東プレのキーボードRealforce106 評価・レビューと口コミ

2010年7月28日

手が滑って東プレのRealforce106を購入。Amazonで約15千円。

1500円の間違いでは無く1万5千円です。他にもRealforceシリーズは有りましたが、いずれも更に高額で普通に買うと2万円前後。

BTOパソコンの購入時にキーボードが付かない事も有るためタイピングマニアは別売をご検討戴きたい所ですが、普通の人は要らないかも知れません。

先に仕様と用途から。

  • 日本語、106キーボード(109のWindowsキー3つ無し)
  • PS2接続(USBでは無いけれどおそらく変換可能)
  • 変荷重(キーにより30g、45g、55gの3種類)
  • 静電容量無接点方式(キーの中にボタンが無い)

用途から重視した事は。

  • テンキーが付いている
  • 東プレの中では比較的安い

文字より数値を打つ事が多い日も有るため安心の為にテンキー無しは無し。テンキーのみ購入するとキーボードと同程度の価格となりこれは無い。

ノート用でしょうな。

東プレのテンキー

今回購入したキーボードはこれ。

東プレLA0100 Realforce106

テンキーが12千円と考えて本体は3千円などと下らない妄想は置いておくとして、現物を撮影したため評価というかレビューして参ります。

 

Realforce106キーボードの特長や構造

そこからなのかよと思われるやも知れませんが、15千円分は書かせて貰います。一部画像の色が全体的に緑掛かっておりますが、カメラの性能では無く私の腕が悪いため。

まずは箱から。

Realfoce106のパッケージ(箱)

2千円で売っていそうなキーボードですが裏に仕様が書かれております。

静電容量方式

キーボードは大きく分け3種類有り、500円程度から1万円以内で売られていたりBTOパソコンに限らず付属品で付くキーボードはメンブレン方式。ゴムのようなパネルに接点が有り、安く普通に使える事が特長。

もう一つはメカニカルスイッチ。6千円から数万円でキーが独立したスイッチになっており、一部のマニアには大絶賛されております。

静電容量もメカニカルに似てはいるものの、キーの反応に静電気を使っており物理的に反応しているわけでは無く、無接点方式が後に付くように接点が有りません。

キーストローク4mm

デスクトップ用としては普通、ノートユーザに言わせると結構深めかと。ノートは2~3mm。キーを押し込む深さですが、Realforceはキーボードの形状から4mmより更に深く感じます。これは後ほど。

押下特性(30~55g)

ソフトタクタイルフィーリングはキーを押し込むまでの荷重がなだらかな意味らしく、荷重が30~55gで変化している理由は、ホームポジションで打った時に力の弱い指にあたるキーがより軽くなっております。確かに、AとGでは微妙に重さが違う。

その他、構造についてはこちらのページが図解入りで分かり易い。

もっと知りたいRealforce (株式会社ケィエムアィ)
http://www.kmi-web.co.jp/goods/realforce/mot.htm

重量と滑りにくい構造

レビューでは重量が有りすべりにくいという意見が有り、検証してみると確かに滑らない。重さは1.4kgと書かれている通り普通のキーボードの2倍程度かと思いますが、その重さと2つのゴムが滑らない理由かと。

Realforce106の重さと滑り止めゴム

手前に2つ付いているゴムが置き場所に密着し動かない。足を立てると更に重量が手前に寄るため多少の力では動きません。驚くほど滑らない、は言い過ぎですが普通に使っている分には強度は充分。

私は真上からストローク(タイピング)する為、滑りは全く気になりませんが、キーボードが前進してしまう人にはよろしいでしょうな。

高さは普通、または若干高め

Amazonのレビューにて、高さが結構ある為、パソコンデスクのキーボードの引き出しに入らないような事が書かれておりましたが、私が一昨日まで使っていたCOMPAQのキーボードと大差無く。

数mm高くはなっておりますが、収まらないならデスク側の問題では無かろうか。

Realforce106の高さは最大5.7mm程度

上は通常、下は足を立てた状態の2段階調整。

  • 足収納・・トップケース最高部2.7mm、キートップまで3.9mm
  • 足出し・・トップケース最高部4.5mm、キートップまで5.7mm

酔って定規を当てた為おおよそという事で。±2mm程度誤差有りとして。

足を出した状態ではファンクションキー(F1~F12)で最高約6cm見ましょう。

慣れが必要な湾曲したキートップ

専門用語でステップスカルプチャーという、キーボードの表面がタイピングされる方向へ湾曲しております。

ステップスカルプチャー

上はテンキー、下はキーボードの左端より撮影。

キーボード手前(写真右)に向かってキートップ(キーの表面)が水平に向かっております。普通のキーボードはキートップ全体が同じ方向を向いており、指の表面に若干の違和感有り。

私は30秒で慣れましたが、腕を下ろしてパームレスト(手首を置く台)に付く程の低さで打っているなら疲れるかも知れない。テンキーも同様に反っておりやはり慣れですが、腕の位置が低いなら疲れの原因になるやも知れず。

キーボードを置く高さや椅子の調整が必要かも知れませんが、おそらくそこまで気にするほどでは無いでしょう。

 

東プレRealforce106の評価

ここからは私の感想。

キータッチはエレクトーンや電子オルガンに似ている

レビューでは、スコスコと打てる、羽毛のような、という表現をされておりましたがメンブレンしか使った事の無い私には正直良く分からない。

キーストロークの感触を例えるとエレクトーンの鍵盤のようで、初めから押下までほぼ一定しており、スイッチが入る感覚が有りません。無いのだから無くて当然では有りますが。

パソコンショップでRealforceが展示されていれば良いもののサンプルが無かったり、近くにショップが無ければ適当な楽器店へ突撃しましょう。そこで、ピアノ鍵盤では無い電子オルガンやキーボード、エレクトーンの展示を探します。勝手に触ってはいけない事が多いため店員を呼び、キーのタッチを確かめたいと言って触りまくりましょう。音は要りません。

エレクトーンなら荷重が70~80g程度と思うため、重さはその半分。感触は、押す直後に微妙な強さが必要で後は底までストンと落ちます。詳しい店員なら鍵盤の荷重を知っているやも知れず、ダメ元で聞いてみましょう。

タイピングの音は大きくも無く小さくも無く

使って判るYouTube再生の音。

黒はメカニカル、白がRealforce。シリーズは違うかも知れませんが音は同じ。但しこのユーザはタッチが軽いようで、実際にはもっと大きい音になるかと。音の違いはこれが一番近いと思います。

もう一つは音色が分かり易い動画。

ボコボコという低めの音がしております。私の感想で言うと最も近いと思う、何やら篭もった音がしますが環境によりこのような音になります。

音の大小や好みは個人で違うため何とも言えませんが、これも慣れでしょう。

 

東プレRealforce106のレビュー

 更に個人の感想として。

今まで使っていたキーボードが使えなくなる程の打ち易さ

キーが軽くなると速度が上がり、今までキーの荷重で遅くなっていたと思われる時間が短縮されます。但しタイピングの基本速度、指の動きまで速くなるわけでは無いため、劇的に爆速になる事は無いでしょう。

私の例でいうと、メンブレンが1とするなら体感1.2~1.4倍速。テンキーはやはり体感ですが現在1.2倍。慣れると2倍は無理かと思いますがもっと速くなる自信が有ります。

スイッチが無いという感触に違和感は有ったものの10秒程度で慣れ、キーを下まで落とさずタイピングしようという気分に。スイッチが無いため、キー半押しでも反応するので底面まで押し込むより速く負荷も少ないわけです。

考えた文字がそのままモニタに出る快感

それは言い過ぎですが、タッチタイピングを極めている人ならそこまで行くでしょう。私のホームポジション無視な適当なタイピングでも、調子の良い時はサクサクと勝手に文字が出てくる感覚有り。

キーボードをタイピングしているという意識が、この静電容量方式では薄れるため、さらさらと文字が出て参ります。Amazonのレビューでタイピングが楽しくなる、と書かれており、そんなわけは無いだろうと思っていた私が間違っておりました。

文字打ちが苦にならないどころか楽しい。もちろん個人差は有ります。

ノートPCを主利用しているユーザにはお勧めしない

これ(Realforceというか静電容量方式)に慣れてしまうと普通のキーボードが重く、ぎくしゃくする感触になります。

ノートのキーボードはメーカーが標準で載せているメンブレン方式が主流というかそれ以外を見た事が無く、Realforceの軽さに慣れてしまうとノートが使いづらくなる可能性大。

仕事で環境が変わる場合は特にご注意有れ。仕事とプライベートどちらもデスクトップで私物の持ち込みOKなら予算を2倍にする必要が有るやも知れず。はまるとRealforce以外使えない、使いたくなくなるかも知れません。

更に軽いRealforce106Sもお勧め

今回購入したRrealforce106は変荷重となっており、ホームポジション時に小指や薬指のキーが30gと最も軽くなっているようで、他のキーは45g、ファンクションキーやエスケープ(Esc)キーは55gと思われます。

どこが何グラムか書かれている資料が無いためこれまた体感ですが、荷重は確かに違う。悪い例として私がそうですが、ホームポジションを無視しているため荷重の違いは指に負荷がかかり疲れる事に。

Realforce106Sは昨年廃盤と有るため別の機種を探した方が良いかも知れず、ホームポジション無視派には変荷重では無い方が良い可能性有りとして。

30gはかなり軽いため、キーボードの負荷でタイピングが遅くなっているなら相当な速度向上が見込めましょう。ここまで打って右小指が結構疲れて来ました。

 

Realforce106の15000円は高いか、安いか?

ここまで約7700バイト、全角3850文字相当ですが明らかに以前とは書いている時間が違います。書きながら考える事も多く、文字に思考が追い着かずいつもにも増して読みづらいかも知れない。

という程に変わりました。

確かに高速かつ快適、これ以上は無いだろうとは思う物の、やはりキーボードごときに15千円、新機種では普通に2万円などは高額過ぎる。

私の査定としては5千円、7千円が限度。しかしその価格で売っていないのだから仕方無く、構造や原価から低価格は無理なのだろうと想像し、高くはあるものの安くは無いと言えましょう。

合うかどうか判らないため、通販は博打になります。可能なら店頭デモや所有者を探して試し打ちさせてもらいましょう。1分使わなくとも何がどう凄いのか、自分に合っているか判ると思います。

耐久性やメンテナンス性は高いらしいので、10年使うとして1年辺り1500円。毎年安いキーボードを新品に買い替え、かつ性能という恩恵が自分に合えば納得出来るやも知れませんな。

私個人の結論としては、確かに良いものだけれど他人に勧めるには相性や慣れが有るため、絶対に買うべきとは言えず。しかし合うなら一生物は大袈裟でも無く、死ぬまで東プレのキーボード、Realforce無しでは不満が出る事でしょう。

以上、ここまで約8700バイト、全角4350文字相当。

執筆時間は、画像を突っ込んだりリンクを入れる作業時間と合わせて1時間12分。以前なら余裕で1時間40分は必要な所でございます。

以下御参考まで。

東プレ株式会社 - キーボード(Realforce)
http://www.topre.co.jp/products/comp/index.html

キーボード (コンピュータ) - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AD%E3%83%BC%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%83%89_(%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%94%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%BF)#.E3.82.AD.E3.83.BC.E3.83.9C.E3.83.BC.E3.83.89.E3.81.AE.E6.A9.9F.E6.A7.8B

Amazon.co.jp: 東プレ
http://www.amazon.co.jp/s/?__mk_ja_JP=%83J%83%5E%83J%83i&url=search-alias%3Daps&field-keywords=%93%8C%83v%83%8C

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リンク用ソース

コメント(6)

異動になった人の置き土産でREALFORCEを仕事で使用しています。

いつの間にか指が慣れてしまい、自宅のキーボードにストレスを感じるようになってしまって、自宅もREALFORCEに変えました。

キーボードとマウスを駆使する仕事であれば、自宅と会社はなるべく同じ方がいいかと思います。

事務所のキーボードを自宅に合わせても良かったのかも知れませんが…
自宅でそんなにPC使うなよってのもアリですね。

ここ数年パソコン修理、サポートを立ち上げようともがいている物です。
参考にと思い検索で当ページを見つけました。
多い日には5個ほどカウントをあげております、、、

キーボードのお話、気になるんですよねキーボードフェチ?別に入力が
早い訳でもないしブラインドが出来るわけでもない!

初めての購入pcがNEC互換機エプソン386スペースの長いキーボード?だったと思いますが
(それ以後486から、自作)
IBM互換機の日本語キーボードにはどうしても馴染めない その後英語
キーボード一筋になってしまいました。

今入力しているノートpc、英語キーボードに交換可能と言うことでIBMを購入 。
今までに500円から8,00円位の物20数個は買っていると思いますが昨年、アマゾンでクリック
同じですねRealforce101購入してしてしまいました。

良い所は、ヒツジ先輩さんの>>キーを下まで落とさずタイピングしようという気分に。スイッチが
無いため、キー半押しでも反応する

押し込まなくて良いこれ同感ですね 、
でもヒツジ先輩の言う通りいくら良くても、他人に勧められる金額ではないですね
下手な文章で長々と失礼致しました。

本文に入れる程でも無い為こちらで追記。

>その1
同じく106を友人経営の事務所で1枚購入し事務作業(主にメール返信)をしている人間用に使った所、作業効率が77%まで圧縮出来たと連絡有り。

時給1000円なら同じ作業を770円でやっている事になり、15千円の償却は66時間で完了。後は経費節減に。合う合わないは有るかと思うけれど、特に作文の多い企業ではそういう点でも導入を考えられた方が良いかも知れず。

>その2
本文に書き忘れましたが、例として15千円で106を購入した私が気に入らず、ヤフオクにそのまんま出せば、新品同様の使用1時間程度として1万円は下らず売り飛ばせるかと。差額は痛いものの、すぐ売れば傷は浅いという事でヤフオク取引が苦にならないならこういう考え方も有りとして。


> さわちよ さん

Realforceやばいですな。
私は修理現場で数百円のキーボードを複数使っていた為、キーボードにはこだわらず何でも使える自信は有ったものの、自分に合うキーボードとなれば話は変わり、使えば使うほどに良さ、特に速さというか軽快さが気に入ります。

初めは「なるほど」と思った程度、しかし使えば使うほど手が慣れ、今度はキーボードの軽さに追い付けずミスタイプが最近多くなりました。となるとキーストロークの軽さに追い付く為に指の動きを速くしたいという、自力高速化にも役立っております。

こんなキーボードを置きみやげにするとは間違いなく罠です。

> 匿名 さん

東プレが利益を厚くしている為か、キーボード以外が本業なせいかは不明ですが高額過ぎますな。もし他人に勧めて駄目だと言われてもどうにもならない。

友人がサポート屋やっとりますが、
営業力(集客)>=サービス(接客)>>>PCの技術や知識
でしょうな。サービスが集客に繋がる事も有り。

匿名 さん>violetsです。
文章のみを記入、クリックしてしまいました(_ _)
>営業力(集客)>=サービス(接客)>>>PCの技術や知識
>でしょうな。サービスが集客に繋がる事も有り。

下手な文章にコメントをありがとうございました。

ヒツジ先輩、過去記事へのコメント・・・
御許しください・・・^^;

MCJ(マウスコンピューター)から
素敵な、リアルフォースが発売されております^^

値段が高いのですが・・・欲しいです^^
PS/2接続&45g(中加重)統一・・・です

私の身体的状況ですと、30g(軽加重)は使いづらく・・・><
買おうかな・・・と、思っております^^

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BTOパソコンメーカー比較

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高性能: ★★★★ 長保証: ★★

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初心者や実用重視のPCユーザー向け。デスクトップ以外にノートも多数有り価格と性能のバランスが良く選びやすい。全国に実店舗が多数有るBTO PCメーカー。

マウスコンピューター

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ドスパラ

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2011年頃から安く無くDELLを選択肢に入れる理由が薄く回線抱き合わせ販売の価格がまぎらわしい。ゲームPCのAlienwareは見た目重視コスパ最悪なので要注意。

日本HP

高性能: ★★★★ 長保証: ★★

コスパ: ★★★☆☆ 安保証: ★★

部品選: ☆☆☆☆

高性能ノート以外は見る価値が薄く高額なLenovoという感じ。早々にWindows 7を捨て8に切り替えたので7が必要なら行っても無駄。2012年後半から迷走中。

TSUKUMO

高性能: ★★★★ 長保証: ★★

コスパ: ★★☆☆☆ 安保証: ★★

部品選: ★★☆☆☆

ヤマダ電機による買収後はマニアックな感は無くなり家電通販のような普通のパソコン屋に。BTO PCは機種が少なくやや割高。ツクモファンなら選択肢へ。

FRONTIER

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2013年7月に(株)KOUZIROが倒産しヤマダ電機子会社インバースネットが続投。長期保証が消滅。これと言った特徴が無く難点は有れど利点が見当たらない。

サイコム

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BTOパソコンの元修理担当。ハードウェアに超詳しいワケではありませんが、どうしたら故障するのか何となく解るので壊れにくいパソコンを紹介します。