人気ブログの書き方とアクセスを増やす10x2の方法

2011年6月29日

人気ブログを作りアクセスアップ。

このようなコピーをタイトルに入れ、アクセスを集めようとする情報商材が特にアメブロで多く見られますが、その手の多くは手前のブログのアクセスが少なく説得力に欠ける所が多め。そこで私がやっている方法を大公開、という程の事はしておりませんが、今からブログを始めるライター初心者用に解説。

敢えて普通と逆の事をやっており、真面目に読むと混乱必至。

今回は例外的にBTOパソコンやPC修理とは無関係。興味が無ければはてなブックマークでもお彷徨(さまよ)い下さい。

  1. 来てくれる人に感謝し読んでくれる人は神様
  2. 読み易く分り易く敵を作らずファンを増やす
  3. ニッチなカテゴリのランキングで上位を狙え
  4. バックリンクは重要、相互リンクはやや重要
  5. ツイッターなどを活用して「はてブ」を狙え
  6. リンクで紹介するとリンクしてくれるの法則
  7. デザインを用い良い物はパクりオリジナルへ
  8. コメントを拒否しトラックバックは使わない
  9. 広告数を増やしライターを雇い記事を増やす
  10. メジャーサイトとしての来るべき日に備える

以下、付随する小見出し部分が私がやっている反対の方法。

 

来てくれる人に感謝し読んでくれる人は神様

ブログを書き始めて数日はアクセスが無く、1日10や20も行っていると思いきや自分だったというオチなど有りましょう。

自己満足用の日記や独り言、備忘録なら結構ですがアクセス解析は基本。Google Analyticsを入れ、クッキーで自分が使うPCを除外すると自分以外のアクセスを取る事が出来ます。まずはここから。

設置し2日以上経過すると数値に現れ、その少なさに愕然とするでしょう。少ない中でも他の都道府県や滞在時間が多めの数値が出てきたなら感謝。アクセス数1が10になれば上昇率は何と900%アップ。

しばらくすると、コメントやメールで返信や励ましのお便りなど戴けるかと思いますが、必ず返信しましょう。コメントやメールと同じか、それ以上の内容で感謝も伝えるとリピーターになってくれる人が多くなるかと。コメントは管理者許可後の公開に設定すると管理が楽。

コメントは自由に書けば良く、メールは返信しない

当ブログでは開設当初からコメント欄を開放しており、好きに書けば良く私が返信するとも限らない状態。許可制にした事は無く、書いた直後に公開される設定となっております。メールは基本的に返信はしないと謳い、こちらから突然メールを送信する事も無し。

アクセスする人間に対しても感謝などしておらず、来た事は必然や偶然によるもの。リピーターより新規アクセス比率が高い方がやる気が出る為、また来てくれなどとは書いた事はございません。

その理由はコミュニケーションでアクセス数を増やそうと思っていない為。普通はアクセスしてくれる人と仲良くやりましょう。私は時々くだらないコメントに対して馬鹿にする事も有り、自分で自分のブログを荒らしたりもしております。

 

読み易く分り易く敵を作らずファンを増やす

毎日のアクセスが自分以外に1でも有るならそこからが本番。文章の「分り易く」は当然の事ながら「読み易さ」にもこだわりましょう。良い例は、上で貼ったはてなブックマークに載っているサイト各種。誰にでも分り易く、そして読み易いからこそ、誰もがブックマークしてくれるわけです。

また、他人のサイトに対して非難をしたり、ブログの記事を引用して反論などはしないよう、長く続けるつもりなら平和主義にて。そういう書き方でメジャーサイトになった個人ブログは多く有ります。

妙な日本語で読み難くしたり、敵を作り炎上を狙う

当ブログでは私が好き勝手にやっており、目的はアクセス数というハイスコアを狙うゲーム。瞬発力には炎上が必要。2chで自演しガソリンを撒けば手っ取り早いものの、自演はしない、嘘はつかないという約束というか方針。

炎上の素質が無く開始2年辺りで諦めてはおりますが、訪問数が更にケタ違いに増えたなら、私(ヒツジ先輩)が少しでもおかしな事を書こうものなら燃え盛ると期待して。今は静かに暴れており、敵は必要。

読み易い事は重要。しかし一度校了とした記事を未公開で時間が有れば再編集し、敢えて読み難くなるよう文字を入れ替えたりしております。読み難い文字列は二度以上読み返され、覚えた方が良さそうな箇所で時々やります。素で日本語がおかしいことが有る事は否定しません。

 

ニッチなカテゴリのランキングで上位を狙え

ブログと言えばランキングサイト。有名所ではブログ村とか色々有りましょう。片っぱしから登録し、テンプレートを利用して記事の最後に「ポチっとな」とか書いて上位を狙いましょう。

登録するカテゴリは、当サイトで例えると「パソコン」「インターネット」では無く、「パソコン教室」のような登録数の少ない所。競合が強過ぎるカテゴリでの上位は至難。ニッチ(特定の需要)カテゴリを選び、井の中の蛙がお勧め。

カテゴリは後で変更出来るので、初めからでかいカテゴリで100位以内に入ろうなどとは思わず、誰も見ないようなカテゴリで10位以内を目指すが得策。

1日100アクセス達成するようなら、記事の最後にブログランキングを1つくらい貼ってみましょう。楽勝で1位になるようなら、別のランキングをもう一つ貼ったりカテゴリの変更を。

ランキングサイトの本気参加は下策中の下作

そう言いつつも当サイトは5つくらいのランキングに参加しており、FC2ブログで開設した当時に一気に登録しております。但し、ランキングに参加はしてもリンクはしない。理由は、読者がそんなリンクボタンは求めていない為。

私が登録した目的は、いかに早く多くGoogleのクローラーに巡回して貰うかで、その為だけのバックリンク。本気では参加せず、登録しても害は無いとする程度。今ならtwitterが有るので、クローラーを集めるならSNSの方が手軽で効果は高いと見ます。

 

バックリンクは重要、相互リンクはやや重要

ブログと言えばSEO。SEOと言えばバックリンク(リンクされる事)が最も重要。海外の専門サイト(SEOmoz)では、SEOの重要性として被リンクが7割を占めると申されております。

バックリンクの増やし方は自演が簡単。無料ブログを時間の限り登録し、適当な文章を入力して本サイトへリンクしましょう。効果は昔ながらに不明なものの、Googleのペナルティは無し。やらないよりは良いとして。

相互リンクも機会が有れば必ずや同盟を。小規模な知名度の低いサイトで有れ、将来的にどうなるかは判らず、害は無いとして相互リンクは必ず受けましょう。多くなるとトップページの羅列は見づらい為、リンク用ページを設けるとよろしいかと。

バックリンクは無視に近く、相互リンクも基本的に断る

SEO(検索エンジン最適化)としてバックリンク(被リンク)が最重要な事は知っておりますが、それは中身有り自然に発生するものとして、内部(当サイト)が気にするものでは無く。張りたければ勝手にやれ。そのリンクが賛同でも誹謗中傷でも結構。但し自演や有料の被リンクはやらない方針。

相互リンクも過去2件、こんな大御所がと疑問に思う程のサイトから依頼されておりますが、1つは試しに2ヶ月、もう1つは初めから丁重にお断り。相互リンクが来訪者に有益と思えない為で、ウェブマスターの相互自己満足でしょう。

相互と言わず、このサイト(ページ)が読む人に有益と思うなら無断リンクし、要らないと思えば相互で有れど必要無し。判断基準が違っており、管理者か読者かの視点の違い。

 

ツイッターなどを活用して「はてブ」を狙え

約2年前から日本で本格的に広まり、1年前にはmixiさえ凌駕すると言われていたツイッター。私も一時期試しに1万以上フォローし返され、何か一言つぶやけば数十の返信や転送が有り、mixi以上の可能性を実感した次第。

無料で利用出来るSNS。mixiやfacebookに限らず何でも利用し、ブログの認知度を上げましょう。有る程度広まれば、はてなブックマークを利用している読者が着き、1日200や500アクセスのブログでも瞬発的に1万を超えるアクセスが夢ではございません。

はてなブックマークは、短時間で「3」はてブを取る事。まずはホットエントリーに入る事ですが、私はやらないのでこちらの記事を参考にさせてもらいましょう。100を連発出来る記事が書けるなら、ドーピングのようにメジャーサイトに近付きます。

はてブは無視、ソーシャルネットワークの馴れ合い不要

はてなブックマークは2chでリンクされるようなもので、来て帰り二度と来ない率が高め。根拠は基本となるアクセス解析を分析し続ける事にあります。そして、はてブは「後で読む」が多いものの、後で読まない人ばかり。そんなユーザにブックマークされなくとも結構。

私のブログは、真剣にパソコン選びを考え、PCの不調に困ったり、無い金を絞り出して正解に近いパソコンを手に入れる人用。てきとうに目印を付けられなくとも良しとして、敢えてブックマークされない書き方をしております。

はてブを狙いたいなら2種類。個人的な意見を無くした万人に分り易い解説を図やリンクを多数にて。または個人の感情をぶち撒ける、炎上狙いの大暴れ。私はどちらも目指してはおらず、はてブや2chによる瞬発的なアクセスは訪問数推移グラフの邪魔でしかございません。

 

リンクで紹介するとリンクしてくれるの法則

はてブやmixi、ソーシャルサイトで評価され始めたなら、黙々と書いてきた記事の中に「他のサイトを評価する」発リンクを貼るようにしましょう。リンクしまくりなサイトは発リンクの価値を低く見られると言われるものの、滅多にリンクを貼らないサイトは希少。

汚い考え方かも知れませんが、自分より多少格上のサイトに対して集中的にリンクをして、発リンク先の管理者に気付いて貰えば、リンクを返して貰えるかも知れません。平和に真面目に真剣に書いており、リンクのクリック数が多いなら、すぐに返してくれなくとも気にはしてくれるでしょう。

狙い目は企業や専門のニュースサイトでは無く、有名な個人ブログ。その中でも気軽に発リンクしている管理者が狙い目。そのようなブロガーは心が広く、自分のブログを気に入られたならリンクしなくとも発してくれましょう。

影響力が有り、返してくれそうな個人ブログにはリンクしない

当ブログでリンクするサイトの多くはパソコン関連のニュースサイト(ASCII、マイコミ、Engadget、GIGAZINE、PCWatch、ITmedia、など)や、個人ブログにはリンクしないマニアックな翻訳支援(上田新聞、北森瓦版)。

個人ブログでリンクする先は、Googleアラートで偶然網に掛かってしまわれた、趣味や日記のようなサイトで、リンクされ返されそうなサイトには発リンクを敢えてしておりません。アクセス解析が乱れる為。

リンク返しは相互リンク同様に馴れ合いと考え、読者とは無関係なので要らない要素と考えております。ちなみに私はリファラを滅多に見ないので、リンクされても返さない以前に気付かず、期待しても何も起こりません。

 

デザインを用い良い物はパクりオリジナルへ

毎日のアクセス数が4桁になれば個人的には凄いと思います。続ける価値は大有りとして続けましょう。その際に必要な要素がWebサイトでは避けて通れぬ見た目、ブログのデザイン。

デザインは日々進化しており、若い感性のみならず熟練のデザイナも本気で情報発信している時代。無料ブログの無料テンプレートと馬鹿にする事無かれ。アピールの為に、無料でプロが制作しているものは数多く有ります。

それでも物足りないと感じ、4桁アクセスを達成するほど真剣にブログをやっているなら、オリジナルに挑戦しましょう。画像制作など、アクセス数に見合うデザインを検討する事は重要です。

デザインは最低限とし、そんな時間が有るなら記事を書く

極端に悪い例としては、デザインに凝り過ぎてブログという本体をやらずに飽きてしまう事。私は一時期それにはまりそうになったものの目的が違う事に気付き、デザインを捨てレイアウトで誤魔化しております。ブログ開設当時から変わった所と言えば、マウスで5分くらいで手書きしていた左上のロゴと、海外から戴いた右のアイコン程度。

デザインが一流に近付けば内容は一流で無くてはならず、そう考えると敷居を高くし自分で自分の首を締める事になりましょう。私が好きなデザインはロケットニュース。品質やレベルは別としても、パクるとロケットニュース並の内容を読者に求められましょう。

ここは私(ヒツジ先輩)が焼酎を呑んだくれて好き勝手に暴れたり考えて書き殴るブログ。デザインはまだまだ後の話。そんな暇が有るなら記事のストックを増やすか、1日2本更新した方が読み手が有益と感じたり面白く感じてくれるでしょう。

 

コメントを拒否しトラックバックは使わない

毎日4桁アクセス、月間ページビューが十万を超えると、あらゆるサイトから訪問され、コメントも自然に増えます。知り合いなどは別として、見知らぬ第三者からのコメントは100や1000アクセスにつき一桁。しかし、コメント欄の書き易さにより、二桁は軽く行くかと。コメントを増やしたいなら2ch形式が有効。

コメントが多い事は書き手に取り嬉しい事では有りますが、本文を否定したり、書き手の誹謗や中傷と言える激しいコメント、いわゆるネガコメも寄せられるものです。ここでコメント欄は閉じるべきでしょう。無駄な管理時間や心労を増やすくらいなら、ストップを掛けて本文に専念しましょう。今はtwitterやはてブなど有り、外にコメント欄が有るようなもの。専用のコメント欄はもはや要らない時代。

トラックバックも無駄が多く、スパムの温床なので要りません。まともなトラックバックが有るか否か、過去ログを遡ればいかに無駄な機能かが良く判るはずです。

コメントは拒否せず開放し削除しない

当ブログのトラックバック(以下、TB)は、1年間でスパムフィルタを抜けた物はたったの数件。有用なTBは更にその内2件。TBが無駄な機能という事は否定せず、しかしそれは当サイトのレベルが低い事を反映しているとも言え、TB自体が悪い機能とは思えず。

私がコメントは拒否しない、その理由は。

  • 本文の誤りを第三者に訂正してもらえる
  • 反論や中傷を放置すると本文の信憑性が上がる
  • 有益な情報は本文を補足し、記事の価値が上がる

私がコメントを滅多に削除しない理由は。

  • 隠蔽すると流言飛語が容易になり、阿呆が調子に乗る
  • 非公開にしない事が誤魔化さない証明になる
  • コメントまで読む人の為

毎日のアクセスが1千を超えると1日数回コメントを監視し、5千を超えるとコメント欄は閉めようかとか検討し、1万を超えると一人では無理だと思う程になりましょう。

手間を減らすには、ログイン方式にしたりIP制限を掛けるなど敷居を上げる手は有りますが、中途半端な事をするならコメント機能は不要。個人的に2chまとめサイトが好きな為、閉じる予定はございません。

 

広告数を増やしライターを雇い記事を増やす

1日のユニーク(人数、IP数)が1万を超えるなら、広告収入も上がり、ライターを雇う余裕も出来ましょう。デジタルマガジンが良い例で、品質に見合う記事を書けるなら1本500円か1000円か忘れましたが、広告収入からギャラを捻り出してくれるとの事。

1日あたりの広告収入がギャラと相殺出来たり超えるなら、広告を増やし収益を上げ、ライターを増やし記事も増やして更にアクセスを上げましょう。比例して広告収入も上がる好循環になるかと。

デジマガ管理者を手本とすると、その意図はサテライトを作る事。デジマガ本陣を増強する為、内容の有るサイトを別に作る事で、質を備えたバックリンクを人工的に作る方向かと思われます。ライター募集の記事が上がった時に全私が震撼した上手いやり方。

広告は増やさず一人で書き、サテライトまで手が回らず

広告は開設9ヶ月目に初めて貼り、そこから増えておりません。正確に言うとAmazonを楽天に変えた為、項目(枠)数では増えているやも知れず。増やせば収益は上がると思うものの、本文が見づらくなる難点もセットに。

当ブログはCMSという企業用としても利用出来るシステムを使っており、ライターがログインして入稿し、管理者が公開スケジュールを調整したり出来るものの、そこまで行くとヒツジ先輩のブログでは無くなり別のサイトになるでしょう。

サテライトも1つ試しに作ったものの、Google先生にエイジングフィルタという、理不尽なランキング落としを食らわされて1年前に見切りを付けて放置プレイ。サテライトをやる暇が有るなら、本陣の訪問者宛に本文を書くべし。

 

メジャーサイトとしての来るべき日に備える

2chで話題になったり炎上したり、まとめサイトに登場するなど、1日のアクセスが万単位で桁が繰り上がったならメジャーサイトとして自覚しましょう。ジャンルにもよりますが、影響力は少ないとは言えない規模です。

メジャーサイトという定義は別として、その分野においては有名なブログになっているはずです。ここまで来るとアクセス数は気にせず、横の繋がりを深めて有名ブロガーと一献傾けるなど粋なコミュニケーションも有りかと思われます。

真剣に書き続けたブログ、ここまでの苦労はアクセス数というハイスコアで評価されましょう。おめでとうございました。

「BTOパソコン.jp」は私の日記以上でも以下でも無い

来てくれる人に感謝などせず、敢えて読み難く書いたり、馴れ合わず外との関係を経つ理由。デザインは肝要とせず、収益は別の世界、それが私の日記で有るBTOパソコン.jp。

業者の手助けブーストが若干有る事は否定しないものの、基本的に私(ヒツジ先輩)個人が全てを管理し誰にも邪魔はさせない仕様は始めた頃から変わっておりません。メジャーサイトという定義が有ったとしても、そんな事はどうでも良し。


BTOパソコン.jpは、本日で毎日更新し続け1,000日目。先月、1日あたりのユニークユーザ数が1万を超え、フィード受信数が千を超えました。

アクセスアップの正道として当たり前の事を10項目挙げ、それに反対する事を私はやっておりますが、いずれにしても自己満足のみならず他人満足が基本。

しかし私は他人の役に立とうと思った記事は全体の10%も無く、9割以上は自己満足。また、不完全燃焼のような終わり方もしており、ブックマークの「後で読む」では無く、コメントしたくなるような尻切れも意図的にやっていたりしております。

ちなみにタイトルはキーワードをぶち込んだのみで、ここが人気ブログと思ってはおりません。但し、1万ユニーク数というハイスコア更新中は自慢として。

後編「先人の経験と大企業の知識によるSEOの恩恵」に続けようかと思いましたが、くどいので終わり。明日からPC関連の記事に戻ります。

 

おまけ:jpドメイン+MTへ移転後のセッション(アクセス)数。

seo-inside.jpg

SEOとはランキングや被リンク数に非(あら)ず。

1000日更新記念パピコ。

今月のオススメBTOパソコン

リンク用ソース

コメント(16)

これからも好き放題頑張ってください。
読者が楽しいのも大事ですが記者(ヒツジ先輩)が楽しいのが第一です。

ちなみに自分はNewslog+から飛んできました
北森さんのコメント欄より紳士が多いことに驚いています
この発言もいろいろと敵を作っている気がしますが

嘘ではなく本音のコメントで、炎上レベルの盛り上がりをどうぞ↓

おーぅ、遂に千記事超えましたかw
単に凄いというかなんというか、よくこのボリュームを毎日維持して続くものだと感心しきりであります。

どう考えても苦行にしか思えないです。本当にありがとうございましたw

アレです。まさか無いとは思いますが、もし万が一にもやめる際は千記事パッケージ化してダウンロード出来るようにしないとイカンですな。

いや、ココすごい有用なの。もう普通にデータベースになってますからw

コメントは2ch風にすると気軽に書けて荒れたりするかと。

番号を1から振る、匿名を「名無し」にする、文字を小さく薄目にする、名前とコメント欄のみ、コメント枠の縦を短く。こうすると1ゲッターが出現したり気軽に書けるでしょうな。しかし無駄なコメントが増え閉じる事になりましょう。

マジレスが多い原因は初っ端にTakaQさんが流れを作ってくれる為(笑)
この部分は常連の皆様に感謝せざるを得ず。コメントが読み応え有るブログは滅多に無いかと。音沙汰無く読まれている人には役立っているはずです。


※下から2行目修正
誤:SEOとはランキング、被リンク数に非(あら)ず。
正:SEOとはランキングや被リンク数に非(あら)ず。

一番はやはり中身が大事!

> 敢えて読み難くなるよう文字を入れ替えたりしております。
読みづらい時があるのはわざとでしたか・・・。脱帽。

1000記事おめでとうございます。
毎日8:00を楽しみに待っています。
PC関係の情報はおもにここでしいれています。PCWatchとかより面白いので。
ありきたりではありますがこれからも頑張ってください。

陰でこっそり愛読している一人です
1000記事おめでとうございます
毎日見るのが楽しみです
おっしゃるとおりコメントもいいですね
5月末から新しいパソコンに取り組み悪戦苦闘しましたが
なんとか動き出しました
個々の記事を少し無視した作りでごめんなさい
でもやはり初心者は最高のスペックを望んでしまいます
これで5年はもつだろうと自己満足して??

週2回くらいしか更新しないブログを運営しながら、ユニーク数やらセッション数なぞ全く理解していない(そもそも閲覧者を増やす気が無い)私ですが、とりあえずアクセス数を増やす方法を20パターンも思いつくとは、ヒツジ先輩はかなり研究熱心なのですね。「探求」「試験」「地道」辺りの言葉が当てはまりましょうか


>コミュニケーションでアクセス数を増やそうと思っていない
たまに常連客が幅を効かせているせいで、新規客がないがしろになっている飲食店がありますね。あのような馴れ合いは一度でも起こると解消が難しいですから、あくまで他人同士として接し合うのが良いですね

>妙な日本語で読み難くしたり、敵を作り炎上を狙う
>炎上の素質が無く開始2年辺りで諦めてはおります
そもそも炎上は「書き手が誤った事実を正しいと主張した」とか「書き手が社会通念上よろしくない事象を肯定的に書いた」とか、だいたいが狭い視野で自己満足100%の記事を書いた際に起こることですから、正しいことを書こうと努力している限りは難しいのでは
ただ、ヒツジ先輩が「液体窒素でデュアルCPUの極冷に挑戦。目指せクロック8GHz×2=16GHz」とか「OCZのSSD6台でRAID0。目指せランダム4KB読み込み300MB/s」とか「GeForce GTX590を6枚で非SLI。CPUはXeonを2つ。電源は1200Wを2つで目指せ消費電力常時1000W超え」とかにチャレンジなさるなら、炎上というか祭りにはなるかもしれません

>バックリンクは無視に近く、相互リンクも基本的に断る
ソフトウェア系のサイトだと、相互リンクは閲覧者の利点になることもありますね。私の場合、BM98(ビートマニアに似た音感ゲーム)で使用するBMSファイルとか、MUGEN(キャラクタ作成が自由な格闘ゲーム)のキャラクタやステージのデータを集める際には、各作者さんが作成した同業者サイトへのリンクページをかなり活用させて頂いた経験があります

>デザインに凝り過ぎてブログという本体をやらずに飽きてしまう
たまにデザインに凝りすぎて、前衛アートのような見た目になったサイトもありますね。マウスポインタの軌跡がキラキラ光るなぞ誰得という。オルゴールくらいならあまり気になりませんが、バックで音楽が流れることも邪魔に思えますね


更新回数×1=運営日数、という方程式は、この記事ボリュームで考えるとかなりの業績かと

おー。1000日越えでしかも毎日1記事とは脱帽です。
日記ですら毎日続かない私にとっては偉業としか言えません。
お疲れ様&これからもがんばってください。

炎上については狙ってすることは難しいでしょうから、
前回の記事コメント欄やいつぞやのケースの話題時のように「いい意味でコメント欄炎上するぐらいの良いネタを振る」
ぐらいしかできないかもしれないですね。
ああいうコメントの増え方は私的に大好きですw

たまにコメントも残したりしながら、大体毎日チェックしてます。
何気に左にあるBTOパソコンメーカーのリンクも使いやすかったりします。
変なコメントを残す人が少ない(自分が大丈夫か不安ですが)のもBTOパソコン.jpの良い所かも知れませんね、ヒツジ先輩のブログ内容が良いからでしょう。
まあたまに変なのが来てヒツジ先輩に叩かれるのを見るのも好きですが。

毎日この文章量は大変だと思いますが出来る限り頑張って下さい。

1000記事おめでとうございます。
毎日このボリュームで書くのは、もう修行僧みたいな苦行ですがwこれからも期待しております。

情弱な私はコメントを残せる程の力量もありませんが、参加出来そうな際はこれからも突撃して行きますw

1000記事おめでとうございます。

毎朝会社から記事を読む以外に、左のリンクを使ったり、過去記事の検索をさせてもらったりと有効に使わせてもらってます(ありがたい事です)

これからも期待しております。

1000記事おめでとうございます。
しかし、毎日更新できる根性は感服しますね。
私は2ヶ月くらいしか続きませんでしたし、ネタ切れしたときの悶々とした感じがなんともでした(^^;)

コメントを見てると、良い形でファンを掴んでるなぁと思います。

>ニッチなカテゴリのランキングで上位を狙え

「水冷 PC」でググると3位くらいに表示されるんですよね(^^;)
結構濃い人も見てると思います。

たまには自分のブログのアクセス解析を、じっくり見てみるとしましょうか。

1000記事おめでとうございます

いつも昼食の休憩時に会社で読ませていただいてます
これからも、良い記事を期待しております

お体に気をつけて頑張ってください

毎日本当に楽しく読ませて頂いてます。
毎日必ず更新があるということは、本当に素晴らしい!
感謝致します。

遅ればせながら、1000記事おめでとうございます。

最近頭の体操にもなるとして日記をつけているのですが、1日数行でもうんうん言っている私にとって毎日ここまでの量と質を維持された記事を書き続けられている事に改めて敬服いたします。

最近皆さんのコメントがハイレベルすぎて書きづらかったのですが、自由に書くべしと仰って頂けて助かりますw

これからも読ませて頂きます。
お体に気をつけて。

大変大変遅ればせながら、1000記事達成おめでとうございます。そしてありがとうございます。

最近ではPC関係でググる際、
・○○について調べよう
 ↓
・そう言えば○○についてヒツジ先輩の記事にあったな
 ↓
・BTOパソコン.jpのサイトで検索しよう! そうしよう!!
 ↓
・やっぱり記事があった! これで解決!! ありがとうございます
という流れが増えております。

これもひとえに全記事コンプした成果だと自分で自分を褒め称えておりますw

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BTOパソコンメーカー比較

パソコン工房

高性能: ★★★★ 長保証: ★★

コスパ: ★★★★★ 安保証: ★★

部品選: ★★★☆☆

初心者や実用重視のPCユーザー向け。デスクトップ以外にノートも多数有り価格と性能のバランスが良く選びやすい。全国に実店舗が多数有るBTO PCメーカー。

マウスコンピューター

高性能: ★★★★★ 長保証: ★★

コスパ: ★★★★ 安保証: ★★

部品選: ★★★☆☆

パソコン工房と同様に機種が多くノートの取扱も有りゲーム用やクリエイター向けPCも有り。送料が比較的高額なので総額注意。知名度は国内トップクラス。

ドスパラ

高性能: ★★★★★ 長保証: ★★

コスパ: ★★★★ 安保証: ☆☆

部品選: ★★★☆☆

デスクトップPCならパソコン工房とマウス以外にドスパラも見る価値有り。秋葉原に本拠地を構える昔ながらのBTOパソコンメーカーで知名度はマウス並に高い。

DELL

高性能: ★★★☆☆ 長保証: ★★

コスパ: ★★☆☆☆ 安保証: ☆☆

部品選: ☆☆☆☆

2011年頃から安く無くDELLを選択肢に入れる理由が薄く回線抱き合わせ販売の価格がまぎらわしい。ゲームPCのAlienwareは見た目重視コスパ最悪なので要注意。

日本HP

高性能: ★★★★ 長保証: ★★

コスパ: ★★★☆☆ 安保証: ★★

部品選: ☆☆☆☆

高性能ノート以外は見る価値が薄く高額なLenovoという感じ。早々にWindows 7を捨て8に切り替えたので7が必要なら行っても無駄。2012年後半から迷走中。

TSUKUMO

高性能: ★★★★ 長保証: ★★

コスパ: ★★☆☆☆ 安保証: ★★

部品選: ★★☆☆☆

ヤマダ電機による買収後はマニアックな感は無くなり家電通販のような普通のパソコン屋に。BTO PCは機種が少なくやや割高。ツクモファンなら選択肢へ。

FRONTIER

高性能: ★★★☆☆ 長保証: ☆☆☆

コスパ: ★★☆☆☆ 安保証: ☆☆☆

部品選: ★★☆☆☆

2013年7月に(株)KOUZIROが倒産しヤマダ電機子会社インバースネットが続投。長期保証が消滅。これと言った特徴が無く難点は有れど利点が見当たらない。

サイコム

高性能: ★★★★★ 長保証: ★★

コスパ: ★★☆☆☆ 安保証: ★★★

部品選: ★★★★★

自作しない中~上級者のPCユーザ向け。初心者にはカスタマイズが難しく動かない構成でも購入できるので注意。パーツへのこだわりや知識が有るなら。

※並びはBTOメーカーの知名度の順。大小関わらず信用できない要素があるメーカーは未掲載。

勝手に評価シリーズ

結果として宣伝になっていますが依頼されたわけでは無く、依頼されてもやりません。

データ復旧のIUECを勝手に評価
あなたの街の~を勝手に評価
ESETセキュリティを勝手に評価

お知らせ


Windows 7サポート終了は2020年1月14日

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プロフィール

ヒツジ先輩

書いてる人:

BTOパソコンの元修理担当。ハードウェアに超詳しいワケではありませんが、どうしたら故障するのか何となく解るので壊れにくいパソコンを紹介します。