヨドバシがNTT~になっただけで全て送料無料は維持。ここでは最安とか考えず、可能な限り安くて良さそうな物を適当に選んでおります。

書き換えるとこうなる。

  • CPU:Celeron G3900(2.8GHz、2コア、2MB、TDP51W)
  • クーラー:※付属のインテル純正
  • マザー:インテル H110 Expressチップセット搭載
  • メモリ:4GBx1(DDR4、PC4-17000)
  • ストレージ1:SSD 240GB(SATA3、TLC
  • ストレージ2:HDD 500GB(SATA3、7200rpm)
  • 光学ドライブ:DVDスーパーマルチ
  • 電源:400W(80PLUS認証)
  • ケース:マイクロタワー

かなりまともになった感。

SSDを120GBにしていない理由は、価格差が3千円程度、SSDは空き容量減りすぎると書込寿命の問題があるので余裕を持たせた方がよろしいと考えた。

バックアップはUSBメモリでも良さそうな気がするけれど、SSD+USBは避けたく、USB故障に気付かずSSDが故障した時が怖い。HDDはシーケンシャルならクソ遅いわけでも無く、何と言ってもHDDならデータ復旧できる可能性が高い。SSDとかUSBはまず無理なので敢えてHDDで。

DVDはLGが最安だけれども、私の周囲でここ1年内にLGのドライブが立て続けにで故障したので避けて300円くらい高いけれどASUSで。

電源は価格重視で、レビューの静音性が評価が高くなくとも良いので、「うるさい」とあまり書かれていない、「想像より静か」などと書かれていた物を選択。

ケースは小さくなったのでドライブ搭載量などパワーダウンしたけれど、6千円を切れる価格で側板透明化は素晴らしい。

側板が透明

中を見て欲しい理由はCPUクーラーがトップフローなのでホコリが良く見えそうと思った為。見た目もダサくない気がする辺りもよろしそう。

2.5インチシャドウx2、3.5インチシャドウx2、5インチオープンは見ての通りx1。DVDドライブ入るし、マザーのSATA3x4本が活かせるやも知れず。

当然ながら最安23,026円から多少値上がり。

分かり易くなるよう、WindowsがHomeとProの場合も入れてみましょうか。それぞれの価格は1.6万、2.2万円として。

  • PC本体総額・・・34,809円
  • 10 Home仕様・・・50,809円
  • 10 Pro仕様・・・56,809円

最安構成との差額はいずれも11,783円値上がり。

しかしSSD容量が4倍で空き容量は5~6倍くらいになると思われ、バックアップ用HDDとDVDスーマルまで付き、しかも電源とケースが少し良くなった。個人差はあるとしても、これらのセットへ1.2万出す価値は有ると言い切りたい。

BTOパソコンと比較する為、送料を3千円として税別表記にしてみる。OS無しは今時流行らないので省略。

  • 10 Home仕様・・・44,045円+税+送料
  • 10 Pro仕様・・・49,600円+税+送料

マウス風にするとこんな感じ。

  • 10 Home仕様・・・44,800円+税+送料
  • 10 Pro仕様・・・49,800円+税+送料

しかしメーカーはバランスを取ってしまうしバックアップには関わらないのが基本なので、同じ構成はございません。

国内の量産系BTOメーカーが似た構成を目指すと、以下のような感じになってしまうと思う。

  • CPU:Core i3
  • クーラー:※付属のインテル純正やノーブランド標準
  • マザー:インテル H110 Expressチップセット搭載
  • メモリ:4GBx1(DDR4、PC4-17000)
  • ストレージ1:HDD 500GB
  • ストレージ2:※無し
  • 光学ドライブ:DVDスーパーマルチ
  • 電源:400W(80PLUS認証)
  • ケース:マイクロタワー

本当にあるのでは?と思いマウスを見て来るとこれが近い。

LM-iH430EN

光学ドライブ無し、電源容量350W、この2点以外は予想通り。

これのCPUがPentium G3250(チップセットはH81、メモリDDR3)になるだけで1万円も安い39,800円へ。私ならPentium勧めるというかCore i3を選ぶ意味が不明。

メモリの延命としてはCore i3モデルはアリだろうけれども、BTOパソコンは自分でパーツを修理交換しないメーカー任せなので在庫を心配する必要はございません。

所有しているPCのパーツを流用した場合

さて、自作PCならばパーツを使いまわさねばもったいない、というか私が嫌々ながら自作PCにしているのはそちらが目的であり、組み立てなど部品いじりが好きなわけではござらない。

流用しなかった前述のエア見積もりは、ノートからデスクトップPCへ買い換えるとか、1台新たに買い足すならば。※モニタはまた別の話として

買い替え前のPCが5年以内モノのデスクトップPCだったとしましょう。5年以内で故障していないなら買い換える必要無いほど性能変わらないと思うけれど。

旧PCの仕様がこのような感じならば、太字のパーツは流用可能。

  • CPU:Pentium Dual-Core G6950
  • クーラー:※付属のインテル純正
  • マザー:インテル H55辺り
  • グラボ:※無し
  • メモリ:4GBx1(DDR3、PC3-12800)
  • ストレージ:HDD 500GB
  • 光学ドライブ:DVDスーパーマルチ
  • 電源:350W
  • ケース:マイクロタワー

タイミング悪くDDR4になってしまったのでメモリは合わないものの、そこから下、通常はCPUとマザーボードの2つ以外は使い回せてしまうもの。なのでゲーマーならばPCIe接続は変わっていないのだからグラボも流用可。

DVD、電源、ケースはそのまんま。HDDはバックアップ用として新PCへ載せ替えたとしたなら総額はいくらになるか。

  • CPU:Celeron G3900(2.8GHz、2コア、2MB、TDP51W)・・・4,082円
  • クーラー:※付属のインテル純正
  • マザー:インテル H110 Expressチップセット搭載・・・6,760円
  • メモリ:4GBx1(DDR4、PC4-17000)・・・1,937円
  • ストレージ1:SSD 240GB(SATA3、TLC)・・・6,480円
  • ストレージ:HDD 500GB
  • 光学ドライブ:DVDスーパーマルチ
  • 電源:350W
  • ケース:マイクロタワー

新規パーツが減り、購入額は19,259円。全部買うと34,809円になっていたので引き算すると15,550円も安くなり、しかも性能全くと言えるほど同じ。

  • PC本体総額・・・19,259円
  • 10 Home仕様・・・35,259
  • 10 Pro仕様・・・41,259円

1.5万円くらい安く、最安仕様の別構成(約2.3万円)より3,767円安い。

 

自作できる人にパーツの流用を頼めばOK?(まとめ)

自分で出来ないなら出来る人へ頼み、ここまで書いたパーツを流用した皮算用的なエア構成は可能。

しかし、「頼み、」の後に続きがあり、「頼み、やってくれる人が居るなら~」が正しいわけで、ただ友人というだけで他作PCやってくれる人は希少種だろうし、知り合いならば「何で?」になるでしょう。

では自作代行費用を支払うならば?

私なら1.5万円は欲しいと言いたいので本末転倒。自作しない人にはBTOパソコンをおすすめしております。 

簡単そうに作業し、慣れている人には実際簡単なのだから安くやってくれという言い分はおかしい。

車へ置き換えると、タイヤやオイル交換を簡単にやってしまう人は私から見ると凄い。自分では出来ないので頼みたくなる、しかし礼金支払うくらいならば後々何か有った際に文句を言えるショップの方が良い。

  1. 自作PCこそ自分仕様が可能
  2. パーツの流用でBTOどころでは無く安い
  3. 但し自力で作業が出来るならばという条件付き

自作PCやる人は1と2を求めて3を得たわけで、そこまでどれほど散財したかを考えてもらうと、タダで作ってくれとは言えなくなりましょう。

私は家族のPCでさえ量産系のBTOパソコンを買え、3年保証は必ず付けろと言っており、他人のパソコンを自作して差し上げた事は一度しかございません

今思えばあれ(ドスパラのBTOパソコンのCPU+マザー交換して再生)も自作PCなのだろうか。やらかしていた事に今気付いた。

今月のオススメBTOパソコン

リンク用ソース

コメント(3)

>所有しているPCのパーツを流用した場合

これやり出すと,なぜかPCが増殖していくというパターンですね。
知らない間に部屋の数だけPCがあるという我が家のように。

>60GBは15年以上前の容量。OSが20とすると空き40GBでは心細い
容量60GBのストレージしか無いPCで何ができるか考えれば、増やしたくなるのも当然ではありますね。ちなみに私所有のスティックPC「m-Stick」は容量64GBですが、残容量が30GBを下回った事はありません。今後も無い模様。これは「全体的に性能が低くて大した事ができないPCだから、容量が減るような使い方が出来ない」事例。宝の持ち腐れそのもの。

>せめてDVDドライブは付けたい
セキュリティソフトをディスクで店頭購入する方も、多少は居そうですしね。最近のソフトなら、ディスクで買ってもシリアルコードさえあれば、サイトからDLしてインストールも可能ですが。

>電源
どんぶり勘定で「CPUで60W、メモリ1枚&マザーで40W、光学ドライブで20W、その他いろいろで5W」の計125Wがピークだとすれば、250Wの電源は最大で50%と良い変換効率ではありますが、さすがに300W以下で安くグレードの高い電源は無いですね。良さ気なモノを探すと、高価なニプロン製ばかりピックアップする羽目になります。

>私の周囲でここ1年内にLGのドライブが立て続けにで故障
私はまだ2台しかLG製の内蔵ドライブは使用していませんが、どちらも劣化してくると、回転時に轟音が鳴り出しました。お前は掃除機か、と言いたくなるレベル。ある意味では買い替えの目安になる、分かりやすいサインではありますけれど。

>側板透明化
これをやると、左側面が見える形でPCを配置した方が便利ですから、部屋のレイアウトまで変える必要性が出てきて面倒なのですよね。私は「定期的に掃除すれば良いのだから、中なんぞ見えなくて良い派」です。

>国内の量産系BTOメーカーが似た構成を目指す
完璧は無理ですが、多少は似せるなら

ドスパラ「Diginnos Biz SSD」
CPU:Celeron G1840(2コア2.80GHz)
RAM:4GB
SSD:120GB
価格:65,300円前後(送料税込)
http://www.dospara.co.jp/5shopping/detail_prime.php?mc=4452&sn=2978&tg=&tc=&ft=SSD

パソコン工房「Stl-M011-i3-HFS-Limited」
CPU:Core i3-6100(2コア4スレッド3.70GHz)
RAM:8GB(4GBからのアップグレードキャンペーン)
SSD:240GB
価格:56,100円前後(送料税込)
https://www.pc-koubou.jp/products/detail.php?product_id=581841

この辺りがお勧め。というかパソコン工房のモデルがけっこう安い気がします。ただし、ケースはお察しの通りミニタワーですが。SSD+HDDのモデルでは、見た限りCPUがCore i5のモデルばかりですから、本体価格で6万円は超えてしまい、安いモデルを探すのは無理ですね。

>タイヤやオイル交換を簡単にやってしまう人
タイヤ交換は自分でたまにやりますね。偏摩耗を防ぐためのローテーションと、夏タイヤ冬タイヤの交換。自家用車ではなく社用車のタイヤですけれど。オイル交換は色々とブツが必要になるため、自分ではやらず。

>自作PCこそ自分仕様が可能
コレが一番の醍醐味ですね。ならばこそ、雑誌に書いてある「コスパ良のイチオシ組み合わせ」なんぞクソ食らえと思う限り。コスパ考えるなら完成品を買えと。

>タイヤやオイル交換を簡単にやってしまう人
 タイヤ交換は12か月点検で無料です。
 オイル交換は車に合った銘柄をジェームス、AUTOBACS,イエローが無難。

コメントする ※要ユーザ登録&ログイン

BTOパソコンメーカー比較

パソコン工房

高性能: ★★★★ 長保証: ★★

コスパ: ★★★★★ 安保証: ★★

部品選: ★★★☆☆

初心者や実用重視のPCユーザー向け。デスクトップ以外にノートも多数有り価格と性能のバランスが良く選びやすい。全国に実店舗が多数有るBTO PCメーカー。

マウスコンピューター

高性能: ★★★★★ 長保証: ★★

コスパ: ★★★★ 安保証: ★★

部品選: ★★★☆☆

パソコン工房と同様に機種が多くノートの取扱も有りゲーム用やクリエイター向けPCも有り。送料が比較的高額なので総額注意。知名度は国内トップクラス。

ドスパラ

高性能: ★★★★★ 長保証: ★★

コスパ: ★★★★ 安保証: ☆☆

部品選: ★★★☆☆

デスクトップPCならパソコン工房とマウス以外にドスパラも見る価値有り。秋葉原に本拠地を構える昔ながらのBTOパソコンメーカーで知名度はマウス並に高い。

DELL

高性能: ★★★☆☆ 長保証: ★★

コスパ: ★★☆☆☆ 安保証: ☆☆

部品選: ☆☆☆☆

2011年頃から安く無くDELLを選択肢に入れる理由が薄く回線抱き合わせ販売の価格がまぎらわしい。ゲームPCのAlienwareは見た目重視コスパ最悪なので要注意。

日本HP

高性能: ★★★★ 長保証: ★★

コスパ: ★★★☆☆ 安保証: ★★

部品選: ☆☆☆☆

高性能ノート以外は見る価値が薄く高額なLenovoという感じ。早々にWindows 7を捨て8に切り替えたので7が必要なら行っても無駄。2012年後半から迷走中。

TSUKUMO

高性能: ★★★★ 長保証: ★★

コスパ: ★★☆☆☆ 安保証: ★★

部品選: ★★☆☆☆

ヤマダ電機による買収後はマニアックな感は無くなり家電通販のような普通のパソコン屋に。BTO PCは機種が少なくやや割高。ツクモファンなら選択肢へ。

FRONTIER

高性能: ★★★☆☆ 長保証: ☆☆☆

コスパ: ★★☆☆☆ 安保証: ☆☆☆

部品選: ★★☆☆☆

2013年7月に(株)KOUZIROが倒産しヤマダ電機子会社インバースネットが続投。長期保証が消滅。これと言った特徴が無く難点は有れど利点が見当たらない。

サイコム

高性能: ★★★★★ 長保証: ★★

コスパ: ★★☆☆☆ 安保証: ★★★

部品選: ★★★★★

自作しない中~上級者のPCユーザ向け。初心者にはカスタマイズが難しく動かない構成でも購入できるので注意。パーツへのこだわりや知識が有るなら。

※並びはBTOメーカーの知名度の順。大小関わらず信用できない要素があるメーカーは未掲載。

勝手に評価シリーズ

結果として宣伝になっていますが依頼されたわけでは無く、依頼されてもやりません。

データ復旧のIUECを勝手に評価
あなたの街の~を勝手に評価
ESETセキュリティを勝手に評価

お知らせ


Windows 7サポート終了は2020年1月14日

カテゴリと更新通知

プロフィール

ヒツジ先輩

書いてる人:

BTOパソコンの元修理担当。ハードウェアに超詳しいワケではありませんが、どうしたら故障するのか何となく解るので壊れにくいパソコンを紹介します。