「Surface Pro 2」SSD 512GB版が18万円で発売など5つ

2013年12月 1日

iPod Touchを購入し10ヶ月くらいが経過。

私はこれを主にPC電源オン用リモコンとしており、時々デジカメ、電子本読み用としても使っているけれど、元は音楽プレイヤーらしくmp3を入れて聴いてみると音質の良さに驚いた。音楽プレイヤーだから当たり前だけれども。

日曜なので最近の気になったニュースなど5つくらい。

 

「Surface Pro 2」SSD 512GB版が18万円で発売

約1ヶ月遅れで日本でも発売。

Surface Pro 2の512GBモデル販売開始17万9800円-ガジェット速報
http://ggsoku.com/2013/11/surface-pro-2-512-gb/

surface-pro-2-kb-purp.png

タイトルを見て唖然と出来るその価格は約18万円。容量別でSurface Pro 2の直販価格を並べてみましょうか。価格はおおよそ。

  • 128GBモデル・・・10万円
  • 256GBモデル・・・13万円
  • 512GBモデル・・・18万円

mSATAなので市販の2.5インチとは違うけれど、参考までに価格コムより人気ランキングの高い中から最安の2.5インチSSD容量別価格。

  • 128GB・・・1.1万円(CFD CSSD-S6T128NHG5Q)1位
  • 256GB・・・1.9万円(CFD CSSD-S6T256NHG5Q)3位
  • 512GB・・・3.6万円(CFD CSSD-S6T512NHG5Q)10位
  • 960GB・・・5.0万円(crucial CT960M500SSD1.PK01)6位

mSATAで512GBという大容量が珍しいようで、価格コムでは一機種のみ、最安は480GBで3.6万円となっております。以下、mSATAで適当に抽出。

  • 128GB・・・1.2万円(PLEXTOR PX-128M5M)
  • 256GB・・・2.0万円(PLEXTOR PX-256M5M)
  • 480GB・・・3.6万円(CT480M500SSD3.PK01)

価格は2.5インチとそう変わりませんな。

Surface Pro 2の128GBモデルの分解を見る限りでは、mSATA SSDはHynix製。仮に4万円の価値が有るとしても、Pro2本体の差額はおかしいかと。

128GBを基準に市販品のSSD価格で比較すると、256GBは2万円、512GBは5万円もの割高感。以下が適正と思うバランス。

  • 128GBモデル・・・10万円
  • 256GBモデル・・・13万円 11万円
  • 512GBモデル・・・18万円 13万円

値下げ前提なのか、または128GBは量産するけれど256GB以上は少ない為に割高になってしまうのか。

18万円で買える物。

  • 13型Macbook Air + iPad Air(64GB版)
  • 14万円クラスのノート + Nexus7(32GB LTE版)
  • 7万円級デスクトップ + ナナオ製23型モニタx2枚 + Nexus7(同上)

日本ではMS Office入りなのでまだマシなものの、海外ではOffice無しで512GBモデルが179.99ドルとなっており、売りたくない、または叩いて欲しいかのいずれか。

Windows 8、RT、Surfaceと立て続けに凄い置き土産をやらかしてくれた現CEO。狂っているのは彼だけかと思いきや、デバイス部門のトップも凄い事を申されております。

Windows RT/8/Phoneの全てを統合した新しいOS環境を提供することでユーザーの間に存在する敷居を取り除くと同時に、デバイスが異なっていてもシームレスな連携が取れるようにする

source:Microsoft: Windows RT/8/Phoneは将来的には...- BusinessNewsline

※デバイス=端末の種類、シームレス=境目を感じない

という事はどういう事になるか安易に想像出来る形態はデスクトップ画面の廃止。あれはタブレットやスマホで使うインターフェイスでは無い為。

パソコン用のみデスクトップモードとかやるのかも知れないけれど、それでは統合した新しいOS環境とは言えず8状態。Windows終わるのかも知れない。

話を戻すと、Surfaceシリーズはガジェットマニアがコレクションの1つとして買う物なので、普通の人は普通のノートと普通のタブレットをおすすめ。

マイクロソフト公式より。

surface-2-letonedown.jpg

「Windowsのアプリケーショントが使えると思ったら使えなかった」という意味の自虐コピーかと思ってしまった。 ※Surface 2(非Pro)はWindows RT

 

DRAMの容量10倍で省電力なMRAMが量産予定

技術的な話なものの分り易い翻訳記事。

次世代メモリ「MRAM」半導体企業が共同開発、量産化明確-GIGAZINE
http://gigazine.net/news/20131127-mram-japan-usa-federation/

タイトルが長過ぎて省略したので改めて引用。

記憶容量が現行メモリの10倍&消費電力は3分の2の次世代メモリ「MRAM」を日米20社の半導体企業が共同開発、いよいよ量産化が明確に

DRAM(現状のPCのメインメモリなど)との違い。

  • 不揮発メモリなので保存したデータが消えない
  • (同じ大きさで、という意味と思われる)容量10倍
  • 消費電力が低くスマホ使用時間が数百時間になる試算
  • 2020年頃にはDRAMからMRAMへの移行が進んでいるはず

容量と消費電力が向上したのは判るけれど、速度への言及が有りませんな。遅いなら普及するわけが無い為、おそらくDRAM並、またはそれ以上、とするなら未来のパソコンはこうなるかも知れない。

  • バックアップ用に大容量SSD、メインストレージはMRAM
  • メモリもMRAM、容量がTB(テラバイト)単位へ
  • ノートPCやタブレットのストレージも二桁TBになる可能性

次世代DRAM、DDR4が出る(via:PC Watch)と聞き「パソコン(マザーボード)を買い替えるとまたメモリが全部無駄になるのか」と思っていたけれど、それどころでは無さそうですな。

 

最大10枚のmicroSDカードをSSDにするキット

リンク切れが嫌なので切っております。行くならURLコピペにて。

サンコーレアモノショップ【10枚のmicroSDカードをSSD化するキット】
http://www.thanko.jp/product/4905.html

10-micro-sd-2-ssd

なりますと言われても困るけれど、サンコーが言っているようにmicroSDを余らせているなら擬似SSDとして良いかも知れない。

私も冗談で買ってみようと思ったけれど、このキットというかアダプタ本体が何と5,980円もする上に送料は別。

そして私はmicroSDカードを1枚も持っていないので、もし32GBを買うなら東芝の人気商品が価格コム最安で1枚2千円くらい。という事は4枚で128GBを目指すなら総額1.4万円となり、おとなしくCFDの128GB SSDを1.1万円くらいで買えという事に。

利点はmicroSDカードが余っている人以外、320GBという容量でしょうな。

上のSurface紹介で書いた市販の2.5インチ256GBが1.9万、512GBが3.6万円なら、1GBあたり平均67円くらい。320GBにすると約2万円なので、microSDカード10枚で2万円・・・ で終わった。

この時点で気にならなくなったけれど速度も一応。 

cdm-sdx10-ssd.png

以下はAHCIにしているものの、SATA2接続している低速気味な砂コンSSD。

core-i3-cdm-2013.jpg

サンコーの数値を簡単に解説すると、

  • 読込・・・HDDの2倍くらい速い
  • 書込・・・連続ならHDDの半分くらい
  • ランダム(4K)・・・HDDよりは速いけれど、SSDには程遠い

というわけで、Windowsの起動は多少速いかも知れないけれど、SSDと呼ぶには速度に問題がございましょう。

サンコーは提案の書き方がまずいと感じており、32GBのマイクロSDを10枚も余らせている人が居るとは思えず、素直に4GBx8程度にして32GBの擬似SSDっぽい何かとした方が良かったと思う。

しかし40GBクラスのSSDなら7千円くらいで買えてしまう上、これより高速なのでやはり意味が有りませんな。

資源の有効利用とかエコ大好きな人が自己満足で買う物。2千円くらいなら売れるかも知れないけれど、SSDの性能を知っている算数が出来る人なら普通のSSDを買うと思う。

 

Acerがタッチパネル仕様のChromebookを発売

エイサーが面白いノートを出しております。但し海外での話。

Acer: タッチスクリーン11.6インチChromebook発売-BusinessNewsline
http://www.businessnewsline.com/biztech/201311270024530000.html

acer-touch-chromebook-300usd.jpg

ChromebookのChromeとは、Googleが開発したLinuxベース、とか言うと難しく感じるかも知れないので言い換えると、Android OSの親戚、パソコン版AndroidのようなOSで、bookはノート、ラップトップの意味。

Chromebookとはその名の通りChrome OSを搭載したノートの事で、WindowsでもMacでも無いGoogleのオリジナルOSなパソコン。

注目すべきはタッチパネル搭載にも関わらず299ドルとなっており、約3万円という激安さ加減。タッチ対応液晶パネルのみでまだ100ドルは下らないと言われている中、どういうカラクリかはこちら。

GoogleのChrome OSの場合、MicrosoftのWindows 8とは異なり、OSのライセンス費用が不要

フリーソフトならぬフリーOSなので、WindowsのようにOEMなら7千円とかDSPはもっと高い使用料が乗らないわけですな。

Googleが何故このような無償提供をするかは理由が2つ有り、元々Chrome OSは実験のように作っていたものなので売り物では無く、そしてGoogleはOSやハードウェアを売って収益化する企業では無く、広告収入で成り立っている企業なので売る必要が無し。

狙いはChrome OSを普及させる事で、有料ストレージサービスを勧めてみたり、Chromeブラウザと連携させて広告を打ちまくるのかと。

タッチ対応で約3万は安いと書いたけれど、無しなら更に激安。

同社が既に販売しているタッチスクリーンを装備していない11.6インチChromebookに比べるとちょうど、100ドル高い計算になる。

インテルCPU搭載でHD解像度のOS付きノートが約2万円。

私がメーカーの現役でノートを修理していた頃の相場で比較すると、14型LCD1枚、マザーボード1枚さえ購入出来ないほどの価格設定。

インテル公式で調べると、Celeronとは言え2955Uは「U」が付く通り省電力なTDP15Wという低消費電力。そして希望カスタマー価格はTRAY: $132.00となっており、13千円くらいなのでCPU以外の部分が7千円。もはや意味が解らない。

Chrome OSは基本的にクラウド(Googleのオンラインサービス)を利用する為、大容量ストレージが不要。SSD 16GBが安さの秘密かも知れないけれど、それにしても破格過ぎてAcerがどこで利益を出しているのか解らない。Googleが支援しているのかも知れませんな。

さて本題。

写真の通りこの激安ノートはタッチ操作に対応。個人的に「パソコンでタッチ操作は不要、あれはタブレットやスマホ用」と過去何度も書いているけれど、これも無しなのかと言えばそうは思わない。

現状のChrome OSがどのようなインターフェイスなのか知らないけれど、Androidから入ったGoogleがオンラインサービスをタッチ操作に最適化して行くなら、Chromebookにもタッチが必要になるかと。

Windowsが違う所は、多くのソフトウェアをマイクロソフトが提供していない事。OS以外にはせいぜいMS Officeを変える程度となり、ユーザがマウス操作を好めばサードパーティもタッチ対応を嫌い、いつまでも普及しないでしょう。

スマホ登場以降のマイクロソフトの失敗の数々。

  • Windows Phoneが流行らずスマホ市場で遅れをとる
  • タッチ操作用OS(タブレット含む)市場で完全に出遅れる
  • Windowsをタッチ操作用に改悪してユーザに嫌われ置いてけぼり

これからどうなるか、とどめになりそうな記事を同サイト内で発見。

MacOS無料化はMicrosoftに大打撃となる可能性 - BusinessNewsline
http://www.businessnewsline.com/biztech/201310231602040000.html

過去に数千円でアップグレードしていたOS Xが無償アップグレードになるだけ、という意味ではございません。

OSがフリーで提供しているのは、Googleの場合も同じであり、これでIT業界の上位3社中2社はOSをフリーにしてしまったことになり、

という事は、少なからずOEM(PCメーカー向け)という事が考えられ、本気でマイクロソフトを叩き潰すつもりなら、OS X単体を私ら個人がダウンロード出来る形態になるのやも知れず。

ユーザーはMicrosoftからかなり高額の料金を支払ってOSを購入することを躊躇するようになるかもしれない

という事で、更に出遅れるマイクロソフト様に萌えた。

ソースが無いので予想とするけれど、Androidのライセンスも無料ならAppleがiOSをサードパーティへ撒く事も考えられ、マイクロソフトはNVIDIAとは逆に「うちはハードウェアメーカーです(キリッ」とか言ってXboxとかSurfaceで食って行く事になりそう。いや、知らないけれど。

 

OCZが破産し資産は東芝が引き受けるなど3つ

ラストはBusinessNewslineより小ネタを少々。

半導体ディスクのOCZ Technologyが破産、会社資産は東芝が取得
http://www.businessnewsline.com/biztech/201311272333140000.html

自作しない人には知名度が低いと思うけれど、一時はSSD市場でインテルやクルーシャルと競合していた半導体メーカー、OCZが突然の破産。東芝はコントローラの評価が高い為、良い買収になる事へ期待。

Western Digital: 120GBのSSDと1TBのHDD2.5インチドライブ発表
http://www.businessnewsline.com/biztech/201311251612100000.html

数GBのNANDフラッシュを搭載したハイブリッドは過去にも有ったけれど、120GBという大容量、しかも2.5型維持は凄い。発売は来年春、しかしOEM専用らしいので自作や増設するユーザには今の所無関係。

Seagate: 来年中に5TB超HDD市場投入・2020年までに最大20TBに
http://www.businessnewsline.com/biztech/201309101243330000.html

もはや訳が判らなくなりつつあるHDD容量の増大化。2TBでさえ持て余している私には5TBとか20TBは確実に要らないけれど、テレビや動画大好きな人には必要なのでしょう。凄い時代になったものですな。


音楽プレイヤーと言えば、昔からパソコンで音楽ファイルを扱っていた人はWinampを御存知かと。それが今月20日にて終息。 

さよならWinamp、来月でダウンロード終了&サイト閉鎖 - Engadget
http://japanese.engadget.com/2013/11/20/winamp-16/

今はMP3が主流というか標準になっているけれど当時MP3形式は新しく、Winampのような再生用ソフトが必要。

通常のCDの1曲(PCMファイル)が50MB前後とするなら5MB程度まで小さくなると話題になっておりました。人間に聞こえない部分を削除して圧縮しているらしく、劣化を感じさせる事無くファイルサイズを縮小するという画期的な技術。

フリーソフトとしてVectorのようなサイトへ放置しておけば良いのでは、と思ったけれど多機能になり過ぎサポートしきれないのでしょうな。

最新版 5.66の仕様は Winamp for Android とのワイヤレス同期、iTunes インポート、Podcast対応、Windows 8 サポートなどなど。

Windowsメディアプレイヤーが対応した時点で私の中ではWinampは終わっていたけれど、現在もMP3ファイルが雷アイコンになっているほどWinampが好きなら今の内にもらっておきましょう。

行くならURLコピペにて。

Winamp Media Player - MP3, Video, and Music Player - Winamp
http://www.winamp.com/

winamp-2013-12.jpg

ダウンロードはそのまんま、上のデカいFree Downloadボタンでページを移動した後、日本語での解説がございます。

今月のオススメBTOパソコン

リンク用ソース

コメント(13)

>元は音楽プレイヤーらしくmp3を入れて聴いてみると音質の良さに驚いた
くっそこんなのでw 敢えて今までとっておいたネタにしても暖め過ぎだろw

>18万円で買える物
GTX780で3-Way SLIが入ってないやりなおし

>売りたくない、または叩いて欲しいかのいずれか
そもそも、あのMicrosoftに一体何を期待しているのかw

>全てを統合した新しいOS環境を提供
まずコレが失敗だったと気づかないといけないんですがソレは(震え声)

>「Windowsのアプリが使えると思ったら使えなかった」という意味の自虐
そもそもMicrosoft自体がRTはやめるとか言い出してるじゃないw
これはユーザーが「RTとはなんだったのか(白目)」ってなるフラグ

>メモリもMRAM、容量がTB(テラバイト)単位へ
いや、ソレもう起動用ストレージ自体要らないと思うんですがw

>この時点で気にならなくなったけれど速度も一応
コレもう罰ゲームじゃねぇかw

>ランダム(4K)・・・HDDよりは速いけれど、SSDには程遠い
writeはむしろHDDにすら負けてるんですがソレは(震え声)

>Chrome OSは基本的にクラウド(Googleのオンラインサービス)を利用
とりあえずブラウザにChromeを使うならメモリが8GB以上は欲しいところ

>OS X単体を私ら個人がダウンロード出来る形態になるのやも知れず
さすがにソレやっちゃうとりんご端末自体が売れなくなる諸刃の剣w

>NVIDIAとは逆に「うちはハードウェアメーカーです(キリッ」とか言って
まずは月次アップデートで全世界のWindows端末にファイガ(ベギラマでも可)するところから始めないとな

>インテルやクルーシャルと競合していた半導体メーカー、OCZが突然の破産
速度番長でPlextorとSSD界のベンチスコア覇権争いしてた印象
実のところ私はかつてPlextorとOCZで検討していて、数字的なものはOCZがPlextorを超えてたんですが、サポートに不安を感じてPlextorにしたという経緯がありまして、いや今にして思えば危ないところでしたw

>数GBのNANDフラッシュを搭載したハイブリッドは過去にも有ったけれど、
>120GBという大容量、しかも2.5型維持は凄い
HDD部分が1TBだと優位性が無いですな、既にSSDで960GBが流通してますし
ユーザーなら現時点で流通していて実績もあるM500を選ぶと思うの

>もはや訳が判らなくなりつつあるHDD容量の増大化
でも、ここのところ(4TB以降)停滞してましたよね
いいんじゃないでしょうか、SSDに対するHDDの優位性って、もはや容量以外に無いですからここを頑張らないと普通に消えますよ

>今はMP3が主流というか標準になっているけれど当時MP3形式は新しく、
>Winampのような再生用ソフトが必要
確か私がかつてmid→mp3化に使用したのがWinampだったハズ
ソレ用というか他にも機能実装用のプラグインがたくさんあったので、必要な機能を好きに拡張できるところがいい感じで、その辺の作りも当時は画期的だった印象

最近の音楽プレイヤーはイヤフォンが抜けると音楽再生が止まるものばかりですから、ケーブルが抜けて電車内に音楽放送、という事態が防げて良いですね。2年前に購入したスマートフォンでさえその仕様になっていて驚きました。

>「Surface Pro 2」SSD 512GB版
Surfaceに大容量ストレージとは豚に真珠な組み合わせ。SurfaceにはUSB3.0ポートも付いていますから、大量のデータを保存したい場合は外付けHDDでも利用すれば良いかと。

>18万円で買える物。
遊べる金ならキネシスのキーボードに手を出してみたいですね。
キネシス社のキーボードを販売する「EDIKUN SHOP」
http://edikun.ocnk.net/

>Windows RT/8/Phoneの全てを統合した新しいOS環境を提供することで
>ユーザーの間に存在する敷居を取り除くと同時に、デバイスが異なっていても
>シームレスな連携が取れるようにする
なんだかMS社はこういう狙いがあるのでは的な事を、以前にコメントで本気7割ネタ3割くらいで書いたような気が。その前にWindows7以前のユーザと、Windows8以降のユーザ間にある敷居を取っ払うのが先。
とりあえずAppleの真似だろそれ、という突っ込みがMS社内で必要。

>デスクトップ画面の廃止
>タブレットやスマホで使うインターフェイスでは無い
Androidアプリで、見た目や操作感をWindows風の変更するホームアプリがあって使用してみた事はありますけれど、確かにスマートフォンでは使用しづらいですね。Macは周辺機器を含めハードとソフトを合わせてMacですけれど、WindowsはただのOSですから、独自路線を突っ走ると周りがついて行けなくなるという。

>MRAM
「Magnetoresistive Random Access Memory」の略で、マグネットとリセスティブの時点で分かるでしょうが日本語だと「磁気抵抗メモリ」だそうな。MRAMの読み方は「エムラム」で良いのでしょうかね。

>(同じ大きさで、という意味と思われる)容量10倍
>消費電力が低くスマホ使用時間が数百時間になる試算
IGZOで2日間充電不要という広告も、ゲームはせずバックライトは最大輝度にせず動画は見ずetc.で2日間ですから、こういう期待させる記事は話半分以下に捉えた方が良いのでしょうね。

>10枚のmicroSDカードをSSD化するキット
1.接続はSATA1.0a(1.5Gbps。今主流はSATA3.0で6.0Gbps)
2.セット枚数は1・2・4・8・10枚で、3枚や5枚をセットにして使用する事はできない
ここら辺りの使用制限が厳しいですね。一番厳しいのは価格ですけれど。

>IT業界の上位3社中2社はOSをフリーにしてしまった
安い商品には安い客が付くという法則は、長期的に見ると市場を衰退させる要因になりそうなものですけれど、ソフトやらアプリやらOSやらの開発者がモチベーションを保てるなら、一消費者からするとOSの無料化は嬉しいですね。私は「タダなんだから手を抜いても文句を言われる筋合いは無いよな」と考えてしまうため、完成度が高いのに無料のソフトやアプリ等を開発・提供できる方は尊敬します。

>さよならWinamp
バージョンアップの度に音楽を聴く「だけ」には不要な機能が追加され、ゴテゴテして使いづらくなっていったため早々に使用しなくなりましたが、なぜWindows+アンプという名前なのに、動画再生まで対応してしまったのか謎。

お久しぶりです。ちょっと海外をうろついてました。謎の外国からのアクセスがあったらそれは私かもしれません。

>元は音楽プレイヤーらしくmp3を入れて聴いてみると音質の良さに驚いた。

昔はiPodの音質は悪い、音質良く聞きたければ改造してアンプを外付けするかウォークマンにする、というのが常識でしたが、最近はそうでもないんでしょうか。

>タイトルを見て唖然と出来るその価格は約18万円。容量別でSurface Pro 2の直販価格を並べてみましょうか。

容量違いのモデルの差額はSSDの価格差分…とは普通ならず、SSDの価格差以上の何かが乗るものですが、それにしても18万円はやはり高いですね。

>Windows RT/8/Phoneの全てを統合した新しいOS環境を提供することでユーザーの間に存在する敷居を取り除くと同時に、デバイスが異なっていてもシームレスな連携が取れるようにする

いや、これは狂っているというより当然の流れかと。私はむしろ、Windows Phone 8の方が発表された時にWindows 8との互換性がないことに驚きましたし、Phoneとの互換性がないのはある意味でWindows 8の残念な点の1つだったんですが、それでもNTカーネルにはなっているという話だったんで、やはり将来的には統合するつもりだと思っておりました。

ところでWindows RTですが、私はコイツを勝手に「Intelがこけた時用の保険OS」だと思っておりまして、どういう意味かというと、x86でタブレットを作るとどうしても重くなってしまい、IntelがHaswellとかBayTrailとか言ってるけどどこまでARM並の消費電力になるかわからないねぇ、とMSが疑って作ったOSということ。
結果的にはBay Trailがよくできた子らしいので、RTの意味はあまりなくなった気がしています。

>という事はどういう事になるか安易に想像出来る形態はデスクトップ画面の廃止。

遠い将来、例えばデスクトップアプリが今の16bitアプリ並に廃れていたらどうなるかはわかりませんが、さすがに予想できる範囲の未来において、それはありえないかと思います。そうなったら私でもWindows 7派になるw

>容量と消費電力が向上したのは判るけれど、速度への言及が有りませんな。

あー、海外から帰国する便で、暇つぶしに紙の日経新聞読んでたんですが、トップにこの記事があって、そこにはよくわからない○×表がありましたね、確か。片方の軸にDRAMとMRAMを並べて、もう片方の軸に揮発性とか速度とか並べて◎とか○とか△とか×とかつけていくやつ。どちらが優れているか、はともかく、◎と○の違い等については根拠がよくわからなかったですが。

>利点はmicroSDカードが余っている人以外、320GBという容量でしょうな。

microSDという書き方が曖昧すぎてもうこの時点で信用がなくなっています。
32GB×10枚という意味なんでしょうけど、本当に「microSD」なのであれば2GBが最大容量だし、「microSD系」という意味であればmicroSDXCでもっと大容量の製品があるはず。

うちにもmicroSD系が何枚か余ってるので、この手の製品は微妙に欲しかったりするのですが、値段と速度が残念な感じですね。この半額でSSD並の速度が出るなら買うと思う。

>Windowsが違う所は、多くのソフトウェアをマイクロソフトが提供していない事。

マイクロソフトが提供しているアプリもデスクトップでは現状タッチ最適化されてはいないですね。逆に、Windowsストアアプリについては、タッチで操作できないような小さいボタンとかつけると審査で弾かれるらしいですよ。
ということはマイクロソフト的にも、タッチ=Modern、マウス=デスクトップ、ということなんでしょう。
じゃあ、あとは、デスクトップPCでもModernアプリを使う場合はタッチ操作が使いやすいのか?という点でしょうか。
ヒツジ先輩さんの仰る「デスクトップでタッチは不要」というのは「デスクトップでModernアプリは不要」というのと同じ意味なのかと思いました。

>音楽プレイヤーと言えば、昔からパソコンで音楽ファイルを扱っていた人はWinampを御存知かと。それが今月20日にて終息。

そういえば今は皆さん何でMP3を聴いているんでしょうか。
私はどうしてもMedia Playerが使いやすいとは思えず、iTunesはHDD内のMP3を勝手に改変したり移動したりし始めるので更にゴミ。そもそもMP3プレイヤーにライブラリ管理機能はいらない。そういうのはエクスプローラーでやるから。

で、私は、すごくマイナーなQuintessential Playerというプレイヤーを発見して使っていますが、そこまでしない人なら普通はWinampになると思っていたんですけど、終了ということはあまり使われていなかったんでしょうかね。

>iPod Touchを購入し10ヶ月くらいが経過。
私は1年が経過して、ホームボタンが壊れてしまいました…w

>「Surface Pro 2」SSD 512GB版が18万円で発売
容量が大きくなるほど利益率を上げようとしているのでしょうかw

>Windows RT/8/Phoneの全てを統合した新しいOS環境を提供
パソコンとタブレットとスマホのOSを統合してどうするんでしょうねぇw
アップルですらOS XとiOSを統合する気配はないのにw
同じ麺からうどんとラーメンとスパゲッティを作る感じ?w

>Surfaceシリーズはガジェットマニアがコレクションの1つとして買う物
PCオタク≠ガジェットオタク(これ重要)
タブレット自体がガジェットオタクのもののような感じがしますが…w

>「Windowsのアプリケーショントが使えると思ったら使えなかった」という意味の自虐コピー
Surfaceに限らずRT搭載デバイスを間違って買った人から販売店やMSに苦情の電話が殺到しているでしょうねぇw
紛らわしい販売方法はやめるべきだと思います。

>容量と消費電力が向上したのは判るけれど、速度への言及が有りませんな。
価格も書いていませんね。

>バックアップ用に大容量SSD、メインストレージはMRAM
>メモリもMRAM、容量がTB(テラバイト)単位へ
>ノートPCやタブレットのストレージも二桁TBになる可能性
メインメモリーとメインストレージが統合されるんでしょうね。

>最大10枚のmicroSDカードをSSDにするキット
microSDカードをたくさん持ってる人向けですねw
私には用はないけどw

>ご覧の通りのSSDに迫る実力です
後ろに(キリッってつけたくなるほど痛すぎる…w
4Kランダム、特にWriteがダメすぎる…w

>SSDの性能を知っている算数が出来る人なら普通のSSDを買うと思う。
ですよねぇー。

>MacOS無料化
AppleはOS販売が主力ではないので、できることだと思います。

>OEM(PCメーカー向け)
Mac互換機が復活するのか?
あの時の二の舞になりそう…w

>AppleがiOSをサードパーティへ撒く
iPhone/iPod touch/iPadの優位性は何処へ行く…?w

>「うちはハードウェアメーカーです(キリッ」
ゲフォ戦記にもこのネタ出ていましたねw

>OCZが突然の破産
これにはびっくりです!
いや、使ったことはないけど。
このPCに搭載されている東芝のSSDが初SSDだしw

>120GBという大容量、しかも2.5型維持は凄い。
>OEM専用
小型PCやノートPC向けでしょうね。

>2TBでさえ持て余している
SSD(256GB、OS・アプリ用)はいっぱいだけど、HDD(2TB、データ用)はガラガラです…w

>Winamp
スキンが豊富で、スキンの差し替えにハマっていたことがありますw
当時は音楽を聴く趣味がありませんでしたから、肝心のプレーヤーはあまり使っていませんでしたけどw

>OCZが突然の破産
私のメイン機のSSDのメーカーです。
私のは砂コンですが、最近は自社開発していました。
東芝のコントローラーはmarvellのスペシャルのようですから、ひょっとしたらコントローラーを狙っているのかもしれませんね。

>そういえば今は皆さん何でMP3を聴いているんでしょうか。

音楽ファイルを再生する目的で、Windows Media Player 以外で
使ったことがあるソフト、という前提で書いていくと…。

ミッドラジオプレイヤー・Winamp・リアルプレイヤー等の
最初からパソコンに入っていたソフトを数種類。(現在は未使用)

iTunesは使ってみた事はあるものの、数日でパソコンから消したと思います。
何か目的があってインストールしたはずですが、理由が思い出せません。

今まで主に使ってきたのは、
SoundPlayer Lilith・Media Player Classicで、
パソコン内に存在しているのも、wmpの他にはこの2種類位のはず。

対応している形式(MP3以外に、OGGなどにも対応していること)と、
自分にとって必要な機能が備わっていること。
特にSoundPlayer Lilithについては、OGG対応以外にも、軽くて使いやすく、
シンプルで他の作業の邪魔にならないことがポイントでした。

>MP3プレイヤーにライブラリ管理機能はいらない。そういうのはエクスプローラーでやるから。

邪魔にさえならなければ、あっても構いませんが、
パソコンで聴くなら、私もライブラリ管理機能の必要性は感じません。

MP3への加工という点ではPC使うんですが、再生して聴くのはPC環境のスピーカーですと些かアレなものでカーオーディオで聴くのが主ですね
携帯音楽プレーヤーとやらは何も所持してないですw
毎日自家用車通勤で通勤帰宅の往復で2時間ほど運転しますから、時間的にそれなりのウェイト占めてますし、カーオーディオ環境ですとJBL製×11個のスピーカーが社内に配置されてまして、周りじゅうからいい感じで音が流れますのでなかなかですw
その辺の良し悪しの話はオーディオ厨な方々にお任せするとして、その昔PCから抽出したmidをMP3へ変換するのに利用したのはWinampです
ほかに私はわりと昔の人ですのでw CDをごっそり所持してるのですが、それらを手当たり次第吸い上げてMP3化したものをCDに焼くのに使ったのは、携帯音楽プレーヤーとかがまだ世に普及してなくて比較的ウザくない仕様の頃のiTunesですねw
今はもうPC上にiTunesの痕跡すら残って無いですが(迫真)
コーデックパックは確かWECP入れてるハズ、PC上の再生は試聴が主ですんでWindows機はGOM PlayerかWinamp、ubuntuにはSMPlayerかVLC使ってました

>そういえば今は皆さん何でMP3を聴いているんでしょうか。

音楽は部屋で聴くだけですから、ステレオでCDを再生します。
外に持ち出さないので、あえて音質の劣るPC環境(私の場合ですが)で、聴く必要はありませんからMP3は縁がないですね。

>そういえば今は皆さん何でMP3を聴いているんでしょうか。
外ならiPod touch、中ならPCですね。PCはもちろんiTunesです。
昔はソニーのウォークマン派でしたが、Xアプリという黒歴史ソフトの影響でやめました。
今はMedia Goというソフトになってますが、これもある意味ソニーの黒歴史みたいなものです。ソニーはソフト作りに関しては下手なのは昔からなのですが…。

環境を晒すと
室内用
ヘッドホンアンプ:オーディオテクニカのAT-HA40USB(通販で購入)
ヘッドホン:ソニーのMDR-1R(これも通販で購入)
スピーカー:EIZOのFS2333付属スピーカー(作業スペースの都合上)
外出用
ヘッドホン:ソニーのMDR-1RBT(ワイヤレス接続のヘッドホンです)
      アップルの純正カナル型イヤホン(名前は長いので省略)
こんな感じですかね。

音楽ファイル形式は全部MP3化しました。一度はハイレゾ音源も試してみましたが、私の耳ではまったく分からなかったので、生演奏はコンサートなりライブなりで聴けばいいということで、ビットレート320kbpsのMP3としております。
そういえばiPod touchは円安の影響でいつの間にか値上がりしていますな。こうなってくるとアップルストアで売られる整備品を買った方が安く済みそうな気がしてきます。

>MSのターン来るか?
>Microsoft が Winamp を AOL から買収か?

その動きが関連しとるかもしれないので一応貼ってみる
http://ascii.jp/elem/000/000/846/846291/
実はDRMでガッチガチなWMA方式ではなくてMP3で配信なのはかなり意外
さすがは米帝の巨大外資ジャップのカスラックなんざガン無視なのかもしれないw
ただし、Windows8なMicrosoftアカウントが必須とかになる気がするのでks

>そういえば今は皆さん何でMP3を聴いているんでしょうか。

iPodを知る前は普通にMedia Playerを使っていました。
iPodを購入してからは専らiTunesで聴いています。
外ではiPod touchで聴きます。
ちなみにMIDIはTmidi Playerなどで聴いていました。

>WindowsのMP3関連付をWinampに置き換えるほど硬派なネタをやらかしてくれたなら、個人的Windows 8系の好感度が35点から39点くらいにアップしそう。
デスクトップアプリで開けるようになるだけでも8の欠点が減るんですけどねw

>CD音楽バックアップ駄目どころかデジタルデータの複製が駄目と来たなら
趣味の一つである音楽鑑賞を辞めざるを得なくなる…w

WD Black2ってコネクタ1つで2ドライブっぽいですね。

接続するマザボを選びそうな製品って気がするけど(だから最初はOEM用?)

SSD/HDDの容量が拡大されるんならパーツとしては面白い感じ。
片方だけ故障とかあったら悲しいけど5年保証なら意外とイケるかも
ただし値段次第かな(Blackなんで高そうな予感)

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BTOパソコンメーカー比較

パソコン工房

高性能: ★★★★ 長保証: ★★

コスパ: ★★★★★ 安保証: ★★

部品選: ★★★☆☆

初心者や実用重視のPCユーザー向け。デスクトップ以外にノートも多数有り価格と性能のバランスが良く選びやすい。全国に実店舗が多数有るBTO PCメーカー。

マウスコンピューター

高性能: ★★★★★ 長保証: ★★

コスパ: ★★★★ 安保証: ★★

部品選: ★★★☆☆

パソコン工房と同様に機種が多くノートの取扱も有りゲーム用やクリエイター向けPCも有り。送料が比較的高額なので総額注意。知名度は国内トップクラス。

ドスパラ

高性能: ★★★★★ 長保証: ★★

コスパ: ★★★★ 安保証: ☆☆

部品選: ★★★☆☆

デスクトップPCならパソコン工房とマウス以外にドスパラも見る価値有り。秋葉原に本拠地を構える昔ながらのBTOパソコンメーカーで知名度はマウス並に高い。

DELL

高性能: ★★★☆☆ 長保証: ★★

コスパ: ★★☆☆☆ 安保証: ☆☆

部品選: ☆☆☆☆

2011年頃から安く無くDELLを選択肢に入れる理由が薄く回線抱き合わせ販売の価格がまぎらわしい。ゲームPCのAlienwareは見た目重視コスパ最悪なので要注意。

日本HP

高性能: ★★★★ 長保証: ★★

コスパ: ★★★☆☆ 安保証: ★★

部品選: ☆☆☆☆

高性能ノート以外は見る価値が薄く高額なLenovoという感じ。早々にWindows 7を捨て8に切り替えたので7が必要なら行っても無駄。2012年後半から迷走中。

TSUKUMO

高性能: ★★★★ 長保証: ★★

コスパ: ★★☆☆☆ 安保証: ★★

部品選: ★★☆☆☆

ヤマダ電機による買収後はマニアックな感は無くなり家電通販のような普通のパソコン屋に。BTO PCは機種が少なくやや割高。ツクモファンなら選択肢へ。

FRONTIER

高性能: ★★★☆☆ 長保証: ☆☆☆

コスパ: ★★☆☆☆ 安保証: ☆☆☆

部品選: ★★☆☆☆

2013年7月に(株)KOUZIROが倒産しヤマダ電機子会社インバースネットが続投。長期保証が消滅。これと言った特徴が無く難点は有れど利点が見当たらない。

サイコム

高性能: ★★★★★ 長保証: ★★

コスパ: ★★☆☆☆ 安保証: ★★★

部品選: ★★★★★

自作しない中~上級者のPCユーザ向け。初心者にはカスタマイズが難しく動かない構成でも購入できるので注意。パーツへのこだわりや知識が有るなら。

※並びはBTOメーカーの知名度の順。大小関わらず信用できない要素があるメーカーは未掲載。

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Windows 7サポート終了は2020年1月14日

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ヒツジ先輩

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BTOパソコンの元修理担当。ハードウェアに超詳しいワケではありませんが、どうしたら故障するのか何となく解るので壊れにくいパソコンを紹介します。