エレコムのトラックボールM-XT1(2)DRBKは欠陥が多過ぎ

2015年1月30日

ELECOMのトラックボール、M-XT1DRBKの再レビュー。

Amazonの履歴によると購入した時期は2014年12月。翌月の中旬には、これはだめかもわからんねと思ったので使用期間は1ヶ月足らず。故障というより欠陥だと思うので報告。

というか、買おうとしている人への警告。

M-XT1DRBKとトラックボール使用頻度

前回のレビューより現物の写真。

M-XT1DRBKのフルセット

source:エレコムのトラックボールM-XT1DRBKのレビュー・評価 - BTOパソコン.jp

マウスのように本体を動かす物では無く、見えづらいけれど左側面に搭載のボールを転がしてマウスと同じ操作をする装置。

価格コムではプロダクトアワード2014銀賞。

M-XT1DRBK価格コム

source:価格.com - エレコム M-XT1DRBK

プロダクトアワードはレビューの評価数や星の数からスコアを出しているのだろうと思っていたけれど、価格コムのアフィリエイト経由で売れた数とか金額で算出している予感。

価格コムでは評価は高めなものの、Amazonは現在105件のレビューで星は平均3.1なので比較的低め。

私のトラックボール使用頻度

使用時間は平日6時間、休日12時間くらい。落下させたり投げた事は無く、特に強く押したりひねったりはしておりません。肩こるので逆に操作は弱めだと思う。

以前、クリック数を記録したので再掲。

ヒツジ先輩メインPCのクリックカウント

source:クリック数とタイプ数のカウント結果発表後編(個人別) - BTOパソコン.jp

今回はクリック数では無く、使用頻度や酷使レベルの話なので、調査に協力してくれた有志の皆さんとの比較。

左クリック数の1日平均 

左の赤い棒が私なので、中央値よりは高いものの普通と言える程度の使用状況と言えましょう。時間も週42時間なら、8時間勤務の人の職場PCと同じくらい。

 

M-XT1DRBKに隠された5つの欠陥

5つも有るので発症した順にて。時期はおおよそ。

1.ボールを交換するとポインタが正常に動く

Amazonで半数以上の人が書いていたボールの不具合。

ロジクール製品のM570のボールを入れて使うと症状が改善するとの助言が多く、私は元からM570系を愛用していたので交換。

本体は左がM570t、右はM-XT1DRBK。ボールは入れ替え済。

m570tのボールと入れ替え

不具合の症状は、私の環境では時々ポインタの初動が引っ掛かる感じになるというもの。Amazonのレビューで書かれている内容とおそらく同じ。

交換すると確かに不具合は改善されたものの、M-XT1DRBKのボールをはめたM570tで数日操作するも同じ症状は出なかった為、ボールの不具合では無さそう。

という事は、M-XT1DRBK本体のセンサーと純正のボールが相性問題を起こしていると思われ、全ての製品で出るならばこの時点で欠陥と言えましょう。

2.使用1週間で左クリック押しっぱなし発生

これも気付くのが遅かった、稀に発生する左クリックがドラッグ状態。

ブログの記事を書いている時に文字の間をクリックして加筆修正という動作をしていた時、なぜかタイピングすると文字が消えてしまう問題が発生。

Insertキー押した?と思ったけれど、原因は左クリックが押しっぱなしになっており、ドラッグになっているので文字を選択していたり、ダブルクリックの2回目が押しっぱなしモードへと変化したり。

気のせいかと思い、無限スクロールするウェブサイトのページでスクロールバーの下部を0.5秒間隔でクリックしてみると、だいたい100回中1~3回くらいの頻度で押しっぱなしになると判明。左クリックがロックされると、スクロールが一気に流れるので判るという検証方法。

この症状は出る時は出るけれど、出ない日は全く出ないので分かり難かった。もちろん日単位では無く、何らかのトリガーが有るのでしょう。原因不明。

3.使用2週間程度でホイールから時々異音

ホイールの縦スクロールで異音が発生。

M-XT1DRBKのホイール

M570より見た目はしっかりしていそうなイメージが有ったけれど、中でゴムが擦れるようなキュルキュルという異音。いらだつほどの大きさでは無く、しかし囁き声くらいなので気になる。

この症状も出る時は出るという感じで、出ない時はしばらく異音無し。室温や使用時間との関係が有るのかと思ったけれど無関係。

ホイールをクリックになる直前まで強めに押しつつ回しても異音が若干変わる程度。動作には支障無く、軽さも変わらないけれど鳴り始めると結構耳障り。

4.使用3週間でポインタが時々ラグり始めた

これはあからさまに気付いてしまった。発生頻度は毎日で、だいたい使用開始から2~3時間で発生。

一度出ると裏返した底面に有るスイッチを入れ直すまで治まらない。

M-XT1DRBKのスイッチi

症状は、ポインタを600ピクセルくらい移動すると見た目はコマ落ちのようにポインタが動く止まるを繰り返す感じ。

正確にはコマ落ちしているのでは無く、移動距離が本来600のところ300くらいしか動かないので、電源オンオフを高速で繰り返しているような不具合。

M570のレシーバーを外し、M-XT1DRBKのレシーバーを挿しているUSB端子の位置を変えてみたり。電池の残量も見たけれど減ってはおらず、電池を満充電のエネループと交換しても出る時は出る。

普段はスイッチを「H」にして電池がどのくらいもつか調べていたけれど、「L」にしても同じ症状が発生するのでモードも無関係。

5.使用4週間経つと速度が時々勝手に可変

ポインタの不具合はもう1種類出ており、コマ落ちモードで移動距離が減る以外に時々速度まで変化。

ちなみにポインタの加速設定を使っているわけではございません。私はあれ嫌いなので常時オフ。肩こりそう。

エレコムのマウスアシスタント4の現在の設定はこれ。

マウスアシスタント

初期設定から速度を「速い」へ少し移動した以外はデフォルト。Windows側の設定は「最速」で「ポインタの精度を高める」のみ使用。

ポインタの精度~をオフにしても直らず。速度をこれ以下に落とすと実用に耐えられないので速度の初期値は試していないけれど、おそらく無関係でしょう。

ポインタの動きの不具合は、スイッチのLとH以外、ホイール手前の速度設定LowとHighも試したけれど改善されず。

 

安く多機能な割に保証期間は6ヶ月(まとめ)

言い換えると、安く多機能にしたからこそ故障し易くなってしまい6ヶ月に設定したのでは?と思われてもおかしくはない短さとも言えましょう。

しかし私のスタンドはトラボクラッシャー。通常1年くらいでチャタリングが発生するロジクールのM570を中央値4ヶ月で故障させる、またはトラックボール以外の時間を3秒に2秒止める逆ザ・ワールドのような能力を持っており、意味不明失礼。

分かり易く言うと、私が使うトラックボールは通常より3倍速く故障する為、普通の人なら3ヶ月くらいで今回書いたような不具合が発生するかも知れない。

ちなみに、ロジクールのM570とM510、エレコムの今回の製品以外でマウスやトラックボールが故障した経験は過去10年以上一度も無し。

欠陥をエレコムが認めるなら回収や対策品へ交換になるのかも知れないけれど、実売4千円程度の物でそこまでの対応をするとは思えず。ユーザ側もハズレくじを引いた程度「エレコムだから仕方無い」「エレコムに何を期待しているのか」として諦めるでしょうな。

欠陥では無いなら故障。半年間で何個壊せるか 故障してしまうかチャレンジしてみたいけれど、どのくらい故障する物なのか見てみたいので使用を続行。

どうしても我慢ならないほど駄目になったなら利用を中断し、改善版ロットへ期待する意味で、保証期間が終了する直前で修理に出す予定と前回の記事でも書いた事を思い出した。

M-XT1DRBKも「オムロンのスイッチを採用(キリッ」と記載が有ったので、M570と同じスイッチなら4ヶ月くらいでチャタリングが発生するかも知れませんな。

以上。次回は「エレコムの修理交換も神対応だった件」、または「M-XT1DRBKもM570と同様チャタリング発生」のいずれかになりそうな気がする。

前者は希望的観測というやつで後者は予言。

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リンク用ソース

コメント(4)

>ELECOMのトラックボール、M-XT1DRBKの再レビュー。
そういえば買ってましたなそういうのw

>というか、買おうとしている人への警告
これもまた社会還元の形や(適当)

>価格コムではプロダクトアワード2014銀賞
マジでw(素)

>Amazonは現在105件のレビューで星は平均3.1
あっ・・・(察し)

>使用時間は平日6時間、休日12時間くらい
廉価だしメーカーの想定を超えてはいるのじゃないかな

>肩こるので逆に操作は弱めだと思う
肩こりと関係あんですかねソレは(小声)

>左の赤い棒が私なので、中央値よりは高いものの普通
いや一般平均からしたら相当じゃないかコレw
このサイト平均値は参考ならんで(確信)

>交換すると確かに不具合は改善されたものの、M-XT1DRBKの
>ボールをはめたM570tで数日操作するも同じ症状は出なかった
数ヶ月くらいやってみてどうだろ
出るならボールが合わないと出る特有の症状かもしれんね
ロジをパクってみたはいいが最適化が甘いってことなんかなw

>これも気付くのが遅かった、稀に発生する左クリックがドラッグ状態
>何らかのトリガーが有るのでしょう。原因不明
チャたりの一種かな

>いらだつほどの大きさでは無く、しかし囁き声くらい
ソレは却ってやかましいわ言いたくなるなw

>室温や使用時間との関係が有るのかと思ったけれど無関係
え、室温一桁のユーザー様がなんだってw

>見た目はコマ落ちのようにポインタが動く止まるを繰り返す
>正確にはコマ落ちしているのでは無く、移動距離が本来600のところ
>300くらいしか動かないので、電源オンオフを高速で繰り返している
おそらくこっちでイメージしとる症状で合ってると思うけれども、動画でも載せてもらわないと確証が無いw

>私はあれ嫌いなので常時オフ。肩こりそう
肩こりに効くマウスあるとエエね(適当)

>Windows側の設定は「最速」で「ポインタの精度を高める」のみ使用
どっちか無効にしないとイカンのかも いや無いなw

>6ヶ月に設定したのでは?と思われてもおかしくはない短さ
ちな上記の症状を伝えて保証は通るのだろうかw
実はソレも大事というかロジみたいに話が早いならエエけれども、サポがゴネるようだとキッツいなコレw

>しかし私のスタンドはトラボクラッシャー
>1年くらいでチャタリングが発生するロジクールのM570を中央値4ヶ月で
>トラックボール以外の時間を3秒に2秒止める逆ザ・ワールドのような
1年を4ヶ月に短縮させているのだから、むしろ時間を止めるのじゃなくて早めてませんかねソレはw

>通常より3倍速く故障する
赤くないのにな

>「エレコムだから仕方無い」「エレコムに何を期待しているのか」
ソコまでではないとしても日本の電化製品で保証6ヶ月ってのは、ソレに何かを感じてしまうことは確かw

>どのくらい故障する物なのか見てみたいので使用を続行
よしロジに続いてエレコムのブラックリスト入りも目指そう(使命感)

>改善版ロットへ期待する意味で、保証期間が終了する直前で修理に
方針変えて半年で何回出せるかのほうで勝負しよう(迫真)

>M-XT1DRBKも「オムロンのスイッチを採用(キリッ」と記載が有った
一応書いときますけれども仕様にある耐久は満たしてんですからオムロンは悪く無いからなw

>次回は「エレコムの修理交換も神対応だった件」
一番怪しいのココやw
ここが緩いならそもそも半年になんか設定しないだろっていう

>前者は希望的観測というやつで後者は予言
予言いうか単にオムロンの公称耐久度通りかな(白目)

>というか、買おうとしている人への警告。

うーん。
今年に入り、アマゾンでの価格が¥3693→¥3563→¥3496と推移し、¥3500切ったら逝くか、と思っていた矢先の警告。

うーん。
レビュアー様がスタンド使いであることを差し引いても‥

再々レビューを待つか‥
うーん。

個人的な経験ですけれど、チルト機能(傾斜で左右スクロール)を備えたホイールは、そうでないホイールに比べて耐久力が1/3くらいに落ちる印象。

LogicoolのM500(有線のレーザーマウス)は2ヶ月くらいで上下スクロールが止まらなくなりましたし、詳細は忘れましたがバッファローの無線レーザーマウスは、1ヶ月弱でスクロールがかなり重くなりました(ホイールの回転時にギギーギギーと音がするレベル)。以来、私はチルトスクロール対応のマウスは敬遠しています。


>使用時間は平日6時間、休日12時間くらい
>中央値よりは高いものの普通と言える程度の使用状況

ELECOM 製品Q&A:電池寿命の長いワイヤレスマウスはどれですか
http://qa.elecom.co.jp/faq_detail.html?id=1220&parent=235
「想定使用可能時間については、全て1日8時間パソコンを使用したときの20%~25%をマウス操作に割り当てた場合となっています」

BUFFALO:無線(2.4GHz)光学式マウス 3ボタンタイプ
http://m.buffalo.jp/?p=93562
「※ライトユーザーを想定した計算値。自然放電考慮せず。1日8時間パソコン操作のうちマウス使用を5%と想定(通常ユーザーは25%想定)」

Logicool:マウスの電池寿命に関する謎(アスキー記者の取材)
http://weekly.ascii.jp/elem/000/000/019/19172/
「状況によって大きく異なってまいります。超ヘビーユーザーの方だと、この3分の1程度となることもあります」

MSの意見は不明。

ヒツジ先輩はどれくらいですかね。土日を休みとして(6×5+12×2)/7で平均7.7時間として計算すると、平均4,674クリックは1時間に約610クリック。1分間に10クリック程度。6秒間に1クリック程度。
対してキーボードの方は、1日平均28,483タイプ。同じく平均7.7時間使用で想定すると、1時間に約3,700タイプ。1分間に約60タイプ。1秒間に1タイプ程度。

キーボード:マウス=6:1

という使用割合を考えるに、Realforceの耐久力は凄い、という結論。


>だいたい100回中1~3回くらいの頻度で押しっぱなしになる
意外と多い。これは事務仕事に使いたくないレベル。ゲームなら悲惨。いやトラックボールでゲームは少なそうですから良いのか。

>中でゴムが擦れるようなキュルキュルという異音
分解していないため原因は不明ですが、モノによっては購入時からそのような音がするマウスもあります。安物よりもプチ高級品(2,500~4,000円くらい)のマウスに多い経験。

>ポインタが時々ラグり始めた
M570でも、レシーバと本体の間に障害物があるとラグが発生しましたね。特に自分の身体がPCとマウス間にあると、ポインタがあっちこっちへ飛んで何も出来ない状態に。USB延長ケーブルで机の裏にレシーバを貼り付ける事で対処しました。

>使用4週間経つと速度が時々勝手に可変
確かM570のユーティリティソフト「SetPoint」でも、似たような事を仰っていませんでしたっけ。「ポインタの精度を高める」はもしかしたらチェックを外した方が、動作が安定するやも。

マウスポインターの速度を調節 - Windows8 - PC設定のカルマ
http://pc-karuma.net/windows8-change-mouse-cursor-speed/
「「ポインターの精度を高める」にチェックを入れるとマウスを小さく動かすとポインターは遅く動き、大きく動かすと速く動くようになります」

マウス ポインタの加速を調節する方法
http://07.net/mouse/
「実は Windows にはこの問題をある程度軽減するオプションがあり、それが「ポインタの加速」と呼ばれている機能である。Windows XP の場合は、「マウスのプロパティ」ウィンドウの「ポインタ オプション」タブの「速度」欄にある「ポインタの精度を高める」というチェックボックスがそれである」

手ごろなので購入しようと実機触ってきました。これ華奢ですねー。ボタンやホイールを操作すると強度不足か建付け不良か、受け側である筐体が沈んできしむよう。ボールを外してみると支持球も柔そうです。ということで、年代もののMicrosoft Trackball Opticalにはまだまだ頑張ってもらうとします。

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