あなたが知らないメーカーのPC修理工場の内部の様子

2019年1月 3日

パソコンの修理現場の話。

本当に知らないかは知らないけれど、私には当たり前の事でも他人へ話すと意外だと思われる事が割とある気がするので書いてみましょう。フェイクや他社での状況も混ぜております。

昔話だけれども今でもそう変わらないはず。

※当記事は2年前に書いたストックを放流しております。

 

メーカーのPC修理工場の内部の様子7種類

社外秘などはもちろん書かないので、そういう何かは期待されぬよう。

1.付属品をPC本体と同梱で送られても使わない事が多い

デスクトップPCならば電源ケーブルを同梱して送る人が多いと思うけれど、例として「Windowsが起動しない」という不具合ならばその電源ケーブルを使う事はございません。電源入らない->原因不明のような場合ならばその段階で電源ケーブルの断線を疑う程度。

ノートPCもACアダプタ一式送る人が多く、やはり使わない。工場には機種別のACセットがあるのでそれを使うが一般的かと。

なぜかは同じ機種でACアダプタの取り違えが発生する可能性があり、目印を付ける手間を掛けるくらいならば最初から箱から出さなければ良いのだと思う。

付属品が必要になる場合は、例としてモニタとセットで購入し映像が出ない、他のモニタでは正常に映る、ならばモニタ側の不具合かも知れないのでモニタも一緒に送ってもらう必要がございます。

もちろんセットで購入した場合に限りであり、価格コムなど見てAmazonとかで購入したモニタならそれは無関係なので非対応。モニタのメーカーによりPCメーカー側では対応できず転送する事があるので、PC本体以外の故障が疑わしいなら先に電話やメールで確認を。

その他の付属としては保証書もあった方が良いけれど、無くてもメーカー側は実は困らない理由を次で。

2.PC本体や保証書のシリアルナンバーは実は凄く重要

完成品PCを購入したなら、BTOや大手メーカー関わらずシリアルナンバーのシールが貼られているかと。マウスならこのようなラベル。

シリアル見本

どのように重要かは、このシールの番号が無ければ本当に自社製品なのかメーカー側が確認できない以外、上の赤枠のコードを社内で検索すると仕様一覧や購入日、物によりBIOSのリビジョン、パーツの製造時期が判るなども。

また、通販で購入したなら購入者情報までデータベースへ入る為、もしそこまでの仕組ならば保証書は要らないし送り主を書かなくともシリアルから全ての情報が判明。

修理品の送り主を空白にしろという意味では無いし、保証書が無ければ有料になれども文句は言えないので同梱しましょう。

また、メーカーにより譲渡や転売などで所有者が変わった場合は保証しないという規定があるかも知れないので、持ち主変わる場合は保証の詳細を良く読みましょう。パソコンでは無く何かの家電製品で見た記憶がある。

3.修理用パーツは全体的に市販品より価格設定が高め

以前、ベアボーンの話をした時に書いた、修理用の保守パーツは何かと経費がかさむ上に多少の利益も乗せるので高くなってしまう。

製造時には売れる見込があるだけ大量に仕入れ可能だけれども、修理用に在庫する場合は比較的少量なので割高。

なぜ少量かは、修理用に5~7年保管するので倉庫の広さや空間の問題以外、大量に在庫するとキャッシュフローが厳しくなり経営を圧迫し、棚卸し資産が増えると税金面でも損をしてしまう為。

名目は修理代でも経理的には売上として計上され、修理用パーツ、保守在庫という名でも商品と同じ扱い。

輸送費が乗り、物により空輸する事もあるのでそれも割高になる原因。一度、台湾には在庫が無く米国から取り寄せるという話が出た時、船で1年かかるというネタのようなマジ話がございました。もちろん空輸となりパーツも割高化。

そして以前も書いた通り、今8GBのメモリが市販最安で4千円くらいでも、メーカーが在庫しているメモリは高い時期に仕入れた物かも知れない。

もっと言えば、ノートPCのバッテリやACアダプタ。これらも大量には在庫出来ない上、特にバッテリは長期間放置すると腐ってしまうので少しずつになってしまう。

4.修理用マザーボードなどは修理戻り品の場合がある

これ意外と思われる人が多そう。修理パーツは全部新品と思われているかも知れないけれど、全部がそうではございません。簡単に言えば中古と化した物もあり、修理戻りと呼ばれるパーツが該当。

メモリ、HDD、CPU、電源ユニット、ケース、これらは基本的に製造メーカーが修理しないので新品。電源は一見できそうだけれども、デカいし重いし安いので修理で送るコストの方が高くなってしまうのでしょう。

修理戻りの可能性があるパーツはマザーボードとビデオカード。これらは例としてASUSならば国内代理店のユニティが窓口となり、PCメーカーが故障と判断した基板をコンデンサのような部品単位で修理。台湾へ直接送るメーカーも存在。

新品のマザーボードが1.2万円ならば修理代は故障箇所にもよるけれど4~6千円くらいが目安。中古化したとはいえ、製造メーカーのお墨付きの正常品なので使用には問題ございません。

では3ヶ月でマザー故障したPCを修理依頼すると中古マザーになるかと言えば、メーカーにもよると思うけれど、そういうPCは新品のマザー。たとえば保証期間内なら新品、有償で見積の場合は中古のような分け方。

金払うのに中古とは納得行かないかも知れないものの、修理戻り品は新品より安いので見積も安くなっているかも知れない。また、製造側もいつまでも新品作り続けるわけでは無いので、3年も経てば全部修理戻りとか普通。

故障したマザーボードは製造元が修理。なので、改造していたりタバコのヤニで茶色く変色していたならユーザ過失による物損として保証期間内でも有料になる可能性はございます。製造元が修理してくれなくなるし、してくれてもヤニまみれのマザーを他のPCで使うわけにも行かない。

5.即日や翌日に返却しろなど無茶は言わない方が得

稀に、「仕事で使っている、急ぐから到着したならすぐに修理して即日返せ」のようなクレーマー一歩手前で発狂する人が居るけれど、やめた方が良いと思う。

修理工場では、マザー故障なら交換してすぐに返しているわけでは無く、正常と思われる電圧を測りHDDやメモリなども検査し他に異常は無いか、メーカーによりCPUやビデオカードの負荷テストもして返しております。

これを飛ばして返却すると新たな不具合が発見される事があり、アンタが急げ(=検査しなくて良い)と言った割に「直っていない」とクレーマー化するアホな人も存在。

何度も宅配のトラックで揺られ往復する行為がパソコンに良いわけが無く、新品当時の箱と緩衝材なら良いけれど、そんな物を大切に保管している人も滅多に居ないので、送られて来る際に緩衝材不足でキズやへこみも時々発生。

メーカー側は、「元からキズが付いていた」という認識になるのは当たり前であり、その状態で返してキズが付いていると更に発狂する人も居られる。

急ぎたい気持ちはメーカー側も同じ。それ以上の早さを求めても良いことはございません。また、時間を要しているなら長時間必要になる何らかの理由があるのだから、遅いからと文句は言わない方がよろしいかと。

履歴に「短気なおっさん」「うるさいおばちゃん」とか書かれかねないし、複数台の修理を少数で並行作業しているならば、心象の悪い人の修理品は後回しにもなるやも知れず。

6.社員よりパートや派遣など非正規雇用の人が多い

どこの工場でも過半数が非正規雇用でしょう、おそらく。生産工場は更にその比率が上がり、パートのマダム達が活躍しているはず。

ドスパラの工場

source:サードウェーブ綾瀬事業所を見学してきた | マイナビニュース

基本的に様々な箇所で流れ作業も必要になるので、簡単な作業を人件費の高い社員にやらせるわけには行かないのかと。

修理PCが到着し、修理担当である私が佐川やヤマトから箱を受け取って修理ブースまで持って行くわけでは無く、受け取り箱を開けてシリアルを検索し担当者を私と登録するまではパートの人が担当。

修理はおそらく社員がやっていると思われ、なぜかはパソコンにある程度詳しく無ければ修理は難しい為。新品の生産ならば決められた通りの商品コードのパーツを組み立てれば良いため比較的容易。

修理の場合は、100%同じパーツが在庫されているとは限らず、例としてDDR3-10600メモリがHynixチップでも、在庫が無いならNanyaの同等品へ変更したり。CPUのCore i3-550が終息(生産終了)し在庫0になっていたなら、グレードアップした代替品としてi3-560へ変更したり。

その際にクロックは上がったけれどキャッシュが減ったなどという性能ダウンは駄目なので、結構細かく見る必要があり、毎回上司へ聞くとか非効率でしょう。

最も多いのはメモリ以上にHDDで、HGSTとの契約が切れ、WesternDigitalがHGSTより良い条件、価格が安いとか保証が長いなど提示して来たならメーカーがごっそり変わるので容量以外に回転速度なども同等あるいは上にしなければならない、など。

その他、派遣は人件費が結構高いので繁忙期の一時しのぎが多い印象。パートのマダムたちは配偶者の扶養から外れたくなく、年収がある程度行けば3ヶ月休みなどバカンスに入るので修理には向かないと思う。

修理担当者のPCオタク率が異様に高いのはご想像通り。PC好きでBTOメーカーなどという中小企業や零細へ入るのだから、修理工場に限らず基本的に社員のPCオタク率は高い。

7.修理担当はやろうと思えばユーザのデータを盗める

ラストは少々怖い話。

何年か前に海外で事件&ニュースになっていた、ユーザのデータを修理作業員が盗んだという話。日本では聞いた事が無いけれど、表に出ないだけかも知れない。

修理作業は生産のライン方式(流れ作業)とは違い、基本的にセル方式(個別で担当)なので基本1人が1台ずつ担当。

修理作業の内容は自作PCユーザと同じで故障箇所を切り分けて行きパーツを交換し、Windowsが正常に起動するか、シャットダウン異常無いかなども見ております。

その際に修理依頼品を操作する事は当然あり、悪意ある人がやったならば、デバイスマネージャを見ているフリをしつつ、裏でデータをUSBメモリなどへぶっこ抜くなどは一応可能。

普通は監視カメラがあるだろうけれども、そのカメラは夜間や盗難発生時などへの対策とした録画用であり、リアルタイムで見てはいないはず。

修理ブースは周囲から丸見え、両側に別の修理担当者が居たとしても、データの盗難が暗黙の了解だとか、修理中は隣の様子を見ている暇など無いとするなら眼を盗めば行けると思う。

そういう事をしない人間かどうかまでは会社側も解るわけが無いと思われ、100%安全とは言えない。しかし、もしバレたならクビは覚悟するハメになるだろうから普通はやらないはず。

というわけで、デスクトップ画面にパスワードや住所録などと書いたエクセルファイルとかすっ転がしているなら、せめて見えないようフォルダ内へ移動しましょう。修理現場の人間が全て日本人だとしても全員が善人とは限らない。

 

PC自作が好きならばPC修理の仕事は非推奨

私の場合は自作が好きというより興味があり、自作出来るようになれるよう練習がてら修理現場で働いていたようなもの。

実際に3ヶ月程度でCPUとマザーなどの組合せがほぼ解り、入って来るデスクトップPCは何でも1人で修理可能に。もちろん、自分用の自作PCも作る事が出来るけれど、当時はまだサイコムPCが生きていたのでしなかった。

その後、もっと勉強したくなりノートPCも修理するようになった結果、何が起こったかと言えばパソコンが好きでは無くなってしまった。

別の物に置き換えると、自動車いじりが好きで整備工場へ就職し、休日は自分の車をいじるという人も居るだろうし、PC修理現場の同僚の中にも家でも組み直したりオーバークロック遊びしたりする人は存在。

しかし、「好きなことを仕事にしてはいけない」というフレーズの通り、中には私のように仕事にしてしまったので楽しめない、単に面倒なだけになってしまう人も居ると思う。

どうしても生活に困っているなら背に腹は代えられないものの、パソコンいじりが好きで修理は長くは出来ない。修理現場は基本、非正規と「平」社員なので、上へ行けば行くほどパソコンいじりとは関係無くなるのは想像容易かと。

というわけで割と後悔しております。<最終的に別の部署へ異動

今月のオススメBTOパソコン

リンク用ソース

コメント(3)

>付属品をPC本体と同梱で送られても使わない事が多い
しかし修理に出す際は基本的に「付属品も全て送れ」となりますから、下手するとモニタはもとよりプリンタまで送る必要もあり面倒ではあります。私は修理に出したことありませんけれど。

>シリアルナンバー
PC関係に限らずシリアルナンバーは重要ですね。弊社の製品も全商品にシリアルナンバーが入っていますけれど、それがあれば「製品名」「製造日」「ロット番号」まで分かりますし、そこから社内のデータベースで「購入日」「購入者」「金額」「仕入先」「販売担当」以下いろいろな情報が分かります。シリアルナンバー無しですと「だいたいこの時期に○○へ納品した△△という製品を1つ1つ探す」ことになり面倒すぎる。

>船で1年かかる
弊社でも「そのパーツは船便で半年かかる」は本当にありました。その手の話題は「追加料金を支払うと先回しで処理するから1ヶ月(ただし他の人が頼んだパーツは更に遅れる)」とかもマジ話。ちなみに中国工場から。ちなみに同じ会社の話。ちなみに中国支社(工場)から日本支社(工場)への輸入話。

ちなみに「10月1日から7日まで国慶節だから、9月20日~10月20日まで出荷作業はしない」とかよく分からんことも言われたことがある次第。

>修理用マザーボードなどは修理戻り品の場合がある
初期不良で返品されたPCなんぞは、リファービッシュ品としてPCメーカが安く販売してくれるため、助かる部分もありますね。いっそ保守在庫の期限切れパーツを組み合わせて作った「賞味期限切れPC(消費期限なら大丈夫)」でも販売したら、パーツ取り含め欲しい方が多いやも。

>仕事で使っている、急ぐから到着したならすぐに修理して即日返せ
そういう人のためにやはり「もしものときのセカンドPCキャンペーン」は急ぐべき。

>年収がある程度行けば3ヶ月休みなどバカンスに入る
私の経験上、給与調整で3ヶ月も休むパートさんは皆無でした。というかそんなことをするパートは真っ先に解雇です。一般的には就業時間を短くした上で週3くらいの勤務としていましたね。

>仕事にしてしまったので楽しめない、単に面倒なだけになってしまう
ヒツジ先輩はPCの自作が好きなのではなく、自分の好き勝手にPCパーツを組み合わせられるのが好き、なのでは。自作派でも「パーツの組み合わせを自由に決められるから自作PC派」と「PCいじりが好きで組み立てる作業そのものが好きだから自作PC派」の、大きく分けて2派がありますし。

前者はオーダーメイド好き、後者は工作好き、と分けても良いやも。

>仕事で使っている、急ぐから到着したならすぐに修理して即日返せ
「急ぐから到着したならすぐにデータ復旧して即日返せ」と言われた話もあるとか無いとか。そういう時は、担当者に「お断りします! バックアップしないお前が悪い」と言われるのだろうか。

>修理担当はやろうと思えばユーザのデータを盗める
今どきの修理申込書には「マイナンバーは入っておりません」という署名欄あるのかしらん? マイナンバー漏洩の濡れ衣着せられたら洒落にならないでしょうし。

>修理用マザーボードなどは修理戻り品の場合がある
大手量販店系の修理屋さんのHDD損傷修理完了品を診断ソフトで見たら中古品だったという話は聞いたこと有りますね。
HDDの物理セクタが512と4Kが混在していた時代。

修理なんかを考えた場合、私のような友人だけでやってるような小規模会社なら自作が良いようですね。
原因の切り分けさえ出来れば、大阪なら日本橋、東京なら秋葉に逝けば即日修理も可能ですからね。

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BTOパソコンメーカー比較

パソコン工房

高性能: ★★★★ 長保証: ★★

コスパ: ★★★★★ 安保証: ★★

部品選: ★★★☆☆

初心者や実用重視のPCユーザー向け。デスクトップ以外にノートも多数有り価格と性能のバランスが良く選びやすい。全国に実店舗が多数有るBTO PCメーカー。

マウスコンピューター

高性能: ★★★★★ 長保証: ★★

コスパ: ★★★★ 安保証: ★★

部品選: ★★★☆☆

パソコン工房と同様に機種が多くノートの取扱も有りゲーム用やクリエイター向けPCも有り。送料が比較的高額なので総額注意。知名度は国内トップクラス。

ドスパラ

高性能: ★★★★★ 長保証: ★★

コスパ: ★★★★ 安保証: ☆☆

部品選: ★★★☆☆

デスクトップPCならパソコン工房とマウス以外にドスパラも見る価値有り。秋葉原に本拠地を構える昔ながらのBTOパソコンメーカーで知名度はマウス並に高い。

DELL

高性能: ★★★☆☆ 長保証: ★★

コスパ: ★★☆☆☆ 安保証: ☆☆

部品選: ☆☆☆☆

2011年頃から安く無くDELLを選択肢に入れる理由が薄く回線抱き合わせ販売の価格がまぎらわしい。ゲームPCのAlienwareは見た目重視コスパ最悪なので要注意。

日本HP

高性能: ★★★★ 長保証: ★★

コスパ: ★★★☆☆ 安保証: ★★

部品選: ☆☆☆☆

高性能ノート以外は見る価値が薄く高額なLenovoという感じ。早々にWindows 7を捨て8に切り替えたので7が必要なら行っても無駄。2012年後半から迷走中。

TSUKUMO

高性能: ★★★★ 長保証: ★★

コスパ: ★★☆☆☆ 安保証: ★★

部品選: ★★☆☆☆

ヤマダ電機による買収後はマニアックな感は無くなり家電通販のような普通のパソコン屋に。BTO PCは機種が少なくやや割高。ツクモファンなら選択肢へ。

FRONTIER

高性能: ★★★☆☆ 長保証: ☆☆☆

コスパ: ★★☆☆☆ 安保証: ☆☆☆

部品選: ★★☆☆☆

2013年7月に(株)KOUZIROが倒産しヤマダ電機子会社インバースネットが続投。長期保証が消滅。これと言った特徴が無く難点は有れど利点が見当たらない。

サイコム

高性能: ★★★★★ 長保証: ★★

コスパ: ★★☆☆☆ 安保証: ★★★

部品選: ★★★★★

自作しない中~上級者のPCユーザ向け。初心者にはカスタマイズが難しく動かない構成でも購入できるので注意。パーツへのこだわりや知識が有るなら。

※並びはBTOメーカーの知名度の順。大小関わらず信用できない要素があるメーカーは未掲載。

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ヒツジ先輩

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BTOパソコンの元修理担当。ハードウェアに超詳しいワケではありませんが、どうしたら故障するのか何となく解るので壊れにくいパソコンを紹介します。