受信メールの経路や偽装の有無を調べる方法など5つ

2012年8月19日

テレビの地デジ化、アナログ廃止から1年経過。

私の環境ではCATV会社がデジアナ変換しており、2015年春まで戦える予定。が、32型レグザを進呈され既にデジタル化。テレ東しか見ないので気付かなかったけれど、アナログよりチャンネル数が激減しておりました。昨日気付いた。

日曜なので最近の気になったニュース5つくらい。

 

NECが8月の大雨で故障したPCを3割引で修理

このサービスとも思えるやり方をどう思うか。

大雨により被害を受けたNECブランドのパーソナル商品を対象とした特別保守サービスを実施(2012年08月15日):プレスリリース | NEC
http://jpn.nec.com/press/201208/20120815_02.html

一見すると良心的で心温まるかも知れないやり方と思えるけれど、私が2秒で思った事はNECは汚いか間抜けのどちらか。

真っ当な対応にて素晴らしいと思ったのはRam Phantomを未だに修正してくれないけれどIOデータ。

重要なお知らせ 2011年 | 東日本大震災および長野県北部の地震により被災した 弊社製品に対する特別修理サービスの実施について | IODATA
http://www.iodata.jp/news/2011/important/20110316repair.htm

災害の規模による話では無く内容の問題。

被害を受けられました弊社製品を保証期間に関わらず無料で点検させていただき、修理可能な状態であれば交換部品代のみで修理させていただきます。

ポイントは、点検が無料、修理可能なら部品代のみ、の2点。

パソコンでは無いので詳細は分からないけれど、とりあえず見て貰い修理出来るなら部品代の見積りになるという流れでしょう。

この部品代が曲者で、IOデータの言い値になると考えられるものの、点検は無料なので額が気に入らなければ中止で良いでしょう。「部品代」と称する価格が安ければ本当に修理すればよろしい。

また、被災の状況も様々と思われ、冠水した場所も有れば一部損壊という被害状況も違う事も有り、IOデータが機器を見ての判断。

NECの話に戻り、どのような特別保守サービスを実施するか。

  • 修理料金: 3割引
  • 診断料 (見積もり含む):無料(キャンセルされても診断料はかかりません)
  • 適用期間: 2012年8月14日より2012年12月31日まで

下から行くと、期間はやや長めと思う4ヶ月半。診断料は無料で見積もり後のキャンセル無料も有難い。問題は修理料金で3割引きという設定。

対象はパソコン以外、サーバ、タブレットPC、周辺機器、ファックス、ルータが挙げられているけれど、パソコンの場合で考えてみましょう。

修理費用が3割引きという事は工賃などが入っている全体からの意味。NECは部品代のみでは無くそれ以外も激高。富士通やソニーなどと比較すると普通かも知れないけれど、BTOパソコンと比較してみましょうか。

メモリが故障した場合、おおよそで。

  • NEC・・49,350~52,500円(部品3.5万円+工賃1.5万円くらい)
  • BTOメーカー・・おそらく1万円以下(部品数千円+工賃数千円)

NECの修理費用は121ware.comの修理料金例を参考にしており、部品代はDDR3 2GBメモリ1枚の通販価格を適用。NECのシールが貼られているだけで市販同等品でも20倍くらいの価格。

BTOメーカーは私が居た現場と見積ったという話を元に金額を出すと上記程度。部品代は市販最安よりは高くなるけれどNECほどでは無く、工賃も診断費用を入れなければ数千円程度。

8月の大雨で機器が故障という事は水または泥をかぶっている可能性が高く、パソコンならほぼ全損扱いになるレベル。通電していたならアウトでしょう。

その修理費用として購入額を遥かに超える見積りを出そうとしているのかは私の妄想になり、更に高額見積りを提示し買った方が安いという禁じ手まで出そうとしているのかと更に妄想。

私が3割引というしょぼさを気に入らないわけで、それ以上に他人の不幸をマーケティングに結び付けているのかと思われても仕方の無い率。

NECは修理費用がセレブな以外、普通に新品を購入してもセレブ価格なので、どうしてもNECが良いなら価格コムなどで1シーズン型落ちのPCの価格を先に見ておきましょう。

NECのパソコンは3~4ヶ月で半値前後が平常運転。

ちなみにIOデータは東日本大震災以外にも和歌山の水害など、大きめな災害が有る毎に知らせているので当事者になってしまった時はニュースリリースを確認。

 

玄人志向よりUSB3.0のストレージ外付アダプタ

今度こそ本命のような気がしたUSB3.0接続の外付アダプタ。

玄人志向、テレビ用にも使えるSATA-USB 3.0変換アダプタ-ITmedia
http://plusd.itmedia.co.jp/pcuser/articles/1208/10/news092.html

krhc-sata3-u3.jpg

source:http://kuroutoshikou.com/modules/display/?iid=1696

今度こそとは以前1記事ネタにした上海問屋のUSB3.0接続アダプタが惜しかった為。接続方式にIDEとSATAを備え、もしかするとデュプリケートまで出来てしまうっぽいボタンが見えておりましたが価格が約4千円で更に送料が400円くらいと高め。

今回の玄人志向から出たアダプタは価格がやや安め。

  • KRHC-SATA2/U2・・約2千円(USB2.0、SATA接続)
  • KRHC-SATA3/U3・・約3200円(USB3.0、SATA接続)
  • KRHC-SATA2+IDE/U2・・約3千円(USB2.0、SATA/IDE接続)

Amazonを見ると発売は8月24日予定で2980円、Amazonが在庫しているので送料は無料になるパターン。

SATAはノート用(2.5インチ)とデスクトップ(3.5インチ)用、いずれもコネクタは同じ形状なので普通の人にも安く外付出来るので便利かと。

これを書き気付いたけれど、SATA+IDE版はUSB2.0ですな。それなら要らない。SATAのみの2.0なら2千円切れる物が有るのでこれもスルーでしょう。

なぜ今更USB2.0のSATA接続を出したのか、リリース記事や玄人志向のページを良く見ると、テレビにも接続出来るという特徴が記載。

私はテレビの事はパソコン以上に素人なので分からないけれど、普通の外付けアダプタやHDDケースは大容量HDDが使えないのでしょうか。

4TBや6TBの動作確認済とされるテレビやHDDの型番などが書かれているけれど、そういう一般向けの製品にしようとしているのでしょうか。

玄人志向はサポート無し、基本的に自力かユーザ同士で解決してくれというバッファローの実験用ブランドのようなものなので、あてにしない方が良いとするなら矛盾しておりましょう。

動作確認機種の一覧には重要とされる注意書きが有り

動作確認は、弊社内のテスト環境にて独自に評価した結果であり、すべての環境での動作を保証するものではありません。

おそらく動くと思うよ、と言いたいのだと思うので、家電として外付けHDDを使いたいなら玄人志向はお勧め出来ないブランドなのでご注意有れ。

家電マニアは修理が普通という感覚かも知れないけれど、自作PCユーザは万単位しない物や多少古くなった玄人志向のパーツは使い捨てくらいに思っているはず。

新品で初期不良対応有りのジャンクのような、それは言い過ぎか。

 

受信メールの経路や偽装の有無を調べる方法

知らない人は見て損は無いかも知れない分かり易い解説。

迷探偵ハギ-のテクノロジー裏話:メールの経路を知る方法-ITmedia
http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/1208/17/news013.html

何を今更と思いつつ冒頭文を読むと、筆者殿がエスパーだった件。

確かに普通の人はメールのヘッダーなど見ないと思われ、私もフィルタや振り分けているメールのヘッダーを毎回見たりはしないけれど、少しでも怪しいと判断した際は必ず見ております。

その見方は本文に書かれているのでそちらを見た方が良いとして、2ページ目で紹介されているこのサイトが面白かった。

aguse.jp: ウェブ調査
http://www.aguse.jp/

aguse-mail.gif

何か特殊な凄い事をしているわけでは無く、情報を見易く表示しつつ繋がりが判る範囲で詳細情報も表記する無料サービス。

上のようにメールに切り替え、メールのヘッダを丸ごとペーストし調べるボタンを押すと整理開始。

私が以前から「フロンティアのメルマガは代理店の仕業か?」などと言っているのはメールヘッダがフロンティアでは無く外部業者の為。

昨年末頃に来たフロンティアのメルマガのヘッダを調べたものが以下。

send-mail-frontier-old.gif

ITmediaの記事タイトルは、メールの経路を調べるという目的になっているけれど、こんなものを見ても大した事は分からない。

上の情報を例にすると、発信元は isite.co.jp という企業ドメインで2番目も同じ。3番目にGoogleを経由し、受信はGmail。

株式会社アイサイトはモバイルマーケティング事業をやっているらしく、現在はリンクが無くなっているけれど以前はメルマガやバナー広告もやっていた模様。

フロンティアがこの企業に丸投げしているとは限らず、効果測定など計測のみ依頼しているのかも知れない、と考えております。どうでも良いけれど。

話を戻すと、aguseは偽装の疑いも判るらしいけれどあまりあてにならない。最近来たフロンティアのメルマガのヘッダーを貼り付けると下の通り。

send-mail-frontier-new.gif

受信している丸の2番は私がFF11を数ヶ月やっていた時に作ったスクエニのメールアドレスで、その1つ上の mx.pol.com も同じ。1~3番目はアイサイトとグーグル、偽装では無いでしょう。

本当に偽装するとどうなるかやってみたものが下。 

send-mail-fake.gif

経路では無く発信元を偽っておりますが赤や警告マークは出ず。そういう意味の偽装では無いのかも知れないけれど。

どこが嘘かはFromで、左の3段目には送信者が「警視庁サイバー犯罪対策室」、メールアドレスが「example@npa.go.jp」になっているけれど、これは私が送信時に手動で書いたもの。

右の経路情報の2番目にある通り送信元は adgjm.net。この中に有った(検索でヒットした)CGIのメールフォームを利用しております。

メールソフトなどでどう表示されるかはこれ。

npa-go-jp.gif

差出人名が省略されておりますがメーラーの仕様か私が設定変更している為で、普通は差出人欄に「警視庁~」が表示。

差出人の example が info や kyoto などなら本物っぽくなり、本文も真面目に書き、このCGIを自分のサーバに置き最後の三行を消せば悪質なフィッシング行為も可能。サーバが海外ならアシが付くまで時間稼ぎも出来ましょう。

犯罪をやれと言っているわけでは無く、こういう偽装は簡単に出来るので、怪しいと思った時は調べる事。調べても分からず不安なら、パソコンに詳しい人へ相談し、いきなり金銭を振り込んだりIDとパスワードを打ち込み送信したり行動に出ないようにしましょう。

私がメールの返信をしない理由がこれで、メールを出す時はここ(ブログ)本文で知らせた後に出す仕様。

 

マイクロソフト板PCは10月26日発売199ドルの噂

マイクロソフトがWindows8発売に向け順調にやらかしております。

Surface、Windows RT 版は199ドル・10月26日発売?-Engadget
http://japanese.engadget.com/2012/08/14/surface-windows-rt-199-10-26/

microsoft-surface-engadget.jpg

Surface(サーフィス)はマイクロソフトの自社製品となるタブレット兼パソコンの機種名で、正確にはODMというやつでマイクロソフトが自社工場で作るのでは無く、デザインや設計を他社へ渡して製造してもらう方法。

Surface発表当初の価格は599ドルと噂されておりましたが、今回の情報では199ドル、日本に来るとなると2万円台でしょうか、かなり安め。

もちろんマイクロソフト様のお家芸、機能制限がかかりまくると思うけれど、それにしても安い。理由はAppleやGoogleに遅れを取ってはならない為でしょう。

板PC用のWindows8仕様を載せる予定はマイクロソフト以外にASUSがやると言っており、先週のニュースではデルやレノボも発売予定。 

Windows RT搭載端末、Samsung、Lenovo、Dellも発売へ-ITmedia
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1208/14/news023.html

マイクロソフトはWindows8をPCメーカーへ提供=販売。マイクロソフトがハードウェアまで作ってしまうと自家消費のようなものとすると、安く出来て当然。

それが気に入らないのか自信が有るのか、HPは反発。 

MicrosoftはOEM各社を困らせる HPはWindows ARM機を製造中止
http://jp.techcrunch.com/archives/20120629(略)

製造中止という事は製造予定が有ったという意味なので、今後タブレットPC市場が広まってもHPはWindows8に戻らない覚悟でも有るのでしょうか。

HPは後でWebOSネタが有るのでスルーし、レノボは何故か競合の意思。

「Microsoft Surface恐るるに足らず」Lenovo CEO|Computerworld
http://www.computerworld.jp/topics/577/Microsoft(略)

ハードウェア部分に限る、という意味でしょうな。Windows8をマイクロソフトから仕入つつも勝算有りとは中国クオリティに期待。

2つ上のHPが製造中止したというTech Crunchの感想文がごもっともだと思うので、何の事か良く分からなかったならリンク先をどうぞ。

Microsoftは、OEM各社の製品設計に協力してきたので、その機能・仕様・発売時期などをすべて知っている。

今後も知っているのでHPとしては面白く無くて当然。DELLは大人の対応か、レノボは何故か熱くなっているという。

 

世界携帯電話市場ではサムスンがトップなど3つ

ラストはややスケールのでかいニュースを3つ。

サムソン圧勝、スマホ/携帯電話市場の世代交代|Computerworld
http://www.computerworld.jp/topics/573/(略)

Apple厨涙目、という意味では無く携帯電話の世界市場では最もシェアの大きかったノキアがサムスンに抜かれ、今後も落ちる一方でしょうという話。2012年第二四半期(4~6月)はサムスン21.6%、アップル6.9%。スマホ普及に比例し両社が牛耳るのでしょうな。

HP、webOS事業を新ブランド「Gram」として分社化へ - CNET
http://japan.cnet.com/news/business/35020512/

WebOSは失敗としてオープンソースで放流したけれど、今になりWindows8の板PC用をマイクロソフトが出すというから復活させようとかそういう話でしょうか。次のタイトルは「迷走するHP、Gramで更に迷走」にならなければ良いですな。私はなると予想。

中国の共同購入サイト、競争激化により約半数閉鎖|Computerworld
http://www.computerworld.jp/topics/625/(略)

バブル景気らしい中国が飽和状態、良くいうと成熟期に入ったご様子。日本が中国を見習うべき所は何でもとりあえずやってみる事。深く考えず行動するとこうなるという、良くも悪くも失敗と同時に成功する可能性が有るという例でしょう。


私がCATVに支払っている額は月2千円くらい。

以前のように数十ch映っているなら2千円は標準構成として妥当かと思っていたけれど、現在は十数ch程度。

年間24千円は阿呆なのでアンテナを立てようと電気屋に見積りを依頼すると、安物でも工事費込で3~4万円掛かるとか。

2年で元が取れるので良さそうなものの、テレ東の為に3万円以上は出ない。見ている時間は週2~3時間で火と木曜の22時からのやつだけ。聴いているのは1日3~6時間程度。

室内アンテナを設置するかワンセグチューナをPCに突っ込めば音は聞こえるので良いとしても、受信感度が博打のようで予算的に躊躇しております。

時々オフラインで聞かれる事が「なぜテレビをBGMにしているのか」という、確かに疑問と思われる行為。

目的は3つくらい。

  • 集中力を散らす用(し過ぎると酒量が増える)
  • 常にテレ東なので、曜日や時間がだいたい判る
  • テレ東は大抵つまらないので脇見せず作業出来る

ここでGALAXY Tabか、と調べるとIOデータのワンセグチューナが実売約7千円。冗談で買うにはやはり高い、というか自分がケチ過ぎて呆れた。

今月のオススメBTOパソコン

リンク用ソース

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BTOパソコンメーカー比較

パソコン工房

高性能: ★★★★ 長保証: ★★

コスパ: ★★★★★ 安保証: ★★

部品選: ★★★☆☆

初心者や実用重視のPCユーザー向け。デスクトップ以外にノートも多数有り価格と性能のバランスが良く選びやすい。全国に実店舗が多数有るBTO PCメーカー。

マウスコンピューター

高性能: ★★★★★ 長保証: ★★

コスパ: ★★★★ 安保証: ★★

部品選: ★★★☆☆

パソコン工房と同様に機種が多くノートの取扱も有りゲーム用やクリエイター向けPCも有り。送料が比較的高額なので総額注意。知名度は国内トップクラス。

ドスパラ

高性能: ★★★★★ 長保証: ★★

コスパ: ★★★★ 安保証: ☆☆

部品選: ★★★☆☆

デスクトップPCならパソコン工房とマウス以外にドスパラも見る価値有り。秋葉原に本拠地を構える昔ながらのBTOパソコンメーカーで知名度はマウス並に高い。

DELL

高性能: ★★★☆☆ 長保証: ★★

コスパ: ★★☆☆☆ 安保証: ☆☆

部品選: ☆☆☆☆

2011年頃から安く無くDELLを選択肢に入れる理由が薄く回線抱き合わせ販売の価格がまぎらわしい。ゲームPCのAlienwareは見た目重視コスパ最悪なので要注意。

日本HP

高性能: ★★★★ 長保証: ★★

コスパ: ★★★☆☆ 安保証: ★★

部品選: ☆☆☆☆

高性能ノート以外は見る価値が薄く高額なLenovoという感じ。早々にWindows 7を捨て8に切り替えたので7が必要なら行っても無駄。2012年後半から迷走中。

TSUKUMO

高性能: ★★★★ 長保証: ★★

コスパ: ★★☆☆☆ 安保証: ★★

部品選: ★★☆☆☆

ヤマダ電機による買収後はマニアックな感は無くなり家電通販のような普通のパソコン屋に。BTO PCは機種が少なくやや割高。ツクモファンなら選択肢へ。

FRONTIER

高性能: ★★★☆☆ 長保証: ☆☆☆

コスパ: ★★☆☆☆ 安保証: ☆☆☆

部品選: ★★☆☆☆

2013年7月に(株)KOUZIROが倒産しヤマダ電機子会社インバースネットが続投。長期保証が消滅。これと言った特徴が無く難点は有れど利点が見当たらない。

サイコム

高性能: ★★★★★ 長保証: ★★

コスパ: ★★☆☆☆ 安保証: ★★★

部品選: ★★★★★

自作しない中~上級者のPCユーザ向け。初心者にはカスタマイズが難しく動かない構成でも購入できるので注意。パーツへのこだわりや知識が有るなら。

※並びはBTOメーカーの知名度の順。大小関わらず信用できない要素があるメーカーは未掲載。

勝手に評価シリーズ

結果として宣伝になっていますが依頼されたわけでは無く、依頼されてもやりません。

データ復旧のIUECを勝手に評価
あなたの街の~を勝手に評価
ESETセキュリティを勝手に評価

お知らせ


Windows 7サポート終了は2020年1月14日

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プロフィール

ヒツジ先輩

書いてる人:

BTOパソコンの元修理担当。ハードウェアに超詳しいワケではありませんが、どうしたら故障するのか何となく解るので壊れにくいパソコンを紹介します。