デスクトップのSSD換装時にクローンする手順や方法

2015年5月21日

デスクトップPCでHDDからSSDへ交換する方法。

そのまんまコピーしてもWindowsは起動せず、HDD容量がSSDより大きい事が多いと思うのでデュプリケータによるクローニングは困難。ソフトウェアでクローンを作成すると良く、手順をPC初心者向けで解説。

メールにてネタ提供有難うございます。

※失敗時、ハードウェアは故障しなくともWindowsが起動しなくなるので、ガチで初心者な人や天然のおっちょこちょいは保護者同伴での作業をお勧め。もちろん全て自己責任にて。

 

デスクトップのSSD換装時にクローンする手順や方法

クローンだけなら5項目、バックアップも設定するなら6まで。

1.量産系BTOパソコンで完成品を選ぶ

そこからなのかよと思ったかも知れないけれどここから。

例としてマウスより、ライトユーザにお勧めと思う有りがちなミニタワー。見易くなるよう画像は編集済。

マウスのミニタワー

Core i3搭載、メモリ4GBx1枚、そしてHDDは500GBが搭載。

SSD価格は、現在256GBが最も手頃でコスパも良好なので、多くの人が256を選ぶかと。SSDは価格コムのランキングやレビューを参考に単品購入で。

価格.com - SSD 人気売れ筋ランキング
http://kakaku.com/pc/ssd/ranking_0537/

SSDはメーカーで選ぶと良さそう。個人的には、

  • 良い・・・Crucial、CFD
  • 普通・・・Intel、Silicone Power、Trancend、A-DATA
  • 嫌い・・・Samsung、Kingston

価格コムの上位ならどれでもよろしいかと。

なぜPC選びからやっているかは、量産系BTOはカスタマイズで利益を出すので市販SSD単品おかわりが割高にならず良いものの、サイコムのような組立代行系BTOは、最初から利益が乗っておりカスタマイズは安いという量産系とは逆なので、SSDとHDDをそのまんま載せてしまえば良いという違い。

というわけで、自力でSSD増設が嫌ならサイコムなどをお勧めと言いたいけれど、あのカスタマイズ画面を見てパーツを選択するのはややハードルが高い。

2.Windowsを起動し使える状態まで進める

最初に初期不良では無いか、Windowsが起動するか確認しつつ、使える状態まで持って行っておきましょう。後で入れるソフトが入らないし起動出来ない。

セットアップが終わったなら電源をオフ。

3.SSDの増設

増設と言うと難しそうに聞こえるけれど、パーツの増設としてメモリやDVDドライブと並ぶ凄く簡単な作業。

SSD増設でSATAと電源の接続

赤い丸の部分が着脱出来るコネクタ。繋がっているHDDのコネクタを2個抜いてみると分かり易い。

ここで購入したSSDにSATAケーブルやマウンタ、ネジが付属していたならそれを利用すれば良いけれど、手っ取り早くDVDドライブのコネクタを抜きSSDを取り付けましょう。ネジ留めはせずにDVDの上に置くとか養生テープで貼ったり、コネクタが固ければSSDならぶら下げてもよろしいかと。

DVDが必要なら後でSATAケーブルやビスをAmazonとかで購入しても良いし、特に初心者ならBIOS設定を変えずに済む可能性が有るので、DVDとSSDの交換おすすめ。 

SATAケーブルは名前そのまんまでAmazonなどで検索。L型とか長さ、色、ロックの有無が違うので環境に合う好きな物を。

2.5インチSSDをそのまんまカードリーダー入れる所など、ケースへ直接取り付けるならミリネジ、マウンタを取り付け3.5インチサイズにするならインチネジで検索。ネジ山の幅が違う。ちなみにDVDドライブはミリネジ、3.5インチHDDはインチネジ。

4.EaseUS Todo Backup Freeでクローンを作る

以前書いたので手順はこちらでどうぞ。

大容量HDDから小容量SSDへクローンするフリーソフト
https://btopc.jp/repair/easeus-todo-backup.html

クローン確認画面

リンク先では、私のメインPCのSSD 256GBをHDD 250GBへとコピー。SSDとHDDが今回の話とは逆だけれども、大容量から小容量へと写している点は同じ。

このソフトの何が良いかは無料で試せる点と、パーティションをいじらなくても自動で適当に決めてくれるので初心者でも安心。

クローン元と先を逆で実行すると中身全部消えるのでご注意有れ。データが入っている方、青いバーが有り枠が切れている方が元となるHDD、真っ白な状態の方がクローン先となるSSD。

中身60GB程度なら10分もかからないという速さも素晴らしい。気に入ったなら製品版を購入してあげましょう。 

5.BIOS設定でSSDから起動するよう変更

クローンが完了したなら、HDDとSSDの中身は全く同じデータとなっており、SSDからもWindowsが起動可能に。

DVDドライブのコネクタをSSDに挿したなら、とりあえずそのまんま電源を入れてみましょう。起動が激速になったなら設定を触る必要は無くそれで作業完了。

もし以前と変わらない速さ、HDDがガリッと言いながら起動したならBIOS設定から起動するストレージを変更しなければならない。

BIOS設定への行き方は、多くのデスクトップPC共通で、

  • 電源をオンにした直後から「Delete」キーを連打
  • Windowsが起動せず、英語まみれの画面が出る

BIOSとかUEFIと表示されていたならそれ。最近はUEFIが主流なので、もしかすると英語では無く日本語になっているかも知れない。

下の画像は私のPCのUEFIで、Bootという項目がメニューに存在。

ブート 

UEFIはメーカーやマザーボードの機種によりレイアウトが違うので、とにかく「Boot」という文字を探しましょう。他の設定を触りたくなっても我慢。下手に変更するとパソコンが起動しなくなる可能性有り。

Bootが有ったなら、一番上、または表示するストレージを購入したSSDへと変更。上の画像ではCrucialのSSDが表示されております。

もし判らなければ、画面をスマホなどで撮影しOKWaveなどで「これどうしたら良い?」などと質問すると親切な人が教えてくれるはず。 

設定を変更した後はメニューのExitからSave~Changeで保存するのを忘れずに。多くのデスクトップPC共通で、「F12」キーを押して「Enter」でもセーブして終了になるはず。

なお、DVDのコネクタをSSDへ流用し、そのまんまでSSDから起動出来た場合のDVD復活時は、新しいSATAケーブルをDVDで使い、マザーボードの空いているSATA端子へ接続。こうするとブートの順が変わらない確率が高いので楽。

書かなかったけれど、電源ケーブルの接続も忘れずに。電源ユニットから伸びているケーブルでHDDやDVD、SSD共通の黄黒赤のコネクタ。

クローンしてSSDから起動する流れはここまで。

6.Fast Copyでバックアップ出来るよう設定

ここまでやったならバックアップも設定しなければ非常に勿体無い。DVDとSSDを交換したなら、おそらく以下のようになっているはず。

  • C:SSD・・・256GBなど(Windows起動可能)
  • D:HDD・・・500GBなど(同上)

純粋に増設したならこうなっていると思う。

  • C:SSD・・・256GBなど(Windows起動可能)
  • D:DVDドライブ
  • E:HDD・・・500GBなど(同上)

この状態でデータの入っているフォルダを指定し同期でバックアップしましょう。FastCopyなら差分で同期出来るので超高速。

詳しくはリンク先で。設定ミスるとデータおかしくなるので慎重に。

FastCopyで簡単かつ高速に同期でバックアップする方法
https://btopc.jp/repair/fastcopy-backup.html

FastCopyのジョブ設定 

ジョブとして設定しておけば、FastCopy起動->ジョブ指定->実行ボタン、これだけでバックアップ開始。フォルダはWindows7なら「C:¥Users」がおすすめ。ここに全アカウントのユーザデータが入っております。

クローンしたストレージ同士なのでボタンを押すと「え?」と思うほど速く終わるはず。何故かは差分での同期にすると変更点のみ書き換わるので、ほとんど変更されていなければFastCopyは全部無視してくれる為。 

クローンしたなら是非このやり方でバックアップ設定を。無駄にHDDを余らせるのは勿体無く、突然SSDが故障してもHDDにSSDのデータが取れているなら、HDDから起動すると前回バックアップの状態から使用可能。

プログラムファイルは入れ直しとなり、Windowsアップデートが凄い勢いで来るのは覚悟しましょう。毎回、必ず入れるソフトが有るなら、クローン作る前にHDDへインストールしておくと楽かも知れない。

Q.PC故障時は? A.SSDを抜き修理依頼

電源が入らないとか画面が真っ暗でパソコンが起動しなくなったなら、SSDを抜いてコネクタをDVDへと戻すだけでOK。そのまんま修理依頼。増設して新たなケーブルなど付けたなら元に戻す。

もしWindowsが起動しないなどOSがおかしい、SSDから起動せずHDDから起動してしまうならSSD故障の可能性が高い為、自力でSSDの交換を。HDDにはSSDへクローニングした時のEaseUS~が入っているはずなので、新SSDへクローン。

HDD故障に備えSSDにもEaseUS~を入れておけば万一の際は話が早い。

 

同じWindowsの2ストレージ保持はライセンス違反?(おまけ)

以前から判っていないWindowsのライセンス問題。

クローンを作るという事は、同じキーのWindowsが2つ存在している事になり、コピー状態でどちらも使えるならばライセンス違反にならないかという疑問。

マイクロソフト公式のコミュニティで質問したけれど的を射る回答が付かず、MSのモデレータもはっきりとは答えずスルーする始末。

個人的には黒に近いグレーと思っていたけれど最近は考え方を変え、ライセンス違反にはならない、白に近いグレーと思い込む事にしております。

  • 1台の同じパソコンで使っている
  • 2ストレージ同時に起動する事は無い
  • 純粋にバックアップ目的で有り他意は無い

3つ目はこじつけ気味だけれども、上2つは理に適っておりましょう。クローンしたストレージを同じ構成の別PCで使うなら当然違反。PC1台で2ストレージ同時に起動するような使い方は思い付かないので無理として。

違反ならばWindows上で警告が出るとか、キーを入れろと出るはずとして、私は気にしない事にしたけれど、気になるならHDD側は領域開放やフォーマットするか、データ部分のみでバックアップしましょう。

但し、そうなるとHDDが空になるので、保証期間終了後の有料修理時はOSインストール代もおかわりになるはずなので覚悟の上で。

今月のオススメBTOパソコン

リンク用ソース

コメント(5)

取り敢えずこの記事はブクマしときました。
其の内ブランド品の250GBクラスが一万円を切ってくれたら、参照します。

クローンは楽で良いんですけど、せっかくのチャンスなのでこれまでに付いた贅肉をそぎ落とすべく、クリーンインストールも良いと思うんです。
ずっと使ってるといろんなしがらみがシステム中に溜まってたりしますから。
それに、贅肉をそぎ落とすと起動速度も上がったりします。

自分の体の贅肉をそぎ落とすのは不可能なのでせめてPCぐらいは・・・。

ノートで同様の作業ですと、メーカ標準のバックアップソフトを使用する手もありますね。

1.HDDの中身をDVDやBlu-rayへバックアップ(リカバリディスクの作成)
2.HDDをSSDに入れ替える
3.バックアップディスクでリカバリ開始
4.SSDへ全データ書込完了

この様な流れ。会社にあったThinkPadで試してみたら、起動後にSSDのドライバをWindowsUpdateから拾って来る→再起動、というワンクッションが(当然ながら)あったものの、問題なく起動可能でした。


>嫌い・・・Samsung、Kingston
個人的にはSamsungのSSD、あまり嫌いでは無いのですがね。書き込みビット数が2bitか3bitか、要は一般的に言うMLCかTLCかがはっきりと分かりますし、TLCでも「3D V-NAND」やら「TurboWrite Technology」やら技術を駆使して、何とか頑張っている感が見えますし。後は他製品より目に見えて安くなれば良し。

>3.SSDの増設
>4.EaseUS Todo Backup Freeでクローンを作る
クローンを作るなら、SSDの増設ではなく、SATAをUSB3.0に変換するケーブルを使い、クローンを作った方が楽な気が。

1.USB3.0経由でSSDを接続
2.HDDのクローンを作成
3.ケースを開け、HDDに繋がっているSATAケーブルをSSDに繋ぐ
4.別のSATAコネクタにHDDを繋げ、SSDに電源ケーブルを繋ぐ
5.起動(コネクタの順位的にSSDから起動するはず)

な感じで。SSDから勝手に起動しなかったら、BIOS(UEFI)に入る流れからヒツジ先輩の説明通り。


>同じWindowsの2ストレージ保持はライセンス違反?
例えばそれが違反だとすると、

購入したWindowsのディスクを使ってPCにOSをインストール

この時点で「購入したWindowsのディスク」と「インストールしたストレージ」に同じOSが存在すると解釈する事もできる訳で、如何ともし難い事態に。

Windows自身にもOSそのものをイメージバックアップする機能がありますから、バックアップ目的でOSのクローンを作る行為はライセンス違反に当たらない、という考えには同意です。

>良い・・・Crucial、CFD
>普通・・・Intel、Silicone Power、Trancend、A-DATA
>嫌い・・・Samsung、Kingston
私もCrucialと東芝 (CFD) が好きですねw この2つと加えてA-DATAを使っていますw

>自力でSSD増設が嫌ならサイコムなどをお勧め
私は量産系ではSSDの種類の選択肢が少ないのと、面倒臭いのでサイコムを選びますw

>パーツの増設としてメモリやDVDドライブと並ぶ凄く簡単な作業
私はメモリーとHDDの取り付けしかやったことがありませんw

>中身60GB程度なら10分もかからないという速さも素晴らしい。
ノートPCをSSDに換装した際は、USB2.0-SATA変換ケーブルを使ったので5時間ぐらいかかりましたw

>Windowsが起動せず、英語まみれの画面が出る
>とにかく「Boot」という文字を探しましょう
最近は日本語の場合も多いですがw その場合は「ブート」や「起動」という項目があるでしょうw

>同じWindowsの2ストレージ保持はライセンス違反?
Windowsのライセンス条項に

DSP版やOEM版以外の場合は、
>10. バックアップ用の複製
>a. メディア お客様が本ソフトウェアを CD-ROM またはその他のメディアで入手された場合、かかるメディアのバックアップ用の複製を 1 部作成することができます。バックアップ用の複製は、お客様が本ソフトウェアをライセンスを取得したコンピューターに再インストールする場合に限り使用することができます。
>b. 電子ダウンロード お客様が本ソフトウェアをオンラインで購入し、ダウンロードされた場合、コンピューターに本ソフトウェアをインストールする目的で、CD-ROM またはその他のメディアに本ソフトウェアの複製を 1 部作成することができます。かかる複製は、お客様が本ソフトウェアをライセンスを取得したコンピューターに再インストールする場合にも使用することができます。

DSP版かOEM版の場合は、
>10. バックアップ用の複製 お客様は、本ソフトウェアのバックアップ用の複製を 1 部作成することができます。
>バックアップ用の複製は、お客様が本ソフトウェアを、ライセンスを取得したコンピューターに再インストールする場合に限り使用することができます。

とありますから、バックアップ用の複製とみなせるかもしれませんw ライセンス違反を推奨しているわけではありませんがw

ちなみにマイクロソフト製品のライセンス条項は以下で検索できますw
http://www.microsoft.com/ja-jp/mscorp/legal/useterms/default.aspx

例:
Windows 7 Professionalのライセンス条項(DSP版やOEM版以外)
http://download.microsoft.com/Documents/UseTerms/Windows_7 Professional_Japanese_4d66305c-938d-4d91-b280-d625a14299fd.pdf
Windows 7 Professionalのライセンス条項(DSP版かOEM版)
http://download.microsoft.com/Documents/UseTerms/Windows_7 Professional_Japanese_cc1eb031-cf95-43c5-ad8b-cfc456cf914e.pdf

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BTOパソコンメーカー比較

パソコン工房

高性能: ★★★★ 長保証: ★★

コスパ: ★★★★★ 安保証: ★★

部品選: ★★★☆☆

初心者や実用重視のPCユーザー向け。デスクトップ以外にノートも多数有り価格と性能のバランスが良く選びやすい。全国に実店舗が多数有るBTO PCメーカー。

マウスコンピューター

高性能: ★★★★★ 長保証: ★★

コスパ: ★★★★ 安保証: ★★

部品選: ★★★☆☆

パソコン工房と同様に機種が多くノートの取扱も有りゲーム用やクリエイター向けPCも有り。送料が比較的高額なので総額注意。知名度は国内トップクラス。

ドスパラ

高性能: ★★★★★ 長保証: ★★

コスパ: ★★★★ 安保証: ☆☆

部品選: ★★★☆☆

デスクトップPCならパソコン工房とマウス以外にドスパラも見る価値有り。秋葉原に本拠地を構える昔ながらのBTOパソコンメーカーで知名度はマウス並に高い。

DELL

高性能: ★★★☆☆ 長保証: ★★

コスパ: ★★☆☆☆ 安保証: ☆☆

部品選: ☆☆☆☆

2011年頃から安く無くDELLを選択肢に入れる理由が薄く回線抱き合わせ販売の価格がまぎらわしい。ゲームPCのAlienwareは見た目重視コスパ最悪なので要注意。

日本HP

高性能: ★★★★ 長保証: ★★

コスパ: ★★★☆☆ 安保証: ★★

部品選: ☆☆☆☆

高性能ノート以外は見る価値が薄く高額なLenovoという感じ。早々にWindows 7を捨て8に切り替えたので7が必要なら行っても無駄。2012年後半から迷走中。

TSUKUMO

高性能: ★★★★ 長保証: ★★

コスパ: ★★☆☆☆ 安保証: ★★

部品選: ★★☆☆☆

ヤマダ電機による買収後はマニアックな感は無くなり家電通販のような普通のパソコン屋に。BTO PCは機種が少なくやや割高。ツクモファンなら選択肢へ。

FRONTIER

高性能: ★★★☆☆ 長保証: ☆☆☆

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部品選: ★★☆☆☆

2013年7月に(株)KOUZIROが倒産しヤマダ電機子会社インバースネットが続投。長期保証が消滅。これと言った特徴が無く難点は有れど利点が見当たらない。

サイコム

高性能: ★★★★★ 長保証: ★★

コスパ: ★★☆☆☆ 安保証: ★★★

部品選: ★★★★★

自作しない中~上級者のPCユーザ向け。初心者にはカスタマイズが難しく動かない構成でも購入できるので注意。パーツへのこだわりや知識が有るなら。

※並びはBTOメーカーの知名度の順。大小関わらず信用できない要素があるメーカーは未掲載。

勝手に評価シリーズ

結果として宣伝になっていますが依頼されたわけでは無く、依頼されてもやりません。

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