BTOパソコンを改造しPC自作できるようになる手順

2018年8月29日

5chまとめで見たスレタイをヒントにネタ創作。

パソコンを初自作してみたいが、いきなりパーツを買い揃えて組み立てるよりも完成品パソコンをいじり作りを見て覚えた方が良いのか?のような感じ。これといったレスは付いていないのでリンクしない。

初自作やってみたい人は参考まで。

BTOパソコンを改造しPC自作できるようになる手順

そんなものは無いし好きにすれば良いけれど、簡単な順に10段階で流れを考えてみた。また、BTOパソコンなどのデスクトップPCをいじったり改造するなら保証期間が終了した後、壊すつもりで。

そしてメーカーにより独自設計なことがあるので注意。

独自な可能性があるメーカーは外資系、DELLやHPなど。規模がデカすぎてケースからオリジナルで製造し、ギミックに凝ってみたりネジの本数1個でも減らそうとするので変態設計なケースが多々ある。

逆に世界規模で展開していない国内メーカー、左の一覧でいうとDELLとHP以外のPCケースはオリジナルの場合もあるけれど、99%くらい自作PC用のケースと似ております。

以下、あえて画像は掲載しないという無茶振りにて。実際にパソコンの中身を見ながらどれが何なのかを自力で判断や検索した方が知識や経験が身につきやすいと思い。

1.向かって左の側板を開閉(後で右も)

まずは向かって左のサイドパネルを慎重に開けてみましょう。

バカにしているわけではございません。ネジ1~2本で外れるモノが多いけれど、ドスパラのオリジナルはプラスチックのロックがあるとか、スリムケースは側が丸ごと外れるとか意外と手間取るケースもございます。

開けたら閉めてみましょう。開けるより閉める方がやや難しいケースが多い気がする。閉まらなくとも強引に押し込まないように。きっとどこかで何かがズレている、レールがはまっていない、爪が引っかかっているなど。

開いたならどこに何があるか確認と、ケース前面にあたる右の縦列のドライブ類のネジに注目。ドライブ1台につきネジは2本で留められていることが多い。

そして右側の側板も開いてドライブ類のネジを確認。するとネジ止めされていないことがあり、それはそれでOK。ネジで止まっているならドライブ抜き取る時には当然サイドパネルは両側を外すことになると覚えておきましょう。

2.光学ドライブやストレージの着脱

位置とネジの数がわかったなら外してみる。その前にSATAと電源の端子計2本を抜いておく。

再び接続する時はSATAも電源も向きが決まっているので、端子とドライブ側の 」「 このような形を合わせてはめる。

ここまでできたなら今後はSSDやブルーレイドライブを自力で換装や増設が可能になりレベル2くらい。

3.メモリの抜き差し

デスクトップPCのほとんどのマザーボードは同じようにロックされており同じように取り外すため、一度わかったなら次からは片手で着脱もできるようになるはず。

  • 外す時:メモリの両側のレバーを同時に外側へ開くだけ
  • 着ける:切り欠きを合わせてマザーボードへ押し付ける

外す時にパソコンを奥へ倒しておけばメモリが落下しない。私は一々倒さないので上を先に外して下を外しつつ抜き取る。

取付は当然レバーを開いた状態から。切り欠きを合わせて水平にマザー側へ押し込めばレバーがテコの原理で元に戻りロックされる。この時、レバーが本当にロックしたか手でも内側へ押して確認を。

これができたならメモリ交換も自力でできる、レベル3。

4.ビデオカードを外して再装着

グラボがあるなら、以下手順。

  1. 補助電源の端子があるなら外す
  2. 基板をケースへ固定しているネジを外す
  3. スロット右にロックがあるなら右方向へずらして解除、バネ式なら上へ曲げつつグラボを外す

1は高性能グラボなら8pinか6pinの小さめなコネクタが付いていることがあるので突起を押しつつロックを解除しながら取り外す。

2はプラスの手回しネジで止まっていることが多いので回して外す。

3はスライド式の場合とバネっぽくなっているモノがあるため、スロットと色が違う部分があるなら右へスライド、弓なりに反っている突起なら上方向へ曲げつつグラボを抜きましょう。このロック、スライドのやつがよく壊れるけれど、多分輸送用と思われ気にしなくて良いと思う。

戻す時は逆の手順で挿すだけ。最後にあたる1番の補助電源は、本当に自作する時は端子のオス・メス両方を良く見ましょう。正方形の部分と正方形が欠けている形状の異なるモノがあり、それでCPU用かグラボ用か見分けることになるため。

CPU用もGPU用も強引に突っ込まなければ挿さらないため、なぜか合わないなら違うコネクタな可能性が高い。

5.電源ユニットの端子の形とピン数を外して確認

ここで一旦電源から伸びている配線の先のコネクタを全部抜いてみましょう。コネクタには突起があり、そのロック部分を抑えた状態で抜くが基本。

一番でかい横長な主電源、24(20)pin端子を最初に外せばロック解除のコツがわかると思う。そしてこいつが一番抜けにくいし挿しにくいので抜き差しに慣れるためにも最初に。

主電源は外すと二本に分離するモノもあり、そうなら上記した24と20pinに対応しており、20なら4pinは使わない、24なら全部使うだけの話。

主電源以外に特殊な端子はCPUで、こいつも8pinだったなら4+4に分かれるモノもございます。昔のCPUや性能低めなCPU用は4pinだけで行けるため、それ用の安いマザー側も4pinになっていたりで対応するため。

また、一見似た大きさに見えても電源端子は正しい場所なら挿せる、間違っていれば挿せないよう形状が違うので1本ずつ覚えなくてもOK。注意するものは8pinくらい。他は全てpin数も見た目も違う。

全部外して全部戻せたなら、電源ユニットの換装が可能。これができるなら自作erとして半分くらいのスキルありレベル5。

6.USBとAUDIO端子のケースとの関係を確認

マザーボードの左下あたりに9つのpinが突き立った端子があるので端子抜いてみましょう。こればかりは図解しなければムリ。配列は2段でこんなやつ。

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・・・・・

右上は1つ欠けており、このpinの上下いずれかにAUDIOと書かれているはず。ちなみに上の配列はHD AUDIOというやつで、今時AC97とか見たことないので省略。ケース側の端子が2つあるならHD AUDIOの方の方を使いましょう。

もう一つはUSBで、2.0はAUDIOのpin配列が違う感じで同じ大きさ。右下のpinがないので、pin折りながら強引に挿しでもしない限り間違えることはございません。

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UAB3.0は間違えるわけないほどデカイので省略。基本的にマザーボードにUSBとかAUDIOとか印字されているのでそれ見る。

これら全部外して戻せるなら、仮に5インチオープンベイにUSBコネクタ増設したいとかできるようになりレベル6。

7.12cmファンを増設し回してみる

BTOパソコンのケースはコスパ重視なのでムダにケースファンは付けないことが多いため、もしファンが付く空間があるなら増設してみましょう。

ないなら既存のケースファンから伸びている赤白の線の先、マザーボード側にある端子を外して取り付けてみる。3pinで、マザー側には突起が、ファンの端子側にはくぼみがあるはず。

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突起にくぼみを合わせて挿せばOK。ついでにCPUクーラのファンも着脱してみましょう。4pinのはず。

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・・・・

この図の状態は単純に3pinの左へ1本追加されているだけで右3本は3pinと同じ機能と極性。4本目はPWM制御という、CPUの温度をマザーボードが感知してファンの回転数を制御する機能。

なので4pinにケースファンを挿しても問題ないし、CPUクーラーの4pinをケースファン用に挿しても良いけれど回転数の自動制御はできない感じ。突起を無視して強引に挿すと故障のもと。

8.スイッチとLEDのピンアサインを知る

AAはムリ、これはさすがに画像使う。

F_PANEL

自作慣れしている人ならとてもわかりやすいデザインな例。

ここに挿さっているpinはうかつに外すと全部バラけて元に戻せなくなる可能性があるので要注意。この部分をいじるなら、上下左右斜めからスマホなどで写真を撮っておきましょう。加えて文字や配線の色をメモしておいてもOK。

自作よりもBTOパソコンでここをいじるのが難しい理由はマザーボードのマニュアルが量産系は付いていないためで、もしわからなくなったなら自作できる人か、写真撮って質問掲示板や5chで聞くべし。間違えるとやばい。

上の画像左半分くらいはケースの電源、リセット、LED2種類。右のSPEAKERに何か挿してあるならそれがスピーカーで、電源入れた時にピッと鳴るアレ。無ければ無音の違い、

この部分をマニュアル見ずに接続できるのが本格的なPC変態。見ても良いというか、自作するなら必ず見て確認しましょう。ここまでできるようになればマザーボードをケースから取り外し可能なレベル7。

9.マザーボードをケースから外してみる

ここまで外したり着けたりして来たなら、一旦全部外してみましょう。マザーボード上にはCPUとクーラーだけになるはず。

マザーはいくつかのネジで固定されているので全部外す。6~12本くらい。ネジを全て外し終えたなら、マザーボードの右を片手で持ちながら右上方へズラしつつ取り外す。 

なぜかは左、ケース後方にI/Oパネルがありマザーの端子類がそこから外へ少し出るモノもあり引っかかるため。マザー外した後はI/Oパネルも外してみましょう。ケースの外から内側へ銀色のパネルを押す。固いなら角を少し叩いてもOK。

ここまでできたなら、CPU付近以外は全て換装可能でありレベル9。

10.CPUクーラーとCPU着脱およびグリス再塗布

8番のピンアサインとこれとどちらが最も難関かは人により違うので何ともいえないし私はどちらも難しいと思わないけれど、CPUクーラーを外すと多くの場合、グリスを塗り直す必要がございます。

塗り直しになる可能性大なのは、CPUファンの中心にIntelのロゴがあるクーラー。インテルの純正クーラーのグリスは経年で固まり、一度外すと密着しなくなるので塗り直しが必要。

インテルの固まるグリス以外でも自作PCならクーラーを外す->着ける、この時点で毎回塗り直すものと覚えましょう。

量産系でCPUクーラーをカスタマイズしていないなら十中八九プッシュピンなので4本のピンを反時計回りに90度回して引き抜く。戻す時はピンを時計回り90度回して元に戻し、CPUに載せて垂直に対角線で押して再固定。

CPUはソケットに金属の棒、リテンションバーがあるので押して横へズラして力を抜けばフタが開く状態に。CPUを外したなら、CPUとマザーの接点には絶対に触れないように。

グリスの塗り方も人それぞれ。私はCPUを片手に持ちグリスを載せてハケで塗り拡げてソケットへ戻す方法。ソケットへ戻してグリスでXを描いてクーラー載せるという人も存在。ハケがベストとメーカー時代に聞いた。

ここまで出来たなら自作PCはその逆をやるだけであり文句なくレベル10、慣れれば慣れるほどレベルは∞へ。

 

「無理やり」「いい加減」をしなければOK

組立を失敗する人は上記のいずれか。

良い悪い例としては、私は大昔のメーカー修理するもっと前にサイコムのBTO PCのCPUクーラーを興味本位で外し、CPUも外して角度間違えて強引にソケットを閉めて無理やりクーラー載せてエクストリームアタックでCPUとマザーぶっ壊したことがございます。

「無理やり」「いい加減」のダブル役満。大馬鹿者。

力を入れる場所は、リテンションバー、プッシュピン、メモリを挿す、主電源の抜き差しが固い場合がある程度で、他の箇所で力が必要になるモノはございません。

その力も子どもが力入れる程度であり、ピンを曲げつつ挿す端子は無いし、合わないコネクタを破壊しつつ接続する場所も存在しておりません。

いい加減とは調べずにてきとうに作業すること。検索もインターネットも発達し、参考になる動画もあれば質問掲示板もあるのだから、調べてもわからないとか不安なら「いい加減」を避けるためにそれらを利用しましょう。

昔は壊して覚えるが基本だった気がするけれど、PCパーツは安い買い物ではないので事前によく調べる、強引な作業はしないを心がけて。

「自作」ではなく「組立」?

これも同じ時期に5chまとめにあった。

「パーツから作っているわけではなく、パーツを買って組み立てているのだから自作ではなく組立と言え。」のようなやつ。

それは料理に置き換えると、種を撒き収穫したり、ヒヨコ買って来て育てるところからやらねば「食事を作ったとは言えない」と言っているようなもの。

今回の流れは確かに組立。

しかし自作PCとは組み合わせを考えて適切なパーツを選ぶところからであり、空から降ってきた完成し動作する組み合わせの部品を組み立てているわけではないことを彼ら自作しない(できない、やらない)人らは考えていない。

自作とは、自分で構成を考える>自力で組み立てる>セリフリペア、この3段階全てやるから自作なわけで、組み立てて終わりでもなく、組み立てる前の方が作業どころではなく長時間を要する上に知識なければ失敗するわけで。

「メーカーの完成品PCのグラボが故障したので捨てて市販のグラボを入れた」<これは自作。もうメーカー品ではないしメーカー修理しない前提だろうから。

 

今月のオススメBTOパソコン

リンク用ソース

コメント(3)

DELLのスリムケースより小さいPCに拡張性をもたせたくて、同シリーズのMT中古ケースを購入し、中身を移植したことあります。
マザボもすんなり移植でき、電源はへんちくりんな形のDELL独自規格からATX社外品電源へ、グラボもRadeonの省電力のロープロの純正から、RX570が装着可能になり、SandyBridgeですが今も現役で稼働してますよ。
排気ファンはCPUからダクトのように直接排気するタイプだったので、工夫しなければなりませんでしたが。

だいぶ無理やりでいい加減な感じで作業してましたw
壊れ上等の気持ちなら自己責任でOK


壊れたらBTO買って改造しつつまた最低5年以上は戦いたいと思っています。

>完成品パソコンをいじり作りを見て覚えた方が良いのか?
私はそちらから始めた方が分かりやすいと思っています。PCの不満を解消したい、という動機があれば尚良し。メモリはもっと大容量にしたい→メモリの増設、もう少し重たいゲームもプレイしたい→グラボの増設、音がうるさいから静かにしたい→ファンや電源などの交換、といった形。

>DELL
スリムケースなんぞ、みっちり詰め込まれている割にボタンを押すと側板のロックが外れる、レバーを引っ張ると光学ドライブ&ストレージがシャーシに載ったまま観音開きになる、とか楽しいギミックが満載でした。マイクロタワーとか中身はどんな感じか少し気になるところ。

>開けるより閉める方がやや難しいケースが多い
いっそPCケースを寝転して横置きにすると一発で閉められますよ。それが面倒で縦置きのまま閉めている訳ですが。

>SATA
SATAケーブルはそのまま抜けるタイプと、ラッチ付きでロックが掛かっているタイプがあるので、ちょっと引っ張って抜けそうになければ端子の金属板部分を指で強めに押しながら引き抜くと良いやも。

>昔のCPUや性能低めなCPU用は4pinだけで行けるため
以前に使っていたマザー、CPU用の4pinをひとつマザーボード側に取り付けて、OC時の安定化をはかる機構がありました。確かECS製のそこはかとなくゲーミング系マザー。効果があったかどうかは不明。

>スイッチとLEDのピンアサインを知る
POWERとRESETしか繋がない私、高みの見物。

>グリスの塗り方
私はグリスを買ったときにだいたい付いてくるプラスチック製のヘラで伸ばしますね。たまに米粒状に落としヒートシンクで押し広げる方法も試しますが、9割方は塗り拡げます。

【悲報】自作PC、正解がない : 汎用型自作PCまとめ
http://www.jisaka.com/archives/28262437.html
そりゃそうだろうw
趣味だから好きにすればいいと思うよw

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BTOパソコンメーカー比較

パソコン工房

高性能: ★★★★ 長保証: ★★

コスパ: ★★★★★ 安保証: ★★

部品選: ★★★☆☆

初心者や実用重視のPCユーザー向け。デスクトップ以外にノートも多数有り価格と性能のバランスが良く選びやすい。全国に実店舗が多数有るBTO PCメーカー。

マウスコンピューター

高性能: ★★★★★ 長保証: ★★

コスパ: ★★★★ 安保証: ★★

部品選: ★★★☆☆

パソコン工房と同様に機種が多くノートの取扱も有りゲーム用やクリエイター向けPCも有り。送料が比較的高額なので総額注意。知名度は国内トップクラス。

ドスパラ

高性能: ★★★★★ 長保証: ★★

コスパ: ★★★★ 安保証: ☆☆

部品選: ★★★☆☆

デスクトップPCならパソコン工房とマウス以外にドスパラも見る価値有り。秋葉原に本拠地を構える昔ながらのBTOパソコンメーカーで知名度はマウス並に高い。

DELL

高性能: ★★★☆☆ 長保証: ★★

コスパ: ★★☆☆☆ 安保証: ☆☆

部品選: ☆☆☆☆

2011年頃から安く無くDELLを選択肢に入れる理由が薄く回線抱き合わせ販売の価格がまぎらわしい。ゲームPCのAlienwareは見た目重視コスパ最悪なので要注意。

日本HP

高性能: ★★★★ 長保証: ★★

コスパ: ★★★☆☆ 安保証: ★★

部品選: ☆☆☆☆

高性能ノート以外は見る価値が薄く高額なLenovoという感じ。早々にWindows 7を捨て8に切り替えたので7が必要なら行っても無駄。2012年後半から迷走中。

TSUKUMO

高性能: ★★★★ 長保証: ★★

コスパ: ★★☆☆☆ 安保証: ★★

部品選: ★★☆☆☆

ヤマダ電機による買収後はマニアックな感は無くなり家電通販のような普通のパソコン屋に。BTO PCは機種が少なくやや割高。ツクモファンなら選択肢へ。

FRONTIER

高性能: ★★★☆☆ 長保証: ☆☆☆

コスパ: ★★☆☆☆ 安保証: ☆☆☆

部品選: ★★☆☆☆

2013年7月に(株)KOUZIROが倒産しヤマダ電機子会社インバースネットが続投。長期保証が消滅。これと言った特徴が無く難点は有れど利点が見当たらない。

サイコム

高性能: ★★★★★ 長保証: ★★

コスパ: ★★☆☆☆ 安保証: ★★★

部品選: ★★★★★

自作しない中~上級者のPCユーザ向け。初心者にはカスタマイズが難しく動かない構成でも購入できるので注意。パーツへのこだわりや知識が有るなら。

※並びはBTOメーカーの知名度の順。大小関わらず信用できない要素があるメーカーは未掲載。

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結果として宣伝になっていますが依頼されたわけでは無く、依頼されてもやりません。

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BTOパソコンの元修理担当。ハードウェアに超詳しいワケではありませんが、どうしたら故障するのか何となく解るので壊れにくいパソコンを紹介します。