MacBook Proの2倍の性能?Surface Book発表など

2015年10月18日

笑えないWindows 10への強制アップグレード。

先週マイクロソフトがミスり、Windowsアップデートで10へアップグレードするという事故が発生したそうな。アップデートを手動へ変更するならこちらの記事の下辺り、変更後の手動アップデート方法はこの記事を御覧有れ。

日曜なので最近の気になったニュースなど。

MacBook Proの2倍の性能「Surface Book」発表 - ITmedia
http://www.itmedia.co.jp/pcuser/articles/1510/07/news050.html

surfacebook

名前をパクるなら SurfaceBook Pro とかで良いのでは。

マイクロソフト様、これにて完全にやらかしたと思われ、今まではパソコンとしても使えるタブレットのSurfaceという概念をノートPCにしてしまった。これも画面が外れる2in1なのでタブレットだけれども、見た目はノートPC。

Surfaceの役割はレースカーでは無くペースカーのはず。ハードウェアベンダ(PCメーカー)と競合するのでは無く、タブレットや2in1はこう提案するっキリッ、という見本として業界を牽引するはずがどう見ても競合です本当にありがとうございませんというやつでしょう。

タブレット部はCore i7搭載PCとして最薄最軽量という。また、合体時は13インチMacBook Pro Retinaと比較して2倍の性能をうたう。

モニタ側にはCore i7、キーボード側にはGeForceも搭載しているというチャレンジャー感半端皆無。どのくらい熱くなるのか、日本ならばこれからのシーズンには最適かも知れないけれど、そういう問題では無いと思う。

最大16Gバイトメモリ、最大1TバイトのSSDを内蔵(中略)

価格は1499米ドル

価格は1499ドル~という最小の標準構成だろうから、性能も最小、または価格を最大で表現するべきでは無かろうか。

面倒な上に曖昧かつ詳細不明なので仕様は書き出せないけれど、3Kの超高解像度や最大16GBメモリ。ノートorタブレットでGeForce搭載の理由が理解出来ず、ここまで欲しくならないパソコンは初めて見た。

まさか売れると思っているのか、MacBook Pro~の2倍の性能と言いたかっただけなのか。おそらく後者と推測しているけれど、

  • MS「第2射、焼夷榴弾信管VT。敵戦列中央」
  • ギズ「や、ヤー!」

マイクロソフト初のノートPCとなる「Surface Book」がリリースされましたけど、いきなり絶好調の滑り出しのようですよ~。

source:「Surface Book」が発売を前に早くも売り切れ状態に : ギズモード

在庫1台だったというオチに500ペリカ。立て続けでの意味不明失礼。

 

PC電源のON/OFFやリセットが出来るリモコン発売-AKIBA PC Hotline!
http://akiba-pc.watch.impress.co.jp/docs/news/news/20151003_723999.html

SST-ES01-PCIe

確か過去に欲しいと書いたはず、と思い検索すると2011年の記事を発見。

リモコンで電源のオンが操作出来るデスクトップPC

source:パソコンの機能で有ると良いと思う物を5つ妄想 - BTOパソコン.jp

4年早く出して欲しかったと思いきや、上の記事の1年後に出ていた件。

デスクトップPC用の電源リモコンが新発売

source:デスクトップPC用の電源リモコンが新発売など5つ - BTOパソコン.jp

話を戻すと、税込4千円は安いのか高いのか。昔の私なら即買いしていたかも知れない、内蔵可能ならデスクトップPC電源リモコン。

なぜPCI-Express?贅沢過ぎるだろう、と思ったけれど、今時のパソコンにはPCIスロットがございません。PCIe x1で行けるそうな。

どこの誰が20mもの電波の飛距離を必要とするのか、2.4GHz帯ならb/g系の無線LANやBluetoothと干渉しないかはしないのでしょう。したなら製品化は無茶過ぎる。

ロープロ対応なのでスリムPCでも搭載可能。これは早速カートへぶち込みポチるべきかとは全く思わず、完全に時代に乗り遅れた印象。スマホやiPod TouchとかタブレットからWOL(LAN端子へ信号を送り電源オン)すれば良いのだからもう要らない。

 

2014年度のネット販売市場、主要300社で2兆9380億円 - 通販新聞
http://www.tsuhanshinbun.com/archive/2015/10/20143009380.html

ネット通販ランキング2014

2位の千趣会の約10倍とか、1位のAmazonが最強過ぎる。

ヨドバシも健闘してはいるものの売上はAmazonの1/10という、商品やサービスの種類の差でしょうな。

上の画像からパソコンに関係有る企業を抜粋。

  • 6位:デル(550億円)
  • 15位:マウスコンピューター(283億)
  • 28位:ソフマップ(19億)
  • 30位:エプソンダイレクト(18億)

デルが桁違いかと思いきやマウスも中々の規模というか普通に大企業。これはネット通販の売上なので家電でヤマダ電機が入っていないのか。

しかし、マウスはパソコン工房などが連結決算だとしても、マウスに次ぐか超えるかの規模なはずのサードウェーブ(ドスパラ)が入っていない辺りが謎。

売上高 320億円(グループ合計:2011年7月期)

source:サードウェーブ - Wikipedia

まさか店舗で300億円近く売り上げているとは思えず、破産したクレバリーでさえ倒産する前年は売上27億円と過去に記録有り。私は予想の場合は予想と書く為、言い切っているという事は根拠有る数値をどこかで見たはず。

クレバリーの前年度売上は約27億円

source:クレバリーが倒産、5月29日に閉店し破産手続へ - BTOパソコン.jp

フロンティアもKOUZIRO時代はクレバリーを超える規模。

売上高 42億6,600万円 (2013年2月期)

source:KOUZIRO - Wikipedia

KOUZIROはヤマダ電機の店舗でもPC販売していたのでECのみでは無いかも知れないけれど、クレバリーは店舗数が少なかったのでネット通販メインでしょう。

破産した企業の過去の数値がどうこうでは無く、比較的知名度の低いメーカーでさえ数十億円規模なのだからドスパラは元より、法人のみでは無い日本HPやNECレノボとは別働隊なはずのレノボ・ジャパン、というかNECや富士通、東芝などが入っていない辺りが意味不明にて悟りを開かなければ理解不能なレベル。

JEITA統計のように自主統計参加会社というオチかも知れませんな。リンク先本文は1文字も読んでいないので、もしそのような記載が有るなら失礼。画像しか見ておりません。

日本のネット通販上位300社で3兆円規模は少ないとも思う。

 

【悲報】VAIO「自社としての初のスマホ。Windows 10を搭載:IT速報
http://blog.livedoor.jp/itsoku/archives/46581754.html

悲報とは「またやらかすのか?」の意味と思われ、これら黒歴史が物語っているのかも知れない。

VAIO株式会社として独立し(ソニーに切り離されたとも言う)、どうなるのか見ていたけれど、パソコンのVAIOは何と無く冴えず話題にもならず。ソニー時代の頃ほど広告費が出ないのか。

VAIO Phoneは上のリンクや2chコメントの通り失敗しており、もはや呪われているのでは無かろうかと感じる企業が失敗系バージョンのWindowsでスマホを出すとか、嫌な予感しかしない。

パソコン市場でMacやLinuxがWindowsシェアを上回らないと同様。既にスマホ市場はiOSかAndroidの2択状態になっているのだから手遅れでしょう。

マイクロソフト様の御大戦略を想像もしくは憶測すると、

  1. パソコンでWindows 10が流行りまくる
  2. タブレットでもWindowsを使いたくなる人大発生
  3. スマホもWindowsにしたくなる人がビッグウェーブ(キリ

なのだろうけれども、1が始まっていない時点で何も始まらない。

2015年9月頃現在の10シェアはOS全体の6%程度、Windows内では10%くらい。以前の調査で判明した1年以内にアップグレードする人の割合を含め、10仕様のPCへの買い替えが多少が有るとしても、Windows内シェアは3割程度の予想。

お先ブラック過ぎて苦笑いしか出て来ない。

10が始まっていない時点でGoogleらとの三国志は無理。孔明と関羽の居ない蜀状態と思われ、いつ頃いつスマホ市場から撤退するか予想した方が早そう。

 

マイクロソフトがソリティア・マインスイーパー・フリーセルを作った理由:カラパイア
http://karapaia.livedoor.biz/archives/52202792.html

ソリティア

知らなかった。マイクロソフトのやる事なので、てっきり他社のゲームをパクりWindowsへ入れたのだろう程度にしか思っていなかった。

ソリティアなどのゲームを入れた理由は、

  • ソリティアの目的はマウス操作に慣れてもらう為
  • マインスイーパーはマウス操作の速度と正確さ
  • フリーセルはサンクレイヤのステルステスト

最後のテストが分かり難いと思うので引用。

16ビットで作られたアプリケーションを32ビットOSで動作させることができるか

との事。

確かに当時はマウスは新しい特殊な機器。それまでは真っ黒な画面に16~256色程度の文字まみれな画面で皆さんPCをお楽しんでおり、私も当初は「こんな物でパソコンを操作出来るのか?」とマウスに否定的。

しかし現在はマウスどころかトラックボールへ乗り換え、右手のトラックボールでブラウザをスクロール、左手はマウスでエクセルをいじるなどという変態プレイまでする始末。

しかし、私は自称ゲーマーだけれども、フリーセルはルールが解らず、ソリティアはWindows 8.1で初プレイ、マインスイーパーは10で先日ハマったほど過去無視しまくっておりました。マインスイーパーおすすめ。

10時代を到来させたいなら、同じようにタッチ操作に慣れるゲームを出せば良いのでは?と思ったけれど、パソコンでそういう操作は要らないというか、タッチ操作出来るパソコンの普及が望めないので無駄だろうと思った。

DMM つ 艦これ

今月のオススメBTOパソコン

リンク用ソース

コメント(7)

>「Surface Book」発表
スペックが高くてノートPCとしては需要がありそうですけれど、アピールするべきスペック表で「GeForceの型番は不明」だと無意味ですね。「GDDR5のビデオメモリを採用」は今時なら当たり前で、アピールポイントではありませんし。

あえてそれを選ぶくらいなら、Surface Pro 4のCore i3版を選んだ方が、ある程度のCPUパワーと、省電力による長時間バッテリの恩恵が得られて良さ気。

>PC電源のON/OFFやリセットが出来るリモコン
発売元はSilver Stoneですか。品質には問題なさそう。キューブPCをディスプレイ裏に配置とか、フルタワーを押入れの中に配置とか、本体がデスクと離れていて、電源ボタンを押すのが少し面倒な携帯電話(フューチャーフォン)ユーザの場合は重宝するやも。

>2014年度のネット販売市場
2位の千趣会なんて知らないな、と思ったらベルメゾンですか。扱う商品のカテゴリはファッションや生活用具くらいと狭かった気がするのですけれど、ヨドバシより上とは流石。個人的にはイトーヨーカ堂が7位という高順位なことに驚き。しかも主要商材が食品、つまりネットスーパーとしての勝負。そして食品分野で1位。

>VAIO「自社としての初のスマホ。Windows 10を搭載
タイトルが間違っていますけれどね。搭載するのは「Windows 10」ではなく「Windows 10 Mobile」で、しかも一般向けではなく法人向け。しかし「ハイスペックではなくミドルスペック」な仕様だと発言している一方、ハイスペックが必要(だと思われる)Continuumに対応予定とはいかに。

Microsoft、Windows PhoneをデスクトップPCに変える”Continuum”をデモ | TechCrunch Japan
http://jp.techcrunch.com/2015/04/30/20150429microsoft-announces-continuum-turning-windows-10-phones-into-desktops/

私の場合ソリティア(正確にはクロンダイク。ソリティアは一人遊びの意味)はPCのスペックを見るのに使ってましたね。クリア後のアニメーション速度とPCの速度に相関があったので。
ちなみにソリティアはWindowsが出るかなり前からやってました。本物のカードで。
# なので重ねたカードを移動させるのがすごく面倒だったw

マインスイーパーもPC8801とかPC9801とかMSXとかの時代からやってました。当時は「マインスイーパー」という名前すら知りませんでしたが。
# マインスイーパーのアルゴリズムで誰かがゲームを作り、なんか適当な名前で発表してたのをプレイしていたはず。
# 当時は夢の中にまで出てきて、さらに解き方の勉強?までやってましたw
## こんなときはこう開ければいいってのを夢で勉強して目が覚めたら実践する・・と

こんな感じだったのでWindowsでソリティア、マインスイーパーを見つけたときはすごくうれしかったのを覚えていますw
# 大学生のころ先輩とマインスイーパーで勝負していたのはいい思い出(初級で4~5秒くらいで競ってました)

>VAIO株式会社として独立

webサイトには「小さなPCメーカーだからこそ、しがらみや思い込みに左右されません。」とありますが、PCもモバイルも大量生産できないしがらみや、資金力が乏しい(かもしれない)しがらみなどから思い切ったことができずにいるように見えますね。売りが品質チェックの安曇野FINISHだけでは弱いでしょうな。HPも東京品質でしたか、似たようなことを言ってましたしね。VAIOは嫌いだけど旧SONY安曇野は好きなので頑張ってもらいたいところ。もう大企業ではないのだからいっそBTOメーカーとしてぶっとんでくれた方が潔いと思う。

Mac新OS「OS X El Capitan」無償アップデート開始。ここが変わった! | ハーバービジネスオンライン
http://hbol.jp/64122

> 「Split View」画面に2つのアプリケーションを並べて表示できる
> 「マップ」ナビ機能が大幅に進化した
> 「メモ」iPhoneなどとの同期ができるようになった

私はMacを使っていないので、脳内でイメージしながら読んだのですが、これってWindows8~10みたいだな~と思いました。まさか、りんごが窓の後追いなんかするはずないんですが……。

>トラックボールへ乗り換え、右手のトラックボールでブラウザをスクロール、左手はマウスでエクセルをいじるなどという変態プレイまでする始末。<

私とは逆ですね。

右手トラックボールにしたら、他人若しくは他のPCを使うとき右手マウスになり、トラックボールをパッド上で動きまわすことになりますので、左手トラックボールにしています。

右手はキーボードを打ちマウスを操作するという状況になります。

右利きなので、細かい操作はマウスが向いています。

>既にスマホ市場はiOSかAndroidの2択状態になっているのだから手遅れ
少なくともマイクロソフトは日本では何もしてこなかったから完全に手遅れだと思いますw

>ソリティアの目的はマウス操作に慣れてもらう為
>マインスイーパーはマウス操作の速度と正確さ
マウス操作になれてもらうためにゲームを入れたとは聞いたことがありますw

>フリーセルはサンクレイヤのステルステスト
フリーセルの初出は実はWindows 95ではなくWin32s(3.1で32ビットアプリを動かせるようにした拡張機能)なんですよねw Win32sのサンプルアプリケーションとしてフリーセルが入れられたみたいですw

XPまであったゲーム「ピンボール」がWindows Vistaから消えた知られざる理由とは? - GIGAZINE
http://gigazine.net/news/20140818-reason-pinball-removed-from-vista/
ちなみにXPまで「3D ピンボール」というゲームが有りましたw Vista以降で消えた理由が書かれていますw 8.1と10ではPinball FX2という名前のピンボールゲームがダウンロードできますw

>私も当初は「こんな物でパソコンを操作出来るのか?」とマウスに否定的
Windowsから入った私は初めて買ったパソコンに入っていたマウスチュートリアルでマウスに慣れましたw

>右手のトラックボールでブラウザをスクロール、左手はマウスでエクセルをいじるなどという変態プレイ
窓の杜 - 【NEWS】2台のマウスで2つのマウスカーソルを同時操作「デュアルマウスTool」
http://www.forest.impress.co.jp/article/2006/10/27/dualmousetool.html
2台のマウスといえばこんなアプリがw ただしVista以降でも動くかどうかは分かりませんがw

>マインスイーパーは10で先日ハマった
私は7に入っているマインスイーパーにハマりましたw

私も右が親指操作の右利きトラボ、左が両利きマウスですね。理由として、マウスの選択肢が多いのに比べてトラボのそれは少ないためトラボに合わさざるを得ないというところ。トラボは便利なのでもっと普及して欲しいですね。

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BTOパソコンメーカー比較

パソコン工房

高性能: ★★★★ 長保証: ★★

コスパ: ★★★★★ 安保証: ★★

部品選: ★★★☆☆

初心者や実用重視のPCユーザー向け。デスクトップ以外にノートも多数有り価格と性能のバランスが良く選びやすい。全国に実店舗が多数有るBTO PCメーカー。

マウスコンピューター

高性能: ★★★★★ 長保証: ★★

コスパ: ★★★★ 安保証: ★★

部品選: ★★★☆☆

パソコン工房と同様に機種が多くノートの取扱も有りゲーム用やクリエイター向けPCも有り。送料が比較的高額なので総額注意。知名度は国内トップクラス。

ドスパラ

高性能: ★★★★★ 長保証: ★★

コスパ: ★★★★ 安保証: ☆☆

部品選: ★★★☆☆

デスクトップPCならパソコン工房とマウス以外にドスパラも見る価値有り。秋葉原に本拠地を構える昔ながらのBTOパソコンメーカーで知名度はマウス並に高い。

DELL

高性能: ★★★☆☆ 長保証: ★★

コスパ: ★★☆☆☆ 安保証: ☆☆

部品選: ☆☆☆☆

2011年頃から安く無くDELLを選択肢に入れる理由が薄く回線抱き合わせ販売の価格がまぎらわしい。ゲームPCのAlienwareは見た目重視コスパ最悪なので要注意。

日本HP

高性能: ★★★★ 長保証: ★★

コスパ: ★★★☆☆ 安保証: ★★

部品選: ☆☆☆☆

高性能ノート以外は見る価値が薄く高額なLenovoという感じ。早々にWindows 7を捨て8に切り替えたので7が必要なら行っても無駄。2012年後半から迷走中。

TSUKUMO

高性能: ★★★★ 長保証: ★★

コスパ: ★★☆☆☆ 安保証: ★★

部品選: ★★☆☆☆

ヤマダ電機による買収後はマニアックな感は無くなり家電通販のような普通のパソコン屋に。BTO PCは機種が少なくやや割高。ツクモファンなら選択肢へ。

FRONTIER

高性能: ★★★☆☆ 長保証: ☆☆☆

コスパ: ★★☆☆☆ 安保証: ☆☆☆

部品選: ★★☆☆☆

2013年7月に(株)KOUZIROが倒産しヤマダ電機子会社インバースネットが続投。長期保証が消滅。これと言った特徴が無く難点は有れど利点が見当たらない。

サイコム

高性能: ★★★★★ 長保証: ★★

コスパ: ★★☆☆☆ 安保証: ★★★

部品選: ★★★★★

自作しない中~上級者のPCユーザ向け。初心者にはカスタマイズが難しく動かない構成でも購入できるので注意。パーツへのこだわりや知識が有るなら。

※並びはBTOメーカーの知名度の順。大小関わらず信用できない要素があるメーカーは未掲載。

勝手に評価シリーズ

結果として宣伝になっていますが依頼されたわけでは無く、依頼されてもやりません。

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