今後のHuaweiスマホ新製品は要注意レベル高めなど

2019年11月24日

iPhone 5sが再びご臨終。

バッテリ交換して約1年。メインはAndroidなので時々充電したり放電したりを繰り返していたものの、先日電源を入れようとしても無反応、昔iPhoneあるあるな文鎮へクラスチェンジしてしまった模様。

日曜なので最近の気になったニュースなど。

Googleサービスを使えないHuaweiが選択したプランB (1/3) - ITmedia
https://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/1911/16/news013.html

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最後の漏れなく版Androidとなるか、HUAWEIの新製品。

「nova 5T」は滑り込みセーフで発売に、

滑り込みとはGoogle Playなどが入っている状態がギリ間に合った意味。

「米国の措置がある前にGoogleから認証を取得していたため」(呉氏)、“既存の端末”と見なされたことがうかがえる。

何が起こったかは、米国がヤバそうな国(中国)のヤバいかも知れない企業(Huawei)認定したので米国企業であるGoogleのサービスを提供しない感じ。

こうなると、ゲーム機に置き換えるとファミコンと思い購入したゲーム機がセガMark3だったとか言えども若い世代には通用しないと思うので更に置き換えると、普通自動車だと思い購入した車がフォークリフトだった、になるのが今後のHuawei製品の予定。

ケータイのキャリアからの販売ならば同じAndroidでも(Google Playの)アプリが使えないと説明できる、できるけれどそんな端末は売らないならば良いとしても、Amazonなどで無差別販売されると勘違いする人が出そう。

となるとどうなるかは、Huaweiのスマホはよくわからないけれど避けた方が良いという単純な判断基準になる可能性が高く、Google Play非装備になった暁には日本では売らない方がよろしいかと。

売るでしょうな。買う人が居る限り。

 

PCよりMacの方が社員の生産性や満足度が高いとIBM - GIGAZINE
https://gigazine.net/news/20191114-ibm-mac-productivity/

カネのニオイがする。

MacはIBMがそれまで使っていたPCに比べて価格が約3分の1なので、

過去にパソコンを製造していた会社ならば用途に合う性能や容量を選べそうなものだけれども、まさか経理事務用にゲーミング仕様のハイエンドPCを導入していたのか疑えるアホな表現。

私が所有しているMac miniでさえ5万はしたのだからWindows PCならば15万円クラス、現行品の最安Mac miniは89,800円(税別)なので税込30万円クラスのWindows PCをご利用になられていたのだろうか。

「なので、」の続き。

Macに切り替えたことにより1台当たり273ドル(約3万円)~543ドル(約6万円)も削減できたとのこと。

ということは逆算するとMacの価格は1.5~3.0万円になるのだけれども、リースの月額なのだろうか、さては中古か。またはGIGAZINEが翻訳ミスっているとか。

もしくはAppleがIBMにカネを出して言わせている、に500ペリカ。

 

新MacBook Pro。Escキー復活!さらばバタフライキーボード | ギズモード
https://www.gizmodo.jp/2019/11/macbook-pro-16-inch-first-look.html

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信者バカ のサンプルがこちら。

そして、Touch Barに取り込まれたことで使いにくくなっていたEscキーは物理キーで復活します!(最高!)

ギズモードの書くことなので皮肉の可能性は大いにあるとしても、このサイトのライターらは信者が多いので真に受けることができない。

革新的の意味を勘違いした単なる失敗を改めると最高の体験ができてしまうという、ある意味幸せなアホが宗教にハマった人あるあると同じ香り。

iMacやiMac Proのキーボードにインスパイアされて名前はMagic Keyboardに。何がMagicなのかわからないままですが、

やはり皮肉か。

0.45mm増の1mmを確保、バタフライは叩く・触るようなイメージでしたが、こちらは明確に押す感覚あります。

皮肉ですな、多分。

私が普段遣いしている13.3型モバイルがストローク1mm、タイピングミスが多すぎるので事務所で使う際はキーボード外付けしてしまうほどの浅さであり、失敗作だったMacBook Proがストローク0.55mmだったとか頭おかしい。

キーボード部分の見た目があからさまにダサく、見なければ押せない無駄に機能を切り替えできるファンクションキー、デカすぎて手が当たり誤動作しそうなタッチパッド。

生産性が高そうでコストの削減になりそう(棒読み)

 

タイピングのコツ、おすすめの練習法 : PCパーツまとめ
http://blog.livedoor.jp/bluejay01-review/archives/56091977.html

答えの1つを>>9より。

ネトゲにハマる

これ。

という理由がそのまんまオマオレというやつで、私がタッチタイピングできなかった当時やっていたゲームがラグナロクオンライン。右手でマウス操作で移動しつつ、左手はファンクションキーで魔法使う。

なので魔法を打ちながら右手だけでタイピングしたり、移動しつつ左手だけでキーボード見ずにしばけるようになった。

その結果、ホームポジション無視した我流タイピングとなってしまい、1分間300キー以上は無理の壁がナチュラルにできてしまったため、ネトゲのチャットで訓練も良し悪し。

面白くなくともホームポジションから真面目に見に付けましょう。一度変なクセが付くと矯正するのは至難で、私はもうあきらめた。

 

テトリスはストレス軽減や集中力向上に有効 - INTERNET Watch
https://internet.watch.impress.co.jp/docs/yajiuma/1219027.html

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source:CSS3 Game テトリス | Shinta's Site

上キーで回転、スペースキーで速く落とすファミコン操作なテトリスにストレスを感じ集中力が途切れてLv8で終了。元々テトリス嫌い、面白さがあまりわからない点が原因ではある。

ゲーセン仕様のレバーは左右移動と下方向で即落とし、ボタンで回転ならば多少は集中力向上はわかる気がするものの、ストレスは別に発散できないと感じる。作業ゲーが嫌いなだけか。

単純作業を淡々とこなして行けば集中力は上がると思う。名前忘れた、緩衝材のプチプチを端から1つずつ無心で潰して行くと似た感じ。ながらストレスにはなる。私は。

テトリスといえば上手い人は延々と詰まない。

私の友人N氏(野村)がそれで、ゲーセン版テトリスは疲れない限り延々とゲームオーバーにならなかった映像を思い出した。確かに集中はしていた、しかしストレスになるのでやりたくないと言っていた。

作業ゲーが楽しめる人とそうではない人で分かれるのでしょうな。私は数分で飽きるため、ゲーム以外に職業としても作業は苦手。

今月のオススメBTOパソコン

リンク用ソース

コメント(3)

>普通自動車だと思い購入した車がフォークリフトだった
「Androidを搭載しているがGoogleのサービスは非搭載」がGoogle禁止状態ですから、どちらかと言うと「『オプションフル装備』を謳う車を購入したら、ETC無しスマートキー無しブレーキアシスト無し走行アシスト無しカーナビ無しドアバイザー無しバックモニタ無しの『ウチが付けられるオプションはフル装備』なほぼノーマル車だった」くらいのガッカリ度かと。

>PCよりMacの方が社員の生産性や満足度が高い
Macの利点があるとすれば

1.値上げや値下げがほぼ無いため、導入コストの計算がし易い
2.メジャーアップデートに金が掛からない(アップデート対象なら)
3.社員間でスペックの高低が少ないため、各人の作業効率を比べ易い
4.全社員が同じOSを使っているため、使用するソフトの選別や説明が容易
5.発生するトラブルの種類が限定されるため、サポートが容易
6.社員の作業環境が共通しているため、作業マニュアルの作成・更新が容易

こんな感じですかね。WindowsとMacOSのどちらが優秀かとか言う議論は、箸とスプーンはどちらが優秀かと考えるくらい無駄。

>私が普段遣いしている13.3型モバイルがストローク1mm
私が使用しているノートは1.5mmくらいですね。高速で打鍵できますが、少し固めのクリック感がある上に底打ちで指を打つため、1時間も打ち込み作業をしていると指が動かなくなります。タイピングゲームならパンタグラフが最速で打てるのですがね。

>タイピングのコツ、おすすめの練習法
いっそブログでも始めれば良いのでは。オンラインゲームも良い。タイピングしなければならない状況に陥らない限り、タイピングの練習なんぞ続かないと思いますから。

試合に出るわけでも無いのに、毎日200本の素振りとバッティング練習を続けられるのはよっぽどの変人です。

>テトリスはストレス軽減や集中力向上に有効
記事では「プレー後にストレスが軽減され、かつ集中が増すという傾向」と書いてありますから、ゲームのプレー自体はストレスが加わる行為なのでは。

日常的には刺激されない脳の部位に短時間で強烈なストレスが加わることで、そこから開放されて現実に戻ったときに充足感や開放感を感じる、という仕組みな気がします。ゲーム自体が楽しかったら、ゲームを中断する行為にこそストレスが生じますから、ゲームを止めたくなくなりますので。

この理論が正しいなら「鬱ゲーは最高のストレス解消」になりそうですが。

Huaweiがandroid搭載端末を発売出来ないと困ります。
10インチタブレット市場が基本ここかAppleしかなくて、GoogleplayStoreにかなり頼ってるのでAppleに乗り換えは無理。
やや割高で数も少ないけどNECも出しているみたいだから現状が続くならそっちしかないかな…?

後、タイピング操作はチャットで覚えました。打鍵速度が必要になる作業は強い。なおホームポジションやブラインドタッチは無理。

昔、ドスパラの中華?タブレットを購入した時は、オリジナルブラウザ&GooglePlay非登録でした。
いろいろ試してGooglePlayが使えるようにはなりましたが、HUAWEIの今後の製品では同じようなことはできるようになるのかな?
個人的には、HUAWEIのタブレットはパフォーマンスはいいが、オリジナルのUI(EMUI)がいまだに馴染めません。
Androidのバージョンも購入時からアップデートされてないし。

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BTOパソコンメーカー比較

マウスコンピューター

高性能: ★★★★ 保証: ★★★

コスパ: ★★★★★ 安定: ★★★

初心者: ★★★★★

令和時代の鉄板スタンダードなPC初心者向けメーカー。標準構成のバランス感覚が突出しており、私でさえケチを付けることが滅多にできない。性能の下から上まで幅広く実用的。

パソコン工房

高性能: ★★★★ 保証: ★★

コスパ: ★★★★★ 安定: ★★

初心者: ★★★★

性能とパーツの相場がある程度わかる人なら標準構成が多いのでコスパ重視で選びやすい。同じに見える同じ価格でも仕様の違いがどうなのか判る人には最適。

ドスパラ

高性能: ★★★★ 保証: ☆☆

コスパ: ★★★☆☆ 安定: ★★

初心者: ★★★★

昔はドスパラ=BTOだったけれど最近は普通のパソコンに力を入れておらず、2018-2019年の偽インテルチップ中華SSDの件が未解決なので信用問題的に何とも言えない。

DELL

高性能: ★★★☆☆ 保証: ★★

コスパ: ★★☆☆☆ 安定: ☆☆

初心者: ☆☆☆☆

10年以上前まではDELL=初心者向けの安いパソコン、それはもう通用しておりません。クーポン適用後が適正価格だと見抜けるパソコン詳しい人向け、または大人買いで割安になる法人向け。

日本HP

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初心者: ★★★☆☆

コスパと性能以外にも見た目も重視したいならHPのノートも選択肢としてアリ。自社製造状態なのでBTO=ダサい印象は払拭されるかと。デスクトップは法人用、ゲーミングは海外向け。

TSUKUMO

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初心者: ☆☆☆☆

昔のマニアックな感は無くなり家電通販のような普通のパソコン屋に。機種が少なく特徴的な少数精鋭状態なので選べる人を選ぶが、それにしても選びにくい。

FRONTIER

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コスパ: ★★★☆☆ 安定: ☆☆☆

初心者: ★★★☆☆

フロンティア神代の解散後、現所長のパワハラがひどいとタレコミが複数あり、私から内情を運営会社へ伝えると逆ギレされて私を訴えるぞと謎すぎる返しがあり困惑中。

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※並びはBTOメーカーの知名度の順(暫定)で、大小関わらず信用できない要素があるメーカーは未掲載。

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BTOパソコンの元修理担当。ハードウェアに超詳しいワケではありませんが、どうしたら故障するのか何となく解るので壊れにくいパソコンを紹介します。