RTX 3080搭載各種なBTO PC新製品(2020年9月後半)

2020年10月13日

最近発売のBTOパソコン9月後半分。

後半はGeForce RTX 3080と3090が発売となり、先に出た3080は9月17日とやや早めなためか、各社さっそく搭載してお披露目会場化しております。3090は遅かったのでやや間に合わなかった模様。

適当に見て参りましょう。

最近発売のBTOパソコン(2020年9月後半)

GeForce RTX 3080と3090が出たので先にそれらをまとめて。リンクタイトルにサイト名入っていなければPC Watch。

RTX 3080(9月17日発売)

  1. マウス、GeForce RTX 3080搭載パソコン「G-Tune EP-Z」
  2. ユニットコム、RTX 3080/Ryzen 9 3950X搭載パソコン
  3. ドスパラ、RTX 3080搭載の新筐体ゲーミングパソコン
  4. TSUKUMO、RTX 3080+Ryzen搭載で税別20万切り
  5. FRONTIER、RTX 3080と第10世代Core/第3世代Ryzen搭載
  6. サイコム、RTX 3080搭載モデルの販売を開始 - ITmedia

いつもの顔ぶれ。

プレスリリースの掲載はタダなのだからサイコム以外の組立代行系BTOメーカーやショップも宣伝がてら撒けば良いと思うものの、会社規模による掲載基準でもあるのだろうか。

上から順に税別価格の最安とグラボ以外の構成。

  1. 299,800円:i7-10700K、32GB、1TB NVMe + 2TB HDD
  2. 226,980円:i7-10700K、16GB、500GB NVMe + 3TB HDD
  3. 219,980円:i7-10700、32GB、1TB NVMe + 2TB HDD
    219,980円:i7-10700、16GB、500GB NVMe
  4. 199,800円:Ryz5 3600XT、16GB、500GB NVMe
  5. 185,800円:i7-10700F、16GB、500GB NVMe + 1TB HDD
  6. ※サイコムは色々

珍しくマウスがぶっ壊れており、3番のドスパラと同じ仕様で8万円も高いとか頭おかしい。グラボが10万とすると意味不明な高額さが浮き彫り。価格設定を間違っているのか値引き前提なのか、ケースが8万円くらいするのか、グラボがELSA製なのか。

2番のパソコン工房が個人的にはバランス良いと感じる構成で、メモリは32GBも要らないし起動ドライブは500GBで良く、それよりもHDDを盛った設定。

コスパでいうなら3番のドスパラで、2番のパソコン工房とほぼ変わらない性能と容量な割に7千円安く、メモリとSSDの容量2倍は好印象。SSDがパチもんでなければ。

4のツクモはリスト化している途中で本命かと思ったものの、RTX 2080 Ti超えの性能を持つ3080に対してRyzen 5は下を攻めすぎ感。ところがRyzen 5とはいえ並べて見るとCore i7とそう変わらないとも。

  • Core i7-10700K(3.8-5.1GHz、8コア/16スレッド、125W)
  • Ryzen 5 3600XT(3.8-4.5GHz、6コア/12スレッド、95W)

大きな違いは価格で、ツクモは20万円を切るためにCPUをこれに抑えたと見るべきで、メモリも16GBに止めつつSSDも最小限な500GBとしているのでしょう。HDDは自分で付けろ、と。

最安が見ての通り5番のフロンティア。HDD 1TBという焼け石に水な産廃レベルの容量なあたりがフロンティアらしい意味のわからなさ。

最後のサイコムは「RTX 3080搭載の標準構成はこう」という売り方ではなく、ハイエンドPCのカスタマイズの中にRTX 3080入れましたよ的な売り方なのでこれといった価格はございません。

以上より、HDDを自力で後付できるならツクモかフロンティア、コスパで言うならドスパラ、バランス良いと(私が)思うのはパソコン工房。マウスはどう見ても罠。


2020.10.14 訂正:ドスパラの構成がウソ過ぎて騙されてしまい失礼。

dosparamiss.jpg

この書き方ではCPU違いと解釈するわけで。ドスパラが悪意アリでリリース文を流したとは思えないのでPC Watchの素人編集がミスったのでしょう。

要するに私は悪くないと言いたい。※コメントにてご指摘ありがとうございます>庶民Aさん

RTX 3090(9月24日発売)

各社からGeForce RTX 3090搭載ゲーミングパソコンが登場
https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1279064.html

単発のプレスリリースが間に合わなかったのか、9月の時点では各社プレスリリースは出ておらず、まとめて5メーカーの紹介。

  • パソコン工房:318,980円:i7-10700K、16GB、500GB NVMe
  • ドスパラ:349,980円:i7-10700K、32GB、1TB NVMe + 2TB HDD
  • ツクモ:489,800円:Ryz9 3950X、32GB、1TB NVMe
  • フロンティア:319,800円:Ryz7 3700X、16GB、1TB NVMe + 1TB HDD
  • アーク:390,728円:Ryz9 3900X、32GB、1TB NVMe

マウスが居ないということは調達に手間取っているのか、しかし他社がそろっているということは在庫の問題ではなく検証で何か吟味しているのか。

パソコン工房は見た目の価格をどうにか抑えようとしたのか標準でHDDのおかわりは無しで約32万円、税込にすると35万円くらい。

ドスパラはパソコン工房より3万円高くなり、メモリとSSD容量が2倍+HDDの2TBが付いているので今回はコスパ的には良いと言い切れないものの、パソコン工房と比較すると悪くもなく。

ツクモは1モデルしかなく、20万円もするグラボならばとCPUを思い切り盛ってみたのでしょう。今年春頃からのツクモはこういう攻め方あるある。

フロンティアはパソコン工房とのCPU違い+ストレージ容量多めながらHDD 1TBは何のためにそうしたのか謎すぎていつものフロンティア感。工房ドスパラとコスパ差はほぼ無し。

最後のアークは量産系BTOではなく組立代行系なのでサイコムと同様、アホのように選択肢のあるパーツ選びが前提、カスタマイズしなければもったいないのでコスパで語るものではございません。

各社とも意外にも真面目に構成しており驚いた。

グラボ性能が3080の1割増し程度に対して価格は2倍もする、ネタのような、NVIDIAが俺TUEEしたかっただけのようなものなので買う人は限られ、しかもそういう人は自作する=完成品向けではないにも関わらず。なのである意味あまり売る気なさそうなツクモが正解とも感じる。

これらは最安構成を抜き出しただけで、パソコン工房はこういうやつも。

Ryzen Threadripper 3990Xの「LEVEL-GXTX-LCRT3X-XAVI」を用意。価格は(中略)899,980円。

「税込やと100万円やんけ」と思ったなら合っております。989,978円なので送料含めても992,178円となり100万円で釣りが来る。

ここからはいつも通りで5メーカー6記事分。画像は意味のあるモノだけ。

パソコン工房

デスクトップCPU+GeForce MX350搭載のエントリーノート
https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1278064.html

存在意義が謎になってきているGeForce MXシリーズ搭載。

CPUにCore i3-10110、メモリ8GB、240GB SSD、1,920×1,080ドット表示対応15.6型非光沢液晶ディスプレイを搭載し、価格は87,978円。

税別表記は79,980円なのでGeForce搭載にしては安く見えなくもないけれど、CPUやSSDが絞られまくっているのでMX 350に万円単位の価値があると思う人向け。

最近のCPUはメモリをVRAMとして使える容量が増えており、そのメモリも暴落して盛りまくれる現状。MX 350のDDR5は良いとしても、VRAM容量はたったの2GBなので増設する価値あるのか疑問。 

ドスパラ

Core i7-10875H/RTX 2060搭載の15.6型クリエイター向けノート
https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1278683.html

税別価格は145,980円。

CPUにCore i7-10875H(8コア/2.3GHz)、GPUにGeForce RTX 2060を搭載(中略)、16GBメモリ、1TB M.2 NVMe SSD、15.6型フルHD(1,920×1,080ドット)非光沢液晶、Windows 10 Home

上で20万とか40万のPC見たので感覚ズレる、まあこんなものでしょう。

構成を先に見たのでゲーミングノートかと思えば、ドスパラとしてはクリエイター向けらしいけれど、Adobe RGB低すぎないか。

液晶の色域はsRGBを約99%、Adobe RGBを約76%カバーする。

デジタルで完結する職人なら良いかも知れないけれど、印刷系には向かないと思うのだけれども、私は職人ではないのでよくわからん。

日本HP

RTX 30シリーズを搭載する冷却強化のゲーミングパソコン
https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1277196.html

OMEN-30L-Desktop.jpg

目が覚めたか「こういうのでいいんだよ」なケースへマイナーチェンジ。何がどうマイナーかは元のOMENシリーズがこれ。

hp-ac-omenx-02

source:日本HP本社でOMEN Xなど実機を見たレビューその2

フロントがRGBで光る。

海外ではウケるのかも知れないけれど、日本人はこの手の変わり種なケースに何万も払う人は少ない。新しいデザインの方でさえまだハデすぎると思うほど。

DELLはエイリアン、HPはサイコロをテーマにしている(嘘)ところは国内メーカーも見習うべきかも知れませんな。確かにG-Tuneとかガレリアと言われたら知っている人はピンと来るとしても、シンプルなロゴ見て一発で「HPのアレか」とわかる点は海外メーカー上手いと思う。

内容に関してはRTX 3千番台の価格が決まっていないとか、どう見てもケースのお披露目状態なのでスルー。

ツクモ

ゲーミングノートで2kg切りはどうでも良いとしても目の付け所がツクモ。

バッテリ動作時間は最大約7時間。

実際には4~5時間だとしても、これからの季節ならばコタツトップ用としてアリな気がしないでもなく、なぜゲーミングにしてはバッテリ長いかはGTX 1650に抑えているからと見た。

難点は価格で、CPUもCore i7にせずもう少し落とし、109,800円を99,800円(税別)まで落とせたなら見た目が良かった気がする。1650で10万円超えるなら、予算とグラボをもう少し盛りたくなる。

デスクトップの方は普通の人にはハテナが飛び交う意味のわからなさが笑いどころか、センチュリーマイクロは国内のメーカーで主に業務用メモリを製造している会社。それが一般向けメモリを出した、と言いたいのでしょうツクモは。

2020年9月18日に各販売店・オンラインショップにて発売開始致します。

source:CENTURY ESSENTIAL製品第一弾 | センチュリーマイクロ

チップは米Micron(SSDでcrucial製品出している会社)で、画像を拡大して感心した、「Assembled in Japan」の文字。日本で組立製造した点に感心したのではなく、この表現が正しい。

昔の日本HPがMade in Tokyoと宣伝していたり、マウスもMade in 飯山とか言っていたけれど、正しくはAssembled in Tokyoなどでしょう。日本というインパクトは全然なくなるけれどこちらが正しいと気付いた。

Made inにしているPCメーカーは見習うべき。そう思えば「自作PC」も「組立PC」と言うべきでしょう。もう自作が浸透して取り返しつかないけれど。

フロンティア

フロントパネルを一新した第10世代Core搭載マイクロタワーパソコン
https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1278348.html

frontier-gx.jpg

以前から何度も言う通りなフロンティアのマーケティングの下手クソさを象徴するかのごときリリースタイトル。

どこが変かはフロントパネルを特徴としているところで、2点の意味でおかしいと中の人は気付いていないのでしょう。パソコン詳しくないのか。

  • 自作ではないのだからケースはどうでも良い部類
  • フロントパネル変更は客ではなく自社からの視点

なぜ私ら自作ユーザがケースにこだわるか、この場合はフロントパネル限定としましょうか。

サイコムも採用しているFractal Designが自作用としても大ヒットしているように、まず見た目の良さにこだわる(人もいる※私はこだわらない)。

Define_7_Sheetmetal_Black_Left_Front-1-scaled.jpg

source:Define 7 — Fractal Design

一見すると窒息ケースなので水冷専用に見えなくもないけれど、仕様や画像で調べるとフロントパネル裏に最大360/280mmのラジエーターが搭載できるようで、この時点で12cmファンx3か14cmファンx2を搭載可能と判明し窒息の危険は無いとわかる。

自作の場合は見た目の良さと機能性がフロントパネルには関係するわけで、そんなことは完成品PCを買う人間には関係ないだろうし、フロンティアのパネルの見た目が良いとはお世辞にも言えないというかハッキリとダサい。

しかも「フロントパネル一新」は客に向いて言っているのではなく、社内で言う相対的な一新であり、量産系BTOとしてマイナー化したメーカーのケースが変わったとか普通の人にわかるわけがない。

中身にも一応触れておきましょうか。3種類ある内の真ん中モデル。

中位モデルはCPUがCore i7-10700F(8コア/16スレッド、2.9~4.8GHz)、メモリが16GB、ストレージがNVMe SSD 500GB+HDD 1TB、GeForce GTX 1660 SUPER、電源とOSは下位モデルと共通で同119,800円

該当の製品ページ。

frontier-gx2.jpg

リンクをミスっているのか?と思ったけれど合っており、明るくなっている2箇所の話が違う。価格設定としては1万円下がっているので一見良いとしたくなるけれど、グラボが3ランクも下に。1660 S>1660>1650 S>1650。

故意でやっていないとしても、単なるミスか。もし勝手に1660 Sの在庫が無いからと1650にして適当に値段1万円落としたならただのウソつき。本当に在庫切れならそう表記して4機種にするべき。

というわけで毎月のごとく貼るいつものテンプレ。

フロンティアはパソコン詳しい人とマーケティングに詳しい人も雇うべき。求人の条件や資格の欄に「パワハラに強い人」を入れる前提で。

 

ツクモの初音ミクいじりが止まらない

独断と偏見で勝手に評価。

  • 途用次第で大アリ・・・※該当なし
  • 納得の構成・・・各社のRTX 3080/3090搭載PC
  • ワケガワカラナイヨ・・・フロンティアのフロントパネル推し

特徴的なモノとしては、パソコン工房のMX 350搭載やドスパラのクリエイター向け、ツクモのバッテリ7時間ゲーミングがあるとしても、インパクトやバランス感に納得行かず、しっくり来ない。

新RTX搭載PCは(マウスを除き)各社それなりの価格設定な量産系BTOの見本市状態。単品の3080はまだ品薄なので待ちきれないなら自作せずBTOで一式買う手もアリかと。そうなるとマザー選びたいので組立代行系BTOか。

フロンティアは安定といえるほどの素人感が毎回ひどい。

今回のおまけはツクモのミクいじり。 

TSUKUMO、初音ミクコラボデザインのノート/液晶/マウスパッド
https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1278663.html

acer-miku.jpg

良く見るとノートはツクモではなくAcer製品。それは良いとして、初音ミクの原型をとどめていない別人ともいえそうな初音ミクにファンはミックミクできるのだろうか。

元々はクソ長ツインテールなこれが正しいミクさんのはず。

miku_02.jpg

source:初音ミクさんと結婚式から一年|おたぽる

この画像、右の棚がミニチュアなのではなく本体が等身大な狂気。

それは良いとして、日頃からオタク全開なツクモにしては、つくもたんPCは一度も出ませんでしたな。ノートPCの天板に掘れば・・・モバイルが罰ゲームになるか。

今月のオススメBTOパソコン

リンク用ソース

コメント(3)

>3番のドスパラと同じ仕様で8万円も高いとか頭おかしい
とりあえず違いは以下くらいありますよ。

マウス(299,800円の仕様)
CPU:Core i7-10700K
クーラー:水冷CPUクーラー 240mm長型ラジエーター (2連ファン)
RAM:32GB(16GB×2)
マザー:Z470チップATX
SSD:1TB-NVMe(シールド付属)
HDD:2TB
光学ドライブ:DVDマルチ
電源:800W TITANIUM

ドスパラ(219,980円の仕様)
CPU:Core i7-10700
クーラー:ノーマル(静音仕様?)
RAM:16GB(8GB×2)
マザー:H470チップATX
SSD:512GB-NVMe
HDD:なし
光学ドライブ:なし
電源:750W GOLD(静音)

これだけ違えば8万円くらい差が出るのでは。

>チップは米Micron(SSDでcrucial製品出している会社)で、画像を拡大して感心した、「Assembled in Japan」の文字。日本で組立製造した点に感心したのではなく、この表現が正しい。
AppleもiPhoneに「Assembled in China」と書いていますよ

>良く見るとノートはツクモではなくAcer製品。
色は好みですがすでにノートPCを持っているので不要だと思いましたw

>元々はクソ長ツインテールなこれが正しいミクさんのはず。
クリプトン | 初音ミク V4X | クリプトン
https://ec.crypton.co.jp/pages/prod/vocaloid/mikuv4x
せっかくならそこは公式イラストを載せるべきではw
「イメージファイルをダウンロードする」からDLできますw

コメントする ※要ユーザ登録&ログイン

BTOパソコンメーカー比較

マウスコンピューター

高性能: ★★★★ 保証: ★★★

コスパ: ★★★★★ 安定: ★★★

初心者: ★★★★★

令和時代の鉄板スタンダードなPC初心者向けメーカー。標準構成のバランス感覚が突出しており、私でさえケチを付けることが滅多にできない。性能の下から上まで幅広く実用的。

パソコン工房

高性能: ★★★★ 保証: ★★

コスパ: ★★★★★ 安定: ★★

初心者: ★★★★

性能とパーツの相場がある程度わかる人なら標準構成が多いのでコスパ重視で選びやすい。同じに見える同じ価格でも仕様の違いがどうなのか判る人には最適。

ドスパラ

高性能: ★★★★ 保証: ☆☆

コスパ: ★★★☆☆ 安定: ★★

初心者: ★★★★

昔はドスパラ=BTOだったけれど最近は普通のパソコンに力を入れておらず、2018-2019年の偽インテルチップ中華SSDの件が未解決なので信用問題的に何とも言えない。

DELL

高性能: ★★★☆☆ 保証: ★★

コスパ: ★★☆☆☆ 安定: ☆☆

初心者: ☆☆☆☆

10年以上前まではDELL=初心者向けの安いパソコン、それはもう通用しておりません。クーポン適用後が適正価格だと見抜けるパソコン詳しい人向け、または大人買いで割安になる法人向け。

日本HP

高性能: ★★★☆☆ 保証: ★★

コスパ: ★★★☆☆ 安定: ★★

初心者: ★★★☆☆

コスパと性能以外にも見た目も重視したいならHPのノートも選択肢としてアリ。自社製造状態なのでBTO=ダサい印象は払拭されるかと。デスクトップは法人用、ゲーミングは海外向け。

FRONTIER

高性能: ★★☆☆☆ 保証: ☆☆☆

コスパ: ★★★☆☆ 安定: ☆☆☆

初心者: ★★★☆☆

フロンティア神代の解散後、現所長のパワハラがひどいとタレコミが複数あり、私から内情を運営会社へ伝えると逆ギレされて私を訴えるぞと謎すぎる返しがあり困惑中。

サイコム

高性能: ★★★★★ 保証: ★★★

コスパ: ★★★☆☆ 安定: ★★★

初心者: ☆☆☆☆☆

PC自作しない中~上級者向け、昔ながらの2chおっさん御用達な鉄板メーカー。動かない構成でも購入できるので初心者にはおすすめ不能。量産系BTOのようにコスパ悪くならないのでサイコムだけは自由なカスタマイズを激しくおすすめ。

※並びはBTOメーカーの知名度の順(暫定)で、大小関わらず信用できない要素があるメーカーは未掲載。

勝手に評価シリーズ

結果として宣伝になっていますが依頼されたわけでは無く、依頼されてもやりません。

データ復旧のIUECを勝手に評価
あなたの街の~を勝手に評価
格安SIMなb-mobileを勝手に評価
格安SIMなLinksMateを勝手に評価

カテゴリと更新通知

プロフィール

ヒツジ先輩

書いてる人:

BTOパソコンの元修理担当。ハードウェアに超詳しいワケではありませんが、どうしたら故障するのか何となく解るので壊れにくいパソコンを紹介します。