Mac OS XとWin8発売時期情報、Vista延命など5つ

2012年2月19日

2012年2月は下旬へ。

Windows Vistaの一般向けなエディションのサポートが終了するまで約1ヶ月半。と書き始めようと思っていた直後にサポート終了日延長のニュース。Windows7も同時に5年くらい延びており、焼酎を吹きそうになりましたとさ。

日曜なので最近の気になったニュース5つくらい。

Vista延命の話は4つ目の最後辺り。

 

SDXC対応USB3.0接続カードリーダー約1300円

上海問屋からカードリーダーの新製品が安めに発売。

SDXC/USB 3.0対応「マルチカードリーダー/ライター」 - ITmedia
http://plusd.itmedia.co.jp/pcuser/articles/1202/14/news115.html

sdxc-usb30-cardreader-donya.jpg

私が上海問屋を知ったのはブログを書き始める2年くらい前なので5年くらい前。その当時はSDカードが他店と比較にならない程の安さで何枚か購入。その後、SDHCまで対応のカードリーダーも上海問屋で購入しております。

今回のカードリーダーもやたら安めな割にSDXC(>SDHC>SDカード※容量順)対応、しかもUSB3.0対応と来ております。

ノートなら内蔵カードリーダーがしょぼい事が多く外付けが基本になるかも知れないけれど、デスクトップで内蔵の場合はマザーボード側の端子がUSB2.0が多く、SDXCカードを使っていたり速度が少しでも早い方が良いなら外付けへ。

私がBTOパソコンで製品を評価する際にカードリーダーを軽視する理由がこれで、2年くらい経てば新しい規格のメディアが普及してしまうので、頻繁にデジカメを使うなどで無ければ無理に2千円も出して内蔵しなくて良しとしております。前面カバー無しならホコリも溜まり易い。

仕様のUSB3.0対応は上位互換なのでUSB2.0や(やらないとは思うけれど)USB1.1の端子でも速度が下がるだけで利用可能。SDXCも対応しているというだけなので、低容量な古いSDカードももちろん読み書き可。

送料はメール便利用なら210円なので計約1510円。少しでも早い方が良く、手渡し重視なら宅配便は1700円くらい。それでも他のメーカーより安いかと。

PC本体にUSB3.0ポートが有るなら転送速度を目当てに購入しても良いとは思うけれど、今は無くともいずれ3.0対応PCにする、いつかSDXCを使うかも、という考えなら待ちが正解。

今年はインテルがPC(Windowsパソコン)用でもThunderbolt対応になる予定なので、価格は別として外付け出来るようになればUSB3.0の2倍の10Gbps、将来的に100Gbpsへ。但し理論上の値。

後に出た物の方が高性能や高機能、安かったり価格を維持していたりする事はパソコン本体と同様なので急いで買う必要はございません。

 

ロジクールより小型の無線マウスが約1300円

安く高機能なマウスやキーボードで定評の有るLogicoolより新製品。

ロジクールから直販1280円の小型無線マウス M187 - Engadget
http://japanese.engadget.com/2012/02/15/1280-m187/

logicool-mini-mouse-m187.jpg

これが有線なら1280円という価格でも驚かないけれど、ワイヤレスマウスなら話は別。マウス本体のみでは無く、ロジクールのオリジナルな無線送受信器(Unifying)も付属し、おそらく電池も試用で1本付属していると推測。

1280円は発売直後やロジクールの通販価格なので、1ヶ月以上経てば更に値下がりする可能性は高く、Amazonが千円前後になれば予備として1個ポチっても良さそうなレベル。

ちなみにロジクールのUnifyingは最大6つの対応キーボードやマウス、トラックボールなどが繋がり、送受信機本体はUSB端子に挿すとはみ出しは5mmくらい。ノートで何か2つ以上繋がっているならUSBポート数の節約可。

安過ぎて品質が心配になるけれどロジクールなら大丈夫。仕様より。

  • ロジクールオンラインストア価格 : 1,280円(税込)
  • 発売日 : 2012年2月24日
  • 保証期間 : 3年間
  • サイズ(横x奥行x高さ)mm : 49.4 x 81.9 x 31.8
  • 重量(電池含む) g : 53.7

この価格で3年保証は自爆では無いかと思える長期間。

毎日8時間とか酷使すると3年以内に一度は故障すると思うけれど、ロジクールの修理(交換)はユーザ負担0円なので待ち時間が無駄になる程度。

私が使っているM570(トラックボール)は約1年で3回故障しており、M510(マウス)も1年で1回故障。いずれも保証は3年。

体験談をもとにすると最近のロジクールは手間を省き出荷を早めていると思われ、祝日が無ければ1週間程度で交換品が届くと予想。

やたら小型なので使い勝手が気になるけれど、個人的にはマウスの大小は気にならず。それより上で引用している通り、重量53.7グラムは軽めが良いなら大きな利点。

私が以前使っていたマウス(ボール内蔵)は約90グラム、現在は110グラムを超えるM510を使用しておりますが、電池を1本にしても重め。慣れたけれど。

手首の負担を減らすならトラックボールが有利なものの、使い方や人により指に支障を来す事も有り。負担を減らしたり、モバイル用PCとセットにするなら軽さは良い事。

たかが千円程度と思うなら使い捨てとして。されど千円と思うなら、3年間(新品に)交換が保証されているようなものなので、小さく軽い物で良いなら一応お勧めとしておきます。

 

ASUSより約5千円のH61マザーボードが発売

マザーボードが1万円どころか5千円を切る時代に。

ASCII.jp:新品で4580円のH61マザー ASUS製「P8H61-MX」発売
http://ascii.jp/elem/000/000/672/672181/

asus-p8h61-mx-ascii.jpg

しかもAtomやAMDのAPUなどでは無く、SandyBridge版Core iシリーズも搭載出来るので高性能パソコンとしても利用可。

しかし所詮はH61なので、写真を見るにメモリスロット2本やPCIはExpressのみでx1、x4、x16が各1つという貧弱な拡張性。

Z68マザーが現在実売で1万円前後の物も有る為、5千円を削り拡張性や機能まで削るのはどうかと思うものの、そのような特長が不要ならH61でも充分。言い換えるとZ68は金の無駄。

写真では分かり難い仕様をASCIIより引かせてもらいます。

  • メモリ最大16GB(DDR3-1333/1066MHz)まで対応
  • USB2.0×10、SATA3.0×4、D-sub15pin、DVI など
  • TSUKUMO.とクレバリーで販売中(2/15現在4580円)

HDMIが無いのでモニタ側にDVI端子が無いなら数百円の変換で。

ドライブの接続用は全てSATA3。太字にした理由はUSB3.0と間違えそうと思った為。USBは2.0のみになっているけれど、デスクトップならHDDは内蔵へ。

ライトユーザ用の自作PCにしてみましょうか。一部、百円単位で。

  • OS:Windows7 Home Premium SP1・・12千円
  • CPU:Celeron G530(2.40GHz、2コア、2MB)・・3300円
  • マザー:ASUS P8H61-MX・・4600円
  • メモリ:4GBx2枚(PC3-10600)・・3千円
  • HDD:500GB(HDS721050DLE630)・・7千円
  • DVD:スーパーマルチ・・2千円
  • ケース:適当なマイクロかミドルタワー・・4千円
  • 電源:適当な300~400WくらいのATX・・3千円
  • キーボード、マウス、カードリーダー・・各1千円

総額は約42千円。

個人的にスリムケースと電源が気に入らないけれど、パソコン工房のレサンセ(デスクトップ)は約3万円。

CPUのCeleron G530はパソコン工房に合わせており、これ以上性能を落としても千円も変わらず性能は格段に落ちるので無しでしょう。自作シミュレーション側はメモリをプラス4GB盛っているけれど、それを引いても1万円以上の差。

マザーが安くなったとは言え、最安で構成しても量産系BTOパソコンと比較すると自作は高くなるもの。

自作は組立以外に修理作業や不具合箇所の切り分け特定が楽しい、または趣味ならどうぞという事で、普通の人は(量産系)BTOパソコンをお勧め。

このようなマザーは具体的にはこういう人用。

  • OS:Windows7に乗り換えた時のXP(DSP版)が余っている
  • メモリ:DDR3の4GBが安い時に4枚買ったが8GBでも変わらなそう
  • HDD:ノリで2TBにした時の250GBや500GBが押し入れに在庫中
  • DVD:スーパーマルチに換えた時のコンボドライブが略
  • ケース:自作した際、交換する前のケースが略
  • 電源:故障と勘違いし購入した400Wが略
  • キーボー略

約8千円でパソコンが1台出来てしまうわけです。

単品は現在ツクモで4580円で通販なら送料は525円。ツクモの通販は5千円以上で送料無料なので420円の物を追加した方が得。5千円以下の物を購入する際はこの辺りも考えてみましょう。

 

Mac OS XとWin8発売時期情報、Vista延命

先にWindows8の続報。

マイクロソフト、Windows 8 の新ロゴを発表 - Engadget Japanese
http://japanese.engadget.com/2012/02/17/windows-8-metro/

windows-8-logo.png

冗談のような気がするシンプル過ぎるロゴ。これでも見慣るとWindows7までのロゴが逆に鬱陶しく感じて来るものなのでしょうか。

上の記事はロゴの話のみ、詳細はPC Watchがまとまっております。但し、普通のパソコン(インテルやAMD CPU)用では無くARMの方。

【笠原一輝のユビキタス情報局】MicrosoftがARM版Windows詳細公開
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/column/ubiq/20120210_511221.html

時間やARM版に興味が無い人の為に要点を引用。

※WOA=Windows on ARM(ARMプロセッサ用Windows8)
※x86版=普通のパソコン用CPU版Win~8

  1. WOAは「Office 15」(開発コードネーム)がバンドルされる
  2. エクスプローラ、IE10、Win8デスクトップアプリも動作
  3. リリース段階で使えるアプリケーションはMetro Style Appsだけ
  4. ユーザーがデスクトップアプリケーションをインストールできない
  5. WOAの最初の世代では、ほぼすべての製品がタブレット
  6. OEMメーカーの製品に組み込まれた形でのみ
  7. x86版Windows 8と同じタイミングのリリースを目指している

その他を要約すると

IEやエクスプローラはWindowsのような感じになるけれど、基本的にAndroidやiOSのようにハードウェアとセットのOEM。Windows8 ARM版のパッケージやDSP版などは無い予定。

WOAはオフィスとセット。しかしライセンス料を上げるとAndroid端末などより高額になるので、業界内の予想ではライセンスはWindows分のみ。しかし、そうなるとx86(パソコン)版Win8が割高になるのでPCメーカーへの対応はどうするか。

WOAの開発はかなり遅れているので、x86版と同時発売は厳しいだろうと見ており、しかしマイクロソフトとしてはやるとの事。

他には、PC版Windows8の発売予定時期が書かれております。

OEMメーカー筋によれば、

x86版Windows 8は第3四半期にRTM(最終出荷バージョン)版を完成させ、10月にOEMメーカーから出荷というスケジュール

WOAでは、最重要OEMベンダ向けに2013年初頭にRTM版を提供、その数カ月後に他のOEMベンダ向けに出荷するスケジュールだと情報筋は伝えてい る

パソコン版は今年10月頃にOEM(NECやマウスコンピューターとか)から出荷予定、夏頃にはテストは終了するだろうとの事。

ARM版は来年の予定になっていたものを年内10月頃のPC版発売に合わせたいとマイクロソフトは言っている御様子。

Windows以外ではMacが新OSを発表。

ASCII.jp:新OS「OS X Mountain Lion」Macの進化を加速させるアップル
http://ascii.jp/elem/000/000/672/672387/

new-mac-os-x-mountain-lion.jpg

要点を引用で箇条書くと

  • 「OS X Lion」から、わずか1年足らずのメジャーアップデート
  • 搭載される新機能は100以上
  • iOS(iPad、iPhone)操作の特徴を「OS X Mountain Lion」で更に強化
  • iCloud連携も大幅に強化
  • 2012年第1四半期のMac出荷台数は過去最高の520万台(世界)

全7ページある内の1ページ目より。

2以降は読む気がしなかったので、興味の有る人はリンク先へどうぞ。発表の有った新機能10種類について詳しく書かれているそうな。

価格は未定、発売は2012年内の晩夏(夏の終わり頃)、Lionと同じくMac App Storeのみで販売予定となっております。

但し、やや古めのMacでは非対応という記事も有り。

OS X「Mountain Lion」対応/非対応Mac一覧(非公式版)-Engadget
http://japanese.engadget.com/2012/02/17/os-x-mountain-lion-mac/

簡単に言うと、3年以内に新品で購入したならおそらく対応、2008年以前の機種は非対応かも知れないという非公式な情報。要するに噂なので真偽は不明。

Windowsユーザの中でもマニアックな人用に分り易く言うと、Core2Duo以前の仕様は切られるかも知れないという情報。

原因はグラフィック機能とされておりますが、Macユーザは高学歴で年収も高いらしいので、次々と新Macに買い換えましょう。

Windows(Vista、7)ユーザには神の声が聞こえております。

Windows 7とVistaとXPのサポート終了までの期間一覧
https://btopc.jp/infomation/windows-7-vista-xp.html

windows-vista-support-list.gif

4月の終了を目前に、Vistaがまさかのサポート延長。7も同時に延長になっており、その期間はいずれも5年と1日。

詳しくは偉大なるマイクロソフト様の御公式ページにて拝読有れ。

何が変わったのか一行にすると、全エディションがBusinessやProfessionalエディションと同じ終了時期まで延命。

結構なビッグニュースと思うものの、2月18日現在のソースはニッケー(とそれを転載している2chとまとめサイト)のみ。ニッケーシンブンはリンク出来ない仕様なのでご自由におググり下さい。

 

RAM性能の差が描画力の決定的な差?など3つ

ラストはややマニアックな記事を3つ。

自称を含めマニアでは無い人も、3つ目のFlashプレイヤーのアップデートは一応見ておきましょう。

メモリ規格で内蔵グラフィックはどれほど変わる?【クレバリー】
http://blog.livedoor.jp/clevery_bto/archives/51692811.html

メモリの性能差がCPU内蔵GPUにどの程度影響するかという良記事。クマは結構差が出てびっくりと書いておりますが、約6%差なのでジムとザク、またはドムとズゴック程度でしょう。ちなみに私はガンダムをテレビで途中の1話を10分くらいしか見た事が無いので異論は認める。

インテル「Ivy Bridge」本格出荷開始は6月以降と報道|Computerworld
http://www.computerworld.jp/topics/658/(略)

早ければ4月頃リリースか、6月までに発売か、など噂が飛んでおりましたが本格的な出荷は6月以降。要するに6月過ぎのいつか不明。量産しないだけでデスクトップ用の単品を小出しにするという意味でしょうか。ノートは夏モデル以降ですな。

Flash Playerに新ゼロデイ脆弱性 アドビがパッチ公開|Computerworld
http://www.computerworld.jp/topics/563/(略)

ゼロデイとは悪用者に先を越されたという意味のような深刻なセキュリティホール。日本だからおそらく大丈夫とか思わずアップデートしましょう。Windowsなら最新版はこちら。McAfeeは普通要らないと思うのでチェックは外しても問題無いかと。


Vistaサポート延長の件はタイミングが良く、実は今週公開用の記事在庫で「Vistaサポート終了間近、今すぐ捨てろ」のようなタイトルで1記事やらかそうと思っていた所。捨てろは冗談。

なぜサポート終了を延長したのか、延長によりどう変わるか、など無駄に考えてみるので、興味が有ったり暇なら今週上がる記事タイトルをお見張り有れ。

Vista延命記事で1本やるので今回のまとめには入れまいか迷ったものの、明日(月曜)は定休日なので速報がてら混入させた次第。

Vistaパソコン買い替えを検討している人が周囲に居るなら教えてあげましょう。サポート終了時期の延期以前にWindows7仕様に買い替えた方が良いとは思うけれど、本人に不満が無ければOSなぞ何でもよろしいかと。

リンク用ソース

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BTOパソコンメーカー比較

パソコン工房

高性能: ★★★★ 長保証: ★★

コスパ: ★★★★★ 安保証: ★★

部品選: ★★★☆☆

初心者や実用重視のPCユーザー向け。デスクトップ以外にノートも多数有り価格と性能のバランスが良く選びやすい。全国に実店舗が多数有るBTO PCメーカー。

マウスコンピューター

高性能: ★★★★★ 長保証: ★★

コスパ: ★★★★ 安保証: ★★

部品選: ★★★☆☆

パソコン工房と同様に機種が多くノートの取扱も有りゲーム用やクリエイター向けPCも有り。送料が比較的高額なので総額注意。知名度は国内トップクラス。

ドスパラ

高性能: ★★★★★ 長保証: ★★

コスパ: ★★★★ 安保証: ☆☆

部品選: ★★★☆☆

デスクトップPCならパソコン工房とマウス以外にドスパラも見る価値有り。秋葉原に本拠地を構える昔ながらのBTOパソコンメーカーで知名度はマウス並に高い。

DELL

高性能: ★★★☆☆ 長保証: ★★

コスパ: ★★☆☆☆ 安保証: ☆☆

部品選: ☆☆☆☆

2011年頃から安く無くDELLを選択肢に入れる理由が薄く回線抱き合わせ販売の価格がまぎらわしい。ゲームPCのAlienwareは見た目重視コスパ最悪なので要注意。

日本HP

高性能: ★★★★ 長保証: ★★

コスパ: ★★★☆☆ 安保証: ★★

部品選: ☆☆☆☆

高性能ノート以外は見る価値が薄く高額なLenovoという感じ。早々にWindows 7を捨て8に切り替えたので7が必要なら行っても無駄。2012年後半から迷走中。

TSUKUMO

高性能: ★★★★ 長保証: ★★

コスパ: ★★☆☆☆ 安保証: ★★

部品選: ★★☆☆☆

ヤマダ電機による買収後はマニアックな感は無くなり家電通販のような普通のパソコン屋に。BTO PCは機種が少なくやや割高。ツクモファンなら選択肢へ。

FRONTIER

高性能: ★★★☆☆ 長保証: ☆☆☆

コスパ: ★★☆☆☆ 安保証: ☆☆☆

部品選: ★★☆☆☆

2013年7月に(株)KOUZIROが倒産しヤマダ電機子会社インバースネットが続投。長期保証が消滅。これと言った特徴が無く難点は有れど利点が見当たらない。

サイコム

高性能: ★★★★★ 長保証: ★★

コスパ: ★★☆☆☆ 安保証: ★★★

部品選: ★★★★★

自作しない中~上級者のPCユーザ向け。初心者にはカスタマイズが難しく動かない構成でも購入できるので注意。パーツへのこだわりや知識が有るなら。

※並びはBTOメーカーの知名度の順。大小関わらず信用できない要素があるメーカーは未掲載。

勝手に評価シリーズ

結果として宣伝になっていますが依頼されたわけでは無く、依頼されてもやりません。

データ復旧のIUECを勝手に評価
あなたの街の~を勝手に評価
ESETセキュリティを勝手に評価

期間限定の特集など


Windows 7サポート終了は2020年1月14日

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プロフィール

ヒツジ先輩

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BTOパソコンの元修理担当。ハードウェアに超詳しいワケではありませんが、どうしたら故障するのか何となく解るので壊れにくいパソコンを紹介します。